ホーエンハイムの懺悔

テーマ:

これは友人の「ブラッドレイの憂鬱」という記事に対する私なりのお返しの記事です



見終わった


長かった・・・



あの記事の意味がよく分かりました


あなたはアニメもご覧になりましたか?


確かに満足気なブラッドレイでしたが

画面上、彼が笑っているようなシーンはなく

ただ心なしか穏やかな目をしていた程度です


でもその声はたおやかで、柴田さんの解釈が

あなたと同じようなものであることが窺えました


「孤高を経て精神の高みに辿り着く」とは頷ける


まさに彼の人生そのもの




私は最後ランファンに「言い残すことはないか?」と聞かれ

答えたものが、人としての本来の彼ではなかったかと思います

つまり、愛ですな


家庭とか肉親とか、そういった人との繋がり

それを得る機会すら与えられなかった彼の唯一選んだ女性は

彼の中の小さな幸福の象徴


あの生き様ですから、最後まであんな誇りあるセリフでしたが

彼女なら分かってくれるという意思が感じられ

とても人間的だと思いました


戦うことで「高みに辿り着き」ある意味終着点を見たからこそ

最後の最後は人間的な言葉が出たのかも知れません


そう考えると

今まで軽く見落として来た色々がこの伏線だったのでは?と思えてくるから不思議です


何故、一番固執して目を付けていたのがマスタングだったのか?

何故、ホークアイを傍に置いたのか?

何故、エドの見舞いに行った時、あのようなことを言ったのか?

彼は本当に「お父様」に従っていただけなのか??


それから、あれ

ヒューズの葬儀の時、震えていた手をマスタングに説明する時

「子供がうるさくて苛立った」ようなことを言ってマスタングの怒りを買ったが

あれは本心か?


もしかして

もしかして?!と思いませんか?

考え過ぎですか?買被りってヤツなんですかね?


そして彼を司るのが「憤怒」

その憤怒は誰に向けられていたものか?


