医者の祖母+造園家の父=樹木医みずほ


クローバーこんにちは。樹木医みずほこと後藤瑞穂です。熊本県初の女性樹木医です。


現在は東京を拠点に全国どこへでも往診しています!


樹は受診に来てくれないので、私の方からお伺いしています☆


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目標は「着物で樹木世界紀行」☆世界の素晴らしい樹木たちを日本文化である着物姿で紹介します!

メールアドレスが変わりました!


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樹木診断のご依頼は 03-6457-1084 office@kofu-japan.net

 です☆


お庭の訪問コンサルティングも行ってます。


樹の大きさやお庭の広さで料金が若干違いますので、


詳細はお尋ねください☆



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kofu

樹木医ってなーに?とよく聞かれますが、ずばり樹のお医者さん。病院



樹にまつわるあれやこれやをブログでつづっていきます。

樹が大好きな人もそうでもない人も楽しんでいってください。


この樹木のここが素敵、ここが見所。


周辺を回るならこんなところがあるよ。


などなど各地の樹木情報を寄せていただくと嬉しいです!


樹木医みずほ 初のフォトエッセイ 好評発売中





樹木医後藤瑞穂と仲間で作った樹木支援プロジェクト


フォーエバー・ツリー・ネットワーク


プロジェクトとして、樹木にまつわる商品を販売しております。
下記リンク先で販売しております。
ぜひご賞味ください!

▼樹木ロール





普段のお買いもので社会貢献ができる寄付サイト開設!
このサイトからの売り上げの一部はForever Tree Networkの樹木保全の活動資金に充てられます。
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2017-12-17 20:03:53

「世界一のクリスマスツリーPROJECT」からヒノキアスナロを助けたい!

テーマ:樹木医みずほからのお知らせ
樹木医の知人とそのお仲間が立ち上げた署名活動が2万人を超えました。

まずは、ご賛同いただきました皆様に私からもお礼をお申し上げます。
勇気のいることだと思います。本当にありがとうございます。

この署名を立ち上げて、今日まで、さまざまな経緯をたどってきたようです。
その中でも樹木医として大きな驚きを持ったのは、この樹木はアスナロではなくて、ヒノキアスナロだったということです。
プロとして、この区別はしっかり持ちたいと思います。

アスナロとヒノキアスナロを一緒にするのは大根と言ってカブを渡すのと同じようなもので、専門家がやっていいとことは思えません。
また、石川県や青森県は県の木としてブランド品にもなってますし、同じにするには失礼と思われます。
樹木の力強い生き残りをかけた変遷には脱帽するばかりです。
アスナロとヒノキアスナロの違いについて、
詳しくははこちらのブログをご参照ください。
「生物学博士いいなのぶっちゃけていいっすか?」

最初にブログを書いた時とは、刻々と運営側の説明が異なっており、議論もどこに焦点を当てるのが適当なのが難しい状況です。

公式に発表されていない時点で「木材に使う樹だからいいじゃないか」「危なかったからいいじゃないか」とコメントをいただいたりもしましたが、運営側からの発表や、客観的に認識できるエビデンスがあるものを元に議論しないと迷走してしまいますよね。
なので、当時まずは、わかっている状態についてコメントいたしました。

その後神戸新聞を拝見したところ、企画者の方の「世間には謝らない。ツリーが嫌な人は見るな」との発言を確認しているのですが、当初より企画の詳細を明かさないのは議論を巻き起こすためだとと言う意図のことですが、それだとちょっと残念な発言に思えます。

なぜなら、私は今回、このツリーを通して大変学ぶことが多く、被災された方々には申し訳ないのですが、この議論を巻き起こされたことには感謝しているからです。


何より、一番勉強になったのは、震災の経験をされた方々の振り絞るような告白の数々に触れすことができたことです。

安易に、鎮魂を持ち込むことはできない。
胸に刺さる言葉の数々を見ることができました。

自分はどうなのか?振り返り、自問自答し、この災害の多い日本で暮らすことの意味など考えることができました。
私自身は被災しておりませんが、実家が熊本で、昨年の震災では父も妹も、友人たちも大変苦労しました。
遠く何もできない自分が歯がゆくいらだつ日々を思い出しました。
今はもう私が育った家は梁が折れて、潰すしかなく住めません。
でも、本当に実体験をして辛い思いをされた方の気持ちには到底近づけないのです。

今回の企画に、様々な人が様々な立場から意見を寄せているのを確認しました。

樹に思いを寄せることは感傷的なことだけでしょうか?
木材にするからいいじゃないかと、震災を経験された方に今もなお突き付けられますか?

