第2クール成績記録

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<第2クール全成績>
作戦              連邦勝敗  VP    MP
第1 Z 北米降下      ×      41位  793位 
第2 Z アフリカ降下    ○      57位  878位 
第3 E サイド4反攻    ○     183位  296位 
第4 E 北米反攻      ○     191位  883位 
第5 E 東アジア掃討   ×      56位  934位
第6 E オデッサ作戦   ○      94位  900位
第7 E チェンバロ作戦  ○      58位  902位
第8 E サイド5掃討    ×      84位  896位
第9 Z ソロモン制圧    ×     104位  851位
第10 Z ユーラシア制圧   ○     123位  815位
通算                      60位  967位
ポイント                   1963240  33275


 更新止まってました。第2クール全成績をアップします。

 今クールは当初はクールを通じてVPするつもりもなく始めたのですが、結果的に第3作戦以外はどっぷり放置をした感じです。

 どっぷり放置をすると、GNO2にオンしていてもGPO2でデータを取っているオン落ち状態であったり、PCを見ていたとしても戦闘をジーッと眺め、編成をこねるといった作業を繰り返しており、任務と違って外とのコンタクトが疎かになってしまいがちです。なにやらGNOの楽しみの一つであるコミュニケーションが疎かになっているのは少し残念ではあります。
 しかし放置では、配置・指示の妙というエッセンスを多く学ぶことも出来ますので、これまで知らなかった楽しみを享受しているとも言えます。しかし、全く自己との戦いという意味ではVPはシリアスですね。

 でも、例えVP成績が10位以内であろうが、50位台であろうが、100位であろうが、クールを通じて放置に徹すればそれなりに得るものはあると思います。というのも、中盤以降は各自の成績はそれまでのパイの能力で実力レベルは決まってしまいますが、配置や指示への工夫は全クールを通じて、そして全員共通のテーマであるはずだからです。

 配置や指示の仕方については絶対解はありませんので、変わる敵編成・戦地など多くの流動的な条件の中で、より良い解を探す作業となります。そこで得られる様々なエッセンスは、例えば今は駄目でも将来は有効となるやもしれないという意味で、全く無駄にはなりません。もしVPをやろう!と思われる方は、VPへのモチベーションを維持しながら1クール通じてやることを目標にされたらどうでしょうか。(成績的にも継続性でも成功していない人間が偉そうですがw)



 さて、以下ではブログに記録していない第2クール:1~4作戦について概要を記録しときます。

 1~2作戦のVP40~50位台に気をよくして挑んだ3作戦目、しかし結果はふるわず100位強。打つ手もなく、上がり目も見いだせず、腐って任務に手を染めたというのが3作戦の実情です^^;。
 その次の第4作戦は、そのツケ払い期間であり、ゾッ君に殆ど対応できていない部隊を最前線に放置プレイ。。。。80%位の勝率(確か。。。)に甘んじながらも、レベル差による経験にてシコシコレベル上げをはかったのでした。。。。

 暗中模索であった第1クールでも、この3~4作戦の時は難しいな~と感じたものです。丁度最前線移行時で、連邦には陸ガンが出てくれるのですが、先方にも恐ろしいゾッ君が出てくるのです。
 1~2作戦よりハードな状況で、それまで積み上げたパイの成長や編成力などが一気に問われる所でもあります。この頃は単垢では補給の観点からもしんどい時期ですから、むじかしいところです。

 そしてちなみに、私の結果から言いますと、その後の作戦成績は、その時々の敵によっては浮沈はあるものの、結局50~100位でフィックスされています。まさに「三つ子の魂百」までです。
 結果的に、、、今クールで確として学んだのは「0~2作戦、、序盤こそ慎重に進める」と言うことだけでしょうか。。。w

 あくまで記録をしっかり残さない派なので(おい)、次クールもしっかり出来るか不安いっぱいですが、観察と直感で頑張ります。

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-2月21日-
【ダカール戦線】
・82日目 連邦軍/ソロモン防衛終了→ユーラシア防衛突入

