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テーマ:Mr.Children
2011年01月31日

一般人

ども♪

すっかりサボりがちで、順調にアクセス数も減ってきているでおなじみのこぶた剣士です。

(・@・)ノ


あ、ブログの事を忘れているわけではありません。

毎日、生きるだけで必死なのです←


さて、ミスチルの話。

サイト先行が発表されましたね。


ふふふ。。。


全滅に決まってるじゃないですか・・・

(つД`。)ホロリ


知り合い、会社の人、親戚など、頼れるところは全部頼ったのですが・・・

見事に全滅。


なんなのもう。


今回わたくし、「Qツアー」以来の一般販売まで突入してしまいました。

(´;@;`)うっ


今までは「チケットは一般までが勝負!」

だったので、一般前には行きたいチケットを全部確保できていたのです。


ちなみに、ミスチルって、「Q」の頃までは、普通に一般販売で買えたんですよ。

あの頃ってインターネットもそんなに普及していなかったし、転売屋なんかもいなかったし、ヤフオクもあるにはあったけれど、そんなにじゃなかったし・・・


インターネットめ!!

って思う反面、インターネットがなかったら、こんなに素敵で変態なチル友さんとも出会えていなかったわけだし、つまり、なんだ。


インターネットのせいと思わないとか言ってないで取ってみな!いぇえーへぇー!いぇえーへぇー!いぇえーへぇっへっへぇー!ふぅーーーーーてんごーくいーきーのバースでぇーっこーよぉーーー♪


あぁ、脱線だね。

脱線もいいけど惰性でいk(ry


閑話休題。

とにかく、本当は全部で9公演に行きたかったのですが←

どうやら、今のところ2公演になる悪寒です。


こんなにチケットが遠く感じた公演はDec21以来ですよ。

あ、ピロチルも遠かったな・・・(遠い目)


一般で、協力者も含めてあと2公演行ければベスト。

それでも2公演確定なので幸せな方ですよね。

その2公演はさいたまなので、下手したら遠征がない。。。


実はね。

遠征先で、ブログやツイッターつながりの方とたくさんお会いできるかなぁ♪

って思っていたので、新デザインの名刺を作っちゃったのです(笑)


浦だけお見せします(表は個人情報満載なので)。


こぶた(・@・)ぶろぐ
新デザインのこぶた名刺(浦)


紙質までこだわったのに・・・


つくり損かしら。

(-@-;)


でもね。

それでも、どうしても、初日と石川には行きたいの。

初日はネタバレで傷つかないための予防線。

石川は変態大集合の予感なの。


本当は札幌と盛岡と横浜にも行きたかったんだけど、今回は捨てました。

ごめんね、ハラケーくん(私信)。


一般かぁ・・・


「一般は一般人を苦しめるためにある制度」

Byとっこ


こんな名言があるくらい、一般は狭き門だと思います。

業者は1分間に60回近くリダイアルできる機械を使っているので・・・

そんなのに勝てるわけがない。


しかし、どうせ駄目ならやってみよう数え切れぬ絶望を味わったチケットを追う旅人ですからね。

がんばります!!!

今週土曜!!!


そして今思う事は、たったひとつ思う事は、本当に行きたい人のもとにだけチケットが舞い降りますように・・・!

もちろん、このブログを読んでくれているあなたのもとにも、です。


頼みます。

神様仏様武史様←



・・・



で、一般ってどうやって取るの?(笑)

まずはそこから、ヤフーでググってきます。

(^@^;)

 

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テーマ:ジョジョの奇妙な冒険
2011年01月24日

ジョジョとディズニーは裏切らない

ども♪

おひさしブリーフでおなじみのこぶた剣士です。

(・@・)


どうしても更新しなくっちゃいけない病におかされているので、こんな夜中に更新します。


そう、そのネタとは、当ブログ随一の不人気コンテンツ


「ジョジョの奇妙な冒険」


だぜえぇぇぇぇ!!!

(`・@・´)!!


というわけで、先月、今月の2ヶ月分の感想を。


【前回までのあらすじ】

Dioが大統領のD4Cの能力で、隣の世界から復活した!

