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「真田丸」終わったら、ガクンと更新頻度減ったなぁー(笑)

マイペースに更新していきます。



ようやく今年の手帳を購入。

月曜始まりの手帳が多く、日曜始まりのがなかなか無い。少ない選択肢の中から最低限の機能があるものを購入。

日曜始まりの手帳の種類、前よりも減ったように思います。


たくさんの幸せな予定が書き込めますように!

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2017年、遅ればせながら歌い初め。

今年はまた今までとは違った趣向で皆様へお届けする予定です。

宜しくお願い致します(^_^)

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この連休、昨日今日と実家に帰っていたので初詣に行ってきました。
1月7日も既に過ぎ空いているかと思いきや、なかなかの混雑。
着実にこの町の人口増加っぷりを実感しました。

神様に去年一年のお礼と新年のご挨拶。
しかし僕のお賽銭は賽銭箱に弾かれ、向こう側に飛んで行ってしまいました(爆)
き、きっと神社の方が後で納めてくれるから大丈夫・・・なハズ。

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お待たせ致しました!「むこうぶち」の最新作が今月発売&レンタル開始されます。
レギュラー(?)坂崎役の古藤は勿論、今回は竹田も出演しておりますので是非チェックしてくださいね。

https://youtu.be/s7OWFXLOC14
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2016年も本日で終わり。

個人的には新しい風の流れを感じ始めた1年でした。

来年はその風を己の追い風として、更に加速して頑張っていきます。

家族も増えることだし。


この1年もありがとうございました。


古藤真彦

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「SMAP×SMAP」最終回。

最後の「世界にひとつだけの花」は感情入りまくりのSMAPも、演出も良かったな。


光GENJIからの流れで「あぶない少年III」とか見て、「笑顔のゲンキ」で初めてCDを買って、でも歌番組とか当時少なかったから周りの友達もほとんどSMAPを知らなくて、でも「夢がMORIMORI」あたりから徐々に人気が出だして・・・思い出したらキリがない。

気づけばSMAPが生活の中に入っていたから、無くなるってのがよく分からない。

でも年明けていつもの月曜が続くんだけど、22時になってもスマスマが始まらなくて、そこで実感が増すのかな。


生まれてくる子供にもSMAP見せたかったー。

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改めまして毎週お付き合いくださった皆様、時々気が向いたときにご覧頂いた皆様、本当にありがとうございました。

今第一話の時からの「勝手にコラボ企画」を読み直し、最初はこんなレイアウトだったんだなとか、誤字を見つけたり、まだ1年も経っていないのに少し懐かしい気分になりました。

 

そもそも今年、なんでこんな記事を毎週上げていたかと申しますと、1月にとある歴史系の番組のオーデションを受けたんです。

その辺の俄か歴史好きをなぎ倒し(笑)、割といいところまでは行ったのですが結局落選。

しかし僕の頭は結果が出る前に、受かったら今後その番組でどういう話をしていくかということでいっぱいでした。

 

偉い学者さんの世界ではどうだか分かりませんが、市井の歴史ファンの間の話題の中心はやはりその年の大河ドラマで取り上げられている人物が中心となります。

学生時代は「信長の野望」や「三国志」でおなじみの光栄(現:コーエーテクモゲームス)が発行する、歴史投稿雑誌で一般には知られていないような話を読んだり、時に自分も投稿したり、と歴史にどっぷり浸かっていた時期がありました。

 

その時に得た知識や雑学を頭の中で再構築したものの、残念ながらそれを使う場を得ることが出来なかった。

だったら自分でやってやれ、と始めたのがこの企画。大河ドラマの好調も手伝って、予想していたよりも遥かに多くの反響を頂きました。

感謝しております。

 

「真田丸」が人気だったのはひとえに一貫して「真田の視点から描く」というポリシーを守ったことにあると思います。そして源次郎信繁が完全無欠のスーパーマンではなく、時に失敗を繰り返し迷いながらも突き進んだ姿勢が、多くの人の共感を得たのだと思います。

 

来年の「おんな城主 直虎」、僕もほぼ戦国無双のボインボインの直虎ちゃんしか知らないので、興味深く観て行くつもりです。

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家康の救援に間に合った時の星野源さん演じる秀忠の笑顔が、「逃げ恥」の平匡さんを彷彿とさせました。

ついつい本日放送の真田丸最終回の再放送(通称:再丸)も観てしまったー。

 

大坂城を脱出した秀頼の妻・千姫。

徳川の陣に着いた千姫、劇中では家康と秀忠に満面の笑みを以て迎えられていましたが、記録によっては秀忠が「なぜ夫と運命を共にしなかったのだ」と叱責したとされるものもあるようです。

しかしその後の扱いから、おそらくそれは諸大名に対する建前上のポーズだったとは思われます。

千姫を実際に徳川本陣に送り届けたとされわるのは、坂崎出羽守直盛。坂崎出羽守は元の名を宇喜多家と言って、その名の通りここの第38話でも話題にした宇喜多秀家の従兄弟。

関ヶ原の戦い前に宇喜多の御家騒動によって秀家とは袂を分かち、以降徳川方の大名として働きます。

しかし千姫救出の際、家康が「千姫を救出した者に、千姫を嫁に取らす」といった約束をしたとされますが、千姫は本多忠勝の孫・本多忠刻に嫁ぐことに。

不満に思った直盛は輿入れ途中の千姫の強奪計画を立てますが計画は露見、結局直盛は自刃し(家臣によって殺されたとも)、坂崎家は取り潰しとなりました。

 

ちなみに秀頼の娘(母は側室)の助命嘆願をしたのも千姫で、千姫はその子を養女とした後、仏門に入れ命を助けています。

 

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歴史大好き古藤が、大河ドラマを見て何も見ずに自分の記憶のまま思ったことを書くだけの企画です。史実と異なる場合もあるかと思いますが、ひらにご容赦を。

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