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2014-08-31 09:06:07

伊勢神宮

テーマ:観光
 8/21(木)に三重に行ってきました。

 元々は伊勢湾フェリーと伊勢神宮を目的として発案しましたが、フェリーと伊勢神宮の両立は1日では難しいと判断し、今回は伊勢湾フェリーを断念しました。

 まずは6時半に京都を出発し、近鉄にて鳥羽に向かいます。

文学館 鳥羽③
鳥羽② 鳥羽①

 10時すぎに鳥羽到着。フェリーの代りといっては何ですが、鳥羽みなとまち文学館を訪れました。三重は江戸川乱歩と竹久夢二ゆかりの地ということで、様々な所蔵品が飾られていました。が、住宅街にぽつんと建ってるせいもあってか、こじんまりしており、やや寂しい印象を受けました(無料なのは嬉しい)。

伊勢駅② 伊勢駅①

 11時すぎには伊勢市駅に到着。伊勢神宮(外宮)へと向かいます。

外宮① 外宮③
外宮② 伊勢うどん

 平日と言えど、夏休みのせいか非常に多くの人で賑わっていました。どうしても人が写ってしまうため、なかなか写真が上手く撮れず…

 写真は撮っておりませんが、2013年の遷宮をうけて、せんぐう記念館という建物が造られていました。遷宮への過程や歴史が展示されており、まさに日本の伝統技術の結晶・結集といった素晴らしさを感じさせてくれました。

 名物の伊勢うどんを食べて次は内宮に向かいます。伊勢うどんはもっちりした触感が独特でした。たまり醤油は見た目ほどに辛くなく、やや甘みが感じられました。また、温かいうどんを食べましたが、醤油が少ないせいかラーメンのように熱くて大変ということもありません。お店で冷房がかかっていることを考えると、温かいでも汗をかくことなく食べられました。

内宮① 内宮②
内宮③ 内宮④

 内宮もやはり人が多い。写真を撮るのが難しい。道の両端には多くの松が生えていますが、いずれも巨木であり、どこか鬱蒼として神秘さが漂います。

おかげ横丁 猿田彦神社

 帰りはおかげ横丁で伊勢うどんをもう一杯と手ごね寿司を食しました。手ごね寿司も伊勢の名物です。さらには駅まで歩きつつ、猿田彦神社にお参りして終了です。

 1泊2日でいくか1日でいくか、非常に悩みましたが、今回は1日で回ることにしてみました。が、予想以上にせわしなくなってしまった印象です(ほとんど伊勢神宮だけで終了しました)。京都からの往復の時間を考慮するため、どうしても制限がかかります。そういう意味ではフェリーを抜いたのは正解でした。が、心は残りますので、これは来年以降の布石としておきましょう。
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2014-08-28 09:40:19

『新・猿の惑星』

テーマ:映像
 『新・猿の惑星』

―あらすじ―
 人類と猿による戦争は惑星の滅亡により幕を閉じた。一方、コーネリアス、ジーラ、マイロの3匹の猿はテイラーの乗ってきた宇宙船に乗り込むことで惑星を脱出。過去の地球にたどり着くこととなった。初めは彼らに好意的な人類だったが…



 Wikipediaでは「この3作目から低予算化」とあったため、半信半疑で観てみましたが、最初のコーネリアスらの登場シーンを一目見て実感しました。前作までの猿たちの、あのいきいきとした表情は何だったのか。チープという単語が非常に似合います(いい意味ではありません)。ただストーリー自体は悪く思えず、1作目への原点回帰とも取れます。そして次回作への伏線を張りつつ上手く終わっていたように感じました。

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2014-08-25 09:23:53

『平家』(全4巻)

テーマ:
 『平家』(池宮彰一郎)

―あらすじ―
 平安末期の日本。身分の低い武士階級に表れた平清盛。藤原氏を筆頭とする、官僚で凝り固まった日本のあり方を改変しようとする男の物語。



 タイトルは『平家』ですが、実質的には平清盛が主人公です。悪人としての清盛ではなく、改革者としての斬新な視点から話が進んでいきます。「現代の価値観で書いてるなあ」と思わないこともないですが。革新的過ぎて世の中からはみ出てしまった人物ともとれますね。また、清盛とともに大局観を持つ後白河上皇や、後半でキーパーソンとなる源義経もいい味を出しています。逆に、これらの人物にスポットを当てた結果、源頼朝の人物像が猜疑心の塊になってしまった感も否めません(元からそういう書かれ方をされやすい人物とは言え)。