そのDioはなんと!スケアリーモンスターズの恐竜の能力ではなく、THE WORLDのスタンドを身に付けていたんだから大変だ!ジョニィが持つ聖人の遺体を奪って逃走したんだから大変だ!ジョニィは時を止める能力を持つDioに打ち勝って、遺体を取り返すことができるのか!?そして、レースの行方は!?←忘れられがち


という妙なテンションであらすじを話してしまいましたが、ファン以外はナンノコッチャですよね。

(・@・`)。。。


ま、そんな感じでここ2ヶ月は、第三部のファン悶絶の展開になっているわけですよ。

セルフオマージュのオンパレードです。


たとえば、

【3部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
静止した時の中で、手がピクッ!と動く承太郎。


【7部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
こちらも、ジョニィの手が動く。



能力の解説シーン

【3部】

こぶた(・@・)ぶろぐ
時が止まっているのに5秒と考えるのはおかしいが、とにかく5秒ほどだ。


【7部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
5秒という言い方は・・・

まったく理屈に合わないが・・・

俺の能力は5秒間だけ時を止められる・・・

そして動き出す。



そして、6部でもプッチ神父が見せたナイフ投げ

【3部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
最初見たときは衝撃でした。

素敵なトラウマをありがとう、荒木先生!←


【7部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
ジョニィに飛び掛るナイフたち。



そして、2chでも有名なセリフ。

【3部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねぇ。


【7部】
こぶた(・@・)ぶろぐ
単純にテクニックとかスピードだとかなんかじゃあない・・・


ちょっとだけアレンジされているけれど、同じノリ。


というわけで、ここ2ヶ月ほどは、新鮮な驚きは一切ないけれど、ちょっとしたセルフオマージュを発見するのを楽しみにしています。


でも、正直時を止めるDioで新しい戦いを見てみたい。

なので、この後、仲間が背後から助けに来たり、死んだふりをしたり、ジョニィも時を止められるようになったり、ロードローラー持ってきたりしないでほしいの。

オリジナルな展開を希望!!


って書いているけれれど、

「ジョジョとディズニーは裏切らない」

というのが自論なので心配していません。

※ディズニーはこの記事とは一切関係ありません。


そして最後に・・・

先月号のこのシーン。
こぶた(・@・)ぶろぐ
ジョニィがずっと裏切られたと思っていた父親が、ゴール直前のジョニィの応援にかけつけました。


ぶっちゃけ、こぶたの父親はたぶんどっかで生きていますが、父からの愛情を受けずに育ったこぶたはこういうのに弱いんです。。。


つまり、

泣けた。

(つД`。)


たぶん、父の愛に憧れもあるのでしょうね。

こぶたは、7部の裏テーマに「家族愛」というものがあると思っています。

ゴール直前、ジョニィには帰る場所ができました。


数話前、大統領との会話で、父を尊敬する大統領と、父を憎んでいるジョニィでは大統領の方が正しい人間なんじゃないか、と考えるジョニィのシーンがありました。

このシーンでは、レースの出場者とイチ観客の立場なので、二人は言葉は交わしていませんが、二人は何かを分かち合い、許しあえたと思います。これで、ジョニィの心のトゲが取れました。あとは、ニコラスの死を自分でどう乗り越えていけるかだと思います。


ジョニィとDioの戦いの行方も気になりますが、ゴールした後、ジョニィと父親はどんな言葉を交わすのでしょう。

その点でも注目したいと思います。


それにしてもこの7部は本当に素晴らしい。

少年誌を離れた事により、描きたい事を描けているからなのでしょうか。

絵も未だに進化し続けているし、ジョジョも25周年だし、8部もきっとあるし、これからもジョジョから目が離せません。

(・@・)ノ

 

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テーマ:ゲーム
2011年01月19日

右に進む男

ども♪
ファミコン世代ど真ん中でおなじみのこぶた剣士です。
(・@・)ノ


先日、ファミコンって何の略か知ってる?と若い方に聞いたところ、「ファミリーコントローラー」と返答がきて、確実にこぶたは古い人間なんだと実感した次第です←


さて、ファミコンといえば、この3人。
高橋名人。横井軍平さん。
そして、任天堂の宮本茂さんです。


えぇ、この3人。
こぶたが尊敬する日本の10人のうちの、3人です(マジです)。
あとの7人は、まぁ、荒木飛呂彦や、こぶたの祖父なんですけど、残りの5人とそのお話をするとそれだけで終わっちゃうので閑話休題。


その、任天堂の宮本さんの公演が六本木で行われたので、行ってきました。
小学生の頃から憧れていた宮本さんの公演が聞ける!!
これは行かずにはいられない!!
宮本さんを知らない人に簡単に説明すると、スーパーマリオやゼルダの伝説、ドンキーコングの生みの親。
面白いゲームを作っただけでなく、もう人として素晴らしい方。


こぶた(・@・)ぶろぐ
(ご存知、マリオさん)


そして、実は、この企画を立てた方はこぶたの知り合いなので、半分招待のような形で参加させていただいたのです。
倍率高かったろうに・・・
ぐへへへへへ・・・!!
(ΦωΦ)ノ


というわけで、今日はそのレポです。

まず、会場に入ってビックリ。
ステージがDSの形になってるwww
DSを90度開いたようなステージで、上画面にプレゼンテーションが映し出されるようなイメージです。
素敵なステージです。


