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2014-07-23 00:52:40

富山書いてない( ;´Д`)

テーマ:高橋大輔
プリンス行ってました
最近ブログ書けなくてすいません

写真撮ったのですがまだ整理出来てません

ダメな人( ;´Д`)

おまけ

photo:01



もっと撮ったよ( ̄▽ ̄)



iPhoneからの投稿
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2014-07-09 21:37:50

ラノベ風

テーマ:高橋大輔
俺、高橋大輔28歳。
ごく普通のフィギュアスケーター、訳あって今期は休養を貰っている。

休養中もショーには出ているし、太ると色々面倒なのでトレーニングは欠かさない。
ようやく陸トレも初めて、そろそろ髭ともおさらばかと思っている。
しかし、似合ってる筈なのに、不評なのはどうしてなのか…。

とにかく、本日もトレーニングを終え片手にスーパードライ、つまみに餃子という至福の一時を過ごしていた訳だ。

さて、餃子にとりかかろうかと思っていた矢先、携帯が鳴った。食事中なので無視しても良かったのだが、ショーが続いている為スケジュール関係の変更がいつ有るか分からない。それに、もしもしーちゃんだったら後が怖い。
俺は渋々携帯を取った。


すると、辺り一面に霧が立ちこめた様にモヤがかかり

あーーーーーーーれーーーーーーーーーーー

グルグル周りの風景が回っていく。俺は思わず目を瞑った。
「そ、その方向はスピンと反対方向だからめがまわるううううううう」


「ああ、きもちわる」
俺は冷たい床から立ち上がった。トレーニング後だっただけに
Tシャツ短パンだったのだ。

さむっ
俺は気がつくと知らない場所に立っていた。



「ようこそ、高橋大輔様」

目の前に立っていたのは金髪のお姫様だった。

「あ、どうも。高橋大輔です」

といつもの癖で頭を下げてしまうが、もはやこれは仕方ない。


「私は妖精の女王、サラ・オレイン。ここは妖精の国TOYAMA国。あなたに助けて欲しいのです」
「あ、すいません。俺RPGは苦手で。たかひことかのが得意だと思うのですが」

どうやら酔っぱらって夢でも見ているらしい。ああ、勿体ない。
餃子は熱いうちに食べるのが一番だ。不味い餃子もおいしいのだけど、もちろん美味しい餃子はもっと美味しい。

「あなたでなければ駄目なのです」

お姫様もとい、女王様は、そそとした風情でそっと顔を覆った。

歌子先生には女性には優しくと厳しく教育されている身としては、夢の中とはいえ放ってはおけない。

「できるかどうか分かりませんが、取り敢えずお話を聞かせてください」

俺は仕方なくそう請け負った。

「はい。あのインスタグラム山で昔から皆が楽しく暮らしていたのですが、最近魔王が住み着いて、皆困っているのです。あなたは勇者高橋。是非魔王を退治して欲しいのです」

「いや、俺はしがないフィギュアスケーターなので、荒っぽい事は苦手です」

「でも、誰に聞いてもあなたが最適だと言うのです」

困った俺は考え込んでしまった。どうみても俺向きの案件ではない。
「ちなみに魔王の名前は?」
苦し紛れに俺が訪ねると、お姫様は

「ま、魔王の名は…ニコライ・モロゾフです」

といかにも恐ろしい名前のように消え入る様な声で囁いた。

「あ、、、、、、なるほど」

俺は持って来ていた唯一のアイテム、iPhoneでよく知っている番号を押す。ちなみにこちらから掛けた事はほとんどない。

「あ、ニコライ?こんにちわ。大輔です。ちょっとお願いが、うん。いそいで。うん、そこ引っ越して。うんうん。ありがとう」

「・・・・・・・・・」

「終わりましたよ。引っ越しますって」

というわけで、俺の冒険は電話一本で終わった。

ちなみに、せっかくなのでお姫様と記念撮影をした。後でたかひこに見せてやろう。たかひこはゲームが好きだから、きっと喜ぶだろう。

ところで、この夢はいつ終わるんだろう。
もうじき富山に行かなくちゃいけないんだけどなぁ…




というわけで、勇者高橋の富山での様子は以下次号




このお話は当然勝手に作ってます。
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2014-07-05 23:27:54

てへっ

テーマ:高橋大輔
明日富山に行って参ります(^▽^;)

うちくる詳細感想や本日の本田先生の講演会などもレポしたいのですが
たぶん明日のこれが最優先かと。

今日は調子が昼も夜も良かったみたいですが

明日は4公演の真ん中。
一番疲れもピークな昼公演。

覚悟して見に行こう。うん(;^_^A


それでも、ビートルズ見れるんだからね
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