 読んでいて気になるのは、清盛の時代を書きつつも現代の日本について政治批判が書かれているところです。やや興ざめ。

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2014-08-22 10:26:51

『眠狂四郎無頼控』(一)(再読)

テーマ:再読
 『眠狂四郎無頼控』(柴田錬三郎) (一)

―あらすじ―
 時は江戸。バテレンと日本人の混血であり、ニヒルな剣客・眠狂四郎が様々な難事件や強敵と戦う。



 今年の4月に2巻以降を買い始めた本シリーズの第1巻を、約8年ぶりに再読しました。以前読んだときに比べ、何とすらすら読めてしまうことか。2006年当時はさして面白いと思いませんでしたが(なんせ2巻を買ったのが8年後の今年です)、今回の再読では一気に2日で読みきってしまいました。孤高の剣士として明日の生死すら厭わない主人公の姿に、ついついページが進みます。

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2014-08-19 11:11:15

『花のれん』

テーマ:
 『花のれん』(山崎豊子)

―あらすじ―
 大阪・船場の呉服屋に嫁いだ多加。寄席道楽に夢中になり商売を疎かにする夫を尻目に、何とか店を切り盛りするも、ついには借金で首が回らない事態に。店が潰れてさえ働こうとしない夫を目の前にして、多加は道楽そのものを商売にしようと画策する。



 『暖簾』同様、大阪商人の「ど根性」が描かれた快作です。吉本興業の創立者をモデルに書いたとされており、最初から最後まで、女のど根性、エネルギーが溢れていました。転んでもただでは起きない精神や、生きた金の遣い方など、ページが進むにつれて小説の世界に惹きこまれていきます。

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2014-08-16 17:32:17

『真夏の方程式』(映画)

テーマ:映像
 『真夏の方程式』(東野圭吾)

―あらすじ―
 仕事で玻璃ヶ浦を訪れた湯川は、一人の少年・恭平と出会う。恭平の親戚が経営する旅館に泊まることになった湯川だが、翌朝、別の宿泊客が死体で発見された。元刑事というその人物を調べる内に明かされる事実。これは故意か、偶然か。



 『容疑者Xの献身』の映画版に比べると、細かい面での原作アレンジが多く、湯川や恭平への印象が変わってしまいました。一方、全体の尺としては原作を上手くカットして、よりスピーディな作品に仕上がっていました。また、湯川が事件の真相にたどり着くまでが約1時間、真相への仮説が約1時間と、原作に比べると後半部分の比重が高くなっており、より人間ドラマの面が強く感じられます。その分、謎解きの前半はややあっさり過ぎかなあとも。海中を探るシーンは映像ならではの美しさでした。

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2014-08-13 05:11:59

『真夏の方程式』

テーマ:
 『真夏の方程式』(東野圭吾)

―あらすじ―
 仕事で玻璃ヶ浦を訪れた湯川は、一人の少年・恭平と出会う。恭平の親戚が経営する旅館に泊まることになった湯川だが、翌朝、別の宿泊客が死体で発見された。元刑事というその人物を調べる内に明かされる事実。これは故意か、偶然か。



 ガリレオシリーズ第6弾にして、長編としては3作目です。前2作の長編とは異なる趣で書かれた作品だけに、人によって評価が分かれそうな内容ではありました。個人的にもラストはどうなのか…と思うところが無くも無いですが、意外な犯人(?)も含め、それでも最後まで読ませてくれるのはさすがです。映画もそのうち観たいものです。

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2014-08-10 04:44:54

『それでも脳はたくらむ』

テーマ:新書
 『それでも脳はたくらむ』(茂木健一郎)

―あらすじ―
 脳みそは如何にしてたくらむのか。日常生活の中から見えてくる「脳科学」について、様々な例から筆者が語る。



 「脳科学」などと言うと小難しそうな内容かと身構えてしまいがちですが、実際に読んでみると全く難しいことは無く、さらりと読めてしまいました。体験することの大切さや他人との関わりなど、あらゆる日常生活が脳に関係しているということを教えてくれます。読みやすくて分かりやすい良書です。