たとえ、最後は木材になるにしても、人工的な演出に頼らずに、生き生きとした樹木を見せてあげることができたのではないでしょうか?植木鉢に入っているヒノキアスナロは樹勢が次第に弱っているのが見て取れました。
理科教育の目的の一つには自然の本当の美を見つける力をつける事があると思いますが、このヒノキアスナロは樹勢が弱り生命の美しさは感じられません。

弱り行く樹木を見るにつけ、それに重ねて震災の頃を思い出す方の文章を見るとといたたまれません。

私たちはプロとして、「守る樹」「活かす樹」「使う樹」の区別をつけて扱っています。
私の最初のブログに、感傷的だ、木材だからいいじゃないか、と言ったコメントをもらいましたが、当然のことながら、感傷的なことだけで仕事はできません。

精密診断をして危険な樹木だったら取り除かなければいけませんし、そもそも、樹1本で成り立っているわけではないので。災害のことを考えるのだったらなおさら取り除きます。

ナラ枯れは薪炭に使われなくなった大木がキクイムシに襲われて酷い集団枯れになっています。
マツ枯れは輸入材に潜んだカミキリムシが運んだ線虫よる枯れです。
森全体、生態系、社会とのかかわりはとても深い仕事なのです。
外来生物をどう対処するか?昨今はとても増えている問題です。
樹木本体の治療だけしていれば解決する問題ではなく、いかに「使う樹」「活かす樹」のことを考え実行するかは重要なミッションです。
異分野の方との連携もしばしば行っております。
樹木はそれぞれに役目があって、その天寿が全うされるように縁の下の力持ちになりたいと願っています。
使う樹であっても、使わせてもらっている、そんな気持ちを持ちたいと思っています。

私たち樹木医は「守る樹」担当ですから、おのずとのその比重は高くなりますが、ようは人の為に守っていると言っても過言ではありません。

皆様の思い出の樹を大切に、できるだけ長く、健康に一緒に暮らせるようにするにはどうしたらいいのか?よくよく、お施主様の話を聞くところから始まります。

それは、ご神木などの公共性のある樹木でも同じです。地域の文化財なのです。

中には亡くなった旦那様の思い出の樹として、大切にされたいとの思いが感極まり泣き出す方もいらっしゃいます。
こういったことを通して、樹を治療するということは、人の心にどれだけ寄り添えるか?
その人物足るように自分も精進しないといけないな、と日々トライ&エラーの毎日です。

元々私は、1990年代初めに、デザインはカッコいいけど、環境に合わない樹木を植えて弱らせたり、管理が間違っていたりでみじめな状態の樹木が多くある公共施施設を見て、何とかできないかと思い樹木医になってしまった人間ですので、身近な巨樹や古木にももっと素敵なところがあることを伝えたいと思っています。
そして世界の樹木には、いつか足を運んで拝みに行きたいですね(笑)

今回のツリーの顛末が、最終的にどのようになるのか?
願わくば、最後は地元神戸の方々にとって、心に安らぎが戻ってこられる結果になりますように。
そして、樹に関わる多くの方は、立場は違えど、樹を通して誰もが誰かの幸せに役立ちたいと思っていると思います。
その気持ちが誤解なく、多くの人に届くことを祈っています。

樹木の力で世界が豊かで平和で美しくなりますように。


アスナロとヒノキアスナロ(#^.^#)






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2017-12-02 09:44:38

樹齢400年のご神木が危ない! 熊本地震でダメージを受けた "産神社" のご神木を助けたい

テーマ:樹木医みずほからのお知らせ
いま、全国各地の神社仏閣のご神木が声なき声をあげています。




ここ、阿蘇の産神社はさまざまな伝説をもち、地元の人や神道を学ぶ方々から大切にされている由緒正しい神社です。境内には2本のご神木があり、夫婦スギとしてこちらも愛されていました。しかし、13年前に1本が台風で倒伏してしまい、残る1本も中が腐り、穴だらけになっています。

樹木の空洞は元に戻らないため、健全な部分を増やす手当てが必要です。その為には、土壌を活性化させて根を沢山発達させて養水分の吸収を高めて...全体で数百万円以上が必要になりますが、災害復興に予算が回され治療費がまかなえません。

皆さま、産神社のご神木を守るためにお力を貸していただけないでしょうか?



ご支援はこちらのクラウドファンディングサイト「Readyfor」からよろしくおねがいします。


☆私たちについて

こんにちは!NPO法人フォーエバーツリーネットワーク代表で樹木医の後藤瑞穂です。私たちは全国の恵まれない樹木を救う活動をしており、今年の1月にReadyforにてクラウドファンディングに挑戦し、樹木の大切さを啓蒙するためのアプリを作成しました。ご支援していただいた皆様、本当にありがとうございました!


千葉県市川市市川八幡神社
クスノキの治療をしました。

私たちは普段、日本全国から「うちの大切な木を助けてください!」というお声を受け、樹木医として街路樹や保存樹、個人の方の樹木の診断治療をしています。樹木は大きく、人間のように保険制度も無いため治療費がかさみ、なかなか助けを呼べないという声もたくさんいただきます。


2年でこんなに元気になりました!


