あべこう一(阿部浩一)のBlog

Singer songwriter / NPOの経営コンサルタントをやっています。脱原発/平和。山口市出身。東京を中心に活動。

【ライブ情報】


ライブイベント「“Citron Tea 曲目自由フェス vol.5”」
日時:4月21日(金)開場18:15 開演18:30(終演23:00)
会場:カフェ シトロンティー (千代田線湯島駅出口4隣り 徒歩0分)
チャージ:飲食オーダーのみ


30分ほど演奏します。1年3ヵ月ぶりのライブ。出演時間は決まり次第掲載いたします。ぜひお越しください。


【お知らせ】


小冊子「独学で3ヵ月!宅建士に一発合格する方法」(ダウンロード版)好評発売中です。 (2017/01/30)



【イベント情報】


【ラジオオンエア情報】

「東京ラブレター」終了のお知らせと所感


→お問い合わせ



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6年目の3.11。魅力的なイベントや共感できる企画がいろいろあったけれど、今年は一人で静かに過ごすことにしました。

 

14時46分に部屋で一人が黙とうして、その後は近所でハンバーガー(ビッグサイズ)を食べて買い物して。

 

私は当時、今とは比べものにならないほど脱原発運動にガッツリかかわっていたのですが、東京電力・福島第一原発事故を機にガラリと様相は一転しました。

 

それまでは都内で有志による毎月の定例デモをやっても参加者数名。参加者より多い警備の警官には邪険にされ、沿道の人々の視線は奇人変人を見る目といった感じでした。

 

ところがいつも通り事故前から予定していたデモには、情報に飢えていた1,500人もの人が押し寄せました。少なくとも私の周りの人たちはみんな「こんな事故が起こるくらいなら自分らは“オオカミ少年”のままでよかったのに」というような心境でした。

 

あれから6年。世間の動向や脱原発運動のあり方そのものについても、思うところはいろいろありますが、この期に及んでまだ原発を推進するなんてこと、本当にひどい話です。稼働させたときに出る放射能のゴミの捨て場もない、処理する方法も確立されてない。火事や爆発、交通事故も大変ですが、原発が事故を起こせばその影響はそれらの比ではありません。

 

本来なら美しい国とか愛国心がどうしたとか言う人こそ、原発に率先して反対すべきなのに。気を付ければ大丈夫とか、技術革新がどうのとかって、もう希望的観測で大事なことを決めないでほしい。

 

いまだに神風特攻隊かよって。

 

経済発展のためのエネルギー供給だったら原発である必要はないし、むしろ事故が起こったときの損失を考えればとてもじゃないけれど、真っ当な商売人なら扱いたいと思うような代物ではありません。

 

そもそも原発は需要に応じて調整が効かない、必要なくても100%稼働させるか、電気が必要なときでも動かせない理由があれば止めておく(0にしておく)しかない“使えない”仕組みです。

 

原発をやめることに右も左もなければ、頭が良い悪いもありません。デモに行かなくてもいいし、拳を振り上げなくてもいい。だけど時々、6年前のあの不安だった気持ちを思い出してほしい。そんなふうに思います。

 

新しい原発をつくることができない限り、どんなに推進したい人たちががんばっても、遅かれ早かれ原発は滅びていくでしょう。だけど事故から6年が経過して無関心が広がる今、ふと書いてみたくなりました。

 

私も6年前とは立場が変わって、自由に物が言えない部分もあるけれど、今日は酒の勢いも借りて本音のあべくんでした。

 

2007年の私

 

 

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20代の頃まで“夭折”にあこがれていました。


ジミ・ヘンドリックスや尾崎豊、ブライアン・ジョーンズなど、若くして亡くなったミュージシャンはたくさんいます。

 

私も本当なら郷土の詩人、中原中也と同じ30歳で死んで、没後に私の音楽が評価されて脚光を浴びるというのが20代までの“人生設計”でした。

 

その30歳でそれまでの生活を置いて、故郷の山口から当てもなく上京しました。
いま振り返るとそれは生きるための選択だったように思います。

 

そして41歳になった今も生きています。


成人病の検査を受けに行き、ジムの会員になって若い女性のインストラクターの方に恥じらいもなく「細マッチョになりたいです!」などとは郷土の先輩、中原中也だったら絶対言わないことでしょう。

 

私が16歳のとき父が45歳で亡くなり、あのフレディ・マーキュリーや三島由紀夫も45歳で亡くなっています。私もまだ完全に夭折をあきらめたわけではありませんが、どうせ死なないのなら元気でいよう、笑っていよう、バカをやろうと思うがゆえに、どんどん死のにおいから遠のいていくような行動を取らざるを得ないのが悲しいところです。

 

