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2011年05月03日

ポケモンタイピングDS、そして伝説へ…

テーマ:ゲーム

ども♪
どうしようもなく急に普通の日記が書きたくなり屋上で月を眺めてたでおなじみのこぶた剣士です。
(・@・)ノ


いやぁ、普通の日記、書いてねぇなぁ・・・
というわけで、ミスチルはとりあえず棚の上で普通の日記、行きます。


これ買いました。
こぶた(・@・)ぶろぐ
ポケモンタイピングDS


はい、いい歳こいてポケモン大好きですが何か?(キリッ)


箱をあけてみる。
こぶた(・@・)ぶろぐ
中身はゲームのほかに、キーボードとDSスタンド。


これ、完全にナメていました。
お子ちゃま向けの、優しいタイピングゲームだろー?
って思っていたのですが・・・これがなかなか難しい。
クリアのスコアによって、金、銀、銅メダルがもらえるのですが、金メダルを取ろうとすると、とたんに難易度が高くなるのです。


というのも、

金メダルゲットのためにはポケモンの知識が必須なの(笑)


基本的に出現したポケモンの名前をタイピングしていくだけなのですが、このゲーム、ポケモンが出現する前に、まずポケモンが鳴くんですw

マニアでアレな方なら鳴き声で判別してすぐさま打ち込めるのでしょうが、まぁ、こぶたは無理です。
そして次に、ポケモンが姿を現します。


しかし、この時点で打つべきポケモンの名前は表示されません。
ポケモンが出現してから名前が表示されるまで、2秒くらいあるかなぁ?


もちろん、ポケモンの名前を知っていれば名前が表示される前に打ち込めます。
2秒って言っても、タイピングゲームの2秒って結構命取りですよねww


こぶた(・@・)ぶろぐ
こんな風に打つべき文字が出てくるまでには、数秒かかります。


ダイパあたりまでなら全種類のポケモン言えたのですが、白黒からの新規ポケモンは結構あやふやなのでたいへん!

(>_<)


いろいろ書きましたが、ポケモンが好きな方なら絶対に楽しめると思います。
特に、お子様がはじめてさわるキーボードにはうってつけなんじゃないかなぁ?
大好きなポケモンが出てきて、タッチタイピングも習得できて、とてもいいと思う。



で。



話は変わりますが、このゲームの素晴らしい点はこれだけじゃないんです。
付属のワイヤレスキーボード。
こぶた(・@・)ぶろぐ

これがスゴイ。


ポケモンのゲームに付いてくるおまけのキーボードだと思うなかれ。


天下の任天堂がお子様が使う事を想定して作ったキーボードですから、丈夫ですし、電池の持ちもいい、大きさも丁度いい、ボタンを押す感覚も悪くないです。


そしてなんと!
iPadやiPhoneにも接続できるんです!!


こぶた(・@・)ぶろぐ
Bluetooth認識官僚。



さっそくメモ帳で文字を打ってみた。

こぶた(・@・)ぶろぐ
DSスタンドは、iPadスタンドにもなります。
かなりサクサク(サク!?)文字が打てていい感じ♪


難点をあげるとすれが、JIS配列ではなく、US配列のキーボードとしか認識されないという事かな。
なので、「@」とか、記号がいくつか違うキーに割り当てられています。
でも、iPadはどんなキーボードでもUS配列としか認識しないので、これはキーボードが悪いんじゃなくて、iPad側の仕様なので仕方ないです。


約5000円でゲームのほかにキーボードも付いてきて、しかもiPadやiPhoneにも接続できるなんて!
すごいお得感でした。
(^@^)♪


 

・・・普通の記事、やっと書けた。

(=@=;)ふひぃ

 