今回お声がけいただいたような歴史のあるご神木なども同様に、一人の財源では治療するのが困難です。樹木の治療は後回しにされ、中が腐って死んでしまうまで目を当ててもらえないことがほとんどです。


☆阿蘇の産神社とは?



熊本県阿蘇市にある産神社お乳と安産の守り神で、建立はおよそ200年前と言われています。かつて神社境内にある池から乳白色の水が湧いたことから、池の水を氏子に汲んでもらい、おかゆを炊いて食べると乳が出るようになるという言い伝えがあり、多くの妊婦が参拝に訪れます。



境内に咲く桜は、桜色した天の網をかぶせるように美しく見えます。2016年の熊本地震の際に、これまで噴出していなかった泉の水が湧き、田植えの水が確保できた奇跡の泉があることでも有名です。




☆2018年04月07日、地域のみなさん、治療に参加してくれるボランティアの方々と一緒に土壌改良をするイベントを行います

今年の8月に、地元の子どもたちとともにご神木の診断を行いました。






樹木の内部の腐朽の様子を切らずに診断できるピカス音波測定機によるCTスキャン(ピカス診断)を行いました。その結果は非常に重症で、それまで近くで騒いでいた子どもたちも診断画像を見てその説明を聞くと、息をのまれて沈黙してしまいました。




     青から赤紫の範囲は腐朽又は空洞の状態です。
     緑の範囲は初期腐朽、茶色から薄茶色の範囲は健全です。
     このご神木の腐朽率は57%で危険な状態です。
     黄色の線は亀裂です。



「このままではいけない。」ご神木への想いが変わった瞬間でした。

樹木の空洞は元に戻らないため、健全な部分を増やす手当てが必要です。その為には、土壌を活性化させて根を沢山発達させ、養水分の吸収を高めなければいけません。また、普段の暮らしにも対応しないと地元の方にとって不便になるため、その考慮も必要です。

樹木の治療は長命なだけにすぐには効果が現れません。また、季節によってできることも異なり、長期的な取り組みになります。今回は一番大事な土壌改良を行い、樹勢を回復させるプロジェクトを実施します。

2018年04月07日、筒形の土壌改良材を地元の人、治療に参加してくれるボランティアの方々と一緒に地面の中に埋めていきます。その材料費と診断施工のための費用が数百万円以上かかります。



☆大切なご神木を元気に、人も街も元気にしていきたい

ご神木などの巨樹や古木の治療は、その地に住まう多くの方々に恩恵をもたらします。地元の方にとっては倒木の危険性を減らし、管理がしやすくなり、樹木治療に関わらなくても、いつか訪れたい崇敬神社となったり、こうして人に知られることで観光地になったりします。

保存樹としての文化財を守る活動がそのまま地域経済への貢献に繋がり、それが再び管理費へ還元されていく好循環を生みます。また、地元の方と一緒に治療することで、都市部と地方の交流を生み出し、新しい文化が生まれるきっかけになれば幸いです。

長い歴史をもつご神木に、どうか生きてほしい。
皆さまのご支援を、どうぞ宜しくお願い致します。

地元の皆様

阿蘇市狩生地区の産神社を愛する地元の皆様です。この産神社のご神木は、この狩生地区皆さんの宝物です。


ご支援はこちらのクラウドファンディングサイト「Readyfor」からよろしくおねがいします。

☆リターンにはサンクスレターや看板に名前を明記。温泉旅館の宿泊券プレゼントもあります!
詳細をぜひご覧になってください(*'ω'*)






主催:阿蘇地域資源利活用事業推進協議会
企画運営:NPO法人フォーエバーツリーネットワーク
協賛:株式会社日本リモナイト





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2017-11-25 15:11:29

「世界一のクリスマスツリーPROJECT」からアスナロを助けたい!

テーマ:樹木医みずほからのお知らせ
私は樹の命を守る樹木医をしています。

この暴挙とも言えるクリスマスツリーのイベントの話を知って怒りと悲しみで見ていましたが、樹木医の知人とそのお仲間が署名活動を立ち上げていただいたので、私も賛同者の一人としてブログに紹介します。ありがとうございます!

私も樹木医としてなんとかして樹の尊厳を守れないかとジリジリしていました。

私達日本人は、自然の力をハントしたり征服する事なく、寄り添い、崇め、慈しみながらありがたくいただく自然観を持っています。このプロジェクトにその真摯で謙虚な姿勢は全く見られません!

この、サスティナブルが叫ばれている今の時代に、使い捨て同然の樹木の扱いはなんと言うことでしょう!
バブル期でもないのに、時代遅れもはなはだしいです!
樹木への虐待に他なりません!!!

