3月26日に行ないました『フラワーエッセンス体験ワークショップ』のご参加者よりアンケートが届きましたので、ご紹介させていただきます。

 

 

〈以下転記〉

 

◆今回で最後のワークショップという事で、とても残念に思っています。前に行なわれていたワークショップにも参加してみたかったと思ったので、ぜひ新たなワークショップを行う時は参加したいです。住宅の方で少しお話しさせていただきましたが、木を使った家を希望しているので、利用させていただいたお部屋の天井など取り入れたいとおもっています。(40代女性)

 

◆とても不思議な魅力的なワークショップでした。植物のエネルギーや波動を意識しました。

フラワーエッセンスでコンディションを良くできたらいいなと思いながら朝晩7滴ずつ口にふくんでいますが、波動が良い方へ変化するのを期待しています。宇宙、自然に寄り添い生きることと繋がっているんだと感じます。(50代女性)

 

◆少人数でアットホームな感じが良かったです。いろんな方とお話しできて楽しかったです。世の中、自分が知らない事、世界が、たくさんあるなぁと思いました。普段なかなかできない事、体験できて良かったです。(30代女性)

 

◆兼子いよ子さんのお話、とてもおもしろかったです。今までの自分が、すーっと理解できた。(全部じゃないけど)悩みはたくさんあるけれど、素直に考えていいんだよね。心にひっかかった事は、やってみる、行ってみるといいね。と、自分と話ができるようになったというか、安心感ができた気がします。いろんなエッセンスに守られているんだなと思いました。自分を見つめるチャンスをいただき、ありがとうございました。(50代女性)

 

 

<転載以上>

 

自分自身を見つめ直ことに意識の高い方々にご参加いただきました。それぞれに収穫があったようで、何よりです。当ワークショップを通じて、フラワーエッセンスの素晴らしさをご理解いただけたかと思います。講師の兼子いよ子さんとご参加者の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

 

AD

相模原市緑区の市民グループ『藤野電力』の鈴木俊太郎さんとのコラボレーションにより、厚木市S様邸にてオフグリット太陽光発電を設置致しました。

 

 

ダイニングテーブルを灯すペンダントライトに直流12ボルトのLEDエジソン電球を設け、電源は太陽光からの自然エネルギーで賄っています。

 

 

 

屋外には、小型の物置を据えて、バッテリーとコントローラーとインバータを配置しました。発電部は、100ワットの太陽光パネル2枚を単管で組み立てています。

 

 

 
そして屋内と屋外に各1箇所、太陽光発電による交流100ボルトのコンセントを設けました。停電時でも電源を取ることができるので、災害時の対策にも有効です。
 

 

藤野電力の鈴木俊太郎さん、ありがとうございました。(※お施主様のご了解を得て、ブログ上に公開させていただいております。)

AD

3月26日の日曜日、国産材工房稲葉屋の【衣・食・住】を見つめ直すワークショップ第12弾『フラワーエッセンス体験ワークショップ』を開催致しました。

 

 
来月から上荻野モデルルームの閉鎖により、今回がこの空間での最後のワークショップとなります。12回目にして初めての雨天に見舞われました。
 

 

フラワーエッセンスとは、今から約80年前に細菌学者が確立させた自然的な治療法で、花の波動を転写させた水を用いて、心の状態を安定へと導いてくれます。

 

 
人の持つ波動の存在を確認する実験を行なった後で、数ある様々な花のカードから数枚を直感で選んでゆきます。

 

 

選ばれたカードからは、その人の精神状態を知ることができ、精神バランスを修復するためのエッセンスを調合してゆきました。朝晩服用することで変化をもたらしてくれます。

 

 

スピリチュアルな話題も交わされて、終始和やかな雰囲気で過ごせました。講師とご参加者の皆様、ありがとうございました。

 

 

 

AD

国産材工房稲葉屋の【衣・食・住】を見つめ直すワークショップ第12弾 「フラワーエッセンス体験ワークショップ」 参加者募集のお知らせです。

 

フラワーエッセンスとは、イギリスの医師バッチ博士が確立した自然療法です。

 

