2016-12-29 09:00:00

Best of comics 2016

テーマ:Best of the year

 新規で読む作品が減っているため、以前から読んでいる漫画も含めたランキング。

1―『総務部総務課 山口六平太』(原作:林律雄 作画:高井研一郎)
2―『たくのみ。』(火野遥人)
3―『桃色メロイック』(福田晋一)
4―『ジョジョリオン』(荒木飛呂彦)
5―『HUNTER×HUNTER』(冨樫義博)
6―『明日葉さんちのムコ暮らし』(大井昌和)
7―『PEACE MAKER』(皆川亮二)
8―『BARレモンハート』(古谷三敏)
9―『あまいぞ!男吾』(Moo.念平)
10―『コロコロ創刊伝説』(のむらしんぼ)



 世間的には、今年は『こちら葛飾区亀有公園前派出所』や『BLEACH』といった大作が終了し漫画界の大きなニュースとなっていますが、私の読んでいる作品も次々に終わっていきました。このランキングでも常連の『桃色メロイック』、『PEACE MAKER』が完結。さらに来年は『Dreams』が雑誌休刊を持って終了。

 

 そして今年何よりも悲しかったのは、『総務部総務課 山口六平太』の作画:高井先生がお亡くなりになったことです。同作品も終了となってしまいました。今までの感謝と追悼の意を込めて、1位を。この作品については来年最終巻が発売されてから頁を改めて記事にします。

 

 しかし終わりがあれば始まりも。『たくのみ。』はジャケ買いが大当たりでした。私自身も宅飲み派ですが、作中に出てきたお酒を飲むことで、自分の中の宅飲みが広がってきております。『明日葉さんちのムコ暮らし』、『コロコロ創刊伝説』も続きが気になる作品ですね。

 

 そしてコロコロアニキでは『あまいぞ!男吾』の新作が!ありがとうございます。

 

 

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2016-12-27 09:00:00

Best of books 2016

テーマ:Best of the year

 本年度のベスト10は以下の通り。

1―『約束の海』(山崎豊子)
2―『たくらむ技術』(加地倫三)
3―『岳飛伝』(北方謙三)
4―『夜を乗り越える』(又吉直樹)
5―『新訳 君主論』(マキアヴェリ/訳 池田廉)
6―『完全版 社会人大学人見知り学部 卒業見込』(若林正恭)
7―『新書太閤記』(吉川英治)
8―『読書について 他二篇』(ショウペンハウエル/ 訳 斎藤忍随)
9―『ズッコケ中年三人組 それいけズッコケ40歳』(那須正幹)
10―『かにみそ』(倉狩聡)



 今年は読んだ冊数は112冊(うち再読12冊)。上半期はガンダム(アニメ、ゲーム)に時間を取られ、下半期はあまりに忙しくて読書に迎えませんでした。10月に軽く冊数を数えたときは、「今年は再読も含めて100冊いくかどうかかな」と感じましたが、何と新規がちょうど100冊になり、何とか恰好がついたようです。

 

 毎年、11月~12月あたりで急に読みたい作品が出てきます。今年の冊数が100冊になったのは、『女子大生会計士の事件簿』シリーズのお陰ですね。去年は東野圭吾ブームが来ました。

 山崎豊子さんの作品は、これで全て読んだことになります。山崎文学の鉱脈を掘り始めて数年。ついに鉱脈は掘り終えられました。なお、吉川英治鉱脈もじわじわと終焉が見えかけております。全11巻の『新書太閤記』が終わったのは大きい。

 

 来年は頑張ろう。

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2015-12-26 09:43:47

Best of books 2015

テーマ:Best of the year
 本年度のベスト10は以下の通り。

1―『変身』(カフカ)
2―『沈まぬ太陽』(山崎豊子)
3―『白い巨塔』(山崎豊子)
4―『不毛地帯』(山崎豊子)
5―『宇宙からの帰還』(立花隆)
6―『山猫の夏』(船戸与一)
7―『高熱隧道』(吉村昭)
8―『チェーザレ・ボルジア あるいは優雅なる冷酷』(塩野七生)
9―『女の勲章』(山崎豊子)
10―『悪意』(東野圭吾)


 今年は読んだ冊数は153冊(うち再読28冊)。2009年と同じ冊数ですが、2009年は新規で読んだのが118冊なのに対し今年は125冊と、新規で読んだ作品が優っております。これに関しては、山崎豊子と東野圭吾の存在が大きいですね。