宮本さんが入場してくると、会場は割れんばかりの拍手!!
何人くらいいたのだろう。
プレスの方も含めて300人くらいでしょうか・・・?
てか、宮本さんカックイイ!!
笑顔が素敵すぎる。
若い!!58歳とは思えない!!
マジで、こんな初老になりたい。


まず、宮本さんはテーマである、
「ものを作らなソンやと思わへん?」
について解説をしてくれました。

・誰でももの作りは好きなはず。
・クリエイティブとは、作る側だけではなく、遊ぶ側もクリエイティブだと思う。
・ゲームとはテレビゲームだけではなく、たとえばパワーポイントの完成度を上げたいと頑張って細かいところまで作りこんでいく作業。それにだってゲーム的な要素はあると思う。
・ゲームにやらされるのではなく、自分で作っていく楽しさを常に考えている。

その例として、DSi専用ソフトの「うごくメモ帳」の作品を実例で見せてくれました。

うごくメモ帳とは、DSi専用の無料ソフトで、簡単に言えば、パラパラ漫画を作れるソフトなんです。

そのうごメモを使った、スーパーマリオ25周年記念の作品を募集して、入選した作品を3作くらい見せてもらいました。

どれも、うごメモを使ったとは思えないほどの、ものすごく高いクオリティだったのですが、どうやら入選した方は、パラパラ漫画を描いたのははじめてという方がほとんどだったらしいです。

宮本さんはうごメモというひとつのツールを作ったにすぎず、それを使って何かを作ってくれたのは遊び手だと。

「誰でもモノ作りは好きなはず。」
というさっきの宮本さんの発言に通じるところがあります。


ここで、劇団ヨーロッパ企画の上田さん、角田さんが登場し、宮本さんがほぼ進行役でしたが、鼎談形式で話が進みました。


もうここからは印象に残った話だけを箇条書きで。


■少年時代
・壁新聞
少年時代、壁新聞を作るのが好きで、最初は買って出て作っていたのだけれど、ほめられて、期待されるようになり、そのうち義務感が出てきて、最終的に納期を決められて完全に仕事になってしまったという話。
・教科書には必ずパラパラ漫画を描いていた。
・中学時代、絵を褒められその気になり、それがきっかけで漫画クラブを作った。


■任天堂に入社
・当時は人を驚かせる何かを作りたくて、任天堂に入社した。
・テレビゲームを作ろうなんて考えていなかった。
・いまだにゲームが好きで作っているのかわからない(笑)


■もの作りに関して
・競争はしたくない。競争するといつか疲弊してしまう。
・今のゲームはしんどい方向に行っている。競争しているものが多いから物量で勝負するしかなくなっている。
・競争するよりも、他にはない新しいものを作りたい。
・ゲームにならない物をどうにかゲームにできないか?という事は常に考えている。
・たとえば体重計をゲームにできないか?→Wii-Fitの発想。
・スーパーマリオを作るにしても、DSのNEWスーパーマリオでは巨大マリオを作った。
・巨大マリオは本当にいるのか?と言われればいらないのかもしれない。けれど、新しいようそがなければ出す意味もない。
・同じように、WiiのNEWスーパーマリオは4人で遊べるという新しい要素を入れた。
・新しいようそがないゲームは不安。
・その点、京都に任天堂がある事は幸いだ。東京(=日本スタンダード)に影響されずにすむ。
(ここで劇団ヨーロッパの上田さんが、「京都のピークは千年くらい前ですからね!」ちょww)


■ファミコン時代
・ファミコン時代は、コンピュータも進化していなかったので、かなりの制限の中でゲームを作らなければならなかった。
・逆に、その制限があったからこそ練りこめた。
・密度を高める努力があった。
・たとえばハリウッドが50億の作品を作り、次回作が100億の作品でも、本当に面白くなっているかどうかはまた別の話。


途中で、劇団ヨーロッパさんが作成してきたうごメモを5つほど発表する場がありました。
1.ト音記号の書き方について、音声を使った紙芝居コント。
2.テキストのみで進行、とある都会の一人暮らしの女性の身に襲いかかる恐怖。ホラー。
3.小人の「めもみちゃん」が遊びに来てデートをするというゲームブック。
4.指で遊ぶツイスター。上画面に指の動きの指示が出るのでそれに従うというもの。
5.車に轢かれそうな人のアニメーションを好きにいじって、どうやって華麗に車をかわすかということを、劇団員に考えてもらって実際に書き加えてもらうというコミュニケーションツールとしてうごメモを使用。


5つも考えてきて、しかもそれぞれジャンルがぜんぜん違うところがすごい。
さすが有名な劇団の方です。企画力が違う。


彼らは最初、いろいろなキーワードを出したそうです。
ホラー、人助け、ファッションショー、ゲームブック等…
その中から、実現可能なものをピックアップして制作したそうです。

