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2016-09-26 09:54:36

引き締める。

テーマ:サンフレッチェ広島
一夜明けて、ふと思ったのは、このチームのリーダーは、誰なんだろうと
いうことでした。
寿人さんしかり、カズさんしかり、「ぴりっ」とチームを手繰り寄せる人が
いないと感じたのです。

ひとりひとりが孤独を抱えているというか、個人競技の集まりのような。
チームスポーツとしての「根源」がないように感じたのです。

それは、今年のサンフレッチェ全体を見ていて思うことで、若手のサブチーム
でも同じことなのです。
繋がることができない。そこに尽きると思うのです。

ですが、うまくいかない時は、そういうものかもしれません。
11人いて、チームとしてうまくいかないなら、自分は、なにができていないのか
もしかすると、選手は、「とにかく自分のことをやり抜けばうまくいくかもしれない」
「いま、できることとすれば、まず、自分ががんばること」そういう気持ちに
なるのは、当たり前なのかもしれません。

きっと、自分のプレイに自信もあるし、いや、自信は、なかったとしても
ここ数年の覇者としてのプライドもあるわけですから、「これくらいできなくて
どうする」という自分に課したハードルの高さもあると思うのです。
だから、局面は、できていても、いざ、チームスポーツの凝縮されたゴール前で
失点する、ゴールを割れないということに至るのだと思うのです。

プレイは、できているのですから、結局のところ、気持ちの問題のほうが
大きいのでは、と考えるのです。


キャプテンがチームを見れてない、というのは、前々から思っていたことで
特に「結果を出したい」と思い始めると、「チームで結果を出す」というより
「まず自分が見せる」という方向に行くのです。
FWである寿人さんも同じく、以前は、自分が決めるゴールでというところが
出始めると、チームが回らなくなるということが多くありましたが、ポジションを
固定しなくなると、前線が活性化しゴール前で「繋がる局面」を作ることが
できるようになっていると。
カズさんは、どこか、割り切りが速いというか、いい意味であきらめがいいというか
個人で「できない」と思ったら、チームのなかで足りないところは、どこなのか
まず、そこから潰していこう、というところに潜伏します。
カズさんのそういう時のプレイは、「消えている」「カズがすごいってよくわからん」
と言われることがあるのですが、そういう時のカズさんは、「そこが攻められると
危機になる起点」に居て、相手は、カズさんがいるから、そこに行けないから
攻め手を一つ失うのですが、見ている自分からすると、何もしてないような
なにも起こってないところにカズさんがいることの必要性がよくわからなかった
のですが、「なにも起こらないこと」がアンカーの一番の結果であるとわかったのです。

ツインズに共通しているストロングポイントは、ポジショニングでサッカーする
というところ。
ボールに触らなくてもその場所を埋めることで、チームのパスコースを作ることが
できる目を持っているということなのです。

これをみんなに、いわんや、現キャプテンにやれというのは、なかなか酷なことで
世間の人が「青山選手は、視野が広い」といくらほめてくれてもボランチとして
どこにいれば、チーム全体を引き締められるか、というところに至らないとなると
カズさんが私にとっての「視野の広い中盤プレイヤー」となるなら、青山選手は、
決して視野の広い選手では、ないと考えるのです。
ちょっと、要求が厳しいですが、実際、キャプテンが消えているときというのは、
(キャプテンばかり見ているので、消えているというか、ボールにやたらからんでない
時というか)キャプテンとは、違うところ、前やサイドで勝負できていたり、
後ろで持てていたりするということなのです。
中継点、なのですが、どう、嫌なところにいて、どう、相手チームの目を自分に
釘付けにするか、そういう役割がフィニッシャーでないフォーメーションのど真ん中に
いる、中盤選手の役割では、ないかと思うのです。
相手をコントロールすることで、メンバーがゴールへの道筋を見つけることができ、
共通意識を持ってボールをつないでいくことができる。
共通意識が持てるということは、当然自分たちは、相手より「チーム」であるということ。


優勝した年のサンフレッチェは、そういう「チーム」でした。


キャプテンが目立たないとチームに華がない、と、思うかもしれませんが、あれだけの
「伊達男」ですから、どうやっても目立つので、そこは、心配しなくていいです。
(若いイケメンにその座を奪われるんじゃないかとひやひやしてる?ww)

今のチームで辛抱する役割に徹してくれていた千葉ちゃんまでもが「俺が」になって
きてしまったもんで、本当に個人の集まりになってしまったわけです。
まるちゃんも目立つ存在になってきたしね。

個人のところでできないと思っていたのですが、よくよく考えると、繋ぎになる部分を
担ってくれる、作ってくれる人がいないんですね。




さて、だれが、「縁の下の力持ち」になってくれるのか。

本当の意味での「フォアザチーム」の方向に舵を取ってくれないと、ポイチがクビに
なっちゃうな、と思っています。




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同じテーマ 「サンフレッチェ広島」 の記事
2016-09-25 21:39:59

