京都新聞にでました!

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本日の京都新聞、朝刊に私の写真が掲載されました。


何も犯罪や悪い事してはしていませんよ。

京都市の次期市民参加推進計画に向けての提言を門川市長にしたのを掲載していただいたのです。


しかし、新聞に掲載されるときは、はっきりした色のスーツを着るべきですね。何か顔までボケてしまいます。



道は開ける!苦悩の中小企業をサポート。 毎日のマーケティング現場ブログ-京都新聞

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いまから、これから

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明けましておめでとうございます!

本年もよろしくお願いいたします。

改めてサムエル・ウルマンの「青春」を読んで「いまから、これから」と思っています。

「青 春」

青春とは人生の或る期間を言うのではなく心の様相を言うのだ

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦を却ける勇猛心

安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ

年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる

 

歳月は皮膚のしわを増すが情熱を失う時に精神はしぼむ

苦悶や、狐疑、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰も長年月の

如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥に帰せしめてしまう

 

年は七十であろうと十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か

曰く「驚異えの愛慕心」空にひらめく星晨、その輝きにも似たる

事物や思想の対する欽迎、事に處する剛毅な挑戦、小児の如く

 

求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。

人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる

人は自信と共に若く 恐怖と共に老ゆる

希望ある限り若く 失望と共に老い朽ちる

大地より、神より、人より、美と喜悦、勇気と壮大そして

偉力と霊感を受ける限り、人の若さは失われない

これらの霊感が絶え、悲歎の白雪が人の心の奥までも蔽い

つくし、皮肉の厚氷がこれを固くとざすに至ればこの時にこそ

人は全くに老いて神の憐れみを乞う他はなくなる

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脳梗塞

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今日、商工会議所青年部の友人に電話したら・・「何してるの?」「今、病院やねん。脳梗塞で入院してるねん。」

なに、なに、何をしょうもないことを言うてるの・・・と思いつつ、

言葉のろれつがまわっていない喋り方がリアル。マジで・・・・大丈夫かいな。

幸い軽症で済んだらしいけど、脳梗塞って気をつけないとヤバイですやん。


つい2週間ほど前に一緒にたらふくお酒を飲んで、締めに仲良く「なか卯」に行ったところなのに・・・・・

そう言えば、たらふく飲んで食べたと思っていたのに、彼はかつ丼の大盛り食べてたもんなー。私は我慢して漬物と味噌汁だけにしたから、その差かな。


脳梗塞って血管がつまる病気。私は最近、糖尿病と診断されて薬を呑まされている身ので、血液ドロドロ状態は他人とも思えない。糖尿病に脳梗塞、そんなのおっさんの病気やと思っていましたが、実は自分がおっさんになっていたのを忘れていました。本当に気をつけないと、そろそろガタがきそうな年齢になっています。


気をつけないと・・・・・・・・



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