【コバタク小隊長】
・Lv39/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】ソロモン防衛作戦終了~ランディング時
・VP 104位
・MP 851位

 まるまる3日ほどオンできず、いつの間にか作戦終了。そしてジオンのユーラシア作戦が開始となっています。作戦開始直前に唯一行った輸送艦襲撃で、ギャンMをゲットするというラッキーに恵まれながら、特に報告できるような事前検討も行えずに、ダラダラと編成し作戦突入。

 しかし、作戦開始直前に有用なMSをゲットできることが多いような気がします。今クールでは、3回ほどそのようなことがあったと記憶。たまたまなのかな??

 残念ながら、しばしじっくりオン出来そうもない日々が続きそうです。
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一個のミスも許されぬ

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-2月14日-
【ダカール戦線】
・75日目 連邦軍/ソロモン防衛戦中

【コバタク小隊長】
・Lv37/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月14日21時段階)
・VP  57位
・MP 781位
・編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:カス★   (252:壁 :NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ジムキャⅡ(216:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:地駒☆   (192:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆    (204:射撃:NT6)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆    (204:射撃:NT5)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役   ( - :遊撃:気力9)
┤D ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤  ├─┤  搭  載:84/86
   ├─┤B ├─┤     補修値:300
      ├─┤

 この時期各人のVP値が上限に近づくためか、非常な接戦になっている。一戦PC戦を落とすたびに、ザメルのHITを只一発喰らうたびに、順位は大きく降下。
 小隊もGPO2でも拾っていなかった時なので履歴は拾えなかったが、PCに3敗を喫して順位を下げた。このPC3敗のうちの2敗が、PCに弱かろうと納得の上でテストに挑んだ2機の支援機込み編成の時で、自らの納得の上だったが少々悔やまれる。

 21時段階で、
 30位 66313P(1353/hr)/57位 65077P(1328/hr)

 その差は1.8%で非常に接近している。例えばチェンバロ作戦中であれば、50位と30位の差は3.3%程度であったので、この差が今回の接戦さを示している。上がり目もあるものの、落ちるのも見事。ポイント差が僅少であった序盤戦のこの2日間、ランクを見ていると上下動がかなり激しかった(落ちるのが早いと言った方が良いかも。。)。しかし、そろそろ常連実力者の方々も定位置に固定されてきていますねぇ。

 このような段階で能力的な不利を抱える小隊では若干のマイナス要因も無視できないので、若干の編成テストを行った上で上記編成にてしばし流すことにした。ポイントは以下の2つ。

①量産編成に移行(専カス→カス★)
 ・305→300で1.7%の戦闘効率改善
 ・PC相手はともかく、NPCではほぼ被弾率変わらない。

②SC☆2機体制の維持
 ・PC戦への安心

「君は時の涙をみる・・・」
 意味なくこの言葉が頭の中でリフレインw
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ソロモン防衛戦開始

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ちっさい>< 見えないよねぇ どうしたら良いのか。。

-2月13日-
【ダカール戦線】
・74日目 連邦軍/ソロモン防衛戦中

【コバタク小隊長】
・Lv36/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月13日09時段階)
・VP  38位(油断できぬ状況だが上昇中♪)
・MP 620位
・編成(Type:2-3)
【訂正:量キャ☆は間違い、ジムキャⅡでした。】
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:専カス   (264:壁 :NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ジムキャⅡ(216:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:地駒☆   (192:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆    (204:射撃:NT5)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆    (204:射撃:NT5)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役   ( - :遊撃:気力9)
┤D ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤  ├─┤  搭  載:85/85
   ├─┤B ├─┤     補修値:305
      ├─┤

 なんと4時間後に24位という瞬間最大風速を記録。その後PC戦負けやザメル事故などで78位まで落とすものの、暫時上昇中。取りあえず速報まで。

サイド5掃討作戦終了

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-2月11日-
【ダカール戦線】
・72日目 連邦軍/サイド5掃討作戦終了(2月9日21時終了)