 今年のベスト10のうち、約半数が山崎豊子。我がことながら、これほど偏ったランキングになるとは。それほどまでに山崎文学が面白かった反面、他の著者の作品でそれらを超えるようなものと出会えなかったのも事実です。読書家は常に新しい鉱脈を見つける必要がありますが、山崎文学の鉱脈を掘り始めて数年。ついに鉱脈もほとんど掘り終えてしまいました。

 そうした中で、『変身』(カフカ)は素晴らしい作品でした。「芋虫」(江戸川乱歩)と似て非なる絶望感。今まで読んだ本の中でもベスト10に入るでしょう。

 今年は山崎文学に加えて、全8巻の『私本太平記』(吉川英治)を読むことも出来ました。吉川英治文庫(全85巻)も半分以上を読んだことになります。あと残っている中では、11巻の『新書太閤記』が長いですが、頑張りましょう。

変身 (新潮文庫)/フランツ・カフカ

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2015-12-24 11:06:40

Best of comics 2015

テーマ:Best of the year
1―『超戦士ガンダム野郎』(漫画:やまと虹一)
2―『桃色メロイック』(福田晋一)
3―『ジョジョリオン』(荒木飛呂彦)
4―『PEACE MAKER』(皆川亮二)
5―『初期のいましろたかし』(いましろたかし)
6―『BARレモンハート』(古谷三敏)
7―『じこまん』(玉井雪雄)
8―『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』(おおひなたごう)
9―『酒のほそ道』(ラズウェル細木)
10―『監獄学園(プリズンスクール)』(平本アキラ)


 今年は何と言っても『超戦士ガンダム野郎』の新装版の発売につきます。毎月の発売日を楽しみにし、『ガンダムビルドファイターズ』、『ガンダムビルドファイターズトライ』といったガンプラバトルアニメのDVDを全巻レンタルし、約20年ぶりにガンプラを(何体も)買うほどに影響力がありました。そしてついには『機動戦士ガンダム』、『機動戦士Zガンダム』もDVD全巻レンタル。今までガンダム作品を見たことがなかったのに、いい歳して今更ガンダムデビューしました。

 『ジョジョリオン』は折り返し地点に差し掛かった感がありますが、『PEACE MAKER』もそろそろ終盤かと思われます(あと1~2年くらい?)。

 個人的に特筆したいのは、12月にコンビニコミックで『居酒屋コミック 赤ちょうちん』という漫画が出たことです。これは数年前に発売された「酒楽」(漫画ゴラクの増刊)のvol.1、vol.2からの再録作品が多く、非常に嬉しかったです。漫画はもちろん、お酒好き芸人へのインタビューもカットされずに収録してあるところがまた嬉しいんですよね。漫画としてのオススメは「えだまめパテ」(マキヒロチ)。

新装版 超戦士 ガンダム野郎(1) (KCデラックス コミッククリエイト)/講談社

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2014-12-30 14:43:35

Best of books 2014

テーマ:Best of the year
 本年度のベスト10は以下の通り。

1―『剣豪将軍 義輝』、『義輝異聞 将軍の星』(宮本昌孝)
2―『破獄』(吉村昭)
3―『ぼんち』(山崎豊子)
4―『十五少年漂流記』(ジュール・ヴェルヌ/波多野完治 訳)
5―『わたしが正義について語るなら』(やなせたかし)
6―『問題です。2000円の弁当を3秒で「安い!」と思わせなさい【新装開店版】』(山田真哉)
7―『聖女の救済』(東圭吾)
8―『重耳』(宮城谷昌光)
9―『新・平家物語』(吉川英治)
10―『暖簾』(山崎豊子)


 今年は読んだ冊数は133冊(うち再読29冊)。まずまずの冊数です。が、過去8年間の平均を調べたところ、何と141冊という数字が。2010年に213冊読んだことで平均値が跳ね上がっております。まあ中央値は125冊程度でしょう。

 今年は全16巻の『新・平家物語』にチャレンジしたことが大きかったですね。『水滸伝』(北方謙三)などは毎月1冊の発刊を追っていく形で読破しましたが、『新・平家物語』は全16巻と完結していたため、そびえ立つ山を一歩一歩攻略していった感が強くありました。

 その分、山崎豊子さんの長編には手が出ず…『坂の上の雲』や『豊饒の海』も未読のままです。これらは来年頑張りたいところです。

剣豪将軍義輝 上 鳳雛ノ太刀<新装版> (徳間文庫)/徳間書店

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2014-12-20 10:39:45

Best of comics 2014

テーマ:Best of the year
 新規で読む作品が減っているため、以前から読んでいる漫画も含めたランキングのみ。

1―『美味い話にゃ肴あり』(ラズウェル細木)
2―『ワカコ酒』(新久千映)
3―『目玉焼きの黄身 いつつぶす?』(おおひなたごう)
4―『酒のほそ道』(ラズウェル細木)
5―『PEACE MAKER』(皆川亮二)
6―『監獄学園(プリズンスクール)』(平本アキラ)
7―『ジョジョリオン』(荒木飛呂彦)
8―『HUNTER×HUNTER』(冨樫義博)
9―『テラフォーマーズ』(作/貴家悠 画/橘賢一)
10―『いつかティファニーで朝食を』(マチヒロキ)


