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2016-12-09 16:36:30

新型インプレッサ COTY受賞

テーマ:車両販売(新車・中古車)

SUBARUがやりました

 

新型プラットフォームを採用し新発売された新型インプレッサ(SPORT&G4)が日本カーオブザイヤーを受賞しました。

 

SUBARUとしては13年振りの快挙になります

これから正式発売始まる1.6Lモデルの販売にも弾みがつきそうです

 

当社の新デモカーは来週納車の予定です

今から楽しみにしております

 

 

 

 

 

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2016-11-09 13:45:52

まさかのJUSTY復活

テーマ:車両販売(新車・中古車)

SUBARUから新型車の発表です

 

その名は「JUSTY(ジャスティ)」です

私にとってのJUSTYはこの写真のクルマですが、今回は別のクルマです(笑)

新型コンパクトトールワゴン「ジャスティ」を、11月21日より発売します。

新型ジャスティは、「BIG Pleasure Compact」をコンセプトに、お客様の日常にジャストフィットし幅広いニーズを満たすコンパクトカーを目指し開発しました。

 

最小回転半径を4.6m*1とし、車体寸法を5ナンバー枠に収めつつ、広い室内空間を確保することで、運転しやすさと快適な室内を両立いたしました。

エンジンは、1.0L NAエンジンと新開発の1.5L相当のパワーを発揮する1.0Lターボエンジンの2つをラインアップ。アイドリングストップ機能を全車に標準装備し、クラストップレベルの低燃費24.6 km/ℓ*2を実現しました。

 

安全面では、スマートアシストⅡ*3を全車標準装備とし安全運転を支援するとともに、新開発のボディにより前面オフセット衝突64km/hに対応。万一の対人事故の際、歩行者の頭部・脚部への衝撃を緩和する構造を採用するなど、衝突安全性の向上を図りました。

ボディカラーは全9色を設定。

ジャスティ カスタムでは、迫力・存在感を際立たせる2トーンカラーも3色設定し、華やかさや、豊富なバリエーションからお好みで選択いただけるようにしました。

 

プレスリリース : コチラ

 

 

 

 

 

 

 

 

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2016-10-04 11:50:10

WRX S4 tS発売開始

テーマ:車両販売(新車・中古車)

本日付でWRX S4に限定車が発売になりました

 

 WRX S4 tS 

 

【SUBARU WRX S4 tSの特徴】

パワーユニットは、通気抵抗を低減した吸排気系パーツの採用により、加速中の過渡エンジントルクを最大で約10%向上(STI実験値)し、レスポンスを高めています。オイルクーラーの追加などによる冷却性能を強化したことでCVTの耐力を向上させたスポーツリニアトロニックによって運動性能を存分に引き出すことが可能になっています。

足回りでは、S207に採用したBILSTEIN製可変減衰力サスペンションDampMatic®IIを装備。快適な乗り心地と、コーナリングにおける操縦安定性を両立させました。フロントブレーキにはbrembo製4ポット対向ブレーキキャリパーを採用して制動能力を向上させたほか、VDCとアクティブ・トルク・ベクタリングは前後二輪の専用制御とすることで、旋回時のライントレース性能を高めました。さらに、STI製フレキシブルタワーバー(フロント)、フレキシブルドロースティフナー(フロント)、ピロポールブッシュ・リヤサスリンク、フレキシブルサポートサブフレームリヤを装備。ハンドルを切った瞬間にクルマが反応する応答性の良さを実現しています。

安全性能については、最新のEyeSight(ver.3)とスバルリヤビークルディテクションとハイビームアシストなどで構成するアドバンスドセイフティパッケージを搭載しています。

エクステリアには、STI製BBS19インチ鍛造アルミホイール(シルバー)をはじめ、メッシュタイプフロントグリル(チェリーレッドストライプ、STIオーナメント付)、大型フロントアンダースポイラー、ブラックルーフアンテナ(シャークフィンタイプ)、STIオーナメント付サイドガーニッシュ、チェリーレッドストライプ入りリヤバンパーなどを専用装備しました。

