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2016-08-14 08:46:29

ガンプラEXPO in OTSU

テーマ:観光
 大津PARCOにて開催中の「ガンプラEXPO in OTSU」を見てきました。要はガンプラの展示会です。





 入口にはガンダムの頭部が飾られています。



 1/12サイズのガンダムも。












 8/21(日)放映の、『ガンダムビルドファイターズ トライ』新作アニメの販促が目的のため、展示作品もそちらが中心となっています。







 また、秋から続編が放送予定の『鉄血のオルフェンズ』関連ガンプラも多く展示されています。







 手前のガンダムは、先日発売された新規格のSDガンダムです(正直なところ、イマイチ)。奥には8/18(木)発売予定のBB戦士ガンダムバルバトスが。こちらは期待が高まります。







 その他、ガンプラの規格や歴史を簡単に説明するコーナーや、最近出たガンプラも展示してありました。

 無料で入れるということもあり、展示数も多くはありませんでしたが、会場限定のガンプラもあり、家が近いならちょっと足を延ばしてみるのもいいかもしれません。私は会場限定のクリアカラーのHGガンダムを買いました(限定商品なのに1080円と安い)。会場は4階でしたが、「3階のプラモ売り場で多数のガンプラ揃えています」との案内が。実際に色々とガンプラが並んでいますので、ついでに見るも良し。
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2016-07-02 09:30:00

建仁寺、六道珍皇寺

テーマ:観光
 6月下旬に、建仁寺と六道珍皇寺に行ってきました。「最近、神社仏閣にあまり行けていないな」と感じたため、曇天ながら決行してきました。

 建仁寺は3年振りでしょうか。ただ、今回は六道珍皇寺に行くために横切っただけなので、写真を撮ったのは無料で入れる敷地内のみです。

建仁寺①

 ちなみに上記の写真は南門です。多くの人は北門から入るので、私も南門は初めて通りました。

建仁寺②

建仁寺③

建仁寺⑤

建仁寺⑥

建仁寺⑦

 続いて六道珍皇寺へ。小野篁(おののたかむら)という平安時代に生きた人物が、この寺にある井戸を通じて、夜な夜な冥界(地獄)へ通っていたという逸話があります。以前から六道珍皇寺の名前は知っていたものの、初訪問となりました。

六道珍皇寺①

六道珍皇寺②

六道珍皇寺③

六道珍皇寺④

六道珍皇寺⑤

 上記の建物には、右に小野篁、左に閻魔大王の像が設置されています(撮影不可)。冥界に通ったと言われる井戸もありましたが、こちらも撮影が可能かどうか分からなかったので、撮っておりません。
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2016-05-30 08:17:58

紫式部墓所、野宮神社

テーマ:観光
 5月下旬に、紫式部と『源氏物語』に関する観光地に幾つか行ってきました。お墓と野宮神社、大雲寺に行ってきましたが、大雲寺はあまり写真映えする感がなかったので、写真は撮っておりません。

 お墓は堀川北大路の付近に建っています。10年以上前に一度訪れて以来の再訪です。









 小野篁(おののたかむら)という人物のお墓と並んで建っておりますが、これは小野篁が地獄で閻魔大王の副官をしていた(と言われている)ことに関係しています。『源氏物語』を書いて人々の心を惑わした紫式部は地獄に落ちたと考えられており、小野篁に助けてもらおうという理由です。この辺り、平安時代当時の人々の考え方が見えますね。







 野宮神社は嵐山にある神社であり、良縁、子宝、学問の神様を祀っています。『源氏物語』では光源氏と六条御息行所(ろくじょうのみやすんどころ)の別れのシーンの舞台となっています。
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2016-05-06 09:42:55

京都散策(2016/5/4)

テーマ:観光
 5/4(水)に、鴨川沿いを歩いてきました。上賀茂神社近くの御薗橋を出発点として、行けるところまで行ってみようというのが方針です。

上賀茂神社①

上賀茂神社②

上賀茂神社③

上賀茂神社④

 せっかくなのでまずは上賀茂神社を散策。5/5(木)は競馬(くらべうま)という神事があるため、準備がされています。

始点

 早速スタート…と思いきや、何と一部が工事中。少し下ったところからスタートです。なおこちらは上賀茂神社側(東側)にあたります。

鴨川①

鴨川②

鴨川③

鴨川④

鴨川⑤

 天気が良かったこともあり、ピクニックに来ている人、川遊びをする家族、マラソンをする人、サイクリングをしている人など、様々な人がいました。ただ、鴨川沿いは砂利道や砂の道も多く、ロードバイク向きでないのが悔やまれます。