そこまでの発想が無いということ自体、専門家としての知見が足りないことが良く見て取れます。
周囲の賛同されている方からも、そのような意見は無かったのでしょうか?
行政ぐらいはその程度のことは勉強されているはずなのに、どうして言えなかったのでしょうか?
少なくとも、まずはアスナロがきちんと生育できるような技術を駆使するべきです。

元の署名サイトでの発起人の方のコメントも引用します。

「日本人の多くは、古来より巨樹古木に強い畏敬の念、愛着を持っています。仮に、氷見市の所有者が許可をしたのだとしても、本来こうした大きな木は自治体などが保護すべき公共的な価値を帯びています。法的に問題がないからと地域の人々の共有財産を傷つけ、それを正当化するということは、日本社会が大切にしてきた規範を強く傷つける行動と言えます」

本当にその通りです。
樹は活かしながら使うんです。地域性や、気候風土、文化、歴史、すべてを踏まえながらどうするのか?
私たち専門家は日夜そのことで頭をフル回転させ、足を棒にして樹木と向き合っています。
家具にするにしても大木ですから、こんなバラバラなアクセサリーを作るよりすごく良いものができるはずです。
一時のイベントに150年もの命を犠牲にする大義は到底見つけることなどできないでしょう。
良心にはかり、とてもじゃないけどできっこない。

この様なイベントがギネスに載ったりして世界に発信されるなんてとても恥ずかしいことです。
日本人皆がこんな感性だなんて思われたら迷惑です。

少なくとも私は賛同していないのでここに表明します。

一説にはスカスカだから危ないから切ったなどと言われてますが、ちゃんと樹木医による腐朽精密診断は行ったのでしょうか?
科学的根拠も無く、ハントしたいという個人的な欲求で伐採することの意義がわかりませんし賛同できません!
私たち専門家は、街路樹ですら1本1本丁寧に診断します。
そして、腐朽が多く、危険な樹木は取り除くよう処置をしますが、それには長い間の勉強、専門的な技術、重い社会的責任を背負いながら仕事をしているのです。

スカスカで危ないなら市街地に立てるなどもっと危険です!絶対にやってはいけません!

アスナロは落ちこぼれではないし語源には所説あります。
「明日はヒノキになろう」なんていう意味だけではないです。
そんなの人間が勝手に作ったストーリーで、アスナロはアスナロです!!!

山の中の樹木を潮風吹きすさぶ港に置くなんて、なんと残酷な!
それがわからない人達に樹木を扱ってもらいたくない!
樹木や植物には適した生育場所と言うものがあるのです。その程度のこともわからないのでしょうか?

これが、最初からツリーの為の樹木だったらいいんです。
根も、仮植に耐えられるよう作ってありますから。
山取りの樹木なんて、根鉢を維持して移植させるのはかなりの難工事ですよ。
移植はそもそも根回しをちゃんとしないと上手く行きませんからね。
そう、このイベントは移植ではないですものね。
枯れたっていいや、で持ってきてる。
アクセサリーにするからその後のことは知ったことじゃない。ということのようですね。

それが、樹木や植物を愛する人のすることなのだろうか?

いったい誰に気づかせる目的なのでしょうか?
少なくとも、自然環境に対する詳しい知見を持った人たちに対しては、「ああ、このイベントの主催者は持続可能な循環型のイベントは企画できない人なんだな」ということを気付かせてくれたことには間違いないようです。


巨樹や古木は自分達人間が苦労してその場に行って頭を垂れ、足を運ばないと会えない、だからこそ価値があるのです。
図々しくも引っこ抜いて持ってこようなんて偉そうなことしたくありません!
樹木に対する正しい知識と愛が無い人に、『気づき』などと尊大なことを言われても入ってきません。

私達人間はただただ、樹木や自然に自分達が合わせるだけです。
できるなら元の山に返してあげたい。アスナロの我慢強さに甘えてはいけません。
なんとかこのアスナロの尊厳を取り戻し、本当にしなければいけない樹木との付き合い方にそれこそ『気づいて』もらいたいです。

ネットを見る限りではこのイベントに悲しみと怒りを感じている人で溢れかえっているように見受けられます。
皮肉なことにこれにはホッとしたというか、良かった、こう思ってくれる人が他にも沢山いるんだな、と「気づかされ」ました。

私は反対運動は嫌いです。滅多にこのような発信はしません。
だから、「アスナロを救いたい!」というタイトルなのです。
本当にアスナロが可哀想でよくよくの思いでここに書いています。

どうか、このような思慮の浅いイベントが一日でも早く終わることを願って、できれば、アスナロをちゃんと根付かせてあげるように企画を変更してもらえるよう、誠実で心ある署名が多く集まりますように!


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