結婚準備中の方、ブライダル関係者の皆様、必見です。


ケイアンドケイのホームページをリニューアルしました。

今までのブライダル印刷物のみから、ブライダル全般に広げました。

 

アクセス数の一番多かった招待状文例ページは目玉で残しました。

こだわりの招待状文例100文例大人の結婚式12文例をはじめ、

本人用文例、両親用、連名用など100文例はそのままで、さらに文例を増やしました。

 

印刷は、「ミッキー&ミニーなどディズニーもの」「日本の美を感じる和風招待状」

「桂由美の花嫁を世界で一番、美しく輝かせる結婚式招待状」などきめ細かくピンポイントのニーズに対応しています。

 

「ミッキー&ミニーなどディズニーもの」


「日本の美を感じる和風招待状」


「桂由美の花嫁を世界で一番、美しく輝かせる結婚式招待状」

 

そして新たに「ブライダルフェア」「新しい演出・新しいアイデア」

「ブライダル関係資料請求」などブライダル情報コーナーを追加しました。


「行って良かったブライダルフェア」

ホテルイースト21 キャピトル東急 ホテル ザ マンハッタン 銀座東武ホテル 椿山荘 八芳園

横浜テクノタワーホテルファミール ホテル・ザ・エルシー 浦安ブライトンホテル 箱根ホテル

 

「結婚式披露宴で実施したい演出・新しいアイデア」


「ふたりが期待するベスト結婚式」(結婚半年前のアンケート)


「絶対やりたくない結婚式披露宴」(結婚1年前のアンケート)


「結婚 幸せ度チェック」

「主役は絶対にワタシ」 「ありきたりはイヤ!」


「イマドキ花嫁 ワガママ度 チェック 」

どこまでついていけるか?

どこまで理解できるか?

どこまで応えることができるか?


「ブライダル ちょっといい話 」

駐車場で“10分間”の記念撮影

リハーサルの涙…

ウエディングブーケとハーネスを持って・・・

感動のドラマをありがとうございました

スター気分で 婚姻届

メインディッシュよりもデザートが人気


 

「ブライダル 不満 ひとり言 ぼやき」

カップルの不満 出席者の不満

スタッフのひとり言 業者のボヤキ


「ブライダル 勝ち組負け組」

ホテルも 式場も スタッフも 現状に満足していては進歩はない

ひとつひとつ クリアしなければ 勝ち残れない

                                                                                                          

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セントラル愛知交響楽団が、メンデルスゾーンの「結婚行進曲」

セントラル愛知交響楽団が、ホテルで結婚披露宴の演奏を務めた。ブライダル演奏を長年手掛ける同楽団も「グランドピアノまで持ち込んだ豪華版は初めて」。派手な婚礼で知られる名古屋でも驚きの華麗さで門出を祝った。名古屋音楽大に編入学するほど音楽好きの新郎が、内緒で計画を練った。メンデルスゾーンの「結婚行進曲」が会場に流れ、新婦は思わぬ祝福に満面の笑み。ただし、こんなサプライズは「一生に一度のこと」。「今後は堅実な生活をおくります」と二人は誓っていた。(中日新聞2013128日号より)

花嫁行列 幸せ満開

花嫁行列 幸せ満開

毎秋の「200万本の彼岸花」で知られる半田市岩滑地区の矢勝川沿いで、

花嫁行列があった。

新郎新婦がヒガンバナの咲く堤防上を寄り添って進んだ。

新郎新婦は近くの岩滑八幡社で挙式後、

白無垢の花嫁が人力車に乗って、新郎や親族らと川沿いへ。

満開のヒガンバナを見に訪れた大勢の人たちから「おめでとう」と祝いの言葉が掛けられ、

2人仲良く笑顔で手をふっていた。

新郎は「皆さんに祝福してもらえて幸せ」とうれしそうに話した。

(中日新聞2013年9月30日号より)
名古屋市の鉄道博物館「リニア・鉄道館」で、結婚式を控えたカップルが歴代の新幹線の前で記念撮影をした。

名古屋マリオットアソシアホテルの「シンデレラ・エキスプレスfor Wedding」で、カメラの前に立った新郎新婦は東京-名古屋間の遠距離恋愛を実らせ6月に挙式を迎える。

