こんこんキツネ塾

視点を変えると、世界が変わる。


テーマ:

 

人は心地よい環境を好みます。
そして、それは
安心できることとつながっています。

変化がない環境のほうが、
余計な心配や不安がないので

現状を維持する社会環境に対して

人は心地よさを感じます。


そもそも人の自律神経など
生命活動を維持する機能は

恒常性によって支えられているように

同じことを繰り返し維持する
ということに安心を感じるのは

人の生理的な価値基準でもあるのです。

 

すると、その逆転現象として

変動的なものや、これまで体験したことがないものに

人は恐れや不安を抱き、心配します。

 

新しいものに出会ったときは

ワクワクドキドキも感じますが、

それもつまりドキドキしているわけですから

その高揚感というのは

おそれを前提にしてスリルです。

最初はスリルであったものも
何度か体験していると

手堅い手段として定着してしまうのです。

 

さて、ところで

この心地よい環境は

自分のものだけではありません。

その環境をつくっている社会があります。

その心地よさを共有している人たちが

みんなでつくりあげるものです。

 

ですから、環境を乱す因子があると

みんなでおそれを抱きます。

出る杭は打たれる、のです。

そして安定した現状を維持しようとします。

するとこの社会では

新しいことはやりにくいわけです。

 

自分が新しいことに

チャレンジしたいと思っても

いま所属している社会の

現状を乱すものとみなされてしまうと

その社会から抵抗されてしまいます。

 

しかし、ちょっと周りを見てみると

すぐ近くの別の社会では

その新しいことが

普通のことだったりします。

 

 

あなたが、新しいことをやろうとして

周りから抵抗されてしまったとき

説得することも大切でしょう。

ただ、あなた周りには

その新しいことを

当たり前にできる別の社会も
存在しているということです。

 

ただそこに行くためには

あなた自身が、今の心地よさを

手放すことも必要になります。

 

自分のいまいる社会を抜けて

次にめざす心地よさを

すでに実現している社会に

ひっこし続けていくことで

どんどんやりたいことを

叶えていくことができます。

 

どのようなひとたちとつながり

囲まれているかということが

あなたの夢の実現に

大きく影響をしているのですね。

 

 

 

 

はい、ばけた。

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頭で考えていることを
紙に書きだしたり
口に出して言ってみると

「あ、そうかそうか」と
自分で自分の言いたかったことが

はっきりするときがありませんか?


わたしたちは日々

あたまの中で物事を考えてから

さまざまな「表現」に
変換しています。

 

文字で書いたり

絵や図で描いたり

歌ったり、

おしゃべりをしたり

身振り手振りで

現実の空間にあらわすのが

「表現」です。

 

対して「思考」は、
頭の中の情報処理ですから

データのように、そのものの
かたちを見ることができません。

 

といっても、自分の頭の中なので

当然、考えている実感があります。

なので私たちは、

「思考」も「表現」も

普段そこまで区別しては
扱わないように思います。

 

でも「思考」は目には見えない。
現実の空間には
“存在しない”ものなんです。


現実に存在しないから、
考えているだけでは
誰にも伝わらないのですね。


文字にしたり絵にしたり
言葉で言ったりして

現実のかたちを与えると
伝わりはじめます。

そして、自分自身でも
文字にしたり口に出したり
そうしてはじめて
自分の考えを

再確認することがあります。

 

「思考」というのは
自分で自分に伝えてみるまで

はっきりしないほど

まとまりのないものなんです。
そして、だからこそ
自由なものでもあります。

 

 

 

 

はい、ばけた。

 

 

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「徳を積む」という言葉があります。

 

世の中や、他人のためになること、
良いことをした人は「徳」が高い。

しかもそれを、
ひと知れず行う人は
ますます徳が高いのです。

しかしぼくたちの人生は
とても悩み多く、
思うようにはいかないもので

「自分ばかり我慢している」
そんなふうに考えて
つい周りの人や環境に対して
腹を立ててしまいます。

しかし、そんなことでは
「徳」を積むことからは程遠い。

そんなとき
この「徳」を「スコア」だと
読み替えてみてください。

つまりこの人生はゲーム。
どれだけ「徳」の
ハイスコアを伸ばせるかが
目的のゲームなのです。

***

では具体的に、どんなルールで
スコアを伸ばせるか、
「イージーモード編」
の攻略法を解説します。

「ありがとう」の数を
増やしてください。

日々、目の前のできごとに
「ありがとう」と感謝すると
スコアが加算されます。

しかし、
気をつけなければいけません。
そこに「不平不満」を感じると
その分スコアは
原点されてしまいます。

たとえば、
いくら感謝を伝えても
「ありがとう、うれしいよ。でもね……」

この「でもね…」の後に、
五つも六つも不満を言っていては
相手は
「しなければよかった…」と

哀しくなるでしょう。

物事には様々な結果があります。
自分の期待は裏切られても、
それを与えてくれた相手にとっては
精一杯かもしれないのです。

そんなとき、
不平不満を減らし
「ありがとう」を増やします。

それが、イージーモードの
攻略法です。




はい、ばけた。


次回は、
「徳を積むゲーム :ノーマルモード編」
です。

 