 昨年に引き続き、食べ物と酒に関する作品が大量にランクインしています。基本的に1話完結でサッと読めるのも大きいですね。近年はなかなかストーリー漫画に手が伸びず。

 ウルトラジャンプも買ってはいますが、半分以上は読んでおらず…『PEACE MAKER』と『ジョジョリオン』のためのみと言っても過言ではありません。ビッグガンガンも『ハイスコアガール』(押切蓮介)くらいしか読んでいなかったため、今年の4月あたりで買うのを止めました。なお、その直後に『ハイスコアガール』は著作権問題が発覚することに。去年の今頃は本誌でアニメ化が発表されていたというのに…無事に続きが読みたいものです。

美味い話にゃ肴あり (ぶんか社コミックス)/ぶんか社

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2013-12-30 10:04:47

Best of books 2013

テーマ:Best of the year
 本年度のベスト10は以下の通り。

1―『仮面の告白』(三島由紀夫)
2―『武士道シックスティーン』、『セブンティーン』、『エイティーン』(誉田哲也)
3―『海底二万里』(ジュール・ヴェルヌ 訳/村松潔)
4―『アルジャーノンに花束を』(ダニエル・キイス 訳/小尾芙佐)
5―『呉越春秋 湖底の城』(宮城谷昌光)
6―『新史太閤記』(司馬遼太郎)
7―『セブン-イレブンおでん部会』(吉岡秀子)
8―『草原の風』(宮城谷昌光)
9―『貝と羊の中国人』(加藤徹)
10―『華麗なる一族』(山崎豊子)


 今年は読んだ冊数は122冊(うち再読28冊)と、何とかそれらしい冊数にはなりました。9月あたりで「今年は100冊に到達しないかもしれない」と危機を感じましたが、何とか盛り返したといったところです。

 今年の驚きとしては「宮城谷作品がこんなに面白かったとは!」です。『呉越春秋 湖底の城』にしても『草原の風』にしても、ほとんど知らない時代・人物の物語にも関わらず、一気に読めてしまいました。10年ほど前は宮城谷作品を読むのが大変でしたが、スラスラと読めるようになり、自身の読書力が変わってきたことを実感しました。

 『武士道シックスティーン』はシリーズ通してとにかく面白かった。あまり青春スポーツ作品は読まないのですが、読んで大正解でした。順位が高すぎるか…とも思いつつ、5日で3冊を読ませた(読ませられた)事実を踏まえての2位です。

 来年は山崎豊子さんの作品を読んでいきたいものです。長くて難しそうだと敬遠していた『坂の上の雲』や『豊饒の海』も読まねばなるまい。

仮面の告白 (新潮文庫)/新潮社

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2013-12-29 10:51:20

Best of comics 2013

テーマ:Best of the year
 新規で読む作品が減っているため、以前から読んでいる漫画も含めたランキングのみ。

1―『酒のほそ道』(ラズウェル細木)
2―『PEACE MAKER』(皆川亮二)
3―『ワカコ酒』(新久千映)
4―『ハイスコアガール』(押切蓮介)
5―『miifa』(ひなきみわ)
6―『ジョジョリオン』(荒木飛呂彦)
7―『桃色メロイック』(福田晋一)
8―『漢晋春秋司馬仲達伝三国志 しばちゅうさん』(末弘)
9―『テラフォーマーズ』(作/貴家悠 画/橘賢一)
10―『風雲児たち 幕末編』(みなもと太郎)


 酒飲み漫画が上位に来ているあたりが、今年一年の象徴でしょう。健康的にも金銭的にも、飲酒について一考の余地があります。『酒のほそ道』、『ワカコ酒』ともにページ数が短く、サクッと読めることもあり、何度も読み返していました。
 『PEACE MAKER』は今年上半期の内容はあまり面白くなかったのですが、下半期よりG・O・Dという大会が始まり、俄然面白くなってきました。ただ、ウルトラジャンプ最新号の話を読む限りは、G・O・Dが有耶無耶で終わってしまいそうなのが心配です。
 『ハイスコアガール』、『ジョジョリオン』は安定した面白さです。『ハイスコアガール』は何とアニメ化とのこと。
 『miifa』、『漢晋春秋司馬仲達伝三国志 しばちゅうさん』はどちらも11月で完結してしまいました。来年からまた読む作品が少なくなってしまいました。

