吉酔連

全国居酒屋探訪倶楽部

美味い肴と旨い地酒と美しい・・・を求めて全国の居酒屋探訪などをワキアイアイとしております。

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総務Y本です。今年もホーム『主水』にて、吉酔連納会が行われました。

そうそうたるあてが並ぶ。

これでもかと銘酒が、、、おんな泣かせだねえ。

東一も生です!

松の司の最高峰AZOLA!

鶏あぶらきも刺身絶品!

最近はまってる、うざく。美味!

定番中の定番、台湾オムレツ。

十四代大吟醸!

「もっといいのがあるよ、ふっふっ」とマスターのどや顔。十四代龍泉こんなの見たこと無い!

何やらウンチクいっぱいのお酒。

最後は、イカ墨パスタで〆。今年もうまいこと締まりました!

本日のおまけ。

吉酔連の師匠、太田和彦氏が姫路にロケに来られた際のショット。

しっかり、サインもいただきました。

よたり方もチャーミング!

 


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総務Y本です。久々に広島へ。

広島と言えば何と言っても認定店『なわない』です!ソープ横のビルの地下です。

えらいこっちゃー!平成18年に認定させていただき、店の玄関入口の一番目立つところに貼っていただいた吉酔連ステッカーがはがれかけてるーーー!

こんなになるまで、貼り続けてくださったお店に感謝し、新しいステッカーと「美酒佳肴粋人」吉酔連オリジナル枡を進呈しました。

10時過ぎまで満席。ようやく5人分の席を確保。

広島の地酒中心に全国の日本酒を揃え、肴も非常に高いレベルを保っている。

カウンター脇におられた大将にご挨拶すると、わざわざ酒や肴を運んでくださった。この心意気がうれしいし、こんな名店を長く続けられる理由がわかった。

居心地良すぎて帰る頃にはとっくに12時をまわっていた。

翌日は、平和記念公園で祈りをささげる。

「安らかに眠ってください 過ちは繰り返しませぬから」

酒の過ちも繰り返しませぬといきたいものだ。

のどが渇いたので前から気になっていた『源蔵本店』へ。広島駅から徒歩3分。

10年以上前に流川の『源蔵樽店』に行き好印象だったが、その後閉店してしまい残念に思っていた。その系列かと思われる。

昼前にもかかわらず、店内満席。みんなええ感じで飲みまくっている。

小いわしが入ってないので仕方なく、しめ鯖、なまこ。

どちらもめっちゃウマ!

雰囲気最高。居心地最高。

認定させていただきました。

久々の広島県での認定店誕生です。

なわない、源蔵ともに素晴らしい。いいお店です!


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総務Y本です。

『あら川』で大満足な吉酔連一行は2組に分かれ次の店へ。

『大衆酒場 親爺』。ここも百名居酒屋に選ばれている、期待MAX。

DVDで見た2代目がいい感じ。

酒もあてもかなりいい線いってる。

昆布〆盛合わせ。甘エビの昆布〆にやられたーーー、旨過ぎる。

これが、げんげと2代目。

げんげ干物。

鮎の姿が超美しい!

なんと!1升入る特大チロリ!

3代目もシュールな笑いをぶっこんでくれるめっちゃいい店。今度は違う季節にぜひ来たい!

こころよく認定させていただきました。富山認定店3軒目です。

富山認定1号店『真酒亭』。吉酔連ステッカーも健在です。

最後は豆絞り熱唱。大満足な富山の夜でした。


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総務Y本です。

第16回吉酔連居酒屋紀行の旅、2日目は富山。

銘酒満寿泉で有名な桝田酒造店。でも残念、開いてなかった。

気を取り直し、本日1軒目『大衆割烹 あら川』へ。

太田和彦氏の百名居酒屋にも選定されている名店、楽しみ!

今回、参加者7名と少ないところ、西川口から支部長がななめりながら参戦!

あらかじめ予約していた刺身3種盛。しろえび、かわはぎ昆布〆がとんでもなく旨い!

名物、しろえびからあげ。

珍味3種盛。うなるウマさ。

黒鯛、ひらめ昆布〆。とんでもない!