【コバタク小隊長】
・Lv36/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】サイド5掃討作戦終了~ランディング時
・VP  84位(206110p)
・MP 896位(0p)
・総合 1925勝25敗(98.72%)
・PC 49勝25敗(66.20%)

【サイド5掃討作戦期間中の編成備忘録】
(Type:2-3)
  - 量産編成でスタート
     → 被弾多く瞬間風速最高35位から100位近傍まで降下
  - BDⅠ組み込み
     → 95位あたりでフラフラ
  - 専ジムカス組み込み
     → 85位近傍まで急上昇、後水平飛行。
        NPC最終編成変更前に上昇、その後85位近傍で水平飛行

<終戦時編成>
      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:専ジムカス(264:壁 :NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:量キャ☆ (216:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:ジム改☆ (204:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (204:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (204:射撃:NT5)
├─┤  ├─┤A ├─┤  F:予備役  ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤C ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤B ├─┤  搭  載:83/84
   ├─┤D ├─┤      補修値:310
      ├─┤

 ワッケインさんが戦死された模様。黙祷。

 今作戦のVP値平均は1227VP/Hrであった。小隊は今作戦においては相当アタフタしてしまったのだが、30位入賞者は時給平均値で~1278VP/Hrであり、ランクインまでの差は51VP/Hr。。。前作戦から差は増えてしまった。間違いなくPC戦戦績には目を覆うばかり><
 次回作戦スタート時にはランクイン必須のVP値能力は1300/Hrを下るまい。1350近傍に閾値がありそうか。。?

 全体の編成傾向と比較しても、小隊の編成は一流派を成すもので、何か一風変わったことをしている亜流でもない。故に、成績上昇を阻むのは機体編成が大きな理由ではない。位置編成、指示編成では大きなミスもなさそうで、それ起因の事故らしいものも見受けられない。

 パイロットの成長させ方において気になる点がいくつかあるのだが、もう少々様子を見て、今クール終わるとき振り返りで総括したい。本格的にVPのみにじっくり腰を据えたのは、GNOから通じて今クールが始めてであるが、奥が深いですなぁ。

 その時点のNPC編成、敵PC編成の流行、パイの能力全般、機体編成etc つまり、その時点の周辺環境、自軍状況、そして編成指示の良し悪し、の組み合わせによって決まってしまうのです。(これまた当たり前か^^;)

 小さな夢だが、遠い30位ランクイン。

(なお先週の計算は計算時間が間違っているのですね。。?1時間のメンテマイナスがあると考えたらいいのかな。今回は168時間で計算しています。)
-2月08日-
【ダカール戦線】
・69日目 連邦軍/サイド5掃討作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv35/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月8日23時段階)
・VP  84位(水平飛行中)
・MP 888位
・編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:専ジムカス(264:壁 :NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ジム改☆ (204:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:専LA   (204:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (204:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (204:射撃:NT5)
├─┤  ├─┤A ├─┤  F:予備役  ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤C ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤B ├─┤  搭  載:83/84
   ├─┤D ├─┤      補修値:310
      ├─┤

 VP上げ止まった模様。

 低壁の被弾に耐えきれず、専LAなんかを入れちゃってます。一応全機ジム系による編成ですねぇ。連邦の心とでも言えましょうか。
 なお、一時7000VPにまで近づいた(といえるのか?w)30位ラインも、8000VPにまで広がっています。どうやらNPC編成以後に差が広がったようですが、じっくり見ることが出来ていませんので何とも言えません。見ることが出来ないと巧くなりもしませんので、歯がゆいところです。
 
 なんとなく作戦終了まで消化試合のように流しています。
-2月07日-
【ダカール戦線】
・68日目 連邦軍/サイド5掃討作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv35/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月07日23時段階)
・VP  85位(微上昇中)
・MP 868位
・編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:専ジムカス(264:壁 :NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:ザクキャ (204:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:ジム改☆ (204:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (204:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (204:射撃:NT5)
├─┤C ├─┤A ├─┤  F:予備役  ( - :遊撃:気力9)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤D ├─┤  搭  載:81/84
   ├─┤B ├─┤      補修値:305
      ├─┤