レベル差。

テーマ:サンフレッチェ広島
内容は、悪くなかったのです。
悪くなかったというレベルで良かったのに負けたというのかと、言われればそういうわけでもない。
できるのに局面局面のつなぎのプレイがうまくいかない。
浮き球をコントロールするにしても、パスを細かくするにしても、自分の技だけうまくやればいいというように見える。
自分のだけという事は、受け手のことは、考えられてない、いや、信用しているというのだろうが
これをポジティブに捉えれば、信頼関係なのだが、今のサンフレッチェでは、お互いの要求が高すぎるのか?ミスになることがおおい。

高いならまだしもかな。
結局、ひとりひとりがやろうとすることを「合わせきらない」こと、個人技を相手のために使うことになっていない。

個人技が上がると同時にそれがどれくらいの出力で行けるのか、マージンを取り始める。
怪我をしないためには、それも大事…
だが、ここぞというところで出力ダウンになったいる感じは、否めない。


去年、守備に効いていたのは、ドグがゴール前でかなり跳ね返してくれてたから。
カズさんもずっとやってくれていたことを、いまは、その跳ね返してくれる人がいない。
スイーパーがひとりいるとバックラインは、シュートコースを限定させたりと…浦和は、しっかりとキーパーの前にシューターが
くるように寄せていた。
サンフレッチェは、いまのところタクトさんひとりがまもっているようなもの。

バックラインがだめなのか?と言われたらそういうわけではない。
バックラインは、攻撃に駆り出されていることが多いから今日のようなハーフカウンターとなると3人では、元に戻れない。
サイドは、かなりがんばって、夏の頃にやられていたバイタルサイドからの崩れは、なくなってきたが
その分、中が薄くなってしまった。

ほとんど正面突破、だれもつけてないところからの失点。
あおちゃんをアンカーにしようが、まるちゃんをあげて前線守備させようが、やはり、去年のように優勝しようとおもうなら
スーパーでなければならないわけです。

いま、若手が入ったりしている状況で足らないところがあり、そこで、うまくいってないのは、わかるんです。
ウンチク言っても、レベルが、おいついてないのもわかります。

でも、着実にうまくなってるとおもうんです。
成長しとるとおもうんです。

実際、この負けとかタイトルが取れなかったことを悲しいとおもうより、だれも育たなかった2016年のほうが悲しいかも知れません。
お金で獲得できないから、安価で交渉してそこからうまくなってもらう。
素材は、素晴らしい選手ばかりですから。

今年の浦和には、負けました。
しかし、サボっては、いないんです。
だけど、くそまじめだけじゃだめなんだもんね。

今週、どこかで沼からはい上がれたらいいんでけどね…

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2016-09-25 02:21:22

普通の浦和戦。

テーマ:サンフレッチェ広島
もう、何年経ったかわからないのですが、優勝する度に選手があちらに移籍してしまうって
ところから…

あまりにも揃えちゃったから、もう、そういうものだと、思うようになってきました。
そう、「浦和レッズの○○選手」としての認識に。

という訳で、普通の浦和戦という括りに戻りました。

だけど、あちらは、強そうなので、いまのサンフレッチェじゃ、安心して「勝てます」とは、いえんですよね。
去年もそうだったところ、勝ったんだっけ。
上3つ位は、落としても、下に勝っていれば年間優勝は、できるんですよ。
そこで最強じゃないって言われても、勝利の価値は、同じなので、弱い所に勝っても、強いところに勝っても
勝ち点3の価値は、同じなわけです。

でも、いつ、どのようにして勝ち点3を手に入れるかというこにおいて考えると、いまの勝ち点3は、価値あるものかもしれません。
そうなると、手に入れたくなりますよね。

だけど、そうなってしまったら、今年のサンフレッチェは、あきません。
セーフティに行きすぎる、でも、守備でも手落ちがある。
いつもと違うことをしようとするわけです。
守って攻めての両方を。

戦力不足は、否めませんので、ここは、どう割り切るかが重要で、明日の相手に合わせて少しずつ
アイデアをだしていかないと、なりません。

たくさん走るとか、パスのタイミングを慣れたものにしておくとか?
「浦和は、マンマーク」という話を聞くと、肉弾戦になるのかなと。
そうなると、あおちゃんは、イエローもらいそう。それは、あれとして、下手に違うことしようとして、
味方までもまよわせるようしちゃうんですねと。