とにかく臆病者の私は痛い、苦しいだけは勘弁してほしい。だから健康に気を配る。生きている限り、おいしく食べたいし。

 

20代のときに肺気胸と咳喘息を併発したのを機に、吸い続けてきたタバコともあっさり縁を切りました。あのままやめなければ目標に一歩近づけていたかもしれないのに。

 

私は「生きたくても生きられない人だっているのだぞ!」とか言われても、今だって生きていたいとはちっとも思いません。
率先して死にたいという感覚とはちょっと違うけれど、もしいま命の期限を告げられてもうろたえたり頭が真っ白になったりしない自信があります。


5年前に死んだ親友や父、20代で死んだ5歳年上の従兄、まだ40代だった前の職場の先輩等々。死んだらみんなに会えるのを楽しみに毎日を生きています。

 

だけどそんな私は誰よりも長生きしそうな気がして仕方ありません。

 

「明日死んだとしても100歳まで生きても 僕の残りの人生は余生 余生 余生」

 

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【児童養護施設の子どもたちによる国際交流。ポーランドのサッカーワールドカップでプレイさせたい!】
 

私がかかわる社会福祉法人福田会の児童養護施設の子どもを含む都内63施設の選抜メンバーが7月15日~16日にポーランドで開催される「児童養護施設の子どもたちのためのサッカーワールドカップ」に招待され出場します。

 

昨年も出場し、子どもたちはチームワークの重要性を通し、助け合う気持ちを学ぶなど多くの経験をすることができました。今年の子どもたちにも同じ体験をしてほしいと考えていますが、昨年はあった助成金200万円が今年は無く、資金面で岐路に立たされています。

 

そこで全体費用400万円の一部、200万円のご支援をいただきたいと思い、クラウドファンディングのプロジェクトを立ち上げました。あと50日で200万円が集まらなければ、不成立に終わり、全て無かったことになってしまいます。


ぜひご支援、拡散していただけましたら幸いです。

 

「養護施設の子どもたちをポーランドのサッカーワールドカップへ!」

https://readyfor.jp/projects/poland-football

社会福祉法人福田会 / 福田会後援会
 

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おいしくてためになる。滋味あふれる名言の数々。
騙されたと思って本当に騙されてみてください。

 

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阿部浩一名言集@Facebook(2/16~2/28)

 
NPOやソーシャル系の会社などでは学生のインターンも貴重な戦力なのはわかるけど。最低限の電話応対とかビジネスメールのマナーなど。それくらいはちゃんと仕込んでから出してほしいよなと思うことたまにある。
こちらもえらそうなことは言えないけど、電話かけて取り次ぎをお願いすると面倒そうに「○○さん(を呼べばいい)ですかぁ」などと身内に敬称を付けて返されたりするとガクッとくるよ。
2月28日 23:10

 

私もずいぶん以前に少し縁のあった某企業が管理職へのノルマに罰金制を設け、無関係とされていた社長が実は関与していたという記事。
 証拠となった管理職に厳しく発破をかける社長メールの文面に「男として恥ずかしくないのか」という表現を見つけ、そんな言いまわし久々に聞いたなと驚く。
もう21世紀になって結構経つよ。前近代的な“日本株式会社”のお寒い話。
2月28日 13:01

 

ゴイスー(死語)なメンバーで久々に公開収録やります。見学もどうぞ。

【ネットラジオ公開収録】
 毎月発行しているフリーペーパー「アワプラジオ通信」の仲間4人でラジオの公開収録を行います! 収録した音声は30分(前後半15分ずつ)程度に編集してネットに公開します。見学歓迎(申込不要)。編集前の公開NGトークが聴けるかも(笑)。

 番組名:「『アワプラジオ通信』通信(仮)」
 日時:3月4日(土)18時開場/18時半開始(一時間程度を予定)
場所:かがやきプラザ4階「研修室3」(地下鉄「九段下駅」すぐ)
※http://www.chiyoda-vc.com/map
進行役:阿部浩一(編集長・何でも担当)
 出演:浅香友里(旅行記担当)、大森周子(書評担当)、
    宮内華子(映画評担当)

●問い合わせフォーム
http://awapuradio.com/contact/
2月28日 12:25


2月から新しい仕事をゆるゆると立ち上げました。
http://unsuisoken.jp/

今までやってきたことも特に辞めていませんが。好き勝手やっていても面白がってくれるみなさんのおかげで何とかご飯が食べられています。
30代までは自分中心でいいけど40歳過ぎたら自分がしたいことよりも、周りから求められることだなと思っています。

 「明日死んだとしても 100歳まで生きても 僕の残りの人生は余生 余生 余生」
2月28日 0:24

 

GODIEGO→GO DIE GO 進む 死ぬ また進むという不滅のスピリット。
GOD(神) I EGO(エゴ)~神のエゴとはすなわち真実。その真実の真ん中にいるI(私)。熱心なファンはみんな知っているバンド名に込められた意味。
2月25日 23:45