 そして今年は週刊漫画ゴラクの増刊として「酒楽」なる雑誌が7月に発売されました。タイトルの通り、酒に関する漫画とエッセイを集めた雑誌です。『酒のほそ道』の特別編やトリビュートを始め、博多華丸・大吉さんらによるエッセイが収録されており、読み応えのある雑誌でした。そして嬉しいことに10月には第2号が。単発モノだと思いきや、売れ行きが良かったのでしょうか。月刊化とまでは行かずとも、季刊あたりで続いてくれると嬉しいですが。

酒のほそ道 1 (ニチブンコミックス)/日本文芸社

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2012-12-30 15:23:29

Best of books 2012

テーマ:Best of the year
 本年度のベスト10は以下の通り。

1―『二つの祖国』 (山崎豊子)
2―『貧困大陸アメリカ』、『貧困大陸アメリカⅡ』 (堤未果)
3―『蘭学事始』 (杉田玄白 訳/緒方富雄)
4―『大地の子』 (山崎豊子)
5―『竜馬がゆく』 (司馬遼太郎)
6―『蒼き狼の血脈』 (小前亮)
7―『磐舟の光芒』 (黒岩重吾)
8―『宮本武蔵』 (吉川英治)
9―『ジョーカーゲーム』、『ダブル・ジョーカー』 (柳広司)
10―『城塞』 (司馬遼太郎)


 今年は読んだ冊数は167冊(うち再読19冊)でした。2010年に次ぐ冊数ですが、200冊を超えようと無理やり読んだ2010年とは違い、自然とこの冊数になったのは素晴らしいことです。面白い本が次々に現れ、一時はブログの記事が1ヶ月以上も先に書かれていました。

 読書について今年一番の収穫は、『二つの祖国』に出会えたことです。同じ著者の『大地の子』、『女系家族』も読み応えのある作品でしたが、『二つの祖国』はこれまでの私の読んできた本の中でも、五指に入る作品と言っても過言ではないでしょう。

 また、『貧困大陸アメリカ』、『貧困大陸アメリカⅡ』、『蘭学事始』といった作品も非常に素晴らしい作品ばかりです。

 さらには、読もう読もうと毎年考えつつ巻数の多さを言い訳に先送りにしてきた『宮本武蔵』(全8冊)を読み切った他、『竜馬がゆく』(全8巻)、『二つの祖国』(全4巻)、『大地の子』(全4巻)といった長編作品を数多く読むことができました。

 来年は『北槎聞略』や『カラマーゾフの兄弟』、『八甲田山 死の彷徨』を読みたい…が、10冊以上の積み本を何とかせねばなるまい。

二つの祖国 第1巻 (新潮文庫 や 5-45)/新潮社

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2012-12-29 15:47:01

Best of comics 2012

テーマ:Best of the year
 年々、新規で読む作品が減っていきます。以前から読んでいる漫画も含めたランキングは以下の通り。

1―『ハイスコアガール』 (押切蓮介)
2―『ジョジョリオン』 (荒木飛呂彦)
3―『miifa』 (ひなきみわ)
4―『う』 (ラズウェル細木)
5―『バンビ~ノ!SECONDO』 (せきやてつじ)
6―『テラフォーマーズ』(作/貴家悠 画/橘賢一)
7―『あっかんべェ一休』 (坂口尚)
8―『おかん』 (もりやまつる)
9―『GRANDEEK ReeL』 (桜瀬琥姫)
10―『漢晋春秋司馬仲達伝三国志 しばちゅうさん』 (末弘)


 『ハイスコアガール』が突出した面白さで、『ジョジョリオン』、『miifa』がそれに続きます。

 3巻にも収録されていますが、ここ最近の『ハイスコアガール』の切ない展開からは目が離せません。毎号本誌(ビッグガンガン)で追っている身としては、とにかくやきもきさせられる作品です。『ジョジョリオン』はウルトラジャンプ最新号にてやっと主人公の正体に迫る内容となったことで、俄然面白さに期待がかかってきました。『GRANDEEK ReeL』も隔月連載という遅まきながら、主人公の相棒の過去が明かされるなど、先が楽しみになってきました。また、ビッグガンガンで連載中の四コマ・『春になるとウズウズしちゃう』も面白いですが、面白さに波がある感が。

ハイスコアガール(1) (ビッグガンガンコミックススーパー)/スクウェア・エニックス

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