• 15 Nov
    • おすすめのアレの紹介(^^♪

      お元気様です!!    神戸の紳士...らいです    いや~ 最近あついですね~  ...ん?  ナンデスカ その目は   あなたは心が燃えてないんですか   自分はこの映画を見て心も体も炎上しています!!    そのおすすめの映画のタイトルは〜       アメリカン・スナイパー     キャッチコピーは 『米軍史上最多、160人を射殺した、ひとりの優しい父親』(Wikipedia参考)    これは、実話を元につくられた素晴らしい映画です    ぜひ一度見てもらいたいのであまり内容は語りませんが、  ブラッドリー・クーパーが演じるクリス・カイルは    “ワイルドとジェントルを兼ね備えた男”(ん?なっちさん) だな〜って感じましたww    いい映画なので、ぜひ見てね

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  • 16 Aug
    • あなたの心と体を守ります

      こんにちは!みんぐです! 最近暑い日々が続きますね! あっ、そういえば私、みんぐです😃 初めまして!簡単に説明すると、ちっちゃくてちょっとだけちっちゃくて あっ、やっぱり気持ちちいちゃくって、実はちいちゃーいみんぐです! 自己紹介はこの辺にしといて、早速ですが活動報告に入ります 俺についてこいっ! ついてきてくれたみんなありがとう! わたしが良いことを教えてあげようか? すごーーーーくいい映画があるんだっ! その名はなんとーおおおおおおおおおおおおおっおおおおおおおおおおおおおおおお! ベイマーーックス(●-●)!! え、今ごろ?!おそっつ!と思ったそこの君!ちっちっち わかってないな~ もっちりとした白い体 フワフワとした白い体 誰でも書ける(●-●)この顔 いいですね~ 為に生きる精神と自分を犠牲にする心に超感動したよ~ベイマックス ちょっとそこのベイベー ベイベイしてるかい?? ベイマックスを見て、そこの君も人生マックスー!! と、ある人は言っていました。 まーそういうことで!では! 見た感想はねー、感動しましたよねほんとにおおおおおおお もっかい見たい!以上!だまれっつ ぜひ見てください! あ、みんなもう見てるか ではまたみんなーばいびー

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  • 12 Jun
    • 映画鑑賞会「トンマッコルへようこそ」

      こんにちはー美海です( `ー´)ノ✨ 6月になった途端に、梅雨入りしてきましたねー 私は比較的温かい温暖の地で育ったので 早くカラッカラーの太陽が出てくるのがいつも待ち遠しいです…笑 今回は映画鑑賞会ということで、 韓国映画「トンマッコルへようこそ」を紹介したいと思います   朝鮮戦争を舞台にした戦争映画………………………………………………………………………………………………… 舞台は朝鮮戦争が激しさを増していた1950年11月。太白山脈の奥地にトンマッコルという小さい村があった。トンマッコルとは「子供のように純粋な村」という意味。そこの村人は戦争が起きてることなど露知らず平穏に暮らしていた。 そんなある日、村に3組の不思議な客がやってきた。空から飛行機と共に落ちてきたアメリカ軍兵士。ヘルメットを被った韓国軍兵士たち。そして韓国と対立している人民軍兵士たち。最初は敵対していた韓国軍兵士と人民軍兵士だったが、村に親しんでいくうちにいつしか互いの敵対心が消えていくようになる。しかし戦争の脅威はこの村をも蝕んでいこうとする ………………………………………………………………………………………………Wikipedia参照 朝鮮戦争を舞台にした、笑いあり涙ありの感動物語です 初めて見たのですが、ギャクなところはひたすらにギャクでした笑 そんな面もありつつも、本来ならば殺しあうはずのアメリカ兵と南北朝鮮兵らによる、切なくも友情を育んでいく内容にとても感動しました… 国も人種も超えていく友情って素晴らしいものですね ギャクあり涙あり感動ありの韓国映画「トンマッコルへようこそ」をぜひ見てみてくださいね(^^♪