 

いきなり電話をかけてきて「ねぇ、百条委員会っちゃーなんかね」と人をGoogle検索代わりに使う山口の母。生まれて初めて持ったガラケーを10年使い続けていてスマホもパソコンも持っていない人。
2月25日 23:38

 

フォトグラファーのおおばのりこさんにプロフィール写真を撮影していただきました。
お天気はよかったのですがとにかく風がつめたくて。
きれいに撮っていただいて改めてあべくん、顔がふっくらしたなぁと思いました。
 写真は新しい名刺やHPで使わせていただきます。
2月24日 23:25


今日の東京新聞「この人」にアウシュビッツ収容所と東日本大震災を重ねて、“不意に襲う「不条理の死」”をテーマにした能「鎮魂」の台本を書いたヤドヴィガ・ロドヴィッチ=チェホフスカさんのことが掲載されていました。ロドヴィッチさんは日本通で知られる前の駐日ポーランド大使。

第一次世界大戦後の1920年、シベリアで親を亡くし孤児となっていたポーランドの子どもたち第一陣375名を受け入れたのが日本の福田会育児院。現在の社会福祉法人福田会。このロドヴィッチさんが大使在任中、散策中に偶然福田会の前を通りかかったことから、90年の空白の時を経てポーランドと福田会の交流が再開したのでした。

ぜひ下の記事を読んでみてください。ポーランド情報センターのほうの記事は私が寄稿したものです。

 日本経済新聞(2016年1月25日)文化面 「孤児救済よみがえる絆 ポーランドの子供救った養護施設 世紀を超え交流再開」(PDF)
http://fukudenkai.org/wp-content/uploads/2017/02/160125.pdf

ポーランド情報センター「ポーランドと日本の養護施設 90年を経ての交流再開」
http://japoland.pl/…/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%…/
2月23日 23:01

 

私が編集長を務めるアワプラジオ通信2017年3月号を発行しました。
3月には通信の制作メンバーでラジオ収録が行われるという話も……。
 今年で8年目のアワプラジオ。しぶとく続いています!
http://awapuradio.com/newsletter/

2月23日 22:28

 

気のおけない人物からおまえのワキがくさい、特に左がくさい公害レベルだと言われて。

左脇は以前腫瘍を切ったことがあるから特に汚いのかな。でも最近ではフェロモンのことを公害と言うんだねと言い返したところ。

その人物から左がくさいのはおまえの考え方が左寄りだからだと言われ思わず山田君に座布団を持ってきてと言いたくなった。

 体質なんだけどこのにおいが好きという人もたまにいるんですよ(笑)。
2月23日 18:47


40歳過ぎたから成人病の心配をしてヘモグロビン検査を受ける。結果は基準値未満で今は糖尿病の心配はないとわかった。

それはそうと私は個人の立場でいろいろな人やグループとコラボレーションすることが好き。だけどそのグループの一員になると途端にダメになる。だから今日まで会社員になることが出来なかった。
だからといって職人気質や商売の才覚も一発勝負に賭ける度胸もなく、「俺みたいな奴は生きていてはいけないのか!」と思うときもあった。

 しかし今はパソコンとスマホがあれば何となくどこかにぶらさがって生きていけるような時代になった。私みたいな奴にはある一面いい時代になったと思う。あと20年若ければというのはぜいたくというものか
2月23日 16:55


「てめぇの好きな音楽なんざどうでもええ!」と思われるかもしれないけど。
 私がアルバム単位で好きなのは「大瀧詠一『A LONG VACATION』」(1981年)と「ジョージ・ハリスン『慈愛の輝き』」(1979年)、そして「村下孝蔵『花ざかり』」(1984年)。
あと「伊勢正三『北斗七星』」(1980年)は伊勢さんが風を解散してソロになって、よりAOR・シティポップ色を打ち出していく時期の重要作品だと思う。
ホント興味のない人にはどうでもいい話。だけど何か誰かに聞いてほしくなった。ゴダイゴとビートルズは別格。

 女優/村下孝蔵 
https://youtu.be/GMazJFG3A-Q

Your Love Is Forever/ジョージ・ハリスン
https://youtu.be/hSV8-vWG-7E

想い出がつきない夜/伊勢正三
https://youtu.be/zXtN1hZQZbQ
2月22日 21:14

 

「運が悪けりゃ死ぬだけさ 死ぬだけさ」
まったく同感。なんて良い歌詞。いや、そしてSHOGUNかっこええ!
 「BAD CITY」も大好き。よかったらぜひ聴いてみてください。
 男達のメロディー/SHOGUN
https://www.youtube.com/watch?v=zkPOjfO74LI
2月22日 20:36