どれもこれも、うごメモという制限のある中だったので、練りこむ作業をしたのでしょう。
ファミコン時代の開発に通じるものがあると思いました。


最後に、宮本さんに4つの質問が。

1.隠れたデザインについて。
・たとえば、スーパーマリオはスタートすると画面の左側にマリオが右を向いて立っている事で、誰もが右に進むという事が一瞬にして理解できるというデザインになっている。
・これは宮本さんが説明書を読まない人なので、昔から説明書を読まなくてもできるゲームを目指していた事に起因する。
・マリオはとにかく右に右に進むゲームだというコンセプトがあった。
・だから、ボスであるクッパも、クッパを越えて右に進むとクリアになるようにした。
・ただ右に進めばクッパを倒せるというのは面白くないので、橋を落としてクッパが溶岩に落ちるようにした。
・マリオは右に進む男!とにかく右に進めば勝ち!それだけは崩さなかった。


2.アイディアはどこで考えるか。
・アイディアはみんなで話して膨らます事もあるけれど、まとめるのは一人。
・ブレストは怪しい。みんなで好きな事を言い合って、それを否定しては駄目で、みんなの意見を尊重するような場は怪しい。
・誰か一人でも「まとめる」という強い意志がないとまとまらない。
・今は使えそうにないアイディアでも、アイディア同士をくっつけたり、違う角度などで使えたりするからしまっておく。
・しまう際に、「どこが駄目だから使えないのか」をしっかり把握してからしまう。良い部分は分かっているから。
・つまらないものを見た時にひらめく事も多い。
・なんでこんなにつまらないんだ!?俺ならこうするのに!!と、駄目さ加減で火がついたりする。
・作り手と遊び手がゲームを通して「共感」できるものを作りたい。
・休日に考えをまとめる事が多いので、月曜が楽しくてしょうがない。
・月曜の朝に、「ここをこうすればよかったんだよ!!」とみんなに話したくてしょうがない。


3.暗礁に乗り上げた時はどうするか。
・巻き戻す勇気。
・チームで動いているので、巻き戻すのは容易ではない。
・「ごめん!間違ってた!」と言える勇気が大事。
・巻き戻すのも、どこまで巻き戻すのか、どこで道を間違えたのかをしっかり把握しておく必要がある。
(上田さんはセーブポイントという言葉で表現していた。)
・暗礁に乗り上げた時に「もっと火をたけ!」という人がほとんどだが、そうじゃない。


4.ゲーム業界の未来を予想していたか。
・予想はしていなかったけれど、人間ではなく、コンピューターがジャッジをする世界は新しいと感じた。
・コンピューターがジャッジをする世界では、あらゆる事で新しい世界が生まれると感じた。
・それを感じた瞬間は、インベーダーゲームで、インベーダーが放つビームで基地が欠けた時。

・イメージが現実のものになった瞬間だった。


思い描いたイメージが現実になると楽しさが生まれる。
たとえば、ダーツで狙って投げ、思い通りの場所に刺さると嬉しい。
それは、イメージが現実になったから。
これからも、そういうことを大事にしていきたい。


最後に、宮本さんはいまだにゲームが好きでゲームを作っているのかわからない。
ゴッホは絵が好きでずっと絵を描いていたんだろうか。
でも、もの作ることは楽しいので、これからももの作る事をやめない。

という話をしてくれました。

もう感激すぎる。


最後に、宮本さんが控え室に入っていく様子がリアルタイムで画面に映し出されたのですが、その瞳がキラキラしていること!!
笑顔がまるで少年です。

「あぁ、この人は今も昔も、ずっとゲーム小僧なんだな・・・!!」

と、もちろん良い意味でそう思いました。


こぶたも自分の仕事が好きです。
それだけは胸を張って言えます。

それでも、宮本さんみたいなあんなに素敵な笑顔で自分の仕事を語れるのだろうかと自問自答してみましたが、あんなに素敵な笑顔にはなっていないと思いました。
なんだか今なら、昨日よりもちょっぴりだけ、自分の仕事に対してもっと愛情を注いでやれる気がします。


小学校時代から憧れていた大人にやっと会えた。
それだけでも感激でしたが、想像以上に素敵な方でした。
ありがとう宮本さん。
招待してくれた知人にもありがとう。


こぶた(・@・)ぶろぐ

生粋のゲーム小僧 宮本さん(笑顔が素敵すぎ)。

宮本さんは今も右に進み続けている。


そして、さらにビックリしたのですが、来場者に知人が3人(うち、1人はツイッターで2度ほどチルカラをご一緒した方ww)。つまり、招待してくれた方も入れ、計4人も知人がいたのですwww
なんという世界の狭さwww
こんな事ってあるんですね。
(^@^;)
 

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