人の病気や症状は、その人の感情などの精神的なバランスの崩れが病の要因となると考えました。そして崩れたバランスは花の持つエネルギーにより通常のバランスを取り戻すことが出来ることを発見し、花療法と呼ばれるフラワーエッセンス療法を確立しました。

 

今回のワークショップは、フラワーエッセンスを初めて体験する方を対象として自分自身を掘り下げたり、無意識下にある悩みや未来像を探索します。ご参加者には、各自にピッタリの体験エッセンスボトルをお渡しします。ランチタイムには、スピリチュアルの興味深い会話もお楽しみいただけると思います。

 

 

日時:2017年3月26日(日)AM11:00~PM15:00(途中でランチタイム有り)

場所:国産材工房稲葉屋(神奈川県厚木市上荻野1722-9)

参加費:4500円(お弁当代と持ち帰り用エッセンスボトルを含む)

募集人数:12名

講師:フラワーセッセンスぷちあんじゅ 兼子いよ子さん

 

 

申込方法:国産材工房稲葉屋HPのお問合せフォーム から必要事項を入力して、お申込みください。電話046-243-5933 や FAX046-243-5934でもOK。名前と住所と電話番号をお伝えください。皆さんのご参加をお待ちしております。

先月開催致しました「藤籠づくりワークショップ」のご参加者から4通のアンケートが届きましたので、ご紹介させていただきます。

 

 

<以下転載>

 

◆地域の方々の町おこしの情熱がとても伝わってきました。地元の自然の素材を活用した今回のワークショップ、とても楽しかったです。初対面の方々でしたが、フェイスブックという共通項があったせいか、すぐに馴染むことができ、話題も興味深かったです。(50代女性)

 

 

◆藤ツルの柔かい感触いっぱい触って編み編みにただ集中できた時間、とても難しかったけど、とても幸せな時間でした。
新鮮なツルが必要とのことで、直前に山から10人分のツルを採ってきて下さった先生に頭が下がります。ニコニコと笑顔でていねいに教えて下さり、サポートしながら制作の手助け・アドバイス、それがあったからこそ、なんとか完成させることが出来ました。(50代女性)

 

◆自分で作れました。大量生産ではなく自作がいいです。参加者一同での食事が楽しかった。(70代男性)

 

◆今回のカゴ作りは、私には無理かなぁ~と思いました。でも皆さんと一緒にワイワイおしゃべりしながら立派にできあがりました。校長の渡辺先生の進行がとてもわかりやすくて良かったです。(60代女性)

 

<転載以上>

 

籠づくりへの意欲が高い皆さん、それぞれにご満足いただけたようで、何よりです。

当ワークショップを通じて、地域の里山の資本を身近に感じていただけたかと思います。講師の飯山農楽校・飯山クラインガルテンの渡辺一夫校長とご参加者の皆様、ありがとうございました。

1月22日(日)は、今年最初のワークショップである【衣・食・住】を見直すワークショップ第11段『藤籠づくりワークショップ』を開催致しました。講師は、飯山農楽校の渡辺一夫校長(写真前列中央)。この日のために籠づくりの資材となる藤のツルを神奈川県厚木市飯山地区の里山から採取して来て下さいました。

 

まずは初対面同士でパートナーを決めて自己紹介ならぬ他己紹介でスタート。全員が和やかな雰囲気に包まれました。

そしていよいよ本番。皆さん慣れない手つきで藤ヅルの編み込みに挑戦です。試行錯誤の末、籠の形を造るのに約3時間を要しました。

そして十人十色のそれぞれオンリーワンの藤籠が、完成しました。

 

完成した籠に野菜を入れてみましたところ、ぴったりと収まりました。

 

 

その後、飯山地区の地産野菜による鍋料理ランチを堪能。参加者さんに調理をお手伝いいただきました。

 

厚木市飯山地区の新鮮な地産野菜による鍋料理の完成です。

 

 

鍋を囲んでのランチタイム。趣味思考が共通する方々が集まり、初対面同士でも会話が弾みました。

 

飯山農楽校の発起人の渡辺貞雄さんも講師のサポートに駆けつけ、厚木の地域興しとして活動されている飯山クラインガルテンについてもご説明いただきました。

 

 

