マーティン・ルーサー・キング・ジュニア(公民権運動家)
「最後に我々が覚えているのは、敵の言葉ではなく、友人の沈黙だろう。」
"In the End, we will remember not the words of our enemies, but the silence of our friends."

 

つまり、敵よりも、仲間のほうが結局のところ情けなく許せない危険因子と理解する意味です。
 

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36.5℃。まあ平熱に近い。

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体温は関係ないだろうが、これで安心して泌尿器科で癌が発見というのも多分ない。

 

救急外来でCT3回、採血5回、動脈の採血1回、採尿2回、インフルエンザ陰性、しまいに性病まで小声で聞かれて、これで菌血症で済んでいるのだから、まあ大丈夫。

 

左目が痛い。首から上の左側全般が痛い。トラムセットが効いてくれているが・・・

 

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ガンかな。また血尿。体温は37.3℃

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つまり、\(^o^)/オワタ

 

内科で採った血液培養の結果もまだ届いていない。外部委託としてもこんなに時間かかるのか?

 

8月は真っ赤な血尿。

今回は最後に出るだけ。

 

救急で採尿を2回、造影剤でのCTで下腹部は1度撮った。

見る限りでは異常はないものの、原因不明という訳で、よく考えたら原因不明のほうがヤバいじゃん。

 

来週、泌尿器科へ行こう。

 

腎臓がん、膀胱がん、その辺りかな。

何度も繰り返すとなると膀胱炎では説明が付かないし、膀胱炎になるような事も心当たりが無い。有るとしたら寝込んだ時に風呂に入れなかったくらい。

 

答えは来週に出る。

ステージ4とかは辞めて欲しいね。

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アメブロ運営へ。

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以前2度に渡り「適切では無い」と削除されましたが、私は真実を言っているだけです。

もりやま総合診療病院(旧守山荘病院)の事務長落合氏が、勝手に言っているだけであり、

病院の総意では決してありません。極端に倫理観に欠けた病院では決してありません。

 

この件は名古屋地方裁判所にて争っていまして、運営に何一つとして迷惑が無い話しです。

 

削除・閲覧禁止についての判断が、余りにも根拠の無い安易な判断、なんなら機械的に削除願いは全て受理と感じます。

 

なお、以前の削除理由が、私に対し一言でも精神疾患、あるいはそれを他人に想定させるものの言いかたならば、必ず私に伝えてください。

 

即座に警察に伝えます。

クズは何でもするよ。

言われれば人も殺す。謝礼など求めず、人を殺す事が出来る事に快楽を見出す。

 

クズは何でもするよ。

「あんたが悪いんだからね。あんたが悪いんだからね。あんたが悪いんだからね。」

そう自分に言い聞かせて実行する。

 

クズは何でもするよ。

愛知県警、警視庁へ。

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私は単に二度と普通の生活が出来ない体にされ、激痛と苦しみながら死ぬだけですが、

今現在も、病気では無く閉じ込められている人がいます。

 

北朝鮮の拉致を、北朝鮮が「人道的配慮として、夕方に海岸にいる人を溺れ死ぬ前に保護した」

そのような意見で好き放題やっています。

 

私から連絡が無くなったら、守山荘病院を徹底的に調べてください。

 

今の時代に絶滅収容所などある訳が無い、そう思うならまずは調べてください。

 

私だってこんな話は実際に見るまでは決して信じません。

37.2℃。まだまだ微熱。平熱は36.0℃。

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内科で医師が丁寧に説明しているのに難しく感じるのは、私自身が菌血症がそれほど珍しいものなのかが分かってないのが原因のようだ。

 

内科から、救急外来の病院に連絡を取って貰い、2度目の検査で陰性だったらしい。

病名としては菌血症。

 

んー大丈夫かなという流れになったが、最近まで微熱が続いている事を伝えると、やっぱりもう一度血液培養となった。

普通の外来患者に血液培養検査をした事は、10年医師やってて1度有るか無いか程度らしい。

 

膝の痛みも回復に向かっているが、左膝が触ると熱い。炎症を起こしているのかな。

 

 

そんなこんなで、上記と全く関係なくポータブルで音楽を聴けるものを買ってみた。

想像を遥かに超えた音質で満足。

痛みでぼーっとした頭にも、ケミカル・ブラザースとか聴くとガンガン来てくる。

母は化学物質過敏症との診断を受けている。

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1998年の春か夏に、北里大学病院で診断を受けている。

一度行ってみたらそう診断が出たと。

母の言っている症状の全てが嘘だとは思わない。

しかし末期がんで余命3ヶ月とでも言われたように、狂ったよう泣きじゃくる母を見て、私と祖母はドン引き。

恐らく向精神薬による体質の変化の結果が疑われる。

これについては他の人が裁判を起こしているので見守りたい。

 

では、そうなると、私のせいで家族全員が病気になったという話はどうなるのだろうか。

 

また、伯母(母の姉)も1998年に、精神分裂病である事を打ち明けている。

さらにその子供、従姉妹は精神障碍者2級である。

 

それが、なぜ私のせいなのか。

 

 

菌血症。やっと36.9℃

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本来入院すべきだが、何とか症状は良くなっている模様。

後は、もう一度血液培養検査を受けて、それで陰性なら。

しかし意識レベルの低下が出ており油断できない。

どうしたら、こんなところで道を間違えるのかという事が、2年前から続いている。

特に去年の12月からは最悪。動けない。買い物が限界。

 

ずっと寝込んでいたが、明日内科に行こう。

行けると良いけど。

 

菌血症でも、調べると放置するとヤバいんだと知った。

休日に来て欲しいとの電話はこういう事らしい。