2009-06-03 22:44:38
むかつく人に遭遇したときの対処方法
テーマ:引き寄せの法則
今の若い人・・・(この下りを書き始めてしまっては、僕もふけたか・・・ (^_^;) )たちは、「超ムカつく」とか、むかつくことがいっぱいで疲れてしまっているのは?と思えるくらい大変な日々なのかもしれません。
実際に出会う人だけでなく、テレビを見てムカついたり、メールを読んでむかついたり・・・。
今回僕は、ベルベル・モーアさんの「その望みは宇宙がかなえてくれる」を読んで、あるお呪いを知りました。
それは、「むかついた時の対処方法」。
何か、人の行為、しぐさなどでムカつくことに遭遇したら、心の中で、「心おだやかに」とお呪いを唱えると相手の行動、行為が改まり、自然な普通の行いに変化するそうです」
僕も、試してみたいと思っています。
これまで、原田真裕美さんの「自分のまわりにいいことが いっぱい起こる本」を読んだときに、自分の嫌なタイプの人に出会ったときに、相手にピンク色の光が天から降り注いでいるイメージをしましょうとか、ザ・シークレットや○○のおまじないなどで、仲直りしたい人の良い点を見つけて、毎日ノートに書きましょうとか、知識を得てきました。
そして、今回、ベルベル・モーアさんの本を読み、ムカついて怒りそうになったときに唱える緊急事態のお呪いのような言葉を知ることができて、とても嬉しく思いました。
人間は人生を歩む中で、自分の苦手な人や嫌いな人に遭遇したりします。
それは、自分の欠点を知るためだとある本を読んで知りました。
人間は、本来リラックスしているものなので、嫌いな人と出会うと、ストレスになって、不自然な状態になるみたい。
だから、人間は、人生を歩みながら、自然な本来の自分らしく生きる人生を実現するために、出会う人全てを愛することが出来るように、一人ずつ苦手な人をコーディネートして、人間としての成長を促すのだと思います。
ここで書いているのは、人類愛、慈愛といったことで、男女間の好みの話をしているわけでは、ありません。
人生は、壮大なロールプレイング・ゲームみたいなもの。
でも、そのゲームのストーリーは、自分で描くことが出来ます。
ただ、人生は遊びではないので、止めることもリセットして、やり直すことも出来ません。
今回、ベルベル・モーアさんの本で、相手に愛と光のエネルギーを送る方法を知りました。
とにかく、自分第一に位置づけて、自分を愛し、自分の中で愛が溢れてくるのを待ちます。
そして、自分の肉体の器からあふれ出した愛を、周囲の人と分かち合う。
それが、相手に愛と光のエネルギーを贈ることに通じます。
ムカつく相手に出会ったら、「心おだやかに」と唱えてみましょう。
ムカつく相手の行動やしぐさが、変わります。
それは、自分が相手にエネルギーを送ったことになるみたい。
とにかく、出来るだけ心穏やかに生活することで、自分の内なる存在の声を聞くことが出来るようになります。
そうすれば、本当は、自分が何をしたいのか、何をすると楽しいのか見えてきます。
また、意識的に生活することの重要性をベルベル・モーアさんは、書かれています。
引き寄せの法則を自動運転のまま使うのではなく、自分が望む方法にエネルギーを集め注ぐことで、願いを実現できます。
でも、ベルベル・モーアさんも宇宙にお願いすることを「宇宙の通販会社に注文する」という表現を使っていました。
どれが、元なんでしょう・・・
ウォレス・ワトルズの本に出てきたかなぁ・・・。
この表現に初めてであったのは、原田真裕美さんの「自分のまわりにいいことが いっぱい起こる本」です。
この本は、原田真裕美さんのデビュー作みたいで、今思うと、引き寄せの法則も書かれているし、苦手な人の対処方法、転職を決意しそうなときに役立つことなど、人生の処方箋みたいな内容が、全て網羅されている感じです。
この本がきっと、僕にとって引き寄せの法則の初体験なのかもしれません。
でも、この本には、引き寄せの法則という表現は無いので、そんなこと考えもしなかったのです。
だから、自分で自覚して引き寄せの法則を学ぼうとしたのは、ザ・シークレットのはじめの20分という動画をはじめて、松田有真さんのブログで見たときだと思います。