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2011年01月19日

右に進む男

テーマ:ゲーム

ども♪
ファミコン世代ど真ん中でおなじみのこぶた剣士です。
(・@・)ノ


先日、ファミコンって何の略か知ってる?と若い方に聞いたところ、「ファミリーコントローラー」と返答がきて、確実にこぶたは古い人間なんだと実感した次第です←


さて、ファミコンといえば、この3人。
高橋名人。横井軍平さん。
そして、任天堂の宮本茂さんです。


えぇ、この3人。
こぶたが尊敬する日本の10人のうちの、3人です(マジです)。
あとの7人は、まぁ、荒木飛呂彦や、こぶたの祖父なんですけど、残りの5人とそのお話をするとそれだけで終わっちゃうので閑話休題。


その、任天堂の宮本さんの公演が六本木で行われたので、行ってきました。
小学生の頃から憧れていた宮本さんの公演が聞ける!!
これは行かずにはいられない!!
宮本さんを知らない人に簡単に説明すると、スーパーマリオやゼルダの伝説、ドンキーコングの生みの親。
面白いゲームを作っただけでなく、もう人として素晴らしい方。


こぶた(・@・)ぶろぐ
(ご存知、マリオさん)


そして、実は、この企画を立てた方はこぶたの知り合いなので、半分招待のような形で参加させていただいたのです。
倍率高かったろうに・・・
ぐへへへへへ・・・!!
(ΦωΦ)ノ


というわけで、今日はそのレポです。

まず、会場に入ってビックリ。
ステージがDSの形になってるwww
DSを90度開いたようなステージで、上画面にプレゼンテーションが映し出されるようなイメージです。
素敵なステージです。


宮本さんが入場してくると、会場は割れんばかりの拍手!!
何人くらいいたのだろう。
プレスの方も含めて300人くらいでしょうか・・・?
てか、宮本さんカックイイ!!
笑顔が素敵すぎる。
若い!!58歳とは思えない!!
マジで、こんな初老になりたい。


まず、宮本さんはテーマである、
「ものを作らなソンやと思わへん?」
について解説をしてくれました。

・誰でももの作りは好きなはず。
・クリエイティブとは、作る側だけではなく、遊ぶ側もクリエイティブだと思う。
・ゲームとはテレビゲームだけではなく、たとえばパワーポイントの完成度を上げたいと頑張って細かいところまで作りこんでいく作業。それにだってゲーム的な要素はあると思う。
・ゲームにやらされるのではなく、自分で作っていく楽しさを常に考えている。

その例として、DSi専用ソフトの「うごくメモ帳」の作品を実例で見せてくれました。

うごくメモ帳とは、DSi専用の無料ソフトで、簡単に言えば、パラパラ漫画を作れるソフトなんです。

そのうごメモを使った、スーパーマリオ25周年記念の作品を募集して、入選した作品を3作くらい見せてもらいました。

どれも、うごメモを使ったとは思えないほどの、ものすごく高いクオリティだったのですが、どうやら入選した方は、パラパラ漫画を描いたのははじめてという方がほとんどだったらしいです。

宮本さんはうごメモというひとつのツールを作ったにすぎず、それを使って何かを作ってくれたのは遊び手だと。

「誰でもモノ作りは好きなはず。」
というさっきの宮本さんの発言に通じるところがあります。


ここで、劇団ヨーロッパ企画の上田さん、角田さんが登場し、宮本さんがほぼ進行役でしたが、鼎談形式で話が進みました。


もうここからは印象に残った話だけを箇条書きで。


■少年時代
・壁新聞
少年時代、壁新聞を作るのが好きで、最初は買って出て作っていたのだけれど、ほめられて、期待されるようになり、そのうち義務感が出てきて、最終的に納期を決められて完全に仕事になってしまったという話。
・教科書には必ずパラパラ漫画を描いていた。
・中学時代、絵を褒められその気になり、それがきっかけで漫画クラブを作った。


■任天堂に入社
・当時は人を驚かせる何かを作りたくて、任天堂に入社した。
・テレビゲームを作ろうなんて考えていなかった。
・いまだにゲームが好きで作っているのかわからない(笑)