インテリアにも、セミアニリンレザーを使用したSTI製RECAROバケットタイプフロントシートやSTIロゴ入りルミネセントメーターをはじめ、専用装備を随所に採用。上質感と機能性を融合させたスポーティな室内空間を実現しました。

なお、WRX STIが参戦し続けているニュルブルクリンク24時間レースにおいて、2015年・2016年とSUBARU WRX STIがクラス優勝したことを記念し、さらに特別な装備を追加した「NBR CHALLENGE PACKAGE」も用意しました。

 

専用ページ : http://www.sti.jp/product/wrxs4ts/index.html

 

プレスリリース : http://www.sti.jp/news/2016/16021.html

 

2017年3月12日までの期間限定販売で、台数の限定はありません

 

いかがですか?

 

 

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2016-09-01 11:18:58

スバル 新型「インプレッサ」 先行予約を開始

テーマ:車両販売(新車・中古車)

新型「インプレッサ」の先行予約を本日2016年9月1日より開始します。

 

第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」*3において次世代モデルの第1弾として位置づける戦略車です。

お客様に最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM”をはじめとした様々な新技術を投入。

「総合安全性能」と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現しました。

 

新型インプレッサは、ボディタイプを5ドアハッチバックの“SPORT”と4ドアセダン“G4”とし、エンジンは新開発となる2.0L直噴NAエンジンと1.6L NA エンジンを採用。また国産初となる歩行者保護エアバッグとEyeSight(ver.3)を全車に標準装備することで、スバルがお客様に提供する価値である「安心と愉しさ」を進化させ、次世代スバルの幕開けにふさわしいモデルに仕上げました。

 

 

  • 国産初の歩行者保護エアバッグと7つの乗員保護エアバッグを全車に標準装備

  • 先進運転支援システム「EyeSight(ver.3)」を全車に標準装備

  • 次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM”を初採用し、安全性能・走行性能を飛躍的に進化

  • スバル新デザインフィロソフィー“DYNAMIC × SOLID”を全面採用すると共に、内外装の質感を大幅向上

  • 新開発2.0L 直噴NAエンジンと、1.6L NAエンジンを採用

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2016-07-28 11:55:04

SUBARU XV HYBRID tS 先行予約開始

テーマ:車両販売(新車・中古車)

今までにないtSが発売になります

専用サイト:http://www.sti.jp/product/xvhybridts/index.html

人気のXV HIBRID2.0i-L EyeSightをベースにSTIチューニングが施された車両です
詳細は専用サイトをチェックしてみてください

当社は新車販売もしておりますので、気軽にご相談ください


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2016-07-26 10:06:22

新型インプレッサ 国内仕様が公開に!

テーマ:車両販売(新車・中古車)

本日、富士重工業は今秋発売予定の新型インプレッサ国内仕様を公開しました

先にアメリカで公開になっていたので、ご存知の方も多いと思います
新型プラットフォームを採用した次世代に繋がる注目の一台です

気になっていたエンジンは2Lが搭載されるようでひと安心です

以下、メーカーリリースより

第5世代となる新型インプレッサは、富士重工業が中期経営ビジョン「際立とう2020」*2において次世代モデルの第1弾として位置づける戦略車です。
お客様に最高の「安心と愉しさ」を提供することを目指し、次世代プラットフォーム“SUBARU GLOBAL PLATFORM”をはじめとした様々な新技術を投入。
「総合安全性能」*3と「動的質感・静的質感」の大幅向上を実現しました。

「総合安全性能」は、スバル初となる歩行者保護エアバッグとアイサイト(ver.3)を全車に標準装備。
また新プラットフォーム採用により危険回避性能向上と、衝突エネルギー吸収量現行車比1.4倍と衝突安全性能を飛躍的に高めることで、乗員・乗客はもとより周囲の人々も含めた安全を一層強化しました。

「動的質感・静的質感」では、見て、触れて、走って、乗って感じるすべてを人々の心動かす領域まで仕上げることを目指しました。
動的質感では、新プラットフォームを採用しボディとサスペンションの剛性が大幅に向上したことで、不快な振動騒音が無く、思い通りに走り、快適な乗り心地を実現しました。
また、静的質感では新デザインフィロソフィー“DYNAMIC x SOLID” を量産モデルとして初めて全面採用。
機能性とデザイン性を両立し、内外装の細部の仕上げに磨きをかけることで、スバルの次世代を担うコンパクトカーとしてクラスの枠にとらわれない高い質感を実現しました。