昆布〆の昆布も揚げてもらいました。太田氏のまね。

あてが凄すぎ、酒を一枚も写真撮ってない。

満寿泉・太刀山・米清等々8名で2升以上たいらげた。

文句なし!認定です。富山で2軒目の認定店となりました。

謙虚と感謝、いい言葉です!


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総務Y本です。

吉酔連居酒屋紀行の旅も今回で16回目、遂に吉酔連史上初の1泊目温泉宿です。

まずは、新大阪駅ナカの『松葉総本店』で串かつ。

山代温泉『瑠璃光』。吉酔連御一行様がいいね!

郷に入れば郷に従え。

部屋呑みは夏にぴったりのにごり酒中心に。

加賀一向一揆太鼓。ええ雰囲気。

初日は静かに過ぎていく。嵐の前の静けさのように。豆絞り。


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総務Y本です。

毎年恒例吉酔連納会、いつものホーム『主水』にて。

まずは、今年の吉酔連特製梅酒。今年は加古川の盛典で漬けてもらいました。

専属ソムリエの華麗なお玉さばき。

まだまだ酸味が強く、しびれた~~~

お口直しに風の森。

微発泡です。

而今の大人のカルピス。

あてにまぐろユッケ。めちゃウマ!

定番がつづく、オイルサーデン。

こうなると日本酒がとまらない。

マスターもご健在です!

かにサラダ、美味!

なめろう超盛!

福岡のかなぎ。ここらでいうふるせです。燗酒のお供に最高!

こんな寒梅見たこと無い。

望みを捨てぬ者だけに道は開ける』真田丸より

今年もいろいろありましたが、来年はもっともっといい年にしましょう!


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総務Y本です、吉酔連居酒屋紀行の旅も15回目を数えます。

今回は、大阪編。まずは、天神橋筋商店街の『春駒』にて腹ごしらえ。

あても寿司も最高!コスパ良すぎる!

続いて『天満酒蔵』。

大びん350円はありえない安さ。

夜の宴会前に山中グループ総本山『山中酒の店』。

試飲コーナー。

部屋ごとセラーになってて、所狭しと全国の銘酒が!こんな部屋が3つ4つある。すげえーーー!

こんなお酒も。

そして、夜の宴会は直営店『佳酒真楽さかふね』ヘ。

これでもかと出てくる銘酒の数々。

あても当然素晴らしい!

当然、認定させてもらいました。さすが、山中酒の店!素晴らしい。


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総務Y本です。

久々の博多へ。

着くなり、挨拶がわりの博多ラーメン「Shin Shin」。

あかん、旨すぎる。あかんラーメンや。

ご完食。


今宵の1軒目。中州川端から徒歩1分の『酒房やす』

おとこは黙ってサッポロビール。

地酒もお燗で。

あては、ごまあじ、塩くじら、コンビーフ炒め、あごなどなど。

にらやきそば。ホームグラウンド『主水』のねぎやきそばを彷彿とさせる味。

焼きらーめん。

どちらかというと、博多のBの線の味を堪能。


次に向かうは、福岡のAの線。

吉酔連認定店であり、太田和彦氏が終着駅と愛してやまない赤坂の名店『さきと』

ステッカーも健在でした。

2軒目も黙ってサッポロビールから。

酒は福岡の地酒「繁桝」。

あては、刺身10種1切れ盛。

ごまさば、きびなご、天然ひらめ、鯖、いかなどなど玄界灘の刺身がめちゃウマ!