■もの作りに関して
・競争はしたくない。競争するといつか疲弊してしまう。
・今のゲームはしんどい方向に行っている。競争しているものが多いから物量で勝負するしかなくなっている。
・競争するよりも、他にはない新しいものを作りたい。
・ゲームにならない物をどうにかゲームにできないか?という事は常に考えている。
・たとえば体重計をゲームにできないか?→Wii-Fitの発想。
・スーパーマリオを作るにしても、DSのNEWスーパーマリオでは巨大マリオを作った。
・巨大マリオは本当にいるのか?と言われればいらないのかもしれない。けれど、新しいようそがなければ出す意味もない。
・同じように、WiiのNEWスーパーマリオは4人で遊べるという新しい要素を入れた。
・新しいようそがないゲームは不安。
・その点、京都に任天堂がある事は幸いだ。東京(=日本スタンダード)に影響されずにすむ。
(ここで劇団ヨーロッパの上田さんが、「京都のピークは千年くらい前ですからね!」ちょww)


■ファミコン時代
・ファミコン時代は、コンピュータも進化していなかったので、かなりの制限の中でゲームを作らなければならなかった。
・逆に、その制限があったからこそ練りこめた。
・密度を高める努力があった。
・たとえばハリウッドが50億の作品を作り、次回作が100億の作品でも、本当に面白くなっているかどうかはまた別の話。


途中で、劇団ヨーロッパさんが作成してきたうごメモを5つほど発表する場がありました。
1.ト音記号の書き方について、音声を使った紙芝居コント。
2.テキストのみで進行、とある都会の一人暮らしの女性の身に襲いかかる恐怖。ホラー。
3.小人の「めもみちゃん」が遊びに来てデートをするというゲームブック。
4.指で遊ぶツイスター。上画面に指の動きの指示が出るのでそれに従うというもの。
5.車に轢かれそうな人のアニメーションを好きにいじって、どうやって華麗に車をかわすかということを、劇団員に考えてもらって実際に書き加えてもらうというコミュニケーションツールとしてうごメモを使用。


5つも考えてきて、しかもそれぞれジャンルがぜんぜん違うところがすごい。
さすが有名な劇団の方です。企画力が違う。


彼らは最初、いろいろなキーワードを出したそうです。
ホラー、人助け、ファッションショー、ゲームブック等…
その中から、実現可能なものをピックアップして制作したそうです。

どれもこれも、うごメモという制限のある中だったので、練りこむ作業をしたのでしょう。
ファミコン時代の開発に通じるものがあると思いました。


最後に、宮本さんに4つの質問が。

1.隠れたデザインについて。
・たとえば、スーパーマリオはスタートすると画面の左側にマリオが右を向いて立っている事で、誰もが右に進むという事が一瞬にして理解できるというデザインになっている。
・これは宮本さんが説明書を読まない人なので、昔から説明書を読まなくてもできるゲームを目指していた事に起因する。
・マリオはとにかく右に右に進むゲームだというコンセプトがあった。
・だから、ボスであるクッパも、クッパを越えて右に進むとクリアになるようにした。
・ただ右に進めばクッパを倒せるというのは面白くないので、橋を落としてクッパが溶岩に落ちるようにした。
・マリオは右に進む男!とにかく右に進めば勝ち!それだけは崩さなかった。


2.アイディアはどこで考えるか。
・アイディアはみんなで話して膨らます事もあるけれど、まとめるのは一人。
・ブレストは怪しい。みんなで好きな事を言い合って、それを否定しては駄目で、みんなの意見を尊重するような場は怪しい。
・誰か一人でも「まとめる」という強い意志がないとまとまらない。
・今は使えそうにないアイディアでも、アイディア同士をくっつけたり、違う角度などで使えたりするからしまっておく。
・しまう際に、「どこが駄目だから使えないのか」をしっかり把握してからしまう。良い部分は分かっているから。
・つまらないものを見た時にひらめく事も多い。
・なんでこんなにつまらないんだ!?俺ならこうするのに!!と、駄目さ加減で火がついたりする。
・作り手と遊び手がゲームを通して「共感」できるものを作りたい。
・休日に考えをまとめる事が多いので、月曜が楽しくてしょうがない。
・月曜の朝に、「ここをこうすればよかったんだよ!!」とみんなに話したくてしょうがない。


