韓国女優クララが出演する日本映画『利休にたずねよ』、12月公開へ

2013年09月13日10時07分
[ⓒ 中央日報日本語版]
女優のクララ(写真=映画『利休にたずねろ』)。


女優クララの海外進出作である日本映画『利休にたずねよ』が、12月7日に日本全国で公開されることが確定した。

映画『利休にたずねよ』は、第140回直木賞を受賞した山本兼一氏の同名の小説を映画化した作品で、日本茶道の枠組みを完成させた千利休の人生と時代的な背景を描いた作品だ。

クララは朝鮮時代の両班(ヤンバン、貴族階級)の娘を演じ、利休(市川海老蔵)との切ない愛を描く予定だ。

公開されたスチール写真の中で、クララは黄色いチョゴリにチマを着て優美な雰囲気を醸し出している。普段の大胆でセクシーな衣装を見せている姿とは全く違ったイメージを表現していて目を引く。






噓つき 捏造映画じゃないの。

こんなに露出が好きな女優を起用しておいて、衣装の設定が間違っていますね。



霜柱つららのブログ 霜柱つららのブログ







ほんとうの姿は こちらですね。


霜柱つららのブログ

日韓併合時代で この姿ですよ。

利休が生きていた時代は もっと前、戦国時代(1522年 - 1591年 )です。

あんなにカラフルな衣装を着ていたとは思えないです。

染料が無くて染める事も出来ないし、水車の車輪も作れないミンジョクなんですから。

もう なんでさー わびさびの茶道の世界にチョンを入れたの?

チョンをねじ込む必要が何処にあるの?



映画『利休にたずねよ』公式サイト ストーリー





















日本人の歴史にキムチ臭いのを関連付けるの止めてほしいですね。

キムチ悪い。



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