 サイド5掃討作戦が難航しています。宇宙要塞ソロモンがあれほど簡単に陥落したのに、コロニーなき荒れた宙域に対してこれほど苦戦するのは不可解です。ジオンはコロニーの残骸を活用してゲリラ戦を展開しているからか。。。それでも腑に落ちない感じです。これほど高いパラメーターを設定した背景を、磐梯様に教えて頂きたいものです。

 さて、ジムカスタム発売されました。とっておきの専用枠を使い、隊長に専カスをおごりました。なかなか心強い機体です。

 ランクの方も紆余曲折、じたばたあがいてBDⅠを組み込んだりして凌いでいましたが、結果的に本編成にしてからは微上昇傾向に持ち込んでます。相変わらず後手後手に回っています。。。

 今回はあまりデータを取れていないのですが、30位ランカーと小隊のVP差は一時8000P以上離されていたはずなのですが、今は7000弱に縮めています(差を縮めているのは確かだが、数値は確かではないことお断りしておきます)。短期的にはランカー下位者よりは良い稼ぎをしているようですが、遅きに失した感があります、、、、

 射撃陣はおなじみの180トリオ(204トリオ)なので、本質的な上げ潮理由ではないと思われますので、幾つか気づくことを記すと。。

<量産専用機の補修値=305>
小隊としては315をメインにしていたため上昇理由となるが、周りの主流はすでにこの補修値近傍にあり、あまり大きな理由ではない。

<専カスの安定性>
高HPが264まで上がっており、数字上では高壁安定確率は飛躍的に上がっているはずで、大きな理由となっているはず。

<専カスと同時に盾スキルを一気に5まで上げた>
専カスであれば、盾持ち射撃壁(マシンガン携行)でも回避54(盾持ち格闘なら56)。かなり良好な回避性能を維持できるので、全般に良好な回避率を示している(はず、じっくりみれていませんがw)。1/31に記載したように、この時期。。。そろそろ盾を取得しても良い頃合いかもしれません。

<なにやらNTラッシュ>
気づかぬうちにこの週末で3人が1ランク上げてました。当然、NT当て、NT回避も増えていることでしょう。しかし、先ほど気づきましたが、何が起きたのか、一気に上がっていましたヨ???

作戦はのこり40時間強。あんまりいじらずにじっくり眺めようかと考えています。


 さて、専用ジムカスタムを購入したんですが、これはなかなか不可解なネーミングです。

 “カスタム=custom=あつらえの、特別注文の”。。。。。というところからして、ジムカスタム(ノーマル)自体が専用機であるはずです。

 屋上屋を重ねるがごとくのカスタマイズド・ジム・カスタム(専用・ジム・カスタム)、、、何をさらに専用化しているのか?????どなたか教えてくださいなw

てんであきまへん

テーマ:
-2月04日-
【ダカール戦線】
・65日目 連邦軍/サイド5掃討作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv34/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月04日02時段階)
・VP  97位(急降下後水平飛行中)
・MP 789位
・編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:砂ジム    (216:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:地駒☆    (216:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:砂ジム☆   (216:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:量ガンキャ☆(216:射撃:NT3)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  E:ジム陸戦用 (216:射撃:NT4)
├─┤C ├─┤  ├─┤  F:予備役    ( - :遊撃:気力9)
┤B ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤E ├─┤  ├─┤  搭  載:82/83
   ├─┤D ├─┤      補修値:300
      ├─┤

 いやあ、十数時間は50位くらいに食らい付いていたのだが、その後急速に定位置(?)に降下。予想通り砂ジム☆に乗るC中尉の成長不足は明らかで、そこそこの被弾は避けられない感じ。彼もBDⅠから降りればただの人か、
「見事だな!しかし坊主、自分の力で勝ったのではないぞ!そのMSの性能のおかげだということを忘れるな!」
というあの人の言葉が頭に浮かぶ。