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  • 19 May
    • 新時代到来のお知らせ

      お元気様です!!☀    最近気温が暑くなってきて、熱があるんじゃないかと確認するたびに36.5を機械的に示す体温計をむなしく眺めている式部です←    なんだかとっても仰々しいタイトルをつけてしまいましたが、今回はただの映画レビューです(((^^;)逃    今回はサークルのみんなで見た「白雪姫と鏡の女王」の映画レビューをお伝えしますよ!!  (公式HPより)    ではさっそく… あらすじはざっとこんな感じ  白雪姫は18歳。幼いころに父親である国王がなくなって以来、継母の女王に城に閉じ  込められていた。宝石やドレスが大好きなワガママ女王のせいで、今や王国は破産寸  前。女王は隣国のリッチでハンサムな王子と結婚することで、富も愛も手に入れよう  と企む。だが、王子は白雪姫と恋におち、怒った女王は姫の殺害を命じる。森に逃げ  込んだ白雪姫は、7人の小人のギャング団に仲間入りし、様々な戦術や知恵を教えら  れる。果たして白雪姫は、お姫様から”ヒーロー”へと成長し、王国を取り戻し、王  子の愛を勝ち取ることが出来るのか――?(公式HPより引用)   まあ、感想を一言で言うと、面白かったです!😃    メッセージ性云々と言うよりは、コメディ色が強かった気がしますね(-∀-)  見た後につっかかりなくスカッ⤴とする感じが良かったです(笑)    良かった点をざっとまとめてみると…    ①新しい!! 白雪姫のストーリーを差し置いたパロディ感がありましたね!!  王子様を待つだけのお姫様なんかもう時代遅れ🔚 「戦う女性」✨という感じが今の時代を象徴している気がしましたね!! やはり女性も最前線に行けということか…ρ(`D´)  白雪姫役のリリー・コリンズもクールで素敵でした(´∀`) 逆に王子様は王子様で、活躍の場もあまり与えられず、ちょっぴり残念感は否めなかったですが(笑) …あと、エンディングのダンスも斬新で面白かったです(小声)    ②それぞれのキャラが濃い 一番濃かったのはやはり女王でしたね(笑) なんだかんだいって憎めない感じがさすがでした^^ 実は公式HPにも女王語録なるものが載っていて、数々の女王の名言がピックアップされているのですが、そのうちの一つを抜粋すると… 『白い肌、漆黒の髪、なんて大げさな。18年間も城にひきこもってたら、そりゃ肌も白くて当然でしょ』 とかなんとか(^∀^) 女王役のジュリア・ロバーツも、悪役は初めてらしいのですが、かなり役にハマってました…というか楽しんでそうでした✌(笑)    ③衣装が素敵!! 実はこの映画の衣装を手がけたのは故・石岡瑛子さんという日本人の方。 『ドラキュラ』(1998)という映画でアカデミー賞を受賞した、日本が世界に誇る石岡さんの渾身の遺作なのです!!!(゜0゜){お~   (公式HPより)    これはほんの序の口ですが、華やかで斬新な衣装✨が目を引きますよね!!  私も衣装に詳しい方ではないのですが、右上の白雪姫の衣装と右下のゴキブリ衣装は気に入っています👀←    とまあ、こんな感じで、普通に面白かったです!    あえて言うならもう少しメッセージ性があれば…  あとは鏡の設定がもう一工夫ほしかったですね!!    個人的には見た後にかなり笑いを引きずってしまうくらい面白かったです(^^)    何も考えずにすっきりしたいときは是非見てみてください!!💡  

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  • 09 Feb
    • オススメの本

      どうも、初めまして。 Kyoと言います。 2月はとても寒いですね 風邪引かないように皆さんも気をつけてください! 今回は皆さんの役に立ちそうな本を紹介したいと思います。     西洋近世哲学史(講談社学術文庫)          ドーーーン      ……というタイトルですね。 ちなみに著者は量義治さんです。    「哲学なんて興味なーい」「小難しそう」「出オチ」 なんていう声が上がっている気がするのですが、続けさせて下さいね。      この本の特徴は主に2つあります。      1つ目はなんといっても西洋近世における思想・哲学が概観できる事です。    有名な方々をあげると、デカルト、ベーコン、カント、ヘーゲルなどですが… 名前は知っているけど何を考えていたのか分からない、っていう人もいるかと思います。 そんな人にぜひこの本をオススメしたいです!      2つ目の特徴はルネサンス、宗教改革の思想が紹介されていることです!    それのどこが魅力なんだっていう声がまた上がっているようですが…… 実は近世哲学というのは大体17世紀ごろからを指して言うんですね。    「…え!?ルネサンスや宗教改革はそれよりももっと前やーん(じゃーん)!!」って思いますよね。 いやー鋭いなー。 そうなんですよ、そうなんです。ツッコミありがとうございます。    そこがこの本のいいところなんです。 これ一冊で西洋近世の哲学がどのようにして生まれ、どう展開し、どこへ向かっていくのかが概観できるんです。    もともと大学の教材として使われていたみたいなので入門書としてもいいかもしれません。    ぜひ読んでみてください。 さようなら。

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  • 25 Jan
    • 世界が泣いた! 私も泣いた!