「SUBARUオフィシャルWEBサイト」では、本日7月26日10時より専用サイトを開設し、新型インプレッサのティザー画像をはじめ関連する情報を順次配信します。

<新型インプレッサ専用WEBサイト>
http://www.subaru.jp/impreza/










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2016-07-05 11:28:06

BRZ 大幅改良モデル発表

テーマ:車両販売(新車・中古車)

富士重工業は、大幅改良を施した「SUBARU BRZ」を本日2016年7月5日発表し、8月1日より発売します。

「SUBARU BRZ」は、「Pure Handling Delight – 新しい次元の運転する愉しさ」をコンセプトに、FRレイアウトと水平対向エンジンを組み合わせた「超低重心パッケージング」を採用した、誰もがクルマを操る愉しさと喜びを感じる事のできるスポーツカーです。2012年12月の登場以来となる今回の大幅改良では、パワーユニットからシャシーに至るまで全性能を進化させることで、走行性能を飛躍的に向上。 フェイスリフトによりスバルらしいスポーティさを強調したエクステリアやインテリアの大幅な質感向上によって、より洗練されたスポーツカーへと磨き上げました。

パワーユニットはエンジン本体と吸排気系を改良すると共に、シリンダーヘッドとブロック結合部の剛性を強化し、最高出力5kw(7ps)、最大トルク7Nm(0.7kg・m)の向上。更に、ファイナルギア比を変更したことにより、全域での加速性能を向上させました。また、ボディ全体の剛性を強化し、足回りはコイルスプリングのバネ定数変更、ダンパー内部構造及び減衰力変更、リヤスタビライザー径の変更などを行い、操舵応答性と操縦安定性、乗り心地を大幅に向上。これまで以上にしなやかで上質な乗り味を実現しました。

エクステリアは、航空機のウィングチップ(翼端板)をモチーフにした新デザインのバンパーや、全ての光源にLEDを使用したヘッドランプとリヤコンビランプを採用。 「SUBARU BRZ」が持つスポーツカーとしての低いフォルムをより強調すると共に、フェンダーガーニッシュや17インチアルミホイール、リヤスポイラーも新デザインを採用することで、全体の質感を向上させました。

インテリアは、インストルメントパネル、ニーパッド、メーターパネルバイザーにレザー調素材を新たに採用し、随所にレッドステッチを施しました。また、ステアリングホイールは新デザインを採用して小径化、断面形状の最適化に加え高触感革を使う事で操作性とグリップ性を向上させました。 メーターパネルには4.2インチマルチインフォメーションディスプレイを新たに採用したほか、ヒーターコントロールパネルやドアスイッチパネルをカーボン調とすることで、走りのマインドを高める上質なインテリアを実現しました。

なお「SUBARU BRZ」の持つ走りのポテンシャルを最大限に高めるべく、「bremboブレーキ」と「SACHSダンパー(ZF社製)」を採用した最上級グレード「GT」の発売を2016年秋に予定しており、更に「GT」をベースとした特別仕様車「Yellow Edition」(100台)の先行予約を7月7日より開始します。

