リーダーズ式 合格コーチ 2017

「アタマ」と「こころ」を元気にする経営を科学する!リーダーズ総合事務所・リーダーズ総合研究所代表(中小企業診断士・社会保険労務士・行政書士・産業カウンセラー・キャリアカウンセラー・メンタルヘルスマネジメント検定Ⅰ種・FP)コンセプトは人と人の「つながり」


■講座案内■ 知識と知識のつながり


リーダーズ総合研究所 辰已法律研究所 と事業提携をしております。


≪リーダーズ式☆合格者の声≫ 

     ↓こちらから

合格者の声



≪講座説明会・無料公開講座≫

① リーダーズ式☆出題予想プロジェクト 第2弾!


5月27日(土)辰已法律研究所東京本校

18時~20時


② リーダーズ式☆行政書士実務「匠」シリーズ

開講記念講演会


5月28日(日)辰已法律研究所東京本校

14時~16時




≪開講講座≫


(1) 法律初学者向け

合格スタンダード講座


(2) 再受験生向け

必勝パターンマスター講座(NEW) 5月10日(水)開講

基本書フレームワーク講座  

上級ファンダメンタル講座


(3) リーダーズゼミ

リーダーズゼミ☆3期生


(4) 行政書士開業塾2期生
リーダーズ式☆行政書士実務「匠」シリーズ 第1弾
超高額報酬!放課後等デイサービス指定申請完全マスター講座



6月3日(土)10時~


テーマ:

 

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この度、リーダーズ総合研究所では、行政書士開業後の行政書士業務を学ぶための行政書士

実務「匠」シリーズを開講いたします。

 

行政書士は、どこかの事務所に就職して経験を積む就職型の資格ではないため、開業後、行政

書士業務について、専門的に学ぶ機会が少ないのが現状です。

 

リーダーズ式☆行政書士実務「匠」シリーズでは、

 

現在の実務力を高めたい方、専門分野を極めたい方、そして、事務所の新たな主力商品を作り

たい方などを対象に、じっくりと十分な時間をかけて、行政書士の専門実務について学ぶことが

できる、行政書士実務「匠」シリーズを開講いたします。

 

行政書士実務「匠」シリーズの第1弾は、

放課後等デイサービス指定申請完全マスター講座です。

 

講義は、介護・障害福祉事業の立上げを専門とする、日本有数の行政書士法人ルクローの代表

行政書士である、佐々木壮一朗先生と中村真由美先生にご担当いただきます。

 

介護・障害福祉事業の立上げを事務所のメイン業務にされたい方には、お薦めの講座となってお

ります。

 

放課後等デイサービス指定申請完全マスター講座の詳細・お申込は

    ↓こちらから

http://bit.ly/2r4bWGi

 

【日程】

 

1 ライブクラス(全18時間)

① 6月3日(土)10時~17時

② 6月10日(土)10時~17時

③ 6月17日(土)10時~17時

 

2 通信web・通信DVDクラス(全12時間)

 ※ 通信web・通信DVDクラスは、別途収録したものとなります。

 

【場所】

 

辰已法律研究所東京本校

 

【講座プログラム】

 

1 障がい福祉事業総論  佐々木

2 許認可事業概論  佐々木

3 適用法令、条文解釈  中 村

4 要件、定義  中 村

5 申請書、目的  中 村

6 申請書、実践  中 村

7 周辺業務  佐々木

8 顧問契約  佐々木

 

【講師】

 

行政書士法人ルクロー 代表行政書士 佐々木壮一朗

行政書士法人ルクロー 神戸オフィス代表 中村真由美

 

【使用教材】

 

オリジナルテキスト

 

5月28日(日)、行政書士実務「匠」シリーズの開講を記念した無料特別講演会とともに、当講

座の説明会も実施いたしますので、ご興味にある方は、お気軽にご参加ください。

 

放課後等デイサービス指定申請完全マスター講座の詳細・お申込は

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1 フォロー講義

 

前回から基本書フレームワーク講座行政法が始まりましたが、昨年の本試験以降、行政法と

久ぶりに会った方も多いのではないかと思います。

 

