あーあ

動画見漁ってたらこんな時間になった


何かPC共有している家族が

エロいの見てて

私もそれにつられ

履歴ひと通り見てるんだけど


更に上級者の私としては

もっと過激なものを求めて


ひたすら殴るおじさんと、痛がっているのにどことなく嬉しそうな少年の動画とかを見て


一体、どこが抜きどころなのかと考えたり

排泄物を体に塗られる感覚は、一体どんなモンなのだろうと考えたり


こんだけ嫌がってるのに、勃つのかね?

と懸念してみたり


とにかく

色んな「愛」を閲覧しとりました




そして

飽きればやはり「良い声」を求め


ぎんたまの泣ける名場面集を見たら


目ぇ、腫れました

ぶくぶくに

明日は学校行かなアカンのに

この目、ヤバい・・・



ミツバのエピソードにも、狛犬の話も、何だっけ?ヤクザが育てた娘の話も泣けたけど


私的には賢雄さんが犬演ったのには泣いたなぁ

号泣だった

「ダチは絶対、泣かせない」ってやつ


あと、ホストのおかんが上京して来るやつも、ダメだ

かぼちゃの煮物とか、うざいおかんのセリフとかホント、もうダメ

アフロが宇垣さんなんて、ホントツボ

(そこ??)


あと、ラジオ体操と、キャサリンの結婚話


そして、鴨

真殿さんの本気が聞けて

数日、グズグズしたなぁ

あの人、やれば出来る人なのよ!


劇場版はホント、ツボで

私は時々何度も見返すんだけど


一番泣けるのはやっぱり神楽のパパン

(何故ならファンだから!)

「神楽ちゃん、お父さんね・・・」

これ聞くと、もうダメ


「母さんには、内緒だぞー」で

号泣



声優の本気

分かって


スゲーって、鳥肌立つから



だけど

そもそもストーリーが良いよね?


空知先生は、天才だと思う

(普段はすんごく馬鹿にしてるんだけど

だってあの人、笑いのツボが私に似てるんですもの!)


笑いと悲しみの緩急がとてもお上手


くだらないことと、人が誰でも持ってる昔ながらの

人情みたいなものを絡ませるのがお得意なんだ


羨ましいと、思う


私も笑わせて、ホロっとさせるもの目指すけど

ああは描けない



あの文才が妬ましい



また

無理を聞いてくれる製作者に恵まれたことも


無理を聞く声優に恵まれたことも


全てが重なって、ああいう作品が出来たのだと思うと


何かスゲー、って

感動しちゃうわね




アニメをただの子供の見るモンだとは思ってないから

好きな人達のお仕事だと思って見てるから



誰かを泣かせるお仕事なんて

凄い、よねぇ?







最近ずっとお悩みメールしてくる女の子に言いたいの


あれもダメ、これもダメ

一生懸命やってるのにって

彼女は言うけど



実際やれているかどうかは

自分で決めることじゃ、ない

周りが判断することだ


評価がないなら、まだ足りないのさ


「自分はこんなに・・・」って

言うなや


恥ずかしいぞ


もっと頑張っている人はたくさんいる


認められたいなら、その上を行くしかないんだ



考え方、おかしいぞ



見返りを求めるな

関心を強要すなや



君が魅力的なら

嫌でも皆が注目する



魅力的な女になれ



私達はアニメのキャラとは違うんだぜ


週一しか放映しない彼らに比べ


私たちには毎日チャンスが巡って来る


生身の傷は、アニメより痛いが

生身の幸福は、アニメよりずっと快感だ



いい加減、出て来てはどうか?



君だけの世界から



この美しく汚れた世界へ



















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イメージには逆らえない

テーマ:

クロガネお疲れ様でした


皆さんのつぶやきロムって、ごめんなさい

気分が乗らず書き込み出来ませんでした


少し前にシャワーを浴びたので

濡れた髪が、ただでさえ暑い部屋の湿度を更に上げ

肌にまとわりつくのにイライラしていました


クロガネ-ゼは半裸だと、どなたかが仰っていましたが

全裸も仲間に入れちゃ、くれませんかね?