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知る。見つける。考える。から世界が変わる

何かあたらしいことを
知った時
見つけた時
考えた時
ハッとすることがあります。

人がハッとしたときは、
自分でなにかに
気がついたときです。
 

「そうか!」「なるほど!」と
気がついた瞬間には、

あなたの中で大きな変化がおこります。

本気で何かに「納得する」と
見える世界が変わります。
そして、
からだや行動まで変わるんです。

それはまるで
キツネにばかされたようでもあり、
キツネがばけるようでもあります。



ハッとすることは
実はとても簡単です。

知る、見つける、考える
そういったことで

「視点」を変えればいいんです。

「円柱」を想像してください。
上からみれば●《円形》ですが、
横から見れば■《四角形》です。

たった、これだけのことです。

そんな風に、この世界を見ていけば
いままで自分が見えていなかったことが
いくらでも見つかります。

視点を変える感性がレベルアップすると

毎日のように「ハッとする」ことができます。

 

日常は発見だらけになります。
ぼくたちの暮らしは
まだまだおどろきにあふれていて

そこには
やさしさがあったり

厳しさがあったり
美しさがあったり

でもそれは

すべて感動につながることです。

人生を
楽しくおもしろく
すごしていくために、

「こんこんキツネ塾」が
お役にたてれば幸いです。

あいことばは

 

 


はい、ばけた。

 

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過去のことを思い出して
後悔することは誰でもありますよね。
でも、どれだけ真剣に後悔しても
過去が変わるわけではありません。

わたしたちは、心のどこかで
“過去は変えられるんじゃないか”と
考えているような気がします。

だからいつまでも、
あのときこうしていたら…
という、悩んでも仕方のないことを
悩み続けてしまうのでしょう。

過去の出来事は変わりません。
タイムマシンが完成するまで、
私たちは物理的に過ぎた出来事を
改変することはできません。

ただし、違う方法で
過去を変えてみることができます。

それは、あなたが
思い浮かべて後悔している
「過去の記憶」という
データを書き換えることです。

実は、私たちが
過去と言っているものは
「過去の記憶」なんです。

「過去の記憶」という情報に
#良かった #悪かった
というタグをつけて
分類しているだけなんです。

つまり、過去そのものは
事実としての出来事であって、
あくまで「わたしたちの感じ方」が
過去の記憶が決めているのです。

ですから、そのタグを
「悪かった」から「良かった」に
書き換えてしまえば
後悔はなくなるのですが、
なかなかそうもいきませんね。

 


そんなときには
今日1日を、なるべく楽しく
過ごしてみてください。

たった今日1日であっても

私たちの一生というのは
常に過去の上に積み重なっています。
連続して1秒も途切れません。

今日1日を
楽しく過ごすことができるのは
これまでの過去すべてのおかげです。

過去を後悔するということは
今日の楽しい1日を
過ごした事実に反してしまいます。

「後悔」なんていうものは
そもそも必要ないのかもしれませんね。




はい、ばけた。

 



 

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「ある」と「ない」は一対の言葉です。

右左や上下のように、
片方があってはじめて、
もう​片方も存在する言葉です。

ただ、「ある」と「ない」の場合
「ある」ことが前提で
「ない」という状態が想像されます。

もともとそこに何もなかったら、
「ない」とは思わないですから。

そこで、人は
なにかが「ある」と、それが当然で、

「ない」ときには足りない、と感じます。

そして、今度はそれが
いつのまにか「得」「損」と
混同してしまうのです。

何かを「得」た状態を予想して、
それが実現しなかったとき
「損」したと考えてしまう。

しかし、「損」とは
もともともっているものや
得たものを失うことであり、

自分の思い通りにならなかったことは
「損」ではありません。
それは単に
見込み利益がなかっただけです。

このように、単に物事が
ある、ない
ということと
損得感情を混同して

あくせくと
自分を苦しめてしまうことが
ないようにしましょう。



はい、ばけた。

 

 

 

 
 

 

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どうしてわかってくれないんだろ?