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2014-08-07 09:02:08

金沢・福井旅行②

テーマ:観光
 7/28(月)は朝7時半にホテルを出発し、永平寺へ。最寄り駅の永平寺口駅には8時半に着くも、次のバスが10時ということで永平寺まで歩くことに。

永平寺① 永平寺②

 約8㎞のなだらかな上り坂を歩くこと1時間15分…何とか永平寺にたどり着きました。左上の写真のように永平寺への遊歩道がありますが、さすがに誰一人歩いておらず。何も無い道を延々と歩くのはもはや修行です。汗が大量に流れ、昨日からの足の痛みが倍増した感覚にもなりました。

永平寺③ 永平寺⑧

 敷地内は非常に広く、また、最初に説明がありましたが、あくまで修行の場としてのお寺とのことです。実際に中を見ているときも「法要中のため立ち入り禁止」と札の書かれた部屋も散見されました。

永平寺④ 永平寺⑤

 こちらは傘松閣という大広間。天井には昭和初期の画家たちによる見事な天井絵があります。

永平寺⑥ 永平寺⑦

 修行の間・僧堂。就寝はこの部屋で行うようです。天井に扇風機が付いているあたりは多少興ざめ。修行僧といっても人の子か。

永平寺⑨ 永平寺⑩

 左上は庫院(台所)。非常に巨大なすりこぎが柱に沿って下げられています。すり鉢はないのか?右上は承陽殿。永平寺を創立した道元禅師を奉っているとのことです。

 普段京都で見るお寺とはまた違った雰囲気の中、英気を養うことが出来ました。さすがに帰りはバスを使い、永平寺口駅から勝山駅を目指します。

恐竜博物館①

 13時頃に勝山駅に到着し、幸いすぐにバスが来たため、恐竜博物館へ。左上の写真は駅前のモニュメント。テンションが上がります。そして待望の博物館に到着しました。

恐竜博物館④ 恐竜博物館②
恐竜博物館③ 恐竜博物館⑥

 駐車場にも巨大な恐竜のオブジェや恐竜博士らしきモニュメントがあり、目を楽しませてくれます。また、現在は特別展として「スペイン 奇跡の恐竜たち」が行われております。そしていざメインの常設展へ。

恐竜博物館⑦ 恐竜博物館⑧

 入るといきなりティラノサウルスが。しかも動きます!迫力満点。ちびっ子たちがかぶりつくように魅入っていました。

恐竜博物館⑨ 恐竜博物館⑤
恐竜博物館⑪ 恐竜博物館⑫
恐竜博物館⑩ 恐竜博物館⑬
恐竜博物館⑮ 恐竜博物館⑯

 恐竜好きにはたまらない標本の数々。有名なトリケラトプスやステゴサウルスなどはもちろん、哺乳類の時代としてマンモスの骨格も飾られていました。

 来訪者の9割は子供連れの家族でした。未来の恐竜博士は誰だ?残りの1割は私のような恐竜好きの大人。昔、ディアゴスティーニから出ていた「週刊恐竜サウルス」を集めていたことを思い出します。

 福井駅に戻ったときはすでに16時。お土産とお昼ご飯(越前そば)を食べて帰路に着きます。帰りも青春18切符で帰ってきました。

 今回は5ヶ所を巡る忙しい旅でしたが、事前の計画なども含めて非常に満足度の高い旅となりました。熱中症対策や時間の使い方など、これまでの経験があちこちで活かされたようにも思えます。

 青春18切符もまだ数回残っていることなので、あとは日帰りでどこかに行こうかと。
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2014-08-04 10:12:40

金沢・福井旅行①

テーマ:観光
 7/27(日)、7/28(月)と1泊2日にて金沢・福井旅行に行ってきました。

 2011年にも広島へ旅行しましたが、どちらも「青春18切符を使う」、「1泊2日」を縛りとしています。これは金銭的に安く仕上げるためという理由もありますが、ある程度の制約の中で自身の持てる限りの力(計画性・行動力・判断力など)を出し切れるかを考えてのことでもあります。ストイックという名のマゾヒズム。

 今回の目的地は①日本自動車博物館、②兼六園、③21世紀美術館、④永平寺、⑤恐竜博物館です。広島旅行のときに比べ、非常に過密なスケジュールとなりました。本当は御誕生寺や東尋坊にも行きたかったのですが、さすがに時間が無く。これは数年後への布石か。

 7/27(日)朝5時半に京都を出発し、石川県の粟津という駅へ。10時半頃に到着して日本自動車博物館を目指します。広島旅行のときと違い、この早朝の移動時が全て座れたのは大きなポイントでした。多少道に迷ってしまい、道を聞きつつ11時半に到着。

