鱈のムニエル マカダミアクリームソース
テーマ:洋食「ナッツの王様」で魅力と秘密がいっぱいの
マカダミアナッツを使って
旬の鱈のムニエル マカダミアクリームソースにトライしみました♪
作り方(鱈2切れ分)
まずは下準備としてマカダミアナッツを砕いていきます。
ペーストまではいきませんが、
それにちかくなるまでミルサーで砕いていきます。
砕いてはじめてわかりましたが、マカダミアナッツにはオイルがたっぷり出てきました。
これが前回の記事にも書きました一価不飽和脂肪酸が豊富に含んだ脂肪です。
使った鱈は北海道産の生鱈で
鱈は白身魚の中でも特に脂質が少なく、ダイエットに最適な魚といえます。
鱈にはたんぱく質はもちろん、ビタミンB群、ビタミンD、亜鉛を豊富に含んでいるため
肥満の予防改善、亜鉛不足による免疫機能の向上や味覚障害の予防と改善に期待がもてます♪
鱈のムニエルの作り方(2切れ)
鱈の切り身の裏表の両面に塩胡椒(適量)で味付けしておきます
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の鱈の切り身に小麦粉をまんべんなく付けます
熱したフライパンにバターとオリーブオイルを入れ、
(*鱈などの魚を焼く時にはバターだけでは、ひっつきやすいのでオリーブオイルを入れます)
スライスしたガーリックを加え炒め、そこに
の鱈の切り身をのせてフタをします
裏面がキツネ色になってきたら、裏返してフタをして焼けた鱈の切り身は、右の写真です♪
*マカダミアクリームソースをつくる間、お皿の上に置いて下さい。
マカダミアクリームソースの作り方(2切れ分)
火を止めたフライパンにバター(10g)と
下準備しておいたマカダミアナッツを砕いたもの(大さじ2)をかき混ぜて、火をつけます
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に白ワイン(大さじ2)と生クリーム(50ml)を加え、かき混ぜたら出来あがりです♪
鱈の切り身にガーリックスライスをのせてマカダミアクリームソースをかければ
とてもヘルシーな鱈のムニエルができます♪
たんぱくな白身魚の鱈には、バターの風味とコクのあるマカダミアクリームがぴったりハマりますね~♪
美容と健康にいいマカダミアのレシピは次回もトライしたく思っています♪
*前回の記事で2回目はマカダミアを使ったレシピの紹介を。。。と書いていましたが
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1 ■わあ☆
タラのマカデミアソース美味しそうです♪
ナミュも参考にさせていただきます^^