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2016年08月12日 23時10分59秒

鉛等の重金属の誤飲について(Vol.3)

テーマ:子どもの病気Q&A
お礼: RE:最後に一つ質問可能でしょうか
 年齢:1歳10ヶ月 性別:女 Origin:インターネット医療相談 居住地:東京都 2016.3.2

 夜分に、大変失礼致します。

 川村先生、本当に、本当に、ありがとうございます。

 先生の言葉で、しっかりと、安心できました。

 うちの母も、ここまでしてくれる医師なんてまずいない。川村先生は日本一の医師だ、と言っておりましたが、私も全く同感です。

 私の、普通はそこまで考えないような不安や、調べてもなかなか知りえないような情報に、あんなに長い質問メールだったのにもかかわらず、一つ一つ丁寧にお返事して下さって、いくら感謝してもしきれません。

 川村先生の判断は、地元の二つの医院(地元で長くやってる消化器内科兼小児科医師と、最近できた医院で慈恵医大出身・救急外来経験のある消化器内科医師)や、私のかかりつけの、メンタルクリニックで言われた結論と一致してますが、川村先生のようにここまで詳しく、細かく、たいへん親切に説明してくれる先生はいませんでした。

 順天堂大学や東京女子医大などの大学病院の小児科にも問い合わせましたが、「親じゃないと受付できない」や、看護婦の方が医師に確認しても「二ヶ月以上経ってると、ちょっと・・・」というような返事で、不安は募る一方でした。

 でも、川村先生のおっしゃる内容を何度も何度も読み返して、これが、やっぱり医師の判断なんだと、考えるようになりました。

 他の医師にも、もしこんな小さいビーズでなんかあったら、日本は今ごろ大変なことになっていると、やはり先生と同じことを言われたのも、納得した一つです。

 本当に、本当に、ありがとうございます。

 川村先生がアドバイスして下さった通り、姪が誤飲していないと信じてあげる事、また、ビーズの影響はないと信じてあげることが大切なんだと思いました。

 先生がたとえ話で出された、腰痛とがんの話も大変参考になりました。

 確かに、検査機関の話も、よく考えてみれば、製品分析を個人依頼してくれるところは、全国片っ端から探してもせいぜい2〜5件しかなく、またそのうち2件は、医者に検査結果を持ってかれるのは困ると言われ、結局選択できる検査機関はわずか3件、また県が運営してる薬剤師会で、怖いことも言われましたが、同時に、うちは商品の検査はしてないから専門じゃないということや、「でも、プラスチックの安定剤に鉛などが使われても、基本的には少量という考え方が一般的。もしかしたら塗料の量より少ないかもしれないですし。」とも言われました。

 先生のおっしゃる様に、不安になると、人間、物事を悪いほう、悪いほう、に考えてしまうんだと知りました。

 私は特に、軽度のうつ病と、強迫性障害という不安障害を抱えてるから余計かもしれません。フルタイムで働いてるのもあり、薬は服用してるものの、自分は精神疾患という意識があまりありませんでした。

 これも、両親をはじめ、周囲を巻き込んだことを反省しなければなりません。

 私がまだ、ビーズの塗料やプラスチックに鉛などの重金属が含まれてるなんて知らなかった頃、奥さんにビーズを見せたら、「姪は食べ物以外は飲みこまない」の言葉は一番励みになる言葉だとも思いました。

 また、私自身が、姪がビーズに手を伸ばして止めた時、ほんの一瞬の記憶というか、見た感覚ですが、ビーズにまで、入れ物の底までは手が届いてるようには一瞬ではありますが、見えなかった、という感覚も信じようと思います。

 ことの発端は、私は基本にビーズ作業をする時、作業が終わったあとも必ず周囲にビーズが落ちてないか確認するので、ビーズを落とさない絶対の自信があったのに、姪がビーズに手を伸ばして私が止めた後、逃げるように台所まで走っていった付近の、冷蔵庫の下から、後日、ビーズが一粒出てきた事が不安のはじまりでした。もしかしたら、あの時1、2粒掴んでたかもしれない、飲み込んだかも知れないと一気に、不安になったのがきっかけです。

 また、私は、子供は3歳くらいまでは誤飲するという事実を知らず、全く危機感がなく、姪がゆっくりビーズに手を伸ばしても、ギリギリまで「触って危ないものじゃないから、ほんの少しジャラジャラとビーズ触らせる位なら大丈夫」と、全然危機感を感じていなかったから、余計に、子供に申し訳ない気持ちと、不安にかられたのだと思います。

 ふだん、あまり会わないからか、基本の動作はゆっくりでも、子供はいきなりダッシュして逃げたりする、という普通ならできる想像も全くなかった危機意識のなさに、今は、ものすごく反省しています。