私の憶測です

憶測ですが


彼はマスタングが羨ましかった

あのように生きてみたかったと思っていた

恋をして家庭を持ち、いずれ子供を儲ける

それが自分の生きた証になる


それをマスタングなら出来る

自分には叶わなくても

その相手に一番適当なのはリザであり

彼女を他のホムンクルスに殺されてはならなかった


またその幸福を最初に実現させていたのはヒューズであり

だから本心から病室で警告した

なのに死んでしまったヒューズに対して

あの手は震えていたのではないかと・・・


そして憤怒は

愛した女性にそんなありきたりの幸せも与えてやれない自分自身に対してのものだとしたら・・・



彼はホムンクルスでありながら

他のホムンクルスとは違い、元は人間だったことから

その思考の半分が人間のままだとしたら

充分に考えられることだと思うのですが・・・



作者の意図は分からないが

どう解釈するも、私達の勝手、だ


「愛」が全ての女にかかれば

ほら、

とてもロマンティック




あなたはブラッドレイこそがこの物語の主人公ではないか、と言ったが


私にとって、この物語の主人公はホーエンハイムでした


最後まで見て、そう確信しました



エドとアルにはまだまだ続く未来があり

それはロイ同様切り開いていかなくてはならないものであり

この物語は単なる通過点、エピソードに過ぎない


だけど

事の発端はホーエンハイムの血であり

奴隷だった彼が知識を得、錬金術を習得し

生きた賢者の石になったことから

数百年の間、望まない永遠の命の中で苦悩しながら

生きて来た彼の生き様のように感じる


終着点を探す為の

長い長い、道のりだったと


もしもこれを

「自分だったら」と仮定すると

到底途中で投げ出しているであろう途方もない道のりだ


自分の中に数万の魂がいること

その犠牲の上に成り立っている不死の体


どうにも出来なかった後悔

最愛の人との約束さえ守れなかったこと

可愛い息子達にしてやれなかったこと


今なら

彼が何故、安寧の地であるトリシャの元から消えなくてはならなかったのかが良く分かる


自分の血の行方に終止符を打ちたかったのだ


エドに「親父」と呼ばれた瞬間

私も泣いた


親は子の為生きるが

子は親の為に生きる訳では、ない


それでも親は惜しみない

だから

そんな一言に意表を付かれ、感動したりする


彼は実に控えめで謙虚な男で

どうすることも出来なかった事柄にも責任を感じ

惜しみなく他国に錬金術を伝えるなど

自分が役立つならどんなことも惜しみない


まさにそこに「父性」を感じる


彼にとって

きっとそれは「懺悔」


私は

そんな彼が、好きだ



全ての発端が

自分の好奇心、そして学びたい欲望

奴隷から解放され、権利を得たいと思ったことで

フラスコの中の小人を受け入れた

あの瞬間を


彼は後悔しているのだろうか?


それが

どうだろうと、この物語は容赦なく紡ぐ





上手いこと仕上がっている


この世の中、そのもの


自分では敵わない色んな力によって

事が進み、私達は不可抗力に苦しめられる


時に打ちのめされ

時に絶望を感じるが


進む歩は、止めない


それしか術がないから



痛みのない試練などあり得ない



何かを得たいと思えば

何かを手離す


さながら等価交換、だ


なら

試練を超えた先には

必ず得たものがある筈だ



確かに

人生って、そういうもの


私も色々なものを対価に色々なものを手に入れた


それは決して等価交換などと思えるものではなかったが


心に積まれる「経験値」を対価に入れるなら



ああ


おつりが来る程



いいモンを、貰った





全てが終わった時

ホーエンハイムは最愛の人の元で死んだ


戻ったのだ

やっと


何も心配事のない、安寧へ


これで

遠慮なく愛することが出来る




私の最期も



あんな顔



したいモン、だ







AD

嫉妬

テーマ:

まだしつこくはがれんの話します


胸焼けご注意


今、私の脳の半分はこの物語が占めているので

(今更ながら)




エンビィ?エンヴィ?の最期のシーンを観た


人間を煽り、面白可笑しく操って楽しんでいた彼だったが


ロイをリザが止め

エドが叱り、スカーが諭したことで


もう、そこにいた誰も

彼の挑発には乗らなくなった


そこへ投げ掛けた

エドのセリフは見事だった


エンヴィを司る「嫉妬」とは

人間に対する嫉妬ではなかったか、と


面白い




ずっと昔

邦画で同じようなことを聞いた


あなざへぶんだったかな?

人は金や力や永遠の命を求めるが

それが全て叶った世界が、どんな世界か知っているか?


それは退屈でしかない、と


欲しい欲しいと願っても

それが叶えば今度は不完全が欲しいと願う


不完全故の

不屈な魂や、協力する仲間や絆が欲しいと思う

(映画の中では悪も必要なのだという表現だったと思うが)



本当は「欲しい」のではなく

手にないものに「嫉妬」している


生き物のなんと強欲なことか



envyの直訳は「妬み」

妬みを暴かれること程

プライドの高い者にとって屈辱的なことは、ない


もっと素直になれたなら、と

抱き締めてあげたいくらいだ


私の中にも

それはある、から




それにしてもFAを鑑賞してから数日


ようやく「約束の日」まで漕ぎ着きました


だのに!!!


私の通うレンタルショップには14巻までしかないじゃないの!

これって、どゆこと??


ここまで長く見せておいて

最終巻見せないて!!

何??そんなプレイ??