参加者の皆様に厚木の魅力を再確認していただく機会になったかと思います。飯山農楽校の渡辺一夫さん、渡辺貞雄さん、そして参加者の皆様、ありがとうございました。

国産材工房稲葉屋 、新年は1月6日(金)より営業致します。旧年中のご厚情を深謝し、本年も倍旧のお引き立ての程、宜しくお願い申し上げます。

 

 

 


国産材工房稲葉屋
神奈川県厚木市上荻野1722-9
TEL:046-243-5933
E-mail:info@kobo-inabaya.co.jp
営業時間:AM9:00~PM18:00
<毎週水曜日休業>

 

 

年末年始休業のお知らせ

テーマ:

国産材工房稲葉屋は、2016年12月31日(土)より2017年1月5日(木)まで年末年始休業とさせていただきます。新年は1月6日(金)より営業致します。宜しくお願い致します。

 

 

国産材工房稲葉屋
神奈川県厚木市上荻野1722-9
TEL:046-243-5933
E-mail:info@kobo-inabaya.co.jp
営業時間:AM9:00~PM18:00
<毎週水曜日休業>

国産材工房稲葉屋の【衣・食・住】を見つめ直すワークショップ第11弾 「藤籠づくりワークショップ」 参加者募集のお知らせです。

 

 

神奈川県厚木市飯山地区の里山に自生する藤のツルを利用して籠(かご)を作るワークショップを開催します。藤籠を作った後は、飯山地区の地産野菜による鍋料理でランチを楽しみます。お気軽にご参加ください。

 


 

日時:2017年1月22日(日)AM10:30~PM14:00

 

場所:国産材工房稲葉屋 神奈川県厚木市上荻野1722-9

 

参加費:1名様 2000円 (地産野菜の鍋料理ランチ付き)

 

募集定員:10名(先着順)

 

講師:飯山農楽校(いいやまのらっこ)校長 渡辺一夫さん

 


 

申込方法:国産材工房稲葉屋HPのお問合せフォーム から必要事項を入力して、お申込みください。電話046-243-5933 や FAX046-243-5934でもOK。名前と住所と電話番号をお伝えください。皆さんのご参加をお待ちしております。(2016年12月31日~2017年1月5日まで年末年始休業)


 

国産材工房稲葉屋  

神奈川県厚木市上荻野1722-9

TEL:046-243-5933

E-mail:info@kobo-inabaya.co.jp

営業時間:AM9:00~PM18:00

<毎週水曜日休業> ※2016年12月31日~2017年1月5日まで年末年始休業

 

 

 

 

先月開催致しました「地域材で作るバターナイフ&しゃもじワークショップ」のご参加者から3通のアンケートが届きましたので、ご紹介させていただきます



ヒノキ材WS


<以下転載>



40



◆ヒノキ材を使ったので、福島の家を思い出しました。福島にいた時は、当たり前に木に触れ、自然と混わる生活だったので、新ためてその大切さを実感しました。ソーラークッキングのワークショップをやってほしいです。写真ありがとうございます。とても素敵に撮れていて嬉しかったです。(40代女性)



30


◆平川先生、山上さんの人の良さが印象に残りました。「いいものをもって返ってもらいたい!」という想いが伝わりました。里山ネットさんのとりくまれていることが、とても面白いし、社会のためになることだなぁと思い、今後も機会があったら参加したいと思いました。(30代男性)



70


◆ありがとうございました。(70代男性)



<転載以上>



創作意欲の高い皆さんが、それぞれにご満足いただけたようで、喜ばしい限りです。



人工林は、樹齢40年を過ぎた頃から適度に間伐して、木材として利用することが望ましいとされています。間伐によって山が雨水を蓄えて、ミネラルを含んだ湧き水となり、田畑の作物や水産資源に豊かな栄養を与えてくれます。だからこそ私たちは、日本の木を使用してゆく必要性があるのです。


当ワークショップを通じて、国産材を身近に感じていただけて何よりです。講師の里山ネットあつぎの平川克己さんとご参加者の皆様、ありがとうございました。



国産材工房稲葉屋  

神奈川県厚木市上荻野1722-9

TEL:046-243-5933

E-mail:info@kobo-inabaya.co.jp

営業時間:AM9:00~PM18:00

<毎週水曜日休業>