株式会社オントオフの代表、平本が綴る日々の出来事です。
真面目なコメントもしますが、思いつくままにコメントしていきます。

深くは気にせず、気が向くままに書いていきます。


テーマは主に、目黒区自由が丘を拠点とする

 ・ビジネスユーススペース「on.cafe」と

 ・飲食・コミュニティスペース「off,cafe」。


創業・独立を目指している方、飲食店の開業を目指している方、そして勿論、友人のみんなにも
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株式会社オントオフ

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2017-04-26 14:32:07

失言

テーマ:ブログ

政治家たちが失言をく繰り返している。

 

失言に限らない。間違った言動を繰り返している。

 

 

 

一旦話を逸らすが、首相夫人が公人ではない、という話について。

 

でれば、お付きの人が必要なのでしょうか。。

 

よく知らないが、それは税金から?

 

それとも、首相としてもらっている報酬の中から、個人的にお願いしているもの??

 

 

ところで、これもどうでも良いのだが、皇族の方々が学校に通われる費用はどんな扱いなんだろう??

 

軽く調べてみたところ、2016年の宮内庁費は約109億3979万円らしい。

 

別に、皇室費というのがあって、それは内廷費、宮廷費、皇族費に分かれているらしい。

 

その中で皇族の日常費用等に充てられているのが内廷費らしく、2016年では3億2400万円とのこと。

 

う~ん。。わからん。

 

皇族費というのは、皇族の品位保持の質に充てるものらしい。

 

では、髪の毛を切る費用は??「今日は〇〇のとんかつが食べたい、、」と言われたら??

 

以前通っていた床屋の主人の奥様が、皇居の中まで、どなたかの髪を切りに行っていた、という話を聞いたことが

 

あるけど。

 

ところで、皇族は、高校の友達とカラオケに行ったりするのだろうか??

 

お友達の家に遊びに行ったり。。で、その反対に、皇居にお友達を招いたり、、ってできるものなのですかね??

 

ま、いっか。

 

 

 

で、話は戻る。

 

お偉い方々!?の失言は、まあ確かにライバル政党が脚を引っ張ったり、メディアが突っ込んだりと

 

そういった側面で必要なことなのかもしれないが、公人の中の、しかも省庁を預かるレベルの代表者たる人たちが

 

非人道的な言動をしてしまうことに対しては、不思議な気がしてならない。

 

「個人的な見解」と前置きしたとしても、その前置きはしてはダメだし、政党としての総意にも繋がってしまう。

 

まあ、野党が一生懸命、「首相の任命責任」を追求したりとあるのだが、

 

気持ちはわからなくもないし、確かに僕は大臣の失言によって直接的に何かダメージを受けたとかではないけど、

 

そんな下らない時間を要するのは勿体ない気がしてならない。

 

それにしても、政治家=偉い人、と思わせるような横柄な言動者、(これは周りもよくないのだが)

 

本質を弁えない議論しか出てこない人、、消えて欲しいですよね。。。

 

大を成し遂げるには小を犠牲にしなくてはならない場面があることは仕方ないとは思うのですが、

 

万人へのメリットなり、万人を守る、というのはホント難しいことですね。

 

 

最後に、、これも余談です。

 

先日、杖をついて歩いていたご老人が、道路の切れ目といいうのか、とにかく、そこで転んでしまいました。

 

僕は直ぐに助けに向かいました。

 

手と肩を貸して、起き上がるお手伝いをしました。

 

「有難う、、」ととても感謝されました。

 

でも、僕は少しイライラしていました。

 

理由は、その老人は、歩きたばこをしたいたから。

 

まあ、もちろん、それはそれなんですが、微妙な気持ちでした。。

 

 

 

 

 

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2017-04-24 13:50:13

社会人と学生の違い

テーマ:ブログ

僕が所属している草野球チームには、20歳から55歳までの人がいる。

 

僕の年齢が41歳ですから、僕は高い方の年齢となる。

 

若返りを考えなくてはならないなか、若い人はなかなか定着せず、オジサン達が多い状況。

 