行政法は、知識がアタマの中から抜けていくのが早いですが、逆に、知識がアタマの中に入っ

ていくのも早い科目ですから、約7ヶ月ぶりの方でも大丈夫です。

 

しばらくは、記憶のリハビリが続くかもしれませんが・・・ 資格試験の勉強、最後は、いかに精度

の高い記憶が出来ているか、つまり、記憶の勝負となってくることはよく言われていることです。

 

ただ、すべてを記憶することは出来ないので、①何を、②どのように記憶すれば本試験で得点

することができるのかという視点から、記憶の選択と集中が必要になってきます。

 

この知識の選択と集中が、出題の「ツボ」です。

 

過去問や肢別本をただ何回も繰り返し解いても合格点が取れないのは、過去問や肢別本だけ

では、知識量が不足しているだけでなく、一つ一つの選択肢は、汎用性のある知識ではないか

らです。

 

過去問や肢別本の問題を少し変えられると、途端に、答えが出なくなってしまう方が多いのも、

このためです。

 

過去問や肢別本の一つ一つの選択肢は、汎用性のないバラバラの具体的な知識ですから、そ

れらを、グルーピング→抽象化して、本試験で使える汎用性のある知識に変えていく必要があ

ります。

 

汎用性のない使えない知識→汎用性のある使える知識へ

 

汎用性のある使える知識とは、過去問や肢別本の一つ一つの選択肢を、同じグループで集約

して、ツリーやフローで体系化したり、マトリックスで図表化した知識のことです。

 

このように、汎用性のある知識を、ツリー、フロー、マトリックスなどの図解に落とし込んでいけば、

使える知識となり、記憶もし易くなってきます。

 

以上のように、資格試験の勉強は、記憶から逆算してやっていくと、とても効率的です。

 

記憶→集約→理解

 

受講生の皆さんには、何が汎用性のある使える知識なのかは、講義の中で、実際に過去問の

グルーピングをしながらお話しています。

 

受講生の皆さんは、

 

この汎用性のある使える知識を、記憶用のツールであるリーダーズ式☆総整理ノートを有効に

活用しながら、早いうちから、記憶の作業を始めてみてください!

 

2 復習のポイント

 

① 行政上の法律関係

 

まずは、行政法p28以下、総整理ノートp8以下で、行政上の法律関係と民法の適用の可否に

ついて、各判例の結論を、ざっくりと整理しておいてください。

 

① 自作農創設特別措置法に基づく農地買収処分と民法177条(最判昭28.2.18)×

② 租税滞納処分による差押えと民法177条(最判昭31.4.24)○

③ 国の安全配慮義務違反による損害賠償責任の消滅時効(最判昭50.2.25)○

④ 公立病院の診療にかかる債権の消滅時効(最判平17.11.21)○

⑤ 公営住宅の使用関係と民法・借地法(信頼関係の法理)(最判昭59.12.13)○

⑥ 公営住宅の入居者死亡と賃借権の相続(最判平2.10.18)×

⑦ 建築基準法65条と民法234条(最判平元.9.19)×

 

また、行政法p31以下、総整理ノートp3以下で、信頼保護原則に関連する判例のロジックを、き

ちんと理解しておいてください。

 

次に、パワーポイント(第4章行政上の法律関係②)で、公物について、基本事項を確認した上で、

行政法p34以下の判例を整理しておいてください。

 

なお、行政財産の目的外使用許可の撤回に関する判例については、この後、詳しくみていきます。

 

公物概念は、国家賠償法2条の「公の営造物」と同義ですので、「公物」と「公の営造物」をきちん

とリンクさせておいてください。

 

公物は、出題サイクル的には、そろそろ危ないテーマです。

 

② 行政立法(1)

 

まずは、パワーポイト(第6章行政基準②)で、行政立法の「フレームワーク」ときちんとアタマの

中に入れておいてください。

 

講義の中でもお話したように、①定義→②分類(基準)→③グルーピングという視点は、択一式・

多肢選択式・記述式を問わず、行政法では重要な視点になってきます。

 