3.暗礁に乗り上げた時はどうするか。
・巻き戻す勇気。
・チームで動いているので、巻き戻すのは容易ではない。
・「ごめん!間違ってた!」と言える勇気が大事。
・巻き戻すのも、どこまで巻き戻すのか、どこで道を間違えたのかをしっかり把握しておく必要がある。
(上田さんはセーブポイントという言葉で表現していた。)
・暗礁に乗り上げた時に「もっと火をたけ!」という人がほとんどだが、そうじゃない。


4.ゲーム業界の未来を予想していたか。
・予想はしていなかったけれど、人間ではなく、コンピューターがジャッジをする世界は新しいと感じた。
・コンピューターがジャッジをする世界では、あらゆる事で新しい世界が生まれると感じた。
・それを感じた瞬間は、インベーダーゲームで、インベーダーが放つビームで基地が欠けた時。

・イメージが現実のものになった瞬間だった。


思い描いたイメージが現実になると楽しさが生まれる。
たとえば、ダーツで狙って投げ、思い通りの場所に刺さると嬉しい。
それは、イメージが現実になったから。
これからも、そういうことを大事にしていきたい。


最後に、宮本さんはいまだにゲームが好きでゲームを作っているのかわからない。
ゴッホは絵が好きでずっと絵を描いていたんだろうか。
でも、もの作ることは楽しいので、これからももの作る事をやめない。

という話をしてくれました。

もう感激すぎる。


最後に、宮本さんが控え室に入っていく様子がリアルタイムで画面に映し出されたのですが、その瞳がキラキラしていること!!
笑顔がまるで少年です。

「あぁ、この人は今も昔も、ずっとゲーム小僧なんだな・・・!!」

と、もちろん良い意味でそう思いました。


こぶたも自分の仕事が好きです。
それだけは胸を張って言えます。

それでも、宮本さんみたいなあんなに素敵な笑顔で自分の仕事を語れるのだろうかと自問自答してみましたが、あんなに素敵な笑顔にはなっていないと思いました。
なんだか今なら、昨日よりもちょっぴりだけ、自分の仕事に対してもっと愛情を注いでやれる気がします。


小学校時代から憧れていた大人にやっと会えた。
それだけでも感激でしたが、想像以上に素敵な方でした。
ありがとう宮本さん。
招待してくれた知人にもありがとう。


こぶた(・@・)ぶろぐ

生粋のゲーム小僧 宮本さん(笑顔が素敵すぎ)。

宮本さんは今も右に進み続けている。


そして、さらにビックリしたのですが、来場者に知人が3人(うち、1人はツイッターで2度ほどチルカラをご一緒した方ww)。つまり、招待してくれた方も入れ、計4人も知人がいたのですwww
なんという世界の狭さwww
こんな事ってあるんですね。
(^@^;)
 

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2010年10月05日

アイアムチャンピオン

テーマ:ゲーム

ども♪

今日はお仕事で疲れたけれどなんとなくブログを更新しておきたいでおなじみのこぶた剣士です。

(・@・)ノ


今日はポケモン報告です。



※大いにネタバレします。

まだ全国図鑑を手に入れていない方は見ないでください。



というわけで、ゆっくり進めていたポケモンホワイトですが、やっとこさ、チャンピオンロードまでたどり着きました。
こぶた(・@・)ぶろぐ
おぉ、なんか演出パワーアッペしている。



(すったもんだ)



ポケモンリーグに着きました(省略しすぎ)。
こぶた(・@・)ぶろぐ
おぉ、こちらも演出がテンション上がる。



それでは早速四天王に挑みます!!
こぶた(・@・)ぶろぐ
まずは、1人目!

お相手は、ゴースト使いのシキミさん。



(バキッ!ボコッ!)



こぶた(・@・)ぶろぐ
全滅。


・・・


四天王、強すぎ。

(う@`。)


こりゃ、全員レベル50以上は必要だな。


ここで説明しよう!!

こぶたの中で、四天王&チャンピオン戦は、元気のかたまり1戦につき1つ。

回復アイテムは、1戦につき2つまでしか使っちゃいけないという自分ルールがあるのだ!