ここまで来たら執念よね

グルグル色んなショップハシゴして

ようやく見付けました

15巻と16巻

これで終わるのね・・・


列車事故から行方不明になっていたブラッドレイめ

そこで終わる貴方ではあるまい

聞かせてよ、もっと貴方のセリフ


そんな気持ちでホクホクしながら

フロアを進むも


見付けちゃったの


これまた長いこと探していたDVDを


とよかわさんと、ほていさんの任侠ものを


ジャンル全然違うけど

私には違わない


良い声聞ければ、何でもいいの

任侠だろうがホラーだろうが、アニメは勿論のこと



さっき見終えたので

ちょいとハガレンお休み




過去に知っていたその世界の男が恋しくなったりしています





あいつの声も良い声だった、なぁ





今や親友の旦那になったのが

気に食わない








AD

添い寝したい

テーマ:

つぶやく方で見た

友人の面白い試みに便乗


あなたの声優誰?いったー


彼は祥ちゃんですって?

マジか?祥ちゃん大好き


「冴子」でやってみると

さいとうちわさん出た

さいとうさん??


ああ、なんちゃら先生の時にテロップで見たなぁ

音無さんだっけ?

ちょい、イメージちゃうんけどなぁ・・・


なので本名でやってみた

したら

しんたにりょうこさんやて

この人もあっちにいたよな??

普通な人だ!!



つまんないのー



私的にはそうみさんとか、いがらしさんが良いなぁ


ぱく姉さんも大好きだ



慣れない女性声優挙げてると

何か緊張しちゃう

検索がとても怖い





添い寝CD、届きました


聞きました


癒されました




あれ

スゲーな



私は誠に何も思い入れないから

当然兄さんの声だと思って聞くのですが


兄さんはそうは言わんだろ?と

思う瞬間が幾度も、ある


だけどちょいちょい

うわぁ、リアルだなぁ

と思う箇所もあって


イヤホン耳に差し込んで

目を閉じれば

幸せな気持ちになりました


だけど一番安心するのは

やっぱりフリートークだったり

あの

いつもの調子の兄さんの声を聞いていると

それだけで癒され

また頑張ろうと思える


私はやっぱりキャラでなく

貴方が好きなようだ



ふと疑問に思ったのが

兄さんのブログもそうだけど


このCDの売り上げが結構良いことを鑑みて


あの・・・もしや

このCDの使い道って


えらくエロいことだったりするのですかね??


抱き枕とかも販売しているんですけど

これって

経験少ない女子が自分を慰めることに利用されたりしているんですかね?


あ。

もしかしてこれって暗黙の了承だったのかしら??



謎だ




衣擦れが聞こえれば

私は以前経験したその音を思い出す


こっちに彼がいて

こう抱かれていて

彼が屈んだから、こう聞こえる


そういうことを楽しむものではないのか??


ただ

ひとつ

「チュ」という音が聞こえると


今、どこにキスした??

と思ってしまうのは私だけか?


口なのか?口なら分かり易いように兄さんは演じてくれているように思う、が

耳なのか??頬なのか??

果たして胸元とか、あるいは瞼とかだったらどうしよう?


そんなことをあれやこれや考え

妄想することがこのCDの使い道というやつなんだろう






兄さん


きっとほぼ毎日聞いてしまうであろう貴方の作品ですけれど



お会いした時に聞いた

貴方の言葉に敵うものは、ない


私はCDやTVから流れてくる

その声を聞いて


貴方の本質

生き様をいつも見ています



だけど惚れた女には


あんなこと言っちゃったりしちゃったりするんじゃないかと

妄想とも現実とも区別のつかない世界で


遊ぶ自由くらい

得ても良いでしょう?