平成27年度の問題も、この視点からの出題でしたが、皆さんの正答率は、あまりよくありません

でした・・・

 

行政立法は、

 

平成19年度以降、行政法総論の中では、超頻出重要テーマとなっていますので、過去問分析を

するときは、櫻井・橋本「行政法」との照合を行ってみてください。

 

アウトプット(過去問)→インプット(基本書)☆

 

次に、行政法p60以下、総整理ノートp12で、①誰が、②どのような命令を制定することができる

のかを、なるべく早めに「アタマ」に入れてみてください。

 

このあたりは、過去問を、①グルーピング→②抽象化していけば、誰でも、ひっかけのツボがわ

かるはずです・・・

 

資格試験の勉強をするときには、

 

常に、①何を、②どのように記憶していけば、得点できるのかという視点から、学習を進めてみ

てください。

 

また、パワーポイント(第6章行政基準⑤)で、法規命令の体系について、法律→命令の視点か

ら知識を整理しておいてください。

 

この視点は、平成27年度に直球で出題されていますが・・・

 

最後に、パワーポイント(第6章行政基準⑥)、行政法p63以下で、委任命令について、委任する

法律側で問題となる点を、最新判例とともに理解しておいてください。

 

また、行政法p64以下で、委任命令について、委任された命令側で問題となる点を、最新判例と

ともに知識を整理しておいてください。

 

もっとも、このテーマは、平成26年度に直球で出題されていますので、しばらくはお休みからもし

れませんが・・・

 

③ 行政立法(2)

 

まずは、行政法p66以下で、行政規則の問題状況について、法律による行政の原理から、もう一

度、よく理解してみてください。

 

キーワードは、内部法の外部化です。

 

次に、総整理ノートp17以下の2つの通達に関連する判例を、もう一度、よく理解しておいてくださ

い。

 

通達については、

 

平成22年度に直球で出題されていますが、問題は、行政法総論+事前手続+事後手続という総

合問題として出題されています。

 

知識と知識の「つながり」☆

 

このように、行政法総論のテーマを問う場合、本試験では、事前と事後の「視点」とリンクさせなが

ら問題が作られています。

 

時間的に余裕のある方は、行政法総論部分と行政事件訴訟法と国家賠償法を、クロスリファー

させながら、復習を行ってみてください。

 

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1 フォロー講義

 

行政法は、民法と異なり、学習量も少なく、本試験に出題されるテーマ・内容もパターン化する

のが容易な科目です。

 

したがって、全くの初学者の方であっても、短期間で合格ラインまで持っていくことが容易な科

目といえます。

 

このことは、行政書士試験に短期間で合格されいる方の多くは、行政法で高得点を取っている

ことからも、よくわかります。

 

行政法は、民法と異なり、過去問のストックがある程度ありますから、過去問を分析しながら、

各テーマで頻出している出題のツボを掴んでいく学習が最も効果的です。

 

①グルーピング

    ↓

②抽象化

    ↓

③構造化

 

講義の中でも、過去問を分析しながら、出題のツボを抽出していきますから、是非、この出題

のツボをテキストや総復習ノートにフィードバックしておいてください。

 

2 復習のポイント

 

① 行政立法(2)

 

まずは、テキストp22の図解で、法規命令の法的統制について、①委任する法律側の問題と、

②委任された命令側の問題とに区別をしてみてください。

 

次に、委任する命令側の問題について、猿払事件と堀越事件の判旨とともに、テキストp308

で、公務員の義務についても、知識を整理しておいてください。

 

行政法も、

 

民法と同様に、ひとつのテーマが他のテーマと密接にリンクしていますので、テキストの余白

に、関連ページをメモっておいてください。

 

最後に、委任された命令側の問題について、各判例を、法律→命令との関係を理解しながら、

結論をアタマの中に入れておいてください。

 

法規命令の統制については、平成26年に、重要判例が出題されていますので、しばらくは、お

休みかもしれません。

 

② 行政立法(3)

 