【SUBARU BRZの主な改良内容】

1.走行性能
(1)パワーユニット(MT車)
吸排気系の効率を高める事でクルマ全体のバランスを保ちながら全域でトルクを向上させ、ドライバーの意思にリニアに反応する加速性能を実現。あわせてパワーユニットの耐久性を強化しました。
最大出力 152kW (207 PS) /7,000rpm  (従来 147kW(200 PS)/7,000rpm)
最大トルク 212Nm(21.6kg・m)/6,400-6,800rpm (従来 205Nm(20.9kg・m)/6,400-6,600rpm)
吸気脈動効果最大化のため、インテークマニホールドブランチ長最適化とポート断面積を拡大(赤ちじみ塗装を追加)
インテークマニホールド材質アルミ化
吸気ブーツの形状変更による吸気抵抗の低減
エアクリーナーケースの大型化とエアクリーナーエレメントの変更
吸気ダクトの形状変更
エンジンブロック・軸受け部の剛性向上やピストン耐力向上のためショットピーニング処理追加
ファイナルギア比の変更
トランスミッション 6thギアの耐久性強化
(2)ボディ & シャシー
ボディ
操舵応答性向上と静粛性向上のために補剛材の追加や制振材の最適化しました。
・ V型タワーバー取付部の補剛
・ リヤホイールハウス外側への補剛材追加
・ 制振材の形状・板厚・材質を最適化
サスペンションの改良
新開発のショックアブソーバーの採用、前後のロール剛性配分の最適化などを行い、より安定感のあるフラットな乗り心地と、滑らかかつレスポンスに優れた操舵特性を実現。より質感の高い走り味に仕上げました。
・ フロント・リヤショックアブソーバーのバルブ構造および減衰力の変更
・ 前後のコイルスプリング定数変更とリヤスタビライザー径のアップ
・ フロントコイルスプリングの荷重軸管理追加
VDCシステムの変更
・ VDC介入タイミングの最適化
・ “TRACK”モードの新規追加
電動パワーステアリングECUのアシストマップの変更
ヒルスタートアシスト機能の採用
2.エクステリア
(1)新デザインフロントバンパー
(2)フルLEDヘッドランプ・リヤコンビランプ
(3)LEDフロントフォグランプ
(4)新デザインフェンダーガーニッシュ
(5)新デザインリヤスポイラー
3.インテリア
(1)インストルメントパネル(レザー調素材巻+レッドステッチ) 【Sグレード】
(2)ニーパッド(レザー調素材+レッドステッチ)【Sグレード】
(3)新設計ステアリングホイール
(4)メーターパネルバイザー(レザー調素材+レッドステッチ) 【Sグレード】
(5)デザインフルオートエアコンスイッチパネル 【Sグレード】
(6)マルチインフォメーションディスプレイ付新メーターパネル【Sグレード】



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2015-04-16 11:14:46

新型 CROSSOVER7 発表

テーマ:車両販売(新車・中古車)


エクシーガの生産終了から、早くも後継モデルが発表になりました

CROSSOVER7【クロスオーバー7】 という名前になります

今度は7名乗りSUVへと生まれ変わった形なので、少しターゲットが変わりそうですね
では、メーカープレスリリースをどうぞ!

富士重工業は、『都市型 SUV×多人数車』という新ジャンルのクロスオーバーモデル「CROSSOVER 7」(正式名 称:「EXIGA CROSSOVER 7」)を本日より発売します。

CROSSOVER 7 は、ファッション性と本格 SUV の要素を取り入れた内外装に、スバルならではの全天候型 AWD のパフォーマンス、開放感にあふれる 7 人乗りのパッケージングを併せ持つ、新型クロスオーバーモデルです。
多彩な用途に使え、アクティブなライフスタイルを実現する「7 シーターSUV」として新提案します。
パッケージングは都市型SUV に相応しいものとし、エクステリアには前後バンパーやホイールアーチ、サイドシル に設けたクラッディングに加え、大型フロントグリルやルーフレール、専用 17 インチアルミホイールなどにより、 SUV らしいデザインを採用。また、LED アクセサリーライナーや随所に織り込んだメッキパーツにより、都市型 SUV に相応しい質感を実現しました。

インテリアは、タン色をメインカラーとし、レザーやピアノブラック調加飾で質 感の高さを追加することで、上質でファッション性が高い遊び心溢れる室内空間を表現しました。

 CROSSOVER 7 の追加により、レガシィ アウトバック、フォレスター、SUBARU XV といった、スバルならではのオ ールラウンドな走りを実現する「スバル SUV ラインアップ」の魅力をより高めていきます。

なお、CROSSOVER 7 は、2013年11月に開催された第43回東京モーターショーに参考出品した「CROSSOVER 7 CONCEPT」をベースに市販化したモデルです。

【主な商品特長】
<パッケージング>
~都市型 SUV に相応しく、多彩な用途に対応できるパッケージング~
専用サスペンションの採用により、都市型 SUV として十分なロードクリアランスである 170mm を確保。全幅も立 体駐車場への対応も考慮した 1,800mm としました。