花①

花②

 北山周辺は桜の名所にもなっています。今は新緑の季節ですが、春や秋の景観も見応えがあります。

鳥①

鳥②

 多くの鳥も来ています。

下賀茂神社①

下賀茂神社②

 1時間ほど歩いて下鴨神社へ。軽く覗いていきます。

終点

 その後は延々と歩き、約2時間半で終点に。八条通りあたりで強制終了になりました。その後は京都駅まで歩いて帰りました。

 10km程度の距離でしたが、基本的にずっと下りだったこともあってか、予想より苦労せずに歩けたような気がします。水の近くだったので気分的にも涼しく、いい散歩でした。
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2015-08-19 11:40:19

小豆島・金刀比羅宮旅行②

テーマ:観光
 8/11(火)には金刀比羅宮へ。暑さと戦いながら、一気に石段を上がっていきます。

















 最後の力を振り絞って頂上へ。









 金刀比羅宮は海上交通の守り神であり、船の写真や道具が奉納してあることからも、現在過去を問わずに海洋関係者の方々の信仰を集めていることが伺えます。





 この後は京都へ戻るために青春18きっぷで移動。瀬戸大橋を渡り、岡山にて岡山ラーメンを食べて、広島名物の生もみじを買って帰りました(生もみじは阿闍梨餅みたいで美味しい)。どこに旅行に行っているのか。

 これにて今年の夏の一人旅も無事終了。来年はどうしよう。
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2015-08-17 14:24:26

小豆島・金刀比羅宮旅行①

テーマ:観光
 8/9(日)の深夜~8/11(火)にかけて、小豆島と香川県に行ってきました。『二十四の瞳』(壷井栄)の舞台巡りを目的に、映画版の舞台となった小豆島と、金刀比羅宮(作中の修学旅行で訪れる)を目指します。

 深夜1時に神戸港から小豆島への深夜フェリーがあるとのことで、今回はそれを利用しての出発となりました。22時頃に大宮駅から阪急電車で神戸三宮駅へ…と行く予定が、車内アナウンスで「梅田~神戸三宮方面が運休」との話が。復旧を待っていてはフェリーに乗り遅れる可能性があったので(復旧しない可能性すらあった)、急遽梅田駅で阪神線に乗り換え、何とか神戸、そしてフェリー乗り場へ。

 7:30に小豆島に着き、「二十四の瞳映画村」の方面へ。バスの時間が全く合わないため、約6㎞の道のりを歩くことに。去年も永平寺への道のり(約8㎞)を歩いたことを思い出します。











 途中、二十四の瞳映画村でボランティアの紙芝居をするというご婦人の車に乗せてもらい、「岬の分教場」へ。













 ここは映画で使われた昔の教室(実際の小学校)が一部残されており、当時の面影を残してくれています。このときは絵画展の展示場にも使われていました。

















 映画の撮影風景を撮った写真や、模型なども設置されています。









 続いて、700mほど歩いて「二十四の瞳映画村」に到着(9:30頃)。すでにシャツは汗だくです。









 ここは映画のセットのほか、大正ロマンを感じさせてくれるお土産屋さんや建物、レトロな看板があちこちに点在しています。まずは建物。









 そして看板。









 先ほどのご婦人に会いお礼を述べるとともに、ちょうど紙芝居が始まったので見学させていただきました(この日は香川県の小学校の集団遠足らしきものがあり、教室内は貸切となっていたため廊下より見学)。『二十四の瞳』をダイジェストにした内容でしたが、今日は通常とは少し内容が違ったとのことです。













 その後、渡し船にて対岸のオリーブ公園方面へ。『二十四の瞳』でも同じようなルートで渡し舟が使われています。









 さらに数㎞歩いて、フェリー乗り場から香川県へ移動となりました。この後は高松から屋島に移動してさぬきうどんを食しました(写真を撮り忘れておりますが…)。本当は栗林公園にも行きたかったのですが、あまりの足の疲労感と暑さに限度を感じ、早々にホテルに移動して、すぐに寝てしまいました。気付いたら次の日の7:30頃でした。
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2015-06-04 09:44:26