まずは、テキストp28の図解で、行政規則と法規命令の違いを、内部法と外部法の視点から

理解しておいてください。

 

行政規則と法規命令を図解化すると、両者は全く異なる規範のように見えますが、内部法の

外部法という現象が起きており、両者の区別は相対的なものになっています。

 

次に、テキストp29で、通達の処分性に関する2つの判例を、テキストp197以下の処分性と関

連させながら、その判旨を理解しておいてください。

 

特に、墓地埋葬法通達事件の判旨は、問題の選択肢としても使われますから、3つのポイント

をよく理解しておいてください。

 

講義の中でもお話したように、平成24年度の多肢選択肢の問題は、平成24年に出された最新

の判例が出題のネタとなっています。

 

行政法は、問題を作成している大学教授の関心が、そのまま問題に反映しやすい科目ですか

ら、テキストに掲載されている最新判例には要注意です。

 

最後に、テキストp30以下で、解釈基準と裁量基準について、用語の意味をよく押さえながら、

それぞれの問題点を理解しておいてください。

 

行政法総論は、講学上の概念や理論について問う問題が多いですので、定義は大切にしてほ

しいと思います。

 

③ 行政行為(1)

 

まずは、テキストp33以下で、行政行為の特質について、他の行政形式との違いに注意しなが

ら、よく理解してみてください。

 

講学上の概念である「行政行為」と、実定法上の概念である「処分」は、ほぼ一致しますが、こ

の後、行政事件訴訟法で、一致しないものを見ていきます。

 

次に、テキストp35以下で、行政行為の分類論について、大→中→小の順番で、各概念の顔と

名前が一致するようにしてみてください。

 

ここまで行政法を学習してきてわかるように、行政法は、民法と異なり、こういう概念がそのま

ま本試験に出題されます。

 

行政行為については、許可と特許の区別が特に重要になってきますので、その区別の実益を

きちんと理解しておいてください。

 

受講生の皆さんは、総復習ノートも上手に使いながら、概念をきちんと整理してみてください。

 

行政法で高得点を取るためには、こういう概念の顔と名前を早く一致させることが重要になって

きます!

 

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5月27日(土)、18時~20時まで、辰巳法律研究所東京本校にて、リーダーズ式☆出題予

想テーマ的中プロジェクト第2弾を行います。

 

毎月、第4土曜日、プレミアムサタデー企画!

 

今年のプロジェクトでは、毎回、リーダーズ総合研究所の3人の講師が、民法、行政法、会社

法の法令科目について、今年の本試験に出題が予想されるテーマを、各40分ずつ、スピーデ

ィーに伝授していきます。

 

《リーダーズ式☆出題予想テーマ的中プロジェクト第1弾》

 

5月27日(土)18時~20時 辰巳法律研究所東京本校

 

毎回120分無料で、各科目の基本も学ぶことができる出題予想講義ですので、是非、ご参加

ください。

 

リーダーズ式☆出題予想テーマ的中プロジェクトの詳細は

    ↓こちらから

http://bit.ly/2oZR4Qk

 

≪1コマ目≫ 村瀬講師担当

 

① 民法記述式横断整理(村瀬講師)

~早期の記述式対策&択一知識の精度を高めよう!~    

 

民法は、行政書士試験においては、合否を左右する最重要科目の1つといえます。本試験で

は、しっかり得点源にしたいところですが、多くの受験生が民法に不安を持っています。

 

他の科目に比べても範囲が広く、各テーマが相互に関連している部分が多いことから、初期の

段階ではみえにくいことが原因です。

 

そこで、早期の民法記述式対策を開始するとともに、択一知識の横断整理ができる機会を作

っていきます。

 

これにより、①記述式の解法、②必要十分な択一知識の復習、そして、③日頃手薄になりがち

な横断整理の時間を確保していきます。

 

 ≪2コマ目≫ 竹内講師担当

 

② 行政法☆重要判例予想講義(竹内講師)

~行政法の得点を大きく上げる!受験生必須の重要判例ピックアップ~  

 

平成28年度本試験において、行政法の判例問題は、前年度に比べて3倍に増加しました。

 

出題の仕方も、単に結論を聞くにとどまるものではないものも 増えましたので、今後、特に公

法系( 行政法・憲法)においては、判例学習が得点の肝となるでしょう。

 

とりわけ配点の大きい行政法においては、判例問題を落としてしまうことは、合否に大きく影響

します。

 

これを機に、行政法判例の重要テーマを押さえていきましょう!

