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2014-05-12 14:11:50

再訪

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蒲田の天味再訪です。

同じ上定食にかき揚げ付、かき揚げは丼でと言うのは同じです。

ご飯は前回と違って普通、もう少し硬くても良いのですが、問題は無かった。

時々水加減を間違えるのかな?

上と並みの違いは定食で300円、上はイカの変わりにアナゴですが、

この差は大きい。ぜひアナゴ付で。

今回のアナゴ、小ぶりではありますが、普通のてんぷらやでのアナゴと違って

アナゴ特有の臭みが無く、ふっくらで最高でした。

海老2、キス、なす、かぼちゃ、あなご、かき揚げでした。

少し少ない気もしますが、お好みで頼めば多く食べられますが、

最近大食いはやめたので、ちょうどいい量でした。

なにせ、上定食かき揚げ付で1600円ですから。



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2014-04-15 14:10:54

銀座梅林 IN 秋葉原

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梅林

先日の東京マガジンで紹介された銀座梅林のカツ丼。
作り方を見ててちょっと甘いだろうなと思っていたが、
たまたま秋葉を通りかかったところ、フードコートに
出展しているではありませんか。
早速入ってみました。
フードコートに入っているお店って、ラゾーナで経験済みなんだけど
大方、本家より落ちるのは致し方ないと覚悟はしていたが・・・。
カツは厚さ7ミリ程度。この厚さのカツは食べやすいし、
価格も手ごろ、カレーなんかもあったので、カツカレーでも
絶対においしいかつだと思う。
事実カツ自体は問題なく、これならと食べられるカツである。
多分、かつカレーが正解とは思うけどね。
味は思ったとおり、私には少し甘め。
卵もこれは東京マガジンで見て知っていたが、硬すぎ。
そして、何よりやっぱりフードコートだなあは、なんと
東京マガジンでは確か十数片はあったはずのたまねぎが
2片しかありませんでした。

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2014-02-24 14:31:27

天味

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天味(てんみと読むらしい)

蒲田の西口、京浜東北の線路と直角に5分くらい歩いたところ。

何しろ周りに何もないので、いい加減歩くと道を間違えたと思うくらい。

でも、我慢して歩いたら、油の匂い。間違いないと思ったらありました。

道路の左側、12時半くらいの到着ですが、先客が2組。

一組は食事が終わって変えるところ、どうやら常連のようです。

天丼やてんぷら定色がそれぞれ二種類あって、数の違いですが、

上定食でもリーズナブルな価格。

上定食でかき揚げをどんぶりでお願い。

ここにはつまみも沢山あるので、夜のお銚子は進むかもしれません。

やってきました、最初のてんぷら、車海老の登場。

一口食べると・・・、まあ、はっきり言って揚げ過ぎ。

てんぷらの揚げ加減は非常に難しいようですね。

大森の「いせ」なんかでも揚げすぎですぜ。

でも、その後大ぶりのキス、アナゴはおいしい、野菜も

ちょっと厚みのあるかぼちゃはホックリでちょうどいい。

最後はバナメイ海老のかき揚げ、丼にしてもらいましたが、

ここのドン汁、甘みが勝ちすぎ、最後の〆程度のかき揚げ丼なら

ちょうどなんですが、たぶん最初から天丼だと途中で飽きちゃうかもね。

甘いの好きな人はちょうど良いかもしれません。

しかし、何度も言うけど、蒲田の食事処、本当にご飯はやわらかめ。

私の場合、もう少し硬いほうがすきなのね~~。

でも、ちょっと昼飯と言うには手ごろで良いかもしれません。

ただし、ここが休みの場合、他のお店を探すのは

また大分歩きますので、ダイエットの好きな人以外は要注意かな。


























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2013-12-09 14:35:30

オー・マイ・ガー―――ッ

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神田淡路町。
かつては勝漫、その後山一。
美味いとんかつでした。
山一のおやじ亡くなったんだってねえ。
知りませんでした。
ご冥福をお祈りいたします。
もう何年になるか、
多分、山一で大カツドンからロース、ヒレの二種類のかつ丼に
変わった辺りのような気がしますが、
ガクンと落ちました。
あれって、何かの知らせだったのでしょうか?
勝漫の親父の時代から知ってる人と山一の
おやじが勝漫を任されていたころから知っている人と
一緒に、初めての人を招待したのですが、
愕然として、それ以降行ってませんでした。
まあ、名前につられて、勝漫も山一もうまいうまいと
褒めてる人が多いのにはびっくりですけどね。

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2013-07-22 12:56:31

鰻禅 幸せの白い湯気

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土用の丑の鰻は天然物はダメだけど、
まあ、養殖なら同じかと、暑いさなかの恒例の鰻重。
うな重の凄いところは、蓋を取るとふわっと立ち上る
幸せの白い湯気。
嗚呼、日本人で良かったねえ。
行ってきました、吾妻橋の鰻禅。
下町のうなぎ屋さんといったところ。
待ち時間も計算し、11時20分頃入店。
案の定大正解。私以降、入れなくなってしまいました。
上と特上、二段重。
当然特上。
待つこと約40分、きましたよ。
肝吸い、お新香付き。
最初に肝吸いの蓋を取ると、ゆずの香りが、
う~~ん、ちょっときつめ。
一口すすると、ああ、ちょっとしょっぱい。
夏だから?
そして、うな重の蓋を取る。
最近うなぎが高騰というのは聞いてはいたが、
特上の場合、値段を上げてもご飯が見えてはいけないよ。
ここのうな重、焼きのオヤジと奥さんが連携、
奥さんが重にご飯を入れて、タレをかけるのだが、
そのタイミングがちょっと早すぎ、少しご飯が冷めてしまうのだ。
ちょっと残念。
タレは、東京風だが、やはりちょっと塩加減がきつい。
うなぎそのものも、非常に柔らかいのだが、ちょっと水分を含んだ
柔らかさ。
もう少し、ふわっとした柔らかさが欲しい。
ざっかけない町のうなぎ屋としてもう少しリーズナブルな値段なら
よかったんだねどねえ。

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