「僕たちをつないでくれたのは新幹線。一生の思い出になります」と新郎。(朝日新聞2013年5月20日号より)

挙式後25周年・30周年の夫婦を対象に


過去に挙式披露宴を行った夫婦を対象に、当時と同金額で当時の婚礼料理を再現した会食企画の受注を開始。この企画のきっかけとなったのは、過去に挙式披露宴をおこなった夫婦が、当時の婚礼メニューを持ち、子供たちに食べさせたいという要望があったことだ。これをヒントにして当時の婚礼メニューと同じ物を味わえる企画をスタートさせることとなった。今回、ターゲットとしているのは、現在25周年、35周年を迎えている夫婦。そこにDMを発送し告知。25周年・35周年を迎えている夫婦であれば、ちょうど子供がいれば適齢期に入るというパターンも多く、そこへのアピールも見込んでいる。

披露宴の約5割が「特注メニュー」をオーダー


婚礼客の思い出やエピソードが詰まったオリジナルメニューの提案を積極的におこなっている。出身地の食材などを使った料理を1~2品、スタンダードのコースメニューの中に組み入れるケースが多い。打ち合わせの段階で二人がイメージしている内容を聞き、料理長が考案した具体的なメニューを次回打ち合わせの際に提案する。その後、料理長自ら打ち合わせに同席、価格的な面やどのような食材を使用するかなどを本格的に固めていく。婚礼客による食材の持ち込みも認め、産直物を中心にインターネットを活用した食材購入も積極的に行っている。

1会場1日1組限定で 挙式時間自由に選択



ホテルウェディングをよりパーソナルなものにしようという新企画もある。現在ある4つの会場はすべて1日1組限定とし、時間設定も行わず、ユーザーの好きな時間に挙式が行えるようにしている。披露宴の時間も通常2時間~長くて2時間半が多い中、同社では3時間で打ち出し顧客満足度を高め、リピーター獲得にも繋げていく意向である。また、ゲストの顔ぶれによりレイアウトを変え、1つの会場の中で様々なテーブルを使用するなど列席者への配慮も欠かさない。

箱根の芦ノ湖畔 3ホテル共同のブライダルフェア


箱根の芦ノ湖畔の3ホテルが、共同で芦ノ湖ブライダルフェアを開催。この共同フェアは「箱根の活性化」を目的としたもので、当日は、各ホテルごとに模擬披露宴や会場見学などもできる。それぞれのホテルでイベント内容が異なるため、すべて廻れば、ドレスの試着などのほか、メイクアップ体験などもできる。食事は、どのホテルで食べても50%。特典として、成約カップルには、挙式当日にホテル特製の生ケーキをプレゼントのほか、3つのホテルを全部廻った新郎新婦には、宿泊料金が、半額になる優待券をプレゼント。フェアに参加したカップルは3つのホテルに前日または、当日1名1泊6000円で宿泊することができる。

“電撃カップル” 向け割引プラン



7月から9月末日までに挙式をするカップルに対し見積り総額の10%割引を実施している。「電撃結婚!」というプラン名で、できる限り早く結婚式を挙げたいけれども式場や挙式内容へのこだわりは捨てたくないというカップルをターゲットにすえている。同ホテルが従来より提案している婚礼は、挙式に招くゲストの満足を最大限に配慮し、コンセプトや空間作り、料理の演出に至るまで二人の思いをスタッフとともに作り上げていく「オーダーメイドブライダル」。今回の「電撃結婚!」のように予約から挙式当日までの時間が極めて限られた場合でも、白紙の進行表を元に新郎新婦と一緒にブライダルを作り上げながらトータル的にサポートしていく。

平日夕方からブライダルフェア実施

土曜・日曜日などに行っている通常のブライダルフェア以外に平日の夕方から行うブライダルフェアを実施。 現在、平日の夕方から行うブライダルフェアは開始時間が18時、終了時間は21時。「ルネッサンスナイト」としてレストランモデルルーム、衣裳試着などのほか、無料の試食会も行なっている。 金曜日の夜であれば、成約客との打ち合わせも土曜・日曜日と比べれば少なく、新規に来館するのは19時過ぎぐらいまでで、スタッフの力をより集中したかたちでの接客が可能としている。