 自分には子供がいなく、また姪と一緒に暮らしてないとはいえ、姪が生まれた時、育児書を読んでいれば良かったと、本当に後悔しました。

 これからは、二度とこのような過ちを犯すことがないように、危機意識を持ち、姪やもうすぐ生まれてくる第二子の子を、いっぱい可愛がっていきたいと思います。

 最後に、川村先生は、本当に医師としても、人間としても、ものすごく素晴らしい先生だと思います。

 ご自身の病院を運営しながら、かたわらで、メールの無料相談をされてるその活動には、どれだけたくさんの努力と、愛があるのだろう、と痛感致しました。

 川村先生がいつまでも、健康で、幸せである事を心から願います。

 川村先生のような医師が日本にいる事は、被災地である仙台をはじめ、本当にたくさんの人達の救いだと思いました。

 これからも、先生のご活躍を心より、応援しています。

 私は、在住は東京ですが、川村先生の医師として、また人間としての素晴らしさを、東京でも広げていきたいと思いました。

 本当に、親身になって、たくさんの貴重なご意見、また先生の愛に触れることは、枯れ果てた私の心にどれだけの大きな安心感をもたらしてくれたかわかりません。

 今までどうも、ありがとうございました。
-------------------
 病院名等はメールのままにしました。医療機関を非難することではなく、大病院まで相談したという事実を伝えるために実名としました。
 ・鉛等の重金属の誤飲について(Vol.1)
 ・鉛等の重金属の誤飲について(Vol.2) 
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2016年08月08日 13時50分25秒

鉛等の重金属の誤飲について(Vol.2)

テーマ:子どもの病気Q&A
Q:最後に一つ質問可能でしょうか
 年齢:1歳10ヶ月 性別:女 Origin:インターネット医療相談 居住地:東京都 2016.2.14

 川村先生、とても詳しく、丁寧なご返信、本当にありがとうございます。

 ここまで詳しく、親切に対応してくれるところは今までありませんでした。

 ただ、ここまではっきりと川村先生に「大丈夫」という内容の事が書かれているのに、私は実のところ、いまだ、心配で、心配で、たまらないのが、正直なところです。

 川村先生にも、申し訳ない気持ちです。

 先生の説明で、誤飲したかもしれない4ミリ玉ビーズの溶出試験や含有試験をしても、体内にどれだけ吸収したかなんて測れないから、病院は試験結果だけでは判断できないので、やる意味がまずない事を知りました。

 ただ、検査機関に、ビーズの大きさや重さを説明しても言われた「あなたは塗料ばかり心配してるけど、心配なのは塗料だけじゃなく、ビーズのプラスチック本体に含まれる安定剤や着色料に、鉛などの重金属が使用される事もありますから。中国は重金属の規制のない国だから、一体どれだけの量が、何が何種類含まれてるかわからないよ」という言葉が、いつまでもひっかかっていて、どうにも頭から離れないのです。

 あと、自分なりに調べた、国立医薬品食品衛生研究所や、東京23区清掃一部事務組合の研究を読んでも、少なからず、「プラスチックというものには、塗料だけではない、プラスチックそのものの中に、子供が誤飲したら危険な量の、鉛、カドミウム、ヒ素、水銀、クロムなど、数々の重金属が検出された」事が書かれており、鉛を扱う自動車団体の人の資料にも、「鉛は、数mgを数週間にわたり数回摂取しただけで容易に鉛中毒になる」と書かれていて、すごく怖いです。

 症状がないことから急性中毒ではないのは確かだけど、見た目にはわからなくても、体内で知らず知らずのうちに、子供の脳や脊髄が少しでも犯されてたらどうしよう、とすごく心配です。

 ビーズ自体は、100粒で9.5gもあり、一粒95mg、米粒みたいな大きさのビーズにしては、持ってみると、やけに重たい感じがするのも不安です。ひとまわり大きいビーズと比較しても、明らかな重さの違いがありました。

 先生に、お忙しい中、添付資料付きで返信して下さったのに、本当に申し訳ないのですが、もし可能であれば、最後に1つだけ質問させて頂いてもよろしいでしょうか?

 仮に、検査機関に含有試験をしたとして、1粒あたりに20%〜50%等のとんでもなく大量の鉛などの重金属が1、2種類、含まれてた事がわかり、大きな病院に試験結果を持って行ったとしても、やはり、子供の異変がない限りは、検査はしてもらえないものなのでしょうか?