貴方の作品は

何たって、一番私を癒すのですから








AD

何やら存知あげない兄さんのファンの方からペタ頂いた

有難う御座います


せっかく来て頂いても

あまり彼のこと書いてなくて、すみません


ブログ立ち上げてから

ずっと重苦しい公開ラヴ・レターを書いていたのですけれど


何か胃もたれしてきたので

最近は大人しくしているのです



今年は恒例のクリスマスライブもカレンダーもないとのことで

とても寂しい限り


これを予感して、前回は言わせて頂いたのです

「これを最後にしないで下さいね」


兄さんは「ああ」と仰った


あの人は、返事をしたことは必ず実行する


だから

何年でもお待ちします


どうせ生涯あの背を見ていくと誓った

時間は腐る程、ある




ほら。

暑苦しくなっちゃった





ワインを飲みながら、こんばんわ



最近、てかここ数年

ご近所さんの宗教の勧誘に困っています


電話は勿論、メール、お手紙

自宅まで来てはお喋り

その手の新聞を置いていき

時には施しのつもりか、果物やお米を置いていく


「あなたのように苦労していた人でもね、神様を信じて祈ったら幸せになれた人もいるのよ」

「この間の震災、ああいうのも私達の信心が足りないからなんだと思うの」



馬鹿言うな


幸せになった人は、きっと人より頑張ったからだ

震災が起きたのは地核変動だとか何らかの物理的理由があったからだ




私は無宗教の親に育てられた

でも10代のピンチの時に教会の方に助けて頂いてから

聖書を読むようになった

その後、ローマに行った時に感銘を受け

私の部屋にはイエス像が掲げられていて

首にはクロスペンダント

食事には十字を切り

時には跪き、神に祈る


だけど

神様に幸せにしてもらおうなんて、考えちゃいない


神は絶対じゃ、ない


私が死ぬほど苦しくてもがいていた時

どんなに祈っても何もしてくれなかった


殺してくれと頼んでも聞き入れてくれなかったし


だったら傷を癒してくれと頼んでも

更なる困難を用意して私を試した


もしも本当に神が存在するとすれば

それは酷く意地悪で、冷酷なものだ


窮地に陥った時

神に縋り跪いて祈るくらいなら

私なら戦う準備をする

装備を備え、策を練り、剣を手にした私の中に

多分、彼はいる


助けてくれる存在ではない

守ってくれる訳でも、ない

いつも私を見ている

私の一番近くで

それだけの存在だ


神は、心が得る拠り所であって

他人から押し付けられるものではあってはならない


なので本来、勧誘などおかしい

&胡散臭い


そして

必ず選挙が近くなると勧誘が激しくなるのも

昔から変わらない


それって明らかに金絡んでんじゃねぇか


壺や印鑑売り付けるのと変わらない


神と金がセットになった時点で

それはもはや神とは呼べず

新手の詐欺だ


「新聞取らない?とても良いことが書いてあるのよ」

「今度○○先生の事務所に行ってみましょうよ。とても地域のことを考えて下さる方なの」


いい加減にしてくれ


そうやって隙あらば付け込む根性が気に食わない


何かに縋れば今より楽になれるかも

そう思う心の弱い人をいつも狙っている


「今度ランチでもしない?私でよければ何でも言ってね」


そういう親切面

計算で言っているのなら醜いし


もしも本当に私のことを思っての事なら

哀れだ





だけどほら

ご近所さんだから

出来ることなら穏やかに済ませたい


なりふり構わず、が得意な私には

ちょっと難しいの、これ



信心なんて言う前に

自分を信じたらいいのに

祈るくらいなら

切り開いたら、いいのに


自分の人生を何故、神に委ねたりする?



こう言えれば良いのだけど


言ってやる程、私は優しくなく

また

彼女と心は近く、ない















癒しのステージ

テーマ:

さっき

5分ほどのウトウトで


和彦さんの夢を見た


外にいて、雨が降っていて

傘をさした和彦さんが近づいて言った


「俺の携帯番号、知ってたっけ?」



知る訳ないじゃん


お会いしたこともないっつーの


だけど

夢の中の私は何やら知っている風で


腹立たしかった




これは先日TVに彼がご出演していたのを録画で見たからだ


私は彼を業界一のイケメン紳士だと思っているから



夢に見るほど

その業界が好きな自分に呆れる



呆れても、得ないといられない





先日のイベントでお会いした方々、お疲れ様でした


わざわざ探して声を掛けて下さった紗々様

有難う御座いました!!


会場でメールしながら、とうとうお会いすること叶わなかった琉架様

申し訳御座いませんでした!!

どうしてもバタバタするんですよね

また次回は是非!!