兄さんのあの立ち上がり方

「よっこらしょ」という感じに

痛そうだなぁ。。とは思うものの

笑顔は相変わらず全開で

そのお姿に励まされました


しっかし、いつ見ても綺麗な尻だな・・・






姫さんがエメラルダスっぽいって、言ってたから

それを知らない私は検索掛けて色々と調べてみた


まぁ、スゲー美人さん出て来た

だけど「目が合ったら死ぬ」とか「冷血」とかありましたけど


あの・・・一体私のどこが?(笑)


ひとりの男性を想い続けているところでしょうか?

強い女のイメージでしょうか?


ともあれ、とても光栄なことですが


・・・・・・・美化し過ぎ!!!!



機会があれば、私も物語を見てみたいと思います


声優は・・・・ああ、たじまれいこさんが多かったですが

出来ればそうだな・・・・・沢海さんとかがいいなぁ(大きく出た)




私が目指すアニメキャラなら


うーん、今で言うなら、ぎんたまのお登勢さんかなぁ

あんな婆さんになりたいです



昔で言うなら、あれよ

魔女っ子な感じのヒロインのライバル

ノンだっけ?あの顔色悪い子


あの子、あの若さで結構な哀愁垂れ流してるのよ

奔放なヒロインを軽蔑しているようで

内心では評価もしていて

素直になれない、こんちくしょーなの




ああ、だけど

やっぱりシティな感じのハンターかな

あの冷酷な女刑事冴子ね


私の名前の由来っつーか

ホステスの時の源氏名なんだけど

上手いのよ、とにかく男を使うのが!



まぁ、あれなの


今夜もクロガネで兄さんが言ってたけど


女の子は可愛いに越したことないのよ


だけど背が高いとか、逞しいとか、声が低いとかの理由で

「可愛い」部類に到底入れない私みたいなモンはね

もう「カッコイイ」を目指すしか選択肢がないの


そもそも「可愛い」女の子嫌いだし

(劣等感??)




第一、兄さんが初めて私を見た時

何て言ったか知ってる??

「あ、アダルティだねぇ」って言ったのよ?!


好きな人に初対面で「アダルティ」って言われたのよ!!


こりゃもう、アダルト路線で行くしかないじゃない


可愛い私なんてね

誰も期待してないのよ



後輩の子やら、相談メールしてくる子達はね

皆、私に憧れてるみたいなこと言ってくれるけど


いざ「君もこっちへ!」みたいなこと言うと

「私には無理」って言うわけ

どゆこと?これって


憧れてんじゃねぇのかよって、話よ


つまりはね

皆、そうでもないのよ

見てる分には良いけど、自分がそうなるのは嫌、みたいな?




何か、居酒屋トークみたいになって参りました



私が酔ったらきっとこういう感じになると思いますけど




それでも、一緒に飲んでくれますか?

(確認??)









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大ちゃんが書いていた喉仏に付けるマイクがすんごい気になる


ダミーヘッドマイクといい

声の業界も日々進歩しているんだなぁ

ムフフ



あのダミーヘッドマイクが出た時は

殺人的だと思ったわね


あれなら私を殺せる


マイク自体が顔型をしていて

その周りをグルグルしながら録音すると

ベッドフォンで聞いた時

まるで自分の周りをグルグルされているように立体的に聞こえるという代物


勿論

ダミーの耳元で囁けば

それはそのままリスナーの耳元へ伝わる


怖いよ

怖い代物だよ


兄さんと明夫さんが両耳から囁いたのには危うく死に掛けた


もう少しでイッてしまうところだった



だけど

今度は喉仏にマイクって何??

どんな効果が?!






先日はあっちら声優さんのイベントでした


うちの家族は何やら韓流ドラマにハマっていて


イケメンな感じのあれよ、

歌出してビルボードにやって来た韓国人が好きらしく


役名をテギョンっていうんだけど

その声の人が、今回イベントに参加ってんで


かなりのハイテンションで挑んだの



流石我が家族の目に、って言うか耳に留まった声だけあって

素敵


素敵は素敵なんだけど


「思ってたのと違った」と彼女は言った


それを声優に言うなや、と思いながら

事情を聞けば


彼女はもっと男らしい方だと想像していたらしい


流石私の遺伝子を引き継いでいるだけあって

男を見る目がよく似ている



何故か

高い声の男性は華奢で可愛らしく


低い声の男性は大柄で分厚い


そう考える傾向にある


実際、喉の太さも影響することから

この節は満更でもないと思うのだが


声帯の太さは実際には体の大きさとは関係ない


華奢な可愛らしい人が

逞しい声を出しちゃうことだってあり得るのだ


そこに彼女は落胆したようで

「やっぱり奨さんが素敵」と

年齢差で言えば「おじいちゃん」に該当する人に焦れている



ああ

私のせいですか、これ??



