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節分

2012年02月03日(金)
テーマ:ブログ
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節分は、季節の分かれ目の意味で、元々は「立春」「立夏」「立秋」「立冬」のそれぞれの前日をさしていたそうです。
節分が特に立春の前日をさすようになった由来は、冬から春になる時期を一年の境とし、現在の大晦日と同じように考えられていたためで、立春の節分に豆をまく「豆まき」の行事は「追儺(ついな)」と呼び、中国から伝わった風習です。

節分には、鰯(いわし)の頭を柊(ひいらぎ)の小枝に刺して戸口に挿します。(一部の地域だけかもしれないけど)
柊の葉のトゲが鬼の目を刺し、鰯の匂いを鬼が嫌うことから鬼が近寄って来ないという魔除けです。

最近はあまり見られなくなったようですが、こういう風習は残していきたいものです。



体重増加更新中

2012年01月21日(土)
テーマ:ブログ
ご飯が美味しくてしょうがない。


それは一年のうち新米の季節を含めて、数回やって来る・・・

白いご飯を美味しいと感じる時。


日本人でよかった~と思う今日この頃、久しぶりにお店の「かや特製カレー」を食べたら・・・
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めちゃくちゃ美味しくてびっくりした。
ヽ(゜▽、゜)ノ

安納芋のモンブランパイ

2012年01月16日(月)
テーマ:ブログ
photo:01



おなじみ「にれい」 のパイですナイフとフォーク
安納芋のモンブランパイキラキラ


じっくり窯焼きした本場・種子島産の安納芋はじゅわーっと水分と甘みがまわって黄金色に輝いています。
調整程度のクリームとちょっぴりのお砂糖。あとはしっかり練り上げて滑らかなペースト状に。
とてもジューシーなお芋なので余計なものは加えず、お芋の良さを考えながら作っているそうです。



最近は、近くのスーパーでも安納芋が売られていました。
もちろん、すぐ買ってみましたが・・・
なんか思った程甘くはなくて、「これが安納芋?」と思っていたら
「にれい」 のホームページにもこんな事が書いてありました。

        ↓↓↓↓↓

安納芋はすっかりポピュラーになり、ちょっとしたお店でも見かけるようになりました。
ただ現地の生産者の方に話を聞くとそれも問題らしく、多産地のものにはその品質にばらつきがあるようです。
種子島原産の“安納芋”にはこれから明確な規格をつくって島の特産品として守っていく方向にあると伺いました。
そんな貴重なお芋をご厚意でにれいにも特別に分けて下さいます。泥付きのまま届くお芋は、確かにまだ息をしているようです!!




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