 <デザイン>
 ~都市型 SUV らしいアグレッシブで個性的なエクステリア~
前後バンパーやホイールアーチ、サイドシルにクラッディングを施し、大型フロントグリルやルーフレール、ブラ ック塗装+切削光輝の専用 17 インチアルミホイールによって、SUV らしい力強さを表現しました。
また、サイド、 リヤに配したメッキパーツや特徴的なLED アクセサリーライナーによって質感を高めることで、都市型SUVに相 応しいエクステリアデザインとしました。

 ~タン色をメインに、ファッション性高く、遊び心溢れるインテリア~
シートやステアリングホイールなど、タン色のレザーを随所に織り込むと共に、タン色との相性の良いブルーグ リーンステッチを採用し、都市型 SUV らしい遊び心を表現しました。
さらに、ピアノブラック調や金属調の加飾に より、遊び心あるインテリアに上質感を加えています。
 また、インテリアの質感をさらに高める「ウルトラスエード+レザーシート」をメーカー装着オプションとして展開し ます。

<走行性能>
 新開発サスペンションを採用し、車高の高さを感じさせない優れた操縦安定性や質感高いしなやかな乗り心地 を実現。
また、全車シンメトリカル AWD を搭載し、全天候型のパフォーマンスを実現しました。

 <安全・快適性能>
アイサイト(ver.2)に加え、SRS サイドエアバッグ&サードシート対応 SRS カーテンエアバッグを標準装備し、安 全性を向上。
また、運転席&助手席 8 ウェイパワーシート、シートヒーターを標準装備することで快適性を高め ています。  

【メーカー希望小売価格】

車種価格(単位:円)エコカー
減税対象*1
取得税・重量税
軽減率
車種エンジン駆動変速機消費税込消費税抜 4月登録5月登録
以降
エクシーガ
CROSSOVER 7
2.5L水平対向
4気筒DOHC
AWDリニアトロニック2,754,0002,550,000重量税のみ
50%
-
















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2014-12-11 11:19:56

LEVORG 1.6GT EyeSight S-styleを追加設定

テーマ:車両販売(新車・中古車)


スバル レヴォーグに特別仕様車「1.6GT EyeSight S-style」を設定
2015年1月13日(火)に発売します。

「1.6GT EyeSight S-style」は、レヴォーグ販売構成比の8割以上を占める1.6ℓ インテリジェント“DIT”搭載モデルのスタンダードグレードである「1.6GT EyeSight」をベースに、18インチアルミホイールやLEDロービーム+ハロゲンハイビームヘッドランプ、運転席8ウェイパワーシートなど、上級グレードで好評いただいている装備を追加しながら、お買い得な価格に設定した特別モデルです。

【特別仕様車 「1.6GT EyeSight S-style」の特別装備】

  • 18インチアルミホイール(シルバー塗装)
  • LEDロービーム+ハロゲンハイビームヘッドランプ(光輝タイプ)
  • 運転席8ウェイパワーシート(前後スライド/前チルト/リフター/リクライニング)
  • クリアビューパック(フロントワイパーデアイサー、リヤフォグランプ)
車両本体価格 ¥2,894,400

SUBARUオフィシャルwebサイト

レヴォーグ S-style http://www.subaru.jp/levorg/sstyle/


予想はしてましたが、ちょっと追加早くないですか?
1月から予約受付し、2ヶ月遅れて6月に発売したのにわずか半年で装備充実のお買い得設定を追加って、いま乗っている人の気持ちってどうなんだろうか?

まぁ、これからの人にはお買い得な朗報なので、見逃せませんね!!