 

この惑星にはくだけたコミュニティでは不作法や根回し軽視にイラッとしながら、縦割りのコミュニティではその柔軟性の無さにイラッとする居場所を持てないはみ出し者と呼ばれる生命体も生息している。→つまり俺。
2月22日 12:40

 

この惑星にはきちんと合意形成を取ろうと慎重に物事を進めると「どんくさい奴め、問題があれば走りながら解決すりゃいいんだよ!」とどつかれるコミュニティと、勢いを重視すると疎ましがられるコミュニティがそれぞれあり、注意が必要である。
2月22日 12:14

 

「お金は寂しがり屋」というからいつも財布にフェイクマネーを入れています。財布を出すとだいたいみんなギョッとして笑いが起こり、話のネタにもなり良いのですが。
でもこいつのせいでまだ財布に本物が残っているような気になって、いざ支払いのときにお金が無くてドッヒャーと焦ることがあります。
そんなときお金の機嫌をとっているつもりが、本物の諭吉さんを「なめてんのか!」と怒らせているような気がしないでもありません。
こんなことを書くとガチで縁起が悪いからそんなことやめなさいと忠告してくる方も居そうな気もしますね……。
2月20日 23:28

 

前の連れと一緒に選んだかわいい傘を電車に忘れてモータウン。ほとんど新品でたまには使うかと思って久しぶりに持ち出したのに。折り畳み傘があるので雨は平気だが。痛恨の極み、誠に遺憾。
2月20日 19:21

 

ネットで大相撲の人気力士だった錣山親方(元関脇寺尾)の部屋の新弟子募集PR動画をただ観ただけのつもりがスマホのフォルダに保存したことになっていて驚いた。何気なく開けたらかっこいい親方の姿が!
体は他の力士より小さいのに激しい突っ張り。子どものときに家族で巡業や本場所の観戦に行った頃のスターです。
2月18日 22:27

 

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お山の大将などと聞くと、“井の中の蛙大海を知らず”のことわざに当てはまるような、見識の狭い人を揶揄するような意味にとらえられがちです。しかしながら、それは全く違います。お山の大将とはオンリーワンのことで、大海を知るからこそめざすことができる立ち位置のことです。

ビジネス・マーケティング用語にレッドオーシャンとブルーオーシャンという言葉があります。常に競争相手がたくさんいて、そこで勝ち抜くための戦略を考え続けなければならないのが前者。逆に未開拓で競争相手のいない分野が後者です。

だからといって、ブルーオーシャンは無から有を生み出すことではありません。もともとの自分の強みに「正しく付加価値を付けられること」がブルーオーシャン戦略です。それは単に脈絡のない看板メニューを増やすこととは違います。私もかつてこれでうまくいかなかったことがあります。

いま私は非営利組織(NPO)の寄付集め(ファンドレイジング)のためのウェブ広報を仕事にしています。私はホームページがつくれますが、技術的な面やセンスではホームページ制作会社にいるような人たちにはかないません。

 

それどころか、基本的なことさえいまだに「誰でも簡単!」みたいな市販の解説書を読みながら作業しているくらいです。

 

仮に技術や知識、センスがもっとあっても、同じような人や上には上の人がたくさんいて、かなりの営業力をもってしても苦しいでしょう。

私の究極の目的は脱成長社会をつくることです。もうみんなが成長しなくていい。これまで日本は社会的な問題はお上(行政や政治)が解決すべきことだという社会でしたが、NPOがもっと強くなって行政と支え合い、上下関係ではなく良い意味での緊張関係を保っていくこと。

 

市民の側も「税金を払っているのだから!」と何でも行政まかせにするのではなく、かといって行政が本来取り組むべき仕事、たとえば医療や教育にかかわることなどを民間に押し付けるような構図にならないよう、取り組んでいく必要があります。

 

NPOを強くするには、やはり税金とは別のお金の流れをつくらなければなりません。

私は寄付を増やすホームページをつくる人、NPOや市民運動のことがわかる制作者という付加価値によって、今はその他のホームページ制作者と一線を画しています。

 

自分たちの取り組みを世に広く知らしめたい、寄付を増やして財源を安定させたい。そう考えるNPO法人や社会福祉法人が選ぶのは、かっこよくておしゃれなホームページを安く制作してくれるところでしょうか。

メンタリストDaiGoさんが著書の中で、あのイチロー選手の強みは野球がうまいことだが、仮にイチロー選手より野球がうまい人が何百人もいたとしても、彼の強みは野球がうまいことだと言えるだろうかというようなことを書かれていて、それはわかりやすいなと思いました。

 

常にお山の大将をめざすことは、厳しい環境でも生き残っていくための“弱者の生存戦略”でもあるのです。

 



 

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