郷に入れば郷に従えで、醤油も九州の甘めをチョイス。

大将もお客と軽妙なやりとりで、和ませる。

やはり、『さきと』は福岡、いや西日本随一。

最高の終着駅である。

最新の認定店一覧と張り替え用のステッカーをお渡しし、店をあとにした。

末永くこの名店を続けてください。


〆に長浜まで足を伸ばす。

元祖長浜屋。きれいなビルに移ってました。

さすが市場の胃袋を満たすだけあって麺の量が多い。

スープ少し残してしまいました。

翌日、博多駅近くで帰りの新幹線待ちに餃子。

男は黙ってエビス。

餃子と手羽先からあげだけの店。

ちょい飲みに最適。

最後の〆に「らーめん二男坊」。

これもあかん。旨すぎる。

ご完食。

いつ来ても満足度200%の博多でした。


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今年も遠征の時期がやってきた。


今回は岡山県を攻めます。


まずは山陽本線で岡山を目指します。


昼前の下り電車は客が無く、ほとんど我ら一行の貸し切り状態です。


電車の中では早速乾杯が行われました。




ようやく岡山に到着です。





桃太郎がお出迎え。


一行はここからさらに電車を乗り継ぎ倉敷にやってきました。




「新粋」さんにお邪魔しました。



ここは大田和彦氏がテレビで紹介していた時から行きたくて気になっていた店です。




この短冊状のメニュー いいでしょー。


カウンターにはおばんざいがズラリ




本当に酒飲みにはこの雰囲気がたまりません。




ここはやはり燗酒が似合います。


一同、はやくも上機嫌です。


でも今日はこれから行くところがあるのです。


居心地のいいこの店を後にして向かった先は


新粋から徒歩7分




鬼の厨 しんすけ  です。


ここの魚料理は本当に美味いんです。


早速入店します。




入口を入ったすぐの玄関先においてある冷蔵庫


この日本酒のラインナップをみたら涎が出そうです。


しかも冷蔵庫右上にはしっかりと吉酔連ステッカーが貼られています。


以前I本副会長が単独で訪れて認定してくれています。


今日の予約も副会長がしてくれたのですが、本人が体調不良で泣く泣く今回の旅は欠席となりました。


大将が「副会長さん欠席なのですかー、楽しみにしておられたのにねー。残念ですねー。」とおっしゃいました。


ここの大将は一度見たら忘れられません。




大柄な体にスキンヘッド。一升瓶が四合瓶くらいにしか見えません。




しんすけに来れた喜び一杯のメンバー達






どんどん旨い魚が出てきます。


もちろん日本酒もいただきます。



滋賀の松の司に福井の黒龍


どちらも旨い!




やはり薄味の上品な魚料理にはこんな酒が合います




アイスブレーカーに醸し人九平次


いやー、大満足です。


しかし今宵はこれで終わりません。


今から岡山に移動します。




岡山駅に戻ってきた一行はフラフラしながら成田屋の暖簾をくぐります。


うまく早く感じ良くなおかつ安く 備前成田屋  の文字が入った暖簾をくぐります。


ここは大衆酒場




燗酒はポットで出てきます。


料理も

大衆的なものばかり。


先ほどのしんすけはちょっと上品に、ここ成田屋ではくつろいでお酒が飲めます。


そんな成田屋を後にしてもう一軒気になっている店に行きました。




平平平平 これで ひらだいらへっぺい と読むらしいです。


中に入るとカウンターがくの字に続いています。


大きな冷蔵庫にはズラリと日本酒が入っています。


しかし、この店、圧倒的に若者客が多くて、しかも女子が多いです。


最近は女の子が日本酒専門の店にも入ってくるようになりました。




新潟県の魚沼産の「鶴齢」


いかにも美味しいお米の産地ならではのスッキリした味わい。


最近の注目は?


尋ねてみれば



山形の酒 三十六人衆 を出してくれました。


初めて飲みます。


東北美人を思わせるきめこまやかな爽やかなお酒です。


ワインより飲みやすい爽快感です。


この店が女子に人気が出るのも納得です。


でもこの日本酒のこだわりには脱帽です。


早速に吉酔連の認定店としていただけるか交渉すると、快諾していただきました。




日本酒の冷蔵庫右上にステッカーを貼っていただきました。


ありがとうございます。




岡山市初の認定店は 平平平平 です。


盛りだくさんの遠征旅行でしたが、今回も収穫の多い旅でした。














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総務Y本です。

会長が欠席でしたので、10月例会報告します。

いつものホームグラウンド『主水』

雑賀と飛露喜で始める。

磯自慢。

数々の銘酒の合間に吉酔連特製梅酒を、主水デビュー戦のT2君へ吉酔連専属ソムリエからお酌。

雪の茅舎ひやおろし。

あてもいい。豚足はT2君お気に入り。

ブルスケッタ。

山口の五橋。

ラベルにぐっと来るおんな泣かせ。

長崎の日本酒は初めて!横山五十。

すっかりええ感じ。

この方もすっかり、、、

11月の旅行に向けて充電?中。

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