【ライブイベント】

~日本の和歌・中国の民謡~

9/10(土)14:00open 14:30start
2000円1ドリンク別

出演:桜井真樹子(うた・声明・白拍子)
高橋裕(ギター)

ゲスト:王珊(Wang Shan)

ご予約・お問合せ
makiko_puti@mac.com
090-6034-7716(桜井)

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二ツ目の三遊亭遊子さんによる独演会です。

【落語会】

『王子の遊子』第1回

出演:三遊亭遊子

3席
9月9日(金)

7時30分開演
(7時開場)

1500円+ワンドリンク別

チケット予約フォーム→https://www.quartet-online.net/ticket/ojiyuuko

プロフィール

芸名
三遊亭 遊子(さんゆうてい ゆうこ)

本名
保坂 勇樹(ほさか ゆうき)

生年月日
昭和63年7月19日

出身地
東京都東久留米市

芸歴
平成24年4月 三遊亭遊三に入門「遊松」となる
平成28年6月 六月中席二ツ目昇進「遊子」となる

学歴
平成20年 明星学宛 卒業
平成23年 大阪芸術大学舞台芸術学科 卒業

趣味
パントマイム、バルーンアート、読書、バスケットボール、表現を観ること

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7/26火曜日に『空転劇場番外編Vol.1 モチトークSP』を急遽開催する事になりました。

浅草の東洋館で行われているジャグリング公演、空転劇場。
現代日本のジャグリングを代表する公演の一つです。
http://www.kuutenkidou.com/

その空転劇場の番外編としてトークショーを開催します。
空転軌道主催・司会でもあり自身もジャグリングパフォーマーの小林智弘さんと、気鋭のジャグラー望月ゆうさくさんとのトークショーです。

望月ゆうさくさんは映像とジャグリングの融合した作品でも知られ、カンヌ映画祭でオープニングアクトを務めた、パフォーマンス集団「enra」(http://enra.jp/)でも活躍中です。


「空転劇場番外編Vol.1 モチトークSP」

日時:7/26(火) 19:30開演(18:30開場、90分予定)

会場:古書カフェくしゃまんべ
料金:1000円+1ドリンク制
出演:望月ゆうさく、小林智裕
※先着20名様限定

好評を博した「空転劇場Vol.7」において、特別企画として行われたメインゲスト望月ゆうさくと主催小林智裕の10分間のトークコーナー「モチトーク」。
今回は会場を古書カフェくしゃまんべに移し、二人が限られた時間で語り尽くせなかったあれやこれやをぶちまけます。

ご予約はこちらからお願いします。
https://goo.gl/i7uxeh

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ナビゲーター、中西レモンさん。
皮が破れている三味線を和紙などで直して、なんとなくひこう、という会です。

三味線おきらく会では、
修復しおわった三味線で練習する常連さんや、
初めて参加する方がやぶれた皮の補修からしたり、
それぞれがそれぞれのペースで三味線をおきらくに楽しんでいます。

三味線がもっと日常的であった頃にたちかえるための試みでもあります。
現在練習している曲は、東京節、東京音頭、大黒舞、こきりこ節などですが、
各自のやりたい曲を自由にやっております。

中西レモンさん曰く、
「私の使っている三味線は、厚木の骨董市で1500円でしたよー。
和紙を皮のところに、こーやって張って、ほら弾けるでしょー。
昔は、こんな感じでやってた人もいたんです。」

とても素敵です。
三味線が、かしこまった楽器では無く、身近な楽器、音楽であった事を復権しようという
偉大なこころみに、うっとり。

教える教わるといった関係よりも、こんな曲ができたらなぁ、試行錯誤→できた!
という過程と、おきがるに楽しむ事を大切にしたいと思っております。

古書カフェ・くしゃまんべの店長もヤフーオークションで買った千円の三味線を補修して
ひき始めました。適当ですけど楽しいです。
三味線をどうやって手に入れるの?というかたもお気軽にご参加いただければ
うまいこと、やります。ぜひどうぞ。

開場18:30 開始19時 21時終了予定
参加費500円ワンドリンク別

持参いただくもの:三味線

皮が破れている三味線を持参するはじめての方は、雑巾一枚と乾拭きようの布一枚。
皮がやぶれていない三味線を、もっているかたも参加できます。

予約はメール kmbcafe@gmail.com まで
氏名、人数と持参する三味線の皮がやぶれているかどうかをご連絡ください。


今後、練習以外にも、必要に応じて、今後は袋づくりとか、
下駒づくりなども希望者にいたします。
おきらくにお付き合いいただければ幸いです。

古書カフェ・くしゃまんべ
http://ryodan.com/kmb
くしゃまんべ地図
東京都北区豊島1-7-6
JR京浜東北線・地下鉄・都電
王子駅徒歩5分

急遽決定!
実演&トーク お笑いチンドン道場
~歩行とは歩く「行』である?~

[前口上]
~歩行とは歩く「行」である?~
チンドン屋というものを大衆芸能の裾野のひとつと捉えうるのかどうか?昭和37年前後の8㎜フィルム映像で分析。また、人は如何にしてチンドン屋を志すのか?それを映画で描かれた入門者の悲喜こもごもの姿から謎解きを。さらに、鉦や太鼓の奏法の独自の技術解析を実演で。つまるところ、歩いても歩いても「永遠なる序章」に過ぎぬと悟った、林の求道者としての心境を大いに語ります。
(林幸治郎)

◉口演&実演:林幸治郎(ちんどん通信社主宰)

◉アシスタント:青木美香子(歌手)

◉日時:6月30日(木)19時開場/19時半開演

◉会場:古書カフェくしゃまんべ

◉木戸銭:1500円+1ドリンク

◉ご予約:https://www.quartet-online.net/ticket/ae6nryc


※この日は爆笑トーク&実演。7月12日「チンドンマニアックサロン」とは趣向を変えてお届けします。当日の内容詳細は決定次第追って告知します。 
それにしてもこんな短期間に花のお江戸は東京で〝日本一の林幸治郎〟を二度も観られるなんて。絶対に見逃せない必見の二日間です。