      みなさんお久しぶりです\(^o^)/  なかなか改名が定着しない(笑)なごです!      ↑え~うちのDAIGORO-☆くんです(゜゜)    実はですね! 先日観た映画がとーーっても良かったんです👀!   何を観たかというと…  『マーガレット・サッチャー 鉄の涙の女』 (原題:The Iron Lady)です★    昨年公開されて大反響を呼んだこの作品 皆さんもご覧になりましたか?    何が良かったのか (ネタバレはしないように気を付けますね~)    え~タイトルからも分かるように  英国初の女首相であるマーガレット・サッチャーの半生を扱った作品ですが…    実はずっと観たかったんですよね~。   「ぼくも観たよ!」    ・・・というわけで良かったポイントは主に以下の3つ!    ① 演技  サッチャーを演じたメリル・ストリープは本作で アカデミー賞主演女優賞受賞! すごい名演技で本物のサッチャーかと思いました・・・ 夫デニス役のジム・ブロートベントも とってもチャーミングでユニークなキャラでした!    ② ひとりの女性としてのサッチャー   皆さんもご存じのように、「鉄の女」と呼ばれるサッチャーは その呼び名通りの強硬な姿勢で政治に臨みました。 「サッチャリズム」と呼ばれる新自由主義的な経済政策や アルゼンチン軍による英国領フォークランド侵攻への対応、等々。  彼女が取り組んだ政策の良し悪しを問うことはしませんが 彼女の強いリーダーシップに英国民が惹き付けられてその長期政権が可能となり、 現在では英国国会議事堂に彼女の銅像が建つに至ったのでしょう。  (議事堂に建つ銅像は彼女とチャーチルのもの2体だけ)  しかしこの作品では、そんな強いリーダーである彼女の ひとりの女性としての面が強調されているのです。  つまり「妻」として、「母」としての部分です。  国のことを一番に案じる首相である一方、愛する家族との心のすれ違いや葛藤。  あるいは男社会である政界で単身乗り込んでいく彼女を支える最愛の夫との絆。  彼女の心の揺れ動きは、女性の社会進出が進んだ今日のキャリアウーマンや 女性リーダーの共感を誘うものでもあるでしょう。 非常に真に迫るものがありますね。    ③ ロンドン  非常に個人的ですが、ロンドンの街を見てイギリスに行きたくなりました!笑 好きなんです、あの雰囲気。 あの国にだけは魔法が存在する気が・・・    すっすみません(/_;)    というわけで!    なご的には非常に大満足な作品でした~ オススメです★  

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  • 24 Nov
    • 映評・ヒューゴの不思議な発明