 予報では雨であり、長浜や敦賀あたりでは黒雲が空を覆っていました。が、粟津に着いてみると幸いにも振った後のようでした。蒸し暑くはあるものの、直射日光を避けられたのは嬉しいことです。

自動車博物館① 自動車博物館②
自動車博物館③ 自動車博物館④

 入り口すぐにはロールスロイスが展示してあり、その横にはトヨタ2000GT-Rが。壁際には映画・『ALWAYS 三丁目の夕日』に使用されたバスが展示されています。

自動車博物館⑤ 自動車博物館⑥

 見渡す限りの車、車、車。車にあまり興味の無い私でも楽しめるので、車好きの人には垂涎の博物館でしょう。なお当博物館のコンセプトとしては"スーパーカーよりも懐かしの大衆車が中心"となっており、実際に訪れている人々の年齢層はやや高めで、「若い頃乗っていたなあ」なんて会話が聞こえてきます。

自動車博物館⑦ 自動車博物館⑧

 左上はガルウィングのベンツ!対して右上は最初期の自動車です。

自動車博物館⑨ 自動車博物館⑩

 左上のバスなど、一部の車両は実際に中に入ることが出来ます(『ALWAYS 三丁目の夕日』に使用されたバスも乗り込み可能)。右上はタイのタクシー。

自動車博物館⑫ 自動車博物館⑬
自動車博物館⑭ 自動車博物館⑮

 オート三輪から雪上車、そして超個性的なミニまで!あと何故か飾られていた西洋甲冑。

自動車博物館⑯ 自動車博物館⑰

 「明治時代の日本の車」ということで籠と人力車の展示も。

自動車博物館⑱ 自動車博物館⑲

 特別展示として「ダイアナ妃が乗った車」と「金箔によるゴールドカー」が。ゴールドカーは金箔で有名な石川(加賀)ならではの展示でしょうか。

自動車博物館⑪ 自動車博物館⑳

 他にもミニカーの展示室や、その時々での企画展なども。NEWクラシックカー…言いたいことは分かりますが、どこか矛盾を感じます。「大型ミニバン」に近いものがある。

自動車博物館21 自動車博物館22

 アニメや映画に登場した車も。映画・『ハリー・ポッター』に出てきた車なども展示してありました。

 もうここだけで写真の数が大変なことに。記事にする際に出来るだけ絞りましたが、とにかく自動車好きには時間を忘れて楽しめる博物館です。

 さらにこの日は全国のクラシックカー集合日だったらしく、駐車場はクラシックカーやスーパーカーの展示状態に。個人所有の車ばかりだったので写真は撮っていませんが、関西や関東のナンバーも多く、同好の士が楽しそうに話していました。

 続いて金沢へ。今回調べて初めて分かりましたが、北陸は電車の本数が少ない!1時間に1本2本しかありません。サンダーバードや新幹線が多いからか、自動車社会なのか。

 金沢へは13時過ぎに到着し、駅内のお寿司屋さんで握りのランチを。イカに衝撃を受けました。

 向かうは兼六園と21世紀美術館です。

兼六園① 兼六園②

 駅前は道路や歩道も広く、開放感に溢れています。歩道の脇には水路もあり、暑さを和らげてくれますね。金沢城公園を抜けて、いざ兼六園へ。

兼六園③ 兼六園⑤

 入園料が310円。実際に見て回って思いましたが、これは安すぎます。700円でも十分。


兼六園⑯ 兼六園⑬
兼六園⑫ 兼六園⑪
兼六園⑩ 兼六園⑦
兼六園⑨ 兼六園⑥
兼六園⑧ 兼六園④
兼六園⑮ 兼六園⑭

 青々としたこの景色!名状しがたい、素晴らしい庭園でした。

 続いて21世紀美術館ですが、結論から言うとイマイチでした。

21世紀美術館② 21世紀美術館①

 写真撮影は可能でしたが、数枚しか撮る気になりませんでした。外観すら撮っていません。

 順路が分かりにくく、展示も最初は目を引きますが、10秒もたてば興味がなくなります。前衛的作品に寄りすぎているのか、名画のように「時間を忘れて見ていたい」とは思えない作品ばかりでした。まあ美術館で1000円なら安い方なので値段に関してはいいですが、また訪れたいかと言われると「否」と答えざるを得ません。単に今回の展示が悪かっただけかも知れませんが…

 その後は金沢駅の居酒屋に入り、お造りと金沢おでんを堪能して福井のホテルへ。左足首が痛くて回せないほどに。
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