京都散策(2015/5/27)

テーマ:観光
 5/27(水)に宇治へ行ってきました。「暑いし、どこか水の近くに出かけよう」ということで、約2年半振りの宇治再来です。





 写真の掲示方法を変えてみました。記事作成時に大きさを指定する必要があるので多少面倒ではありますが…









 まずは平等院鳳凰堂。2012年の12月に来た時は改修工事中でしたが、今は改修が終わり、堂々とした佇まいを見せてくれました。パンフレットやHPでは赤色が目立ちますが、実際の建物はやや色合いが落ち着いています。





 橋を渡って、青もみじを目指します。









 興聖寺というお寺です。入口から数百メートルの上り坂が一面、青もみじに覆われています。絵を描いている方も散見されました。秋に来るとまた違った印象を受けるのでしょう。









 続いて恵心院に。ここも庭が見事と聞いて来訪しましたが、時期を逃したようです。春か秋の、花の咲いている季節に来るべきでした。最後は宇治上神社を見て、今回の散策は終了。
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2015-05-26 12:32:08

二条城

テーマ:観光
 5/6(水)に二条城へ行ってきました。名古屋城、姫路城と観光し、友人らに「このGWはお城巡りだな」と冗談交じりで言っていたのですが、どうせならと二条城もと観光に行ってきました。時間が取れなかったため、早朝9:00からの観光となりました。

 二条城へ来るのは10年振りでしょうか。近くにあるのですが、近いと逆に「いつでも行ける」とのことで行きそびれてしまいがちです。

 
 

 城内は撮影禁止のため写真はありません。また、平和(徳川幕府設立後)になってから改築されたお城であるため、庭園に力が入っています。このあたりは名古屋城に似た部分があります。

 
 
 

 この後はロードバイクで数時間走り、夕方から友人の結婚式へ。実に忙しいGWでした。
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2015-05-20 10:36:03

京都散策(2015/5/5)

テーマ:観光
 5/5(火)に大文字山に登りました。GW恒例の京都散策について、どこに行くか悩んだ結果、例年と違うことをしてみようと思い、大文字山への登山となりました。

 大文字山の登山ルートは幾つかあるようですが、今回は銀閣寺近くから登れるルートで登ることにしました。13:00頃に二条駅を出発し、まずは歩いて銀閣寺まで。15:00頃に銀閣寺に到着し、登山口から登り始めます。GWということもあってか、年配の方から家族連れまで、多くの人がハイキングを楽しんでいるようです。

  

 30分ほどで"大"の字の部分へと到着しました。目の前に広がるパノラマの素晴らしさは、登山の疲れを忘れさせてくれます。写真ではこの良さを上手く伝えられません。

 
 

 さらに10分ほど歩いて頂上へ。ただ、木々の関係もあって"大"のところほど景色は良くなく…その後は比叡平(滋賀県側)に一旦下山し、さらに頂上へ帰ってきて銀閣寺の登山口に戻りました。往復で計2時間が経過し、銀閣寺に着いたのが17:00。

 

 最期は哲学の道を下り、南禅寺の前を通って地下鉄東山駅にて今回は終了。なお、哲学の道は南側の入り口付近に野良猫のたまり場があります。この日は写真を撮っている人が大勢しました。

 
 
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2015-05-14 11:28:13

姫路城

テーマ:観光
 5/4(月)に大学の友人らと姫路城に行ってきました。

 改修工事が3月に終わったばかりということもあってか、非常に混雑していました。天守閣に入るのに約1時間半かかります。

 
 

 朝早い段階では小雨が降っていましたが、姫路城に着く頃には何とか雨が上がりました。お城の内部は建設当時の内装を残しつつも、一部に案内板があったり、二ノ丸は写真にあるような人形なども設置されております。

 
 

 隣接の好古園も非常に素晴らしい庭園でした。しかし姫路城に行ったあとにまた歩くのは大変でしたが。

 
 

 夕飯の中華料理屋さんが美味しかった。
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