BT12  第二回判定日

テーマ:

今日は二回目の判定日でした


前回のβーHCGが低い数値(29.1)だった私は


ある意味、今日がかなり重要でした


新橋に着いてからまた烏森神社にてお参り


11時頃に受付して、すぐに4階に上がり採血でした


3階で待っている間、ボーとしていたら


お金を降ろしてから夢クリに行かなくっちゃいけなかった


って気がついて、ちょっと外出ビックリマーク


戻ってきた後、しばらくして4階へ


そこからがまた長かった


先生は3人


でもそこから院長の声が途切れる


自分より後の番号がどんどん呼ばれ


また4階は院長診察の人ばかりが残ってる


手にまたお守りを握りしめて待ってました


なんかお守りがフニャフニャ汗


やっと呼ばれ入るなり机の紙を凝視目


安堵が・・・


そのあとの院長の言葉を全く覚えていない


でも良いことも言われなかったけど悪いことも言われなかった


って思う


質問も一切せず


そのあと処置室で看護師から薬の説明


デュファストンは変わらず、ジュリナが同じ時間で2錠に増える


E2が低いことを聞いたら、出血がしやすいようなので


おとなしくしていた方が良いとのこと


黄体ホルモンの注射は肩かお尻の選択が可


この間、お尻に打ってもらったときは


寝るときしばらく痛かったので腕にしてもらいました


なんだか信じられない


嬉しい気持ちが大きすぎるのと夢って思ってしまって


涙は出なかった


ミニミニ頑張ってくれてありがとう音譜


また次に出てくる山を登ってみせるよ


そして応援してくれた皆様


なんとかここまで来ました


励ましてくれてありがとうございました


E2・・・・97


P4・・・・0.4


βーHCG*10・・・・423.2キャー






AD

ありがとうございます

テーマ:

たくさんのコメント、メッセージ、ペタありがとうございます


本当に心強く、感謝しております


茶おりが本当に微量なのですが出てたりして気持ちが落ち着きません


必ずコメント、メッセージ、ペタへのお礼をさせていただきたいと思うのですが


もう少しお待ちください


皆さんのところにお邪魔してもコメントも何も残せずすみません


本当に勝手ばかりですみませんピングー



AD

たくさんのペタありがとうございました


すごくうれしかったです


お返しができていなくてすみません


2009年10月24日(土)


風邪は酷くならずにいたのですが


判定日の2日前あたりからかなり緊張と不安がピーク


寝ても何度も起きてしまいよく寝れませんでした


当日は一人で行く予定でしたが


前日になって旦那がお前だけの問題じゃなくておれの問題でもあるし


喜びも悲しみも半分


一緒に分けあおうっていってくれたので一緒に行くことにしました


しかし旦那はその日は仕事から朝9時過ぎに帰ってきたので


夢クリ到着は11時半位でした


その前に烏森神社に二人でお参りしてから行きました


血液検査まで1時間


そのあと約3時間待って診察でした


その3時間が本当に長かった


地獄のようでした


2番先生がいなかったみたいで2人で回していたようで・・・


特に院長先生の担当の患者さんが待たされている感じでした


4階がだいぶ空いてきた頃やっと1番診察室から呼ばれました


机の上をサッとすぐ見ました


ゼロではない数字・・・・


「ガーネットさんね・・・着床反応出ていますね」


「はい」


「今日からプラノバールは中止、お薬のジュリナが1日3回になります


 あと今日は注射打っていって・・・次回は29日ね」


「はい」


旦那も一緒に診察室に入ったのですが


一睡もしていないからかノーコメント


二人で何の質問もせず出て行きました


院長からは低いとかまだわからんとか何のコメントもなく


それが逆に救いでした


でもこの先どちらに転ぶのか・・・・


そのあと処置室で薬の説明と注射(プロゲデポー250単位)を打ってもらいました


どうかミニミニが大きくなってほしいです


E2・・・・86


P4・・・・0.3


FSH・・・・0.9


βーHCG・・・・29.1


プラノバールは1錠残して終了


ジュリナ1錠(7時、15時、23時)


デュファストン2錠(7時、15時、23時)


 


 










AD