 実は、子供の状態は、これは誤飲の件よりも前からの事ではあるのですが、子供は、2歳になっても未だに、単語ひとつ覚える事ができず、また、大人が言っている事もほぼ理解できない状態です。

 ただでさえ心配なのにもし重金属にでも体が犯されたら、鉛中毒の場合は、基本的に症状が出る事の方がまれで、症状が出たとしてもかなり期間が経ってかららしく、アメリカでは必ず鉛の血中濃度の検査を義務づけているようで、重金属の規制の厳しいアメリカや一部のヨーロッパですら、小児の鉛中毒が沢山いるのに、おもちゃ以外の日用雑貨には重金属の規制がない日本は、大丈夫かと不安を感じてます。さらに鉛をはじめとする水銀、ヒ素、セレンには、脳障害や脊髄障害を招く事が書かれており、ものすごく不安です。

 色々と長文で、本当に申し訳ないです。

 そんなに心配なら、弟(父親)に言って、大学病院にビーズ持って行ってもらえば一番いいのでしょうが、弟の奥さんがあと数週間で、第二子が生まれる事もあり、また、弟夫婦にこれから先、ずっと心配させるのが申し訳なくて、プラスチックの危険性までは言えず、私がこうして、色々なところで聞くしかないのが現状です。

 先生は、ネット相談も無償でやられているので、本当に忙しいだろうと思いますし、すでに一度質問して先生の説明を受けているので、二度目の返信は、もし、先生が可能であればで構いません。

 本当にご迷惑おかけして、すいません。

A:Re: 最後に一つ質問可能でしょうか

 御返事します。

 申し訳ないことはありません。

 まずは、プラスチックの中に仮に重金属が含まれてたとしましょう。人間の消化機能では、プラスチックは消化できません。つまり表面に塗ってあるものは溶け出す可能性があってもプラスチックに含まれているものが溶け出すことは理論的には皆無です。

 さて検査の件です。組織に吸収された重金属は、数ヶ月で排泄されてしまうため検査しても確認する時期は過ぎてしまっています。と言うことは現時点では確認する方法がないのです。部位によっては長期に蓄積する場所があると思いますが、そのために麻酔をかけて採取する方法は非現実的です。恐らくは急性中毒でもない限り、溶出試験の結果を持っていっても検査を引き受けてくれる病院はないでしょう。どちらにしても、当然のことながら保護者の同意がなければできません。

 前回も書きましたが、通常の判断では影響は起こりえないと考えていいと思います。いろいろ問い合わせていますが、検査機関は物理的な事実だけ伝えているものです。まるでプラスティックを吸収しやすいように細かくすりつぶして飲み込むような条件です。それが身体を扱う医師とは違う判断が出る理由です。

 前にも書きましたが、重金属が人の体に入ることを避ける方法は、何も食べず何も飲まないということになります。ご承知のように水道の鉛管からも多少の鉛は溶け出します。それを何十年飲み続けても生体に及ぼすほどの悪影響をがでるものではありません。それが事実であれば、日本人は全員おかしなことになってしまいます。

 心配が強いといろいろの判断があった場合に、悪いことのみ(それも極めて希なもの)を拾い上げてしまうのです。テレビ番組にもありますが、腰痛とがんを無理矢理結びつけるようなことがあります。でも最もポピュラーな腰痛の原因のほとんどは骨や筋肉の病気です。まずは可能性の高いことから判断するのが医師としての役割と考えています。

 まず心配することよりも大事なことは、信じること(影響がないということだけでは無く、姪御さん自身のこと)ではないでしょうか。最も重要なことは、ビーズの影響は無いことを信じることかもしれません。

 ビーズを誤飲する前から言葉の遅れがあるようです。むしろ、そのことにも目を向けてあげて、もう少し余裕を持ってあたたかく見守ってあげることが大事なことではないでしょうか。最後にもう一度くり返しますが、重金属の影響では無いと思いますよ。
to be Continued…

-------------------
 計5回7千字を超えるやり取りをして、“先生の愛に触れることは、枯れ果てた私の心にどれだけの大きな安心感をもたらしてくれたかわかりません”の感謝の言葉を頂きました。長い文章になるので、分けて掲載します。
 ・鉛等の重金属の誤飲について(Vol.1)
 ・鉛等の重金属の誤飲について(Vol.3) 
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2016年08月07日 19時50分40秒

鉛等の重金属の誤飲について(Vol.1)

テーマ:子どもの病気Q&A
Q:プラスチックに含有する鉛等の重金属の誤飲について
 年齢:1歳10ヶ月 性別:女 Origin:インターネット医療相談 居住地:東京都 2016.2.19
 
 弟の子供(1歳10ヶ月)が私のせいで、中国製の安価な300円アクセサリー(私がばらして手芸用ビーズに使っていた)の4m玉パールビースをもしかしたら1~2粒誤飲したかもしれません。