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2014-11-25 13:27:16

FORESTER と IMPREZA も改良されました

テーマ:車両販売(新車・中古車)

FORESTERに新グレードが追加 「S-Limited」

特別仕様車「S-Limited」を設定し、本日より発売します。

今回の改良は、全グレードにシャークフィンアンテナを採用したほか、インテリアも金属調やピアノブラック調の加飾をあしらうなど、内外装の仕様を変更し質感を高めました。

また「ハーマンカードンサウンドシステム&SDナビゲーション」をメーカー装着オプションとして採用。
8個のスピーカーを最適なレイアウトに配置し専用の音響設定を行う事で、クリアで高品質な音響性能を実現。またナビゲーションはワイド&フラットなセンターディスプレイを搭載。新世代インターフェイスデザインにより見易さと操作性を一段と高め、手軽に各メディアとのコネクティビティを可能としました。

更に、フォレスターの魅力をいっそう際立たせる特別仕様車をラインアップいたします。

撥水ファブリックシートや撥水カーゴフロアボードを採用する事で、「使って愉しい」特別仕様車として好評頂いている「X-BREAK(エックスブレイク)」に、タンジェリンオレンジ・パール、デザートカーキの2色の専用ボディーカラーを新たに設定。全10色としカラーチョイスを愉んで頂ける展開としました。

「S-Limited」は、現行型では2.0XTおよび2.0XT EyeSight専用としてきた外装アイテムをNAモデルに採用した特別仕様車。NAモデルの軽快な走りにスポーティで力強いスタイリングを融合した、フォレスターの新たな価値を提供するモデルです

フォレスター http://www.subaru.jp/forester/forester/


IMPREZA SPORT・G4 & XVも改良
鮮やかなカラーのPOP STARが新設定

これは目立ちます(笑)
輸出仕様の86には鮮やかなイエローがあるので近所のモータープールが華やかな時がありますが、SUBARUとしてはカタログモデルとしてはこれまでにあまりない鮮やかなカラーですね

◆XVに関して

SUBARU XVに改良を施すとともに、特別仕様車「SUBARU XV POP STAR」を設定し発売します。

今回の改良では、ガソリン車に操舵支援機能も備えたアイサイト(ver.3)を搭載すると共に、内装質感、燃費性能、走行性能、静粛性など、全方位的に性能を進化させることで、個性ある都市型クロスオーバーSUVとしての商品力をさらに高めました。

また、鮮やかなイエローをイメージカラーとし、アクティブな印象をより際立たせた特別仕様車「POP STAR」を設定。SUBARU XVの持つ個性や世界観をより広げる一台です。

SUBARU XV http://www.subaru.jp/xv/xv/
SUBARU XV HYBRID http://www.subaru.jp/xv/hv/
SUBARU XV POP STAR http://www.subaru.jp/xv/popstar/


◆SPORT ・ G4に関して

 インプレッサ SPORT/G4に改良を施すとともに、特別仕様車「インプレッサ SPORT 2.0i EyeSight Active Style」を設定し発売します。

今回の改良では、インプレッサの商品コンセプト「New Value Class」を継承しながら、その価値である「スタイリッシュな外観と質感の高い内装」・「軽快で気持ちの良い走り」・「燃費のよさを実感できる環境性能」に一層の磨きをかけると共に、操舵支援機能も搭載し、高い予防安全性能をもつ「アイサイト(ver.3)」を採用することで、車両性能を総合的に強化し、より多くのお客様の日常生活を豊かに彩る商品として進化させました。

エクステリアは、フロントフェイスを刷新することでよりスポーティな印象を向上。インテリアには、金属調の加飾を加えることで質感を高めると共に、情報デバイスを充実させ、先進感を高めました。
快適な室内空間実現のため、サスペンションセッティングの最適化による乗り心地の改良や、振動・騒音対策により高い静粛性を実現。さらに、2.0L車はパワーユニット各部のフリクション低減により、走りと環境性能を高次元で両立しました。
また、今回新たに1.6L車の内外装に上級装備を採用し、スポーティさを高めたグレード「1.6i-S」を設定しました。

特別仕様車「インプレッサ SPORT 2.0i EyeSight Active Style」は、インプレッサ SPORTの持つ「使い勝手」と「愉しさ」をさらに広げる特別装備として、ルーフレールやサンルーフ、力強さを感じさせる専用アルミホイール、質感高くスポーティな内装仕様などを採用。お客様のライフスタイルをよりアクティブに愉しくする特別仕様車です。

インプレッサ SPORT http://www.subaru.jp/impreza/sport/
インプレッサ G4 http://www.subaru.jp/impreza/g4/













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