 その後、あれこれ試したものの、何が良いのか全く分からなくなり、取り敢ずALL216の上記編成に。 実際単一HPで組んだのは初めてなのだが、216揃いのHPにはメンゼン・チンイツに通ずるようなウットリ♪を感じます。でも上がり調子に持ち込むほど強くありません。かといって、再びBDⅠを組み込むのも抵抗感があります。ただ流れに任すのか。。。。

 本質的にはC中尉の成長を成し遂げ、特殊機体でなくても全ての敵に被弾率がサチュるよう成長させねばならないでしょうが。やるかたなく画面を眺めるのみです、はい。

サイド5掃討作戦開始

テーマ:
-2月03日-
【ダカール戦線】
・64日目 連邦軍/サイド5掃討作戦中

【コバタク小隊長】
・Lv33/大尉 後方地上:最前線放置中

【小隊成績】(2月03日00時段階)
・VP  55位(乱高下中)
・MP 532位
・編成(Type:2-3)

      ├─┤
   ├─┤  ├─┤     A:ハイゴッグ(180:壁 :NT3)
├─┤  ├─┤  ├─┤  B:SC☆   (180:射撃:NT4)
┤  ├─┤  ├─┤  ├  C:砂ジム☆  (216:壁 :気力9)
├─┤  ├─┤  ├─┤  D:SC☆   (180:射撃:NT3)
┤C ├─┤  ├─┤  ├  E:SC☆   (180:射撃:NT4)
├─┤  ├─┤  ├─┤  F:予備役   ( - :遊撃:気力9)
┤B ├─┤A ├─┤  ├  
├─┤D ├─┤  ├─┤  搭  載:79/82
   ├─┤E ├─┤      補修値:300
      ├─┤

 宇宙攻撃軍は青葉区には攻め込まず、サイド5に向かった模様。健闘を祈ります。小隊は相も変わらず地上後方にて兵站確保戦に勤しむ。

 さて、今回は216系/180系で量産編成を組むこととした。搭載値は余らせているのだが、これ以上の手が見つけられない。PCの事を考慮して支援機系はあまり入れたくない、、でも一機は入れたいのだが思い切れない。。

 地駒等が活用できる192系では編成が組みきれず、量産ガンキャの216を入れた上で編成を組むには、高壁に適した機体として専BDⅠもしくは専地駒など低補修値の専用機が必須になる。専地駒は隊長に配備可能なのだが、専地駒入り編成は先の作戦でも多くの隊で採用されていた古いものである。何だか気乗りがせず、敢えて先を見て上記量産編成で行こうと決意、事前演習に挑んだ。(あんまり考える気力がなかったのが真相とか言う噂も。。)

<事前演習結果>
・演習場  :地上後方東アジア 最前線
・演習時間:8時間8分
・勝敗   :95勝2敗
・戦闘数  :11.93回/時間
・VP値   :1193VP/時間

 前回結果から推測するに、1200VP/Hrは必要かとは思われるのだが、「まあまあなんじゃない?」と言った感じで採用決定。

 高壁パイであるC中尉について、BDⅠに乗っている時は被弾に問題なかったのだが、砂ジム☆では命中率が5%に収束しきっておらず、かなり不安を抱えてはいる。開戦後一日以内に彼のレベルアップが来るのだが、それが早く来ないかと冷や冷やしている。
 ハイゴとのスイッチ壁構成となっているので、砂ジム☆1発+ハイゴ1発の合計2発は耐えられるが。。。。まあ見てのお楽しみである。

追伸
 本日、GNOオガ連戦線の頃からの長い戦友であるフルブライト氏が、引退記者会見を行った。2月末をもって引退されるとのこと。約1年のお付き合いをさせて頂いているのであるが、非常に寂しく思う。残った期間、1ヶ月足らずですが、大事に過ごしたいと思いますです。残念