チームはフルメンバーだとなかなか強いのだが、フルメンバーが集まることはないのだが、

 

フルメンバーとなった場合、僕はベンチを温め、試合の勝ち負けが決した頃に、

 

温情で試合出場を果たす程度になるであろう。

 

まあ、それは良い。

 

チームは、結構、古い体育会系のノリもある。

 

お酒はガンガン飲むし、「若いヤツ、道具持って来い!!」なんて文化があるのだ。

 

そういった感じが嫌な人もいるだろうけど、僕は意外と悪くないと思っている。

 

学生もいるのだし、飲み会になれば、上がお金を払う。

 

その分、若い人はキチンと御礼を述べ、上下関係が出来上がる。

 

そして、若い人より更に若い人が入ってきた時には、自分たちがしてもらったことを伝えていけば

 

回っていくものなのだ。。

 

体育会系的??と言っても、過敏になる様なことはないのだが、

 

飲み会の席でも積極的に料理を取り分けたりするタイプもいれば、

 

いつになってもゲストの感じで知らんぷりしているタイプもいる。

 

どっちが良いかと言えば、そりゃ、気遣いができる方が良いに決まってます。

 

「下の立場の人がやる」というルールはないけど、その方が良い場面も多々あると思う。

 

まあ、僕は焼肉とか食べに行っても、基本は焼き担当に徹してしまいますけどね。

 

社会人は仕事をした対価としてお金を稼ぐ。

 

学生はお金を払って学校に行く。

 

責任の重さは全く違うのだ。

 

それにしても、若い人と話すとパワーをもらえる気がして、元気になります。

 

飲み過ぎたというバカ話、面白いですね。

 

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2017-04-18 13:04:24

相手を知る

テーマ:ブログ

漁師さんは、海を知っている。

 

知っているからこそ、海を恐れ、そして敬う。

 

港(陸)ではそこまでとは思わない風でも、海に出れば荒れていることを知っている。

 

これは経験と先人たちの教えを引き継いでいるから。

 

無謀なことにトライするのは、ある意味ではカッコイイのだが、雰囲気だけの話であって、

 

実際のところ、結果に恵まれないことが多い。

 

ゴルフで200ヤード程度しか飛ばない癖に、池を見た途端、210ヤードの池越えを狙ってしまう様なもの。

 

万に一つの可能性にかける場面は、そこじゃないんだよね。。

 

気持ちはわかるんだけどね。。

 

ゴルフでコースデビューしてから、14カ月が超えました。

 

ゴルフの奥の深さに淘汰されつつ、ここのところではやや道具に頼る自分も現れつつ楽しんでいる。

 

ゴルフ場での相手は誰だろう?

 

道具??まあ、そうですよね。でも、道具は味方ですよね。上手く使えば、、ですけども。

 

一緒に回っている仲間??確かに、ライバル意識もあって良いですよね。スコアが出てくるのだから。

 

キャディさん??人によっては合う合わないもあるのでしょうけど、味方ですよね。。

 

コース??そう、これは敵でありますね。

 

コース設計。。スコアを良くしたいだけなら、そういったコースに行けば良いのでしょうが、つまらないですよね。

 

戦略だったり、といったところ、、僕はまだそこの領域ではありませんけどね。

 

それよりも、、一番の敵は、やはり己の中に潜んでいるのですよね。

 

力まないこと。諦めないこと。焦らないこと。(飲み過ぎないこと!?)これら全てが難しい。

 

相手は自分。自己管理にも、ゴルフは面白いのかもしれない。

 

まあ、そんなこと言っている割に、ベストスコア更新に向けてで頭の中だけはいっぱいなんですけどね。

 

練習もせず。。。調子がいい自分・・・。そう、これも敵なんです。。。

 

相手=敵とは限りません。

 

相手=お客さんだったりもします。

 

努力するのも自分、に対して、サボっちゃえという甘い自分との戦い。

 

無理しなくて良いのに、無理してしまう自分。

 

どこかで甘くなってしまう自分。

 

どこかでヒトのせいにし、自己弁護をはかる自分。

 

内から自分を守っても、何も解決しないんだけどね。

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