ちーちゃん?

次回は行くだろう?



毎回同じこと書いてるけど

あの異空間は不思議な魔力で

嫌なことの詰まった日常から私達を引き剥がし

癒してくれるから不思議


最近はミヒャもケロもアメブロを更新してくれるので

貴重な写真などもタイムリーで観れて素敵

ブラディの更新はもう少し待つとしよう


私は中でもDr.を崇拝しているので

毎回ドラマは食い入るように見ている


今回も素晴らしかった

言葉遊びのお上手な方だ


それと

毎回私が選ばれる訳ではないのに緊張しちゃう名刺交換は

舞台から役者さんが降りて来ちゃうという

ちょっと他では見られない光景で


他イベントで慣れているDr.にはもう緊張などしないのに

他の方が近くに来られると

ホント、もう困る


前回はゆーみんだったが

今回はケロ

彼が選んだ人が同じ並びの座席中央だった為

「すみません、ホントすみません」と

あの売れっ子声優が私と座席の間に入り込んだ


どんなに頑張って避けても

私の膝に当たっているのは彼のふくらはぎな訳で

目の前には白衣に包まれた彼の小さなヒップがある訳で


「触っちまえよ」と悪魔が囁いた


ああ、前回も綺麗なゆーみんの近過ぎる横顔を

「舐めちまえよ」と言う悪魔と戦ったが

今回もこんな試練があるとは!



そもそも

私の憧れる人達はね

まるで別世界の人だと思ってるから

その極端な話

亡くなった偉人同様に見てるからね!

(いや、兄さんは違うけど)



でも、彼のキャラなら

別に触っても良いんじゃね?と思い

手をかざしてみたものの

何やら後ろの席から、殺意に似たような視線を感じて

やめた


そうね

いくら年下とはいえ、この人は日本の業界を背負う人

アニメ界の宝、ですものね


だけど

さっきからギリギリと私の膝と背もたれの間で

苦しそうにしている彼のふくらはぎが

何とも愛おしく、おかしな感じだった



声優さんとお会いして握手をさせて頂くことは多くあっても

脚が触れるなんて経験は一度もなかった


これはある意味、官能的


もっと貴方が好きになりましたケロ


「すみません、本当にすみませんでした」

戻りそう詫びるニッコリ笑顔を見れば


あ。その笑顔

顔に貼り付いてるよ

そういう笑顔はやめなさい


年長者としてはそう思うけれど

ふと私の膝を気遣う手振りも見せた


大人になったんだ

なんて

何様な感想ですが


もう10年以上彼を見て来た私としては

何だか嬉しくもあった



ふと横に来たゆーみんを見れば

前回と同じ人に声を賭け

また同じ質問をしていた

テンパり過ぎだろ


そんなに若手には辛いお仕事ですか?これ


緊張し過ぎ

彼の生真面目さが浮き彫りになるようだ



そんな細かいところまで見れちゃうのが

このイベントの醍醐味とも言える



大本命のDr.は知った顔を見付けると

いつも軽く会釈をしてくれるだけで

絶対にお声は掛けては下さらない


主催者らしい大人の対応、だ


「僕と話したいなら、ファンクラブのイベントにおいで」

そう言われているようで

そのサディスティックな感じに

また、やられる


イベントに慣れている方達は

人の惹き付け方もよくご存知のようだ



「今回は長いよ」と仰った2時間半も

私にはやはりあっという間にしか感じず


出来ることなら24時間聞いていたい声ですもの


幕が降りるギリギリまで

手を振った


屈んだミヒャと目が合うトキメキは

Dr.には内緒にしておこう




いずれもワンの方達は腰痛持ち

今回、とても心配していましたが

舞台上ではとてもお元気そうで安心しました

やはりプロ、ですね



あの世界観に、感謝を

あれを生み出した主催者に敬意を


そして

演者の皆様を深く尊敬致します



全てのキャラを愛しています




お疲れ様でした