 

相手に対してそんな気持ちになるのは、

コミュニケーションの中でよくあること。

普通のことではあります。

 

そもそも、自分と相手は「違う」ので

なんでもズレていて当たり前なのですが

そのズレが「ガマン」になると

不満になりケンカをしてしまう。

 

そんなとき、

「自分は自分、人は人」と

つぶやいてみてください。

 

割り切る、というのは大切です。

「自分は自分、人は人」は

相手と自分をきりわけてくれるんです。

 

あれ、ちょっと変ですよね。

 

「自分」と「相手」は

そもそも同じわけがない。

それなのに

どうして切り分ける必要があるんだろう。

 

そう。

僕たちは普段、ついつい、

相手と自分を同じ存在のように思い違えているんです。

 

自分の考えていること、感じていることは、

当然のように相手もわかっているはず、と

「自分」と「相手」を同一視しているのです。

 

自分の尺度で相手を測れば

はみだすことは全部気になってしまうでしょう。

気になる原因が自分がつくってたんですね。

 

「自分は自分、人は人」は

単に線引をするためではなく

相手を尊重する言葉です。

 

「どうしてわかってくれないんだろ?」は、

「自分の尺度」を人におしつけた結果です。

 

距離をおく、線をひくということは

同一視せずに、お互い尊重しあうのです。

それは、お互いを思いやるということ。

 

「自分は自分、人は人」

 

線引してみたら、実は

それが、本来当たり前のことで

それが、思いやりだったりします。

 

 

 

 

はい、ばけた。

 

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縦書きを使うことがへっています。

 

いや、長いこと和物ブームだし、

気づかないだけで増えているのだろうか。

 

普段メモをとるのは横書きですし

ノートを買うと横書き用です。

 

でも、本はほとんどが縦書きです。
僕たち「読む」ときは縦書きが多いです。

 

縦書きの文章には良い面があります。

それは、「読む」と同時に「頷いている」ということです。

 

一行を読むときに、上から下に「うなずく」ことを

知らず知らずにおこなっているので、

なるほど、と「納得」することと連動しているのです。

 

するとこれをもっと効果的につかうためには

少ない行に簡潔に、一つの意味をいれるといいかもしれません。

 

また、横書きの掲示物が多いなかで

縦書きの掲示物は目線をさえぎることができます。

まず、目をとめてもらうきっかけとなります。

 

僕は、図案のような縦書きと横書きを

同じ空間に使うデザインを割とよく使います。

それは、「目が留まる」のと同じで、

一枚の紙の中で読む人のリズムを

操作することができるからです。

 

また、掲示する場所でも縦書きは効果が出ます。

特にフライヤーやチラシは、

カフェのトイレやライブハウスの楽屋など

狭い場所に貼られていることが多いですね。

 

狭い部屋というのは縦に長いですから、

自然と視線はたてに動きますので

縦書きの文章は、立てながの壁にも

しっくりくるということになります。

 

縦書き、つかってみてください。

 

 

 

はい、ばけた。

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望ましくない結果がおきたとき

ひとはその原因を探ります。

 

そのときにふたつの考えが生まれます。

 

原因を探り、どのように結果が生まれたかを考える場合と、

原因を探り、この原因が悪かったのだ、と考える場合です。

 

望んだ、望まないに関わらず

ある出来事には必ず「原因」があります。

そして「結果」も必ず生まれます。

 

このふたつがそろって「出来事」なのです。

行動をしたり何かを決めたりすると、自ずと結果が生まれ、

なにかを結果であると意識すれば、原因が生まれます。

 

原因と結果はふたつでひとつの「事実」

ただの事実…ごく、当たり前の「出来事」です。

 

その結果に良し悪しが生まれるのは

自分にとって「のぞましい結果」というものがあり、

それが理想化されているためなんです。

 

自分がなにかを「結果」として見たときに

それを「自分の理想」という定規で査定するから

良し悪しが生まれます。

そして、その結果が悪かったときに

原因を「悪いもの」として扱います。

 

しかし、悪いのは「結果」であり、

原因ではありません。

原因とは物事の起点ですから、

すでに起こってしまって変えられない出来事です。

 

原因のせいにしたところで、

それは理想と違うという不満を表現したいだけなんです。

「気が済む」ための行動なんです。

 

どこまでも、いったに何が「悪かった」のか、と、

その原因を生んだ原因を探せばいいのでしょうか。

 

「悪い」というのは人の捉え方にすぎません。

「悪い」と思っているから悪く見える。

それだけです。

 

「悪い結果」の原因を知っただけのことを

人は悪い芽をみつけたように考えてしまいます。

排除しようとします。

 

原因を摘むということは、

良い結果の可能性も摘んでしまうのです。

そうして、どんどん何も生まれなくしてしまう。

 

今の「公園」の使い方を思い浮かべてください。

みんな疑問に思っているのに、

排除をやめることができないのです。

 