だって、そんな足かせがないと、アイテムに頼ってクリアするみたいでいやじゃない?

(・@・)?

ドM


そこからは、まる3日くらいずっとレベル上げ(笑)

つらかったなぁ・・・

(´@`)。。。


そのかいあって、
こぶた(・@・)ぶろぐ
Nさまを倒すことができました。

やった!撃破だぜ!!


とどめを刺したのはギギギアル!!(なんちゅー適当なネーミングだよ)

それにしても、お城出現時のジムリーダー集結にはテンション上がりました。

すげぇよ。

やっぱりゲームには下手なアニメーションなんかいらないと実感した。

ドット絵がちょこまか動いているだけでも、素晴らしいテキストと音楽で十分に感動できる。


で。


ここでまさかの展開!!

ゲーチス参戦。
こぶた(・@・)ぶろぐ
マジすか!?


今までのポケモンと全く違うパターン!!


こぶた(・@・)ぶろぐ
がんばって倒しました(なんという早回し感)。



こぶた(・@・)ぶろぐ
そして、Nとの最後の会話・・・

N・・・ポケモン史上最強の中二病だったぜ!!(笑)


ドン!

(エンディング)


うはぁー!!

なんとカッチョイイ演出!!

(゚@゚)!


エンディングを見た人にはわかるはず。


いやぁ、感動した。

それにしても、無事にエンディングを迎えたというのに、まだマップの1/3ほど行っていません。

このへんも、いままでのポケモンとは違った展開ですね。

クリア後にしか行けない街や道路が盛りだくさん!!

図鑑も全国になったことだし、これから全国図鑑コンプリートを目指してがぶりあす!!


最後に、

クリア時の手持ちポケモンをたたえて終わります。


こぶた(・@・)ぶろぐ
エンブオー ニックネーム:こぶた

なんだかんだで大活躍してくれました。

ゲーチスの最後のポケモンにとどめをさしたのも、このこぶたくんです。


こぶた(・@・)ぶろぐ
スワンナ ニックネーム:ぐわー

電気タイプにすこぶる弱いけれど、空を飛ぶと波乗りを使えるという素晴らしいポテンシャルの持ち主。


こぶた(・@・)ぶろぐ
ムーランド ニックネーム:ぽちち

ムーランドのおんがえしと、かたきうちには何度も助けられました。

てか、かたきうちが四天王戦で大活躍=誰か必ず倒されていたという・・・w


こぶた(・@・)ぶろぐ
ギギギアル ニックネーム:がちゃんこ

安定した強さ。

さすがははがねタイプ。

てか、はがねタイプを手持ちにずっと入れていたのははじめてかもしれません。

だって、はがねタイプって強すぎるから逆に嫌なんですよ。


こぶた(・@・)ぶろぐ
ドレディア ニックネーム:ねね

実は、彼女が一番四天王戦で活躍したかも(笑)

あついいわを持たせる→日本晴れ→ソーラービームのコンボで、四天王の手持ちポケモンをぎったぎたにしてくれました。


こぶたは、日本晴れ→ソーラービームのコンボが大好きなんです。


最後に、
こぶた(・@・)ぶろぐ
エモンガ ニックネーム:もこもも

だって・・・かわいかったから・・・

入れたかったんだもん・・・


かげぶんしん積み→こうそくいどう積み→エレキボールのコンボはやばかったですよ。

でも、一度しか成功しませんでしたが(笑)

やばくなったらボトルチェンジで逃げていました。

もしやられても、ムーランドのかたきうちが発動していました。


そんな感じで、とてもバランスが取れたいいチームでした。

ありがとう。ボクのポケモンたち。(危険な発言w)


全国図鑑も手に入ったことですし、これからは育ててみたかったあんなポケモンやこんなポケモンを入れつつ、パーティーを入れ替えて楽しんでいきたいと思います。

(・@・)

 


あ、そういや、ビクティニやゾロア、ゾロアークのイベント、まだやってないや・・・

Σ( ̄@ ̄;)

 

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