今回、浦和にいくことにしました。
なんでかなー。何か行きたかったので。

守る力がでてきますように。


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2016-09-19 09:47:54

次の目標へ。そのための一歩。

テーマ:サンフレッチェ広島
正直なところ、勝って帰れるとは、思っていませんでした。
負けたら負けたで、それを見届けるのもシーズン通して見るもの
というところでしょうか。
TVの画面では、どうしても足りない部分を見たいという気持ちで
ベアスタに向かいました。

前節の大宮戦、負けは、しましたが、改善された部分もありました。
それゆえの1失点であったと。
今のサンフレッチェは、守備と攻撃のバランスが取れないチーム。
守備をすれば、ゴールを割れず、攻撃すれば失点する。
両方を考えると、ほんとに引き分けてしまうようなチームなのです。
CSに向けて「重要な一戦」とするならば、勝ちたい気持ちが先行し
攻撃するけど、失点もするというギリギリの勝負、または、守られて
1ゴールで負ける、どちらかというとそういう闘いになると思って
いました。

結果的に後半は、そうだったのですが、前半の1ゴールするまでの
サンフレッチェは、攻撃の足りなかった部分を埋めていくことが
できていました。
あおちゃんとトップ下の間のスペースにまるちゃん。
こうすることで、前がつながることになりました。

鳥栖があおちゃんの出先をつぶして行こうとするマークのつけ方で
サイドにボールが入らないようにケアしていたのであおちゃんを
比較的自由にしていたのも相手の攻撃を防ぐことのできる要因に
なっていたと思います。
鳥栖は、豊田までが下がって守備をするチームになっていましたから
ユンさんのときの、どちらかというと、前に張らせてボールを出す
のでは、なく、マッシモお得意の「そこそこ守ってカウンター」の
チームになっていました。

この「そこそこ」というのが、こちらとしては、うれしいかぎりで
前にこないぶん、後ろは、3枚でいいし、後ろがいない分、ウタさんが
自由に動けるわけです。
しかも今回は、「持ちすぎない」ようにしてくれていたおかげで
チャジがどこに居たらいいのか、と止まることもなく走り続けることで
コンビネーションをつくることができました。
ウタさんが早くそうしてくれていたら、もっと勝ててなのになと。
(ウタさんは、うまいんだけど、ほかの選手がついていけてないので
そこに合わせてもらわんとならんわけで。)

まるちゃんがあおちゃんと並んでることで、サイドのケアも楽に
なりました。
ミカは、一人で右を制圧できるのですが、カシは、柴さんがいないと
突破できません。
普通のサイドバックは、そういうもので、ミカがすごいだけなのですが
攻撃に枚数をかけたいサンフレッチェとしては、ここで柴さんの手を
取られてしまうのは、チャンスの数を減らすことになっていたのです。
去年のCSでのカシは、スーパーだったので、ミカと同じくらいの
働きでしたから、トップ3枚がしっかり攻撃に従事できていたのです。
それでも仕掛けは、チームの中でも秀でるものがありますから、柴さんの
助けがあれば、チャンスもつくることができるわけです。
そこをさらに助けるまるちゃん。

3バックの守備負担を減らしながらがんばっていましたが、3点目を
取ったあたりからさすがに動きが鈍ります。
相手が攻撃にシフトしてきたので、自分たちのサッカーが崩れてきました。

今年のサンフレッチェの悪いところは、相手が攻撃的になると自分たちの
サッカーに立て直せないというところにあります。
なにかひとつプレイを切ることで流れを断ち切ることができると思うのですが
つなごうという意識があるのか、どうしても切ることができないのです。
また、どう、切るのかというところにもリスクを考えると、切るより持つという
ことになるのだと思うのです。
だから、持てなかったら延々と攻め続けられ、そのうち失点するという
悪循環がやってくるのです。
土曜の試合では、その部分を「大きくクリア」という形でなんとかしのいで
いました。
でも、大きくクリアしても相手がまた持って前に持ってくるという時間稼ぎな
ところもありました。

相手の流れになってきたら、焦らず、しっかりと相手の流れを切るということが
次にやらなければならないことだと思いました。

その時に監督が「上がれ上がれ!」と叫んでましたが、なかなか帰ってこれない
サンフレッチェ。
あの状態で一人でも上がって、クリアボールを持ってカウンターじゃなくても
キープしていたら、様子は、かわるのでは、と思うのです。

守備の人数を減らしたくないというのもありますが、出てきたボールを持つのも
大事なこと。
前にこれを寿人さんや石原君がやっていたのですが、今は、そういう人がいない
というのも相手の流れを切れない要因かもしれません。