ぎこちない現状を生み出してしまわないために

原因・結果の良し悪しと善悪を

分けて考えてみましょう。

 

 

 

 

はい、ばけた。

 

 

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テーマトーク「あたまの中の整理整頓」の最終回は、得意な図式化を知ってイメージ力を高め方について。

 

1回目では、あたまの中の整理整頓の前に、整理整頓について

2回目では、とにかく「書く」こと「描く」ことについて

3回目では、思考を自由にして「片付けやすい考え」の生み出し方について

 

それぞれかいてきました。

 

ここまでで、あたまの中の整理整頓、少しはお役にたてているでしょうか。

こんこんキツネ塾でのさまざまな話は、何をすればいいいか、というハウツーではなく、どのように考えればいいか、という考え方や視点の持ち方について説明をしています。ハウツーをそのまま実践しても、人それぞれ目的も経験も違うのに同じ方法ではうまくいかないと思います。その人に最適な方法論を自分で見つけたり選んだりできるように、視点の持ち方を提案しています。

 

さて、今回が最後になりますが、思考というのは、そもそも整理整頓しにくいものなのです。例えば本棚は本を収納するのに適しているし、食器棚は食器を収納するのに適していますが、頭の中にある思いや考えというのは、仮想の情報であって明確な形がありませんから、それをどこに収納するかも仮想の情報によってつくらないといけないのです。どれもこれも、実際に整理整頓しようがないんです。

 

これを綺麗にまとめることができるのは「イメージ力」です。「考えたこと」「思い浮かんだこと」そのいろんな情報を、頭の中に図にしてまとめていくことができれば整理整頓ができますが、それには強くて確かなイメージ力が必要になります。どうすればイメージ力を身につけることができるのでしょうか。

 

あたまの中だけで「イメージ力」を身につけることも、できますが、なかなか根気がいります。それは目の前にある粘土のかたまりから、何も参考にせず、立派なお城のレプリカを作り出すようなものです。なかなかできることではありません。

 

そこれ、第二回で「書く」と「描く」をおすすめしましたが、同じように紙と鉛筆で「図式化する」ということをやってみてください。図式化には、二つの方法を同時に行うのがオススメです。

 

ひとつは「マインドマップ型」で、ある単語とある単語、ある物事とある物事を線で結びながら、その関係性を図式化していく方法です。

もうひとつは「ロジック型」で、優先順位や上下関係などを階層構造をブロックで並べたり積んだりする方法です。

 

 

これらの図式を書くといに、自分の手元を、自分の目で「録画」するように意識してください。自分の手によって「図が描かれていくプロセス」をあとから思い出してあたまの中で再生できるようにします。

 

図式化自体に、人によって得意不得意がでてくると思いますが、「マインドマップ型」か「ロジック型」のどちらかは、やりやすいと感じるのではないでしょうか。「マインドマップ型」はつながりや条件で、物事を「インターネット検索」のように捉えられる人に向いていると思います。「ロジック型は」くみたてや構造で物事を「建築」のように捉えられる人に向いていると思います。どちらがすぐれているということでもなく、それぞれの得意な方法を磨き、不得意な方法を訓練すれば、ふたつの視点から物事を見つめられるようになります。

 

思考が広がらないな、とおもったときは「マインドマップ型」で整理してみてください。思考がまとまらないな、とおもったときは「ロジック型」で整理してみてください。

 

そして、これらを紙とペンで描くときに、しっかりと「目で録画」を繰り返してください。すると、その作業をあたまの中のイメージだけで、行えるようになってきます。あたまの中で概念が繋がっていくイメージや、頭の中で建物がくみあがっていくようなイメージ。もちろん、最初からくっきりはっきりしている必要はありませんので、ぼんやり思い浮かべるだけで十分です。これを繰り返していくことで「あたまのなかだけで整理整頓」もできるようになってきます。

 

ただイメージ力がついてきても、実は思考はその日の体調や気分に、とても左右されやすいものなんです。あたまの中だけでどうにかしようとしないで、悩んでしまう前に紙とペンで現実の世界に「かく」ということを基本にしてください。

 

 

・整理整頓できない原因は、心配事や不安のようなもので、いくら悩んでも解決できないことに惑わされていないかどうか。

・そのために、いったん紙に書き出すこと、書くでも描くでも、得意な方で「かたち」にしてみる。

・片付かない思考をしないように、自分のあたまの中のルールをしばりすぎないように自由にしてみる。

・「マインドマップ型」と「ロジック型」得意な方でいいので紙に書いてみて、それを頭の中で再現できるようにする。

 

 

あたまのなかの整理整頓、それでは、うまくいきますように。

 

ありがとうございました。

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