今回知った「心おだやかに」というお呪いは、とてもお勧めです。
ぜひ、ベルベル・モーアさんの「その望みは宇宙がかなえてくれる」を読んで、詳しいことを知ってください。
実際に出会う人だけでなく、テレビを見てムカついたり、メールを読んでむかついたり・・・。
今回僕は、ベルベル・モーアさんの「その望みは宇宙がかなえてくれる」を読んで、あるお呪いを知りました。
それは、「むかついた時の対処方法」。
何か、人の行為、しぐさなどでムカつくことに遭遇したら、心の中で、「心おだやかに」とお呪いを唱えると相手の行動、行為が改まり、自然な普通の行いに変化するそうです」
僕も、試してみたいと思っています。
これまで、原田真裕美さんの「自分のまわりにいいことが いっぱい起こる本」を読んだときに、自分の嫌なタイプの人に出会ったときに、相手にピンク色の光が天から降り注いでいるイメージをしましょうとか、ザ・シークレットや○○のおまじないなどで、仲直りしたい人の良い点を見つけて、毎日ノートに書きましょうとか、知識を得てきました。
そして、今回、ベルベル・モーアさんの本を読み、ムカついて怒りそうになったときに唱える緊急事態のお呪いのような言葉を知ることができて、とても嬉しく思いました。
人間は人生を歩む中で、自分の苦手な人や嫌いな人に遭遇したりします。
それは、自分の欠点を知るためだとある本を読んで知りました。
人間は、本来リラックスしているものなので、嫌いな人と出会うと、ストレスになって、不自然な状態になるみたい。
だから、人間は、人生を歩みながら、自然な本来の自分らしく生きる人生を実現するために、出会う人全てを愛することが出来るように、一人ずつ苦手な人をコーディネートして、人間としての成長を促すのだと思います。
ここで書いているのは、人類愛、慈愛といったことで、男女間の好みの話をしているわけでは、ありません。
人生は、壮大なロールプレイング・ゲームみたいなもの。
でも、そのゲームのストーリーは、自分で描くことが出来ます。
ただ、人生は遊びではないので、止めることもリセットして、やり直すことも出来ません。
今回、ベルベル・モーアさんの本で、相手に愛と光のエネルギーを送る方法を知りました。
とにかく、自分第一に位置づけて、自分を愛し、自分の中で愛が溢れてくるのを待ちます。
そして、自分の肉体の器からあふれ出した愛を、周囲の人と分かち合う。
それが、相手に愛と光のエネルギーを贈ることに通じます。
ムカつく相手に出会ったら、「心おだやかに」と唱えてみましょう。
ムカつく相手の行動やしぐさが、変わります。
それは、自分が相手にエネルギーを送ったことになるみたい。
とにかく、出来るだけ心穏やかに生活することで、自分の内なる存在の声を聞くことが出来るようになります。
そうすれば、本当は、自分が何をしたいのか、何をすると楽しいのか見えてきます。
また、意識的に生活することの重要性をベルベル・モーアさんは、書かれています。
引き寄せの法則を自動運転のまま使うのではなく、自分が望む方法にエネルギーを集め注ぐことで、願いを実現できます。
でも、ベルベル・モーアさんも宇宙にお願いすることを「宇宙の通販会社に注文する」という表現を使っていました。
どれが、元なんでしょう・・・
ウォレス・ワトルズの本に出てきたかなぁ・・・。
この表現に初めてであったのは、原田真裕美さんの「自分のまわりにいいことが いっぱい起こる本」です。
この本は、原田真裕美さんのデビュー作みたいで、今思うと、引き寄せの法則も書かれているし、苦手な人の対処方法、転職を決意しそうなときに役立つことなど、人生の処方箋みたいな内容が、全て網羅されている感じです。
この本がきっと、僕にとって引き寄せの法則の初体験なのかもしれません。
でも、この本には、引き寄せの法則という表現は無いので、そんなこと考えもしなかったのです。
だから、自分で自覚して引き寄せの法則を学ぼうとしたのは、ザ・シークレットのはじめの20分という動画をはじめて、松田有真さんのブログで見たときだと思います。
今回知った「心おだやかに」というお呪いは、とてもお勧めです。
ぜひ、ベルベル・モーアさんの「その望みは宇宙がかなえてくれる」を読んで、詳しいことを知ってください。