この日の3つのゴールは、どれもすばらしいものでした。
しおちゃんのブレ玉。無回転で少しずつ落ちながら、そう、まっすぐしか蹴れなかった
しおちゃんが落ちるシュートが撃てるようになった!というところ。
とりあえず蹴ったように見えたのにGKは、手を出すのが精いっぱい。
チャジのシュートは、すばらしかった。
シュートに入るまでの流れもすばらしかった。
切り替えして終わりかと思ったら左でゴール反対のサイドネットに突き刺す。
ウタさんも最後の一人をかわすときのタイミングの取り方、連射の写真をみても
なにかしたわけでもなく、相手DFは、なにもできずにウタさんに前を向かせて
いるように見えるのです。

ミカにしてもウタさんにしても、あおちゃんにしても、タイミングひとつで
相手を寄せさせないという、ここにサッカーのすべてが集約されてるんだなと
思いました。


これぞ、ピッチが近いスタジアムだからこそ。

吹田も埼スタも神戸も専用ですが、ここほど臨場感は、ありません。
Eスタでも最前列なら同じような景色が楽しめます。

席数を確保しないとならないのもわかるのですが、ピッチ際は、ベアスタと
同じようにしてほしいなぁ、とつくづく思った鳥栖戦でした。



しかし、勝ってよかった…


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2016-09-13 09:32:13

補足。監督と選手の関係。

テーマ:サンフレッチェ広島
おとといの記事で「選手が練習で監督好みのプレイをしているから
メンバーに選ばれる」と書いたところを誤解されているような
気がしたので、ちょっと補足を。

チームスポーツというのは、能力のある選手をいかにチームという
総合力で闘うかというものなのです。
個人の技術は、そのチームの中で必要なプレイが体現できるかという
ことになります。
その大元にあるのが監督の考える戦術となります。
選手は、その戦術、指導の下、自分が表現しうる最大限のサッカーを
することとなります。
実際、自分が得意なやりたいサッカーがまったくできない監督に
あたる場合もありますし、我慢してでもやりこなしてしまう選手も
います。
ですが、どんなに個人技が優れた選手であろうと、監督の戦術を
無視したサッカーをして勝てるわけは、ありません。
「アイデア」というのは、その監督のサッカーの流れの中から
生まれるもので、一人が好き勝手にやり始めると、ほかのメンバーは、
どう動いていいかわからなくなり、途端にチームは、崩壊していく
ということになります。

「この選手がここでドーンと行けばいいのに」と思ってもいかないのは
上位のチームになればなるほどなくなります。
コンビネーションやリスク管理を緻密に表現しなければならないので
個人技から大局を変えていけるようなプレイは、即、ミスにつながる
恐れがあるので、よっぽどのことでない限りできなくなります。
自分がなんとかしてやると思っても、ほかの10人が「なにやってんの」
と、思うことになれば、当然チームの輪は、乱れるわけです。

そういう中でやっているのですから、監督は、当然「すべての責任は、
自分にある。」と言うのです。

そう考えると、現状、うまくいってないのは、選手ができる限り監督の
思いを表現しているにも関わらず、なにか、ボタンの掛け違いがあって
選手の能力を引き出せていない、ということになると思います。

ベテランが監督の思うプレイができるというのは、そういう選手だから
これまでも結果を出せて来れたし、そういう選手だから、プロで生き残って
きたということです。
その選手のやりたくて得意なプレイがたまたま監督の必要とするプレイ
だったりすることもありますが、それだけでやっていては、監督が変わった時
監督が戦術を変えたときに当然起用されなくなるわけです。

あおちゃんが、「表現する」という言葉を使うのは、監督の提言する
サッカーを自分たちが勝利に導くようにできているのか、ということになると
思っています。


崩れていくチームというのは、監督の指示では、結果が出ないことで、
選手の発言力が大きくなり、監督の言うことを聞かずに自分たちで
サッカーをしてしまっている場合が多いと思います。
その逆、監督の考えがころころ変わり、共通意識が持てず、選手がまとまって
サッカーできない状態になることもあります。
(「ブレない」ことが重視されるのは、このことから)

ですが、もし選手と監督の間に亀裂が入った場合、クラブは、監督と選手の
どっちをとるかと問われれば、実際プレイする選手のほうを選択します。
現在、サッカーの技術で試合をしているのは、選手のほうなので
どちらかというと、監督の方が選手より、負ければ後がないのです。
チームのトップに立つものとして、自分の提言を聞いてもらえるかどうかは、
大事なことなのです。
選手が疑問を持つようになれば、たちまちチームは、傾いてしまいます。
そこで監督が変われば、またうまく合わせていける選手が起用され、その
監督の戦術がはまれば、チームは、勝利できますし、それによって、新しい
ヒーローが出てくることもあるでしょう。

チームは、生き物ですから、こうやって、脈々と受け継がれていくと
いうことですね。

今のサンフレッチェの流れは、あんまりよくないのですが、チームがこうなる事は、ごく当たり前だということです。
もし、ここを打開できたら、サンフレッチェは、来年、また優勝できちゃうかもね、と思っています。



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