      お元気様です!!✨式部です^^ 最近寒くなってきましたね!!⛄ この前、興味本位で北海道の北端・稚内の気温を見たら、 最高気温/最低気温が3℃/-1℃でした。 (´∀`){……) ……はい、最低9℃程度で寒い寒い言ってられないですね!!←   さて、さっそく本題ですが、最近みんなで見た話題の映画、「ヒューゴの不思議な発明」! 今日はその映評をしていきたいと思います^^ あらすじとしてはこんな感じ。   1930年のフランス、パリ。父を火事で失ったヒューゴは駅の時計台に隠れ住み、駅の時計のネジを巻いて毎日を過ごしていた。ひとりぼっちのヒューゴの唯一の友達は、亡き父が遺した壊れたままの”機械人形”。その秘密を探るうちに、ヒューゴは機械人形の修理に必要な<ハートの鍵>を持った少女イザベルと、過去の夢を捨ててしまった老人ジョルジュに出逢う。そして、ヒューゴは機械人形には、それぞれの人生と世界の運命まで変えてしまう秘密のメッセージが隠されていることを知る。機械人形に導かれて、ヒューゴの世界を修理するための冒険が今、始まる。 (公式HPより引用)   (同じく公式HPからお借りしました) ではでは、いよいよ感想の方をお伝えしていきますよ!(=゜-゜=) ネタバレには最低限の配慮をしていますが、一応閲覧は自己責任で!     まずは、良かった点と改善点を軽く並べてみました(`・ω・´)    良かった点を述べると、こんな感じ(´∀`)    ①テーマが素晴らしい!! とてもテーマ性が良かったです(*´◇`*)  「世界がひとつの大きな機械なら、いらない部品なんてひとつもないんだ」と言うヒューゴのセリフ!! 素晴らしい!!←    機械も、それぞれの部品が何か目的を持って動いているし、たとえどんなに小さな部品でも、目的を果たせなくなってしまえば全体が動かなくなる…    つまり、誰もが「かけがえのない存在」ということですね(`・ω・´)    そのテーマ性に感動しました!!    ②映像&音楽が素晴らしい!!  映画館で見れば3Dの作品なのですが、今回はDVDで見たので、迫力軽減かなー…⤵と 思っていたのですが、 ゜゜( Д ;;)  めちゃくちゃ大迫力でした(笑) パリの夜景🌃やぜんまい仕掛けの歯車の精密な動き⏰、 何でこんなに綺麗なんだとツッコミを入れたくなるほどのものでしたね。    音楽もアコーディオンのノスタルジックな響き🎵が絶妙に調和して、 1930年代のパリにタイムスリップしたようでした…(*´▽`*)    アカデミー賞5部門(撮影賞、美術賞、録音賞、音響編集賞、視覚効果賞)受賞しているだけのことはありますね!!(`・ω・´) 素晴らしい!!←    ③脇役にもストーリーがある!!  ヒューゴが住む駅の中にはいろんな脇役がいます(・ω・p|壁    兄を戦争で亡くした花屋のお姉さん、 そのお姉さんが気になっている鉄道公安官、 その鉄道公安官の背中を押して励ますマダム、 そのマダムに近づきたいけどマダムの犬に吠えられて近づけないおじさん…    いろんな人がいるけど、最終的にはみんなハッピーエンド!  (゜∀゜)→( ゜∀)→(  ゜)→(  )→( ゜ )→(∀゜)→(゜∀゜) やったね!!(b^ー゜)←    良かった点は大体こんな感じですかね…💡        逆に、改善点としてはこんな感じ    ①テーマ性のわかりやすさに対して、話の流れが煩雑  最初に思ったのが、「この話、どこに帰結していくんだろう…」ということ。  すっきりしたテーマを持っているのに、いろんな方向に持っていきすぎて、逆にごちゃごちゃしてしまっていますorz    確かに展開が読めないのは一つの美点として数えられることもありますが、この場合ハラハラするというよりは、すっきりしないという感じ(´Д`)    メインは機械人形なのか、時計なのか、映画なのか、マジックなのか、一つの方向にしぼっても良かったのになあという印象ですね~💔  「もったいない」という言葉が一番しっくりします⚡    ②回収されてない、未解決のままの要素が多い  ヒューゴの母親のことや、クロードおじさんはなぜ死んだのか、図書館のおじさんは何者かなど、よく分からない点が多々ありましたorz    本だったらその辺は読者の想像におまかせ!でもそれはそれで趣深いですが、映画なのでやはりすっきり終わりたいところです´`    個人的には、ヒューゴのお父さんの死があっさりしすぎていて無念(´Д`)    ③タイトルに違和感  この映画のタイトル、「ヒューゴの不思議な発明」ですが…    実際、この映画の中では、ヒューゴは一切発明をしません(笑)    ファンタジックなタイトルに相俟って映像もきれいなので、どんなファンタジーが始まるのかと思いきや…(´∀`)    せめて、機械人形が動き出すとかホラーな感じでもいいので、ファンタジー要素を入れてほしいですね。    そして、タイトルは最低限「ヒューゴと不思議な機械人形」ぐらいにしておいた方が良いかと…;    ……とまあ、ざっと改善点はこんな感じで以上です(`△´)ゞ      ちなみに、実はこの映画、原作があるのですが、 原作がある映画にありがちな「原作の方がよかったのに…」パターンのようです←    原作は「Hugo」をフランス語読みにした「ユゴーの不思議な発明」。    原作はなんと絵本で、500ページ以上もある超大作のようです(゜言゜;) 私も読んだことはないので未知の世界なのですが、読んだ方々の感想やレビューを見る限り、映画のような絵本だとか。    映画版で不明な点や煩雑だと感じる点は、だいたい原作に+αした部分だとか。    そして原作を読めばタイトルの「不思議な発明」の意味も分かるとか。  気になりますね~´`    私も今度読んでみたいと思っております(^^)    それにしても… 私たちも、何らかの目的を持ったかけがえのない一人一人として、 充実した毎日を送っていきたいものですね(^∀^)      以上、式部の映評でした✨🎥

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