 

≪3コマ目≫ 山田講師担当

 

③ 今年こそ会社法!(山田講師)

~会社法の「フレームワーク」と「ツボ」(実践編)~  

 

平成28年度の会社法の問題は、基本的な問題が数多く出題されたにもかかわらず、受験生

全体の得点はそれほど上がっていません。

 

おそらく、商法(会社法)まで、手が回らず、ほとんど学習時間が取れていないのが原因では

ないかと思います。

 

最近の本試験では、民法と行政法で合格点が取れていても、あと数問足りない方が多くなっ

ています。

 

会社法は、その基本がわかっていれば、あとは、その基本からロジカルに考えていけば、どう

にかなってしまう科目です。

 

そこで、今回は、他資格試験の過去問も使いながら、出題予想の視点から、会社法の基本で

ある「フレームワーク」と「ツボ」を伝授していきます。

 

6月までの毎月第4土曜日のプレミアムサタデー企画!

 

① 4月22日(土)18時~20時

② 5月27日(土)18時~20時

③ 6月24日(土)18時~20時

 

リーダーズ式☆出題予想テーマ的中プロジェクトの詳細は

    ↓こちらから

http://bit.ly/2oZR4Qk

 

リーダーズ式☆出題予想テーマ的中プロジェクト、無料公開講座となっておりますので、是非、

お気軽に、ご参加ください!  

 

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この度、リーダーズ総合研究所では、行政書士開業後の行政書士業務を学ぶための行政書士

実務「匠」シリーズの開講を記念して、無料特別講演会を実施いたします。

 

当講演会は、東京ライブのみの実施(通信なし)となります。

 

【テーマ】

 

行政書士として生き残るためのコンサルティングスキルとは?

 

数ある士業資格の中で最もコンサルティング能力を必要とされる行政書士ですが、それを理解

し実践出来ている事務所はまだまだ多くありません。

もっとも、成功出来ている事務所は大なり小なりコンサルティングスキルを備えている事実がそ

こにあります。

当講演ではズバリ!

どうすればコンサルティングができるのか?を教えます。

 

【日時】

 

5月28日(日)14時~16時

辰已法律研究所東京本校

 

【対象】

 

①これからコンサルティングスキルを身に付けたい行政書士の先生

②合格後、行政書士として開業を考えている行政書士試験受験生

③コンサルティング業務に関心のある方

 

【講師】

 

行政書士法人ルクロー代表行政書士 佐々木壮一朗

 

2012年行政書士試験合格。同年11月某大手電機メーカー退職。その2カ月後、2013年1月行政

書士開業。開業から2年後、2015年1月行政書士法人ルクローを設立、初年度で数千万の受任

報酬を達成。アプリ開発、システム開発等の会社の役員も努めながら行政書士のIT化と新しい

行政書士業務の開拓を進めている。

 

佐々木壮一郎先生には、6月3日より、行政書士実務「匠」シリーズ第1弾!超高額報酬!放課

後等デイサービス指定申請完全マスター講座を担当していただきます。

 

行政書士実務「匠」シリーズ第1弾!

超高額報酬!放課後等デイサービス指定申請完全マスター講座

   ↓詳細

http://bit.ly/2qQOWrY

 

当特別講演会は、無料となっておりますので、コンサルティングにご興味のある方は、どなたでも、

お気軽にご参加ください。 皆様のご参加をお待ちしております。

 

なお、無料特別講演会終了後、

 

リーダーズ式☆開業塾1期生・2期生の交流会を17時30分より、懇親会を19時より実施いたします。

 

開業塾1期生・2期生の皆さんは、是非、ご参加ください!

 

 

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