 専門業者に問い合わせたところ、パールビースの塗料はかなり高濃度の鉛が使われているとのことで、さらに、鑑定機関に問い合わせたところ、中国製のプラスチックは、鉛以外にもカドミウムやヒ素、クロム、水銀、セレンなどの重金属も含有している可能性もあるとの事で、子供の体が心配でなりません。

 塗料に鉛が含有されている事は確実なので、弟にはすでに伝えたのですが、親は子供を病院に連れていく気はありません。

 あれから2ヶ月経っても子供は元気ですが、特に鉛中毒は症状が出ないらしいので私は、不安でたまらず、最近何とか、個人の依頼でもビーズの成分分析をしてくれる機関を見つけたので、依頼するつもりです。

 そこで、質問なのですが、試験には厚生労働省が定めた胃酸に似せた溶出試験と、ビーズの成分全てを調べる含有試験と二種類あるとのことなのですが、鑑定機関に聞いても、どちらがいいとは教えてくれません。どちらの試験が、確実なのでしょうか?多いのは、溶出試験らしいのですが、胃酸でたいして溶けなかったとしても、腸壁にビーズがくっついてた場合、そこからさらに、有害物質が吸収される事はないのでしょうか?子供は1日1~2回しか、ウンチをしないとの事なので、長時間体内にあり、有害物質を吸収していたかもと思うと、ものすごく不安です。

 ネットで調べても、大学病院に問い合わせても、小児の鉛などの重金属は、あまり良くわからなさそうな感じで、仮に、試験結果を大学病院に持って行っても、きちんと調べたり、検査してくれるかどうかも心配です。

 お忙しいところ長文ですいませんが、溶出試験か、含有試験か、どちらがいいかだけでも、もし、可能であれば、教えて頂けないでしょうか?

A:Re: 医療相談 (Form)

 御返事します。

 確かに心配なことと思います。少し冷静になって、今回の事実を見直してみて下さい。まずは4mm程度のパールビーズの塗料にどれだけ人体に影響する量が含まれているのでしょうか。塗料と言っても表面に薄く塗ってあるだけです。塗料を飲んだとか数百個も飲んだと言うものではありません。姪御さんに限らず、中国製のおもちゃを舐めている、飲み込んでしまう子は日本にもいるはずです。でも、それが原因で問題になったということはあまり耳にしません。

 確かに試験は有用かもしれませんが、意味があるのでしょうか。私は専門家ではないので、溶出試験、含有試験どちらが有効なのかはわかりません。その試験で溶け出したとことがわかってもどれだけ意味があるのでしょうか。その試験は実験的なもので、人の体とは違います。また腸内に残っていることを心配されていますが、数日で排泄されるのが普通です。

 毒物中毒には急性のものと慢性のものがあります。急性のものは大量に接種することによってすぐに症状がでるものです。慢性は毒物が慢性的に体に入り続け蓄積によって症状がでるものです。

 現在2カ月たって症状が出ていないのは急性中毒はないということです。その後も続けて毒にさらされていなければ、慢性中毒も起きないと考えましょう。

 もし本当に中毒が心配であれば、溶出試験や含有試験では解決できません。溶け出す量や含有量では無く、体にどれだけ吸収されたのかが問題になります。そのためには体の組織を取って調べるしかありません。これはまず実施してくれるところもありませんし子どもにも負担をかけます。さらに、急性中毒では意味を持たないこともおわかりだと思います。

 さて、自然界から我々の体には望むと望まないとにかかわらず、微量の重金属が入っています。昔の日本のおもちゃにも塗料の中に鉛が入っていた時代があり、子どもたちは口にしながら育ってきました。しかしながら公害のような多量の摂取以外問題になりません。

 責任を感じられているから余計に不安になってしまうのです。この程度の量では悪影響を及ぼす可能性はほとんどないこと、現実に症状がないこと、試験だけでは判断できないことを理解して下さい。

 今回の状況で姪御さんに影響を与えることはほぼゼロと考えていいでしょう、今もっとも大事なことは叔母として責任を感じることより、姪御さんは大丈夫と信じてあげることが大切なのではないでしょうか。姪御さんが可愛いのなら、そう考えて下さいね。

 似たような相談が「こどもクリニック四方山話」にありますので、こちらも参考にして下さい。
 ・中国製のミニカーの部品を飲み込んで心配です
to be Continued…

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 計5回7千字を超えるやり取りをして、“先生の愛に触れることは、枯れ果てた私の心にどれだけの大きな安心感をもたらしてくれたかわかりません”の感謝の言葉を頂きました。長い文章になるので、分けて掲載します。
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