声フェチは遺伝する??




だけど

「声は良くても、やっぱりダメ」という発想を聞けたのは


何だか少し安心した


私は声が良ければそれだけで人生をぶっ込んで来たから


「やっぱりダメ」なんて、そんなストッパー掛かるなんて

いいじゃない



遺伝子は、進化する





私が兄さんの声に惚れ


それから声を抜きにした彼自身に惚れたように


本物を見極める目を


持ってくれたら良いと思う



残念ながら

彼女は兄さんには無関心だけれど


宇垣さんにはときめくようで、TGSの時

目があったと「キャッ」と言っていた



そこかよ



「真島の兄さんに惚れるような女は絶対に幸せにならない」と

兄さんも言ってたよ


更におっさんだし!宇垣さんて!!


何で兄さんスルーして真島さんなんだか・・・

私には理解出来ないが

理解し切れないのがフェチというもの





もしも彼女が数年後

隻眼のヤクザを恋人にしたとしても

怒るまい


まず

じっくり事情を聞こうじゃないか



その「声」に惚れたのか

その「キャラ」に惚れたのか


それとも

その人自身に惚れたのか、どうかを







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夜になっても暑いからってね

保冷剤を座布団変わりにしちゃならないと、今・・・学んだ


だって、全裸だから!!

直、だからっ!!





クリア後のデータを使って恐る恐る遙連れてカラオケへ


あのCDで聞いた「5人でカラオケボックスの画」を期待するも

どうにもならない


やっぱりあれは、CDだけのものだったのかなぁ?

見れないので聞く度に、妄想だけがどんどん膨らむ




もう既に一週間ぐらい経ちますが

携帯にお祝いメールを下さった方々

有難う御座いました


物凄い歳になっちゃいました

精神年齢は20くらいで止まっているんですが、ね




当日いきなりパーリィーに誘われ

すったもんだの挙句行ってみれば

ハメられた



この歳になって、あんなサプライズを受けるとは思ってなかった


色んな紳士が「おめでとう」と言いに来てくれるのですが


これが笑っていられることばかりではなく


あの人とあの人は会わせちゃならん的なものも私的にはあるのに

その人達が一堂に会すって、凄く戦慄の光景よ


だけど

流石私の選んだ人達は凄かった


名刺とか交換してた

怖い

怖いわ


隙あらば自分の仕事に有益にしようとか考えるあのビジネスマンぶり


そんなビジネスしていない人達は

それはそれで、体力やら経済力やら危なげな商売やらを自慢して回っている


男って・・・・

何て自己顕示欲が強いのだろう


私には

そこにいる全ての人達が一瞬

大量のおたまじゃくしに見えた


居心地悪いったらありゃしない



こうも人が集まれば

決まって言われる

「歌ってよ」のお誘いに

丁重にお断りをして


「もう帰りたい」と言えば

物分かりの良い紳士が駐車場まで手を引いてくれた



それぞれ会うからストーリーが展開する私達の関係を

こうも大っぴらにしてどうする?


私は主催者を思い

憎らしく感じたが


何故か昔から

私が仲良くする人達は

男同士も打ち解けて親しくなる

そうして私のいない所で会ったりするのだ


全くもって気持ち悪い


気持ち悪いが

この連結が私を生かしてくれていたのも事実


私に優しく

そして厳しく


そして私に、真摯だ



身に余る

身に余る


いつも

そう思う



こんなに不埒な女なのにね



自宅まで送り届けてくれた彼が

ハンドルを握りながら言った

「連れ出せて、ラッキーだった」


ううん


あの人達はね

私をあなたに任せておけば大丈夫だと判断したのよ

その辺の坊やとは違うのよ

百戦錬磨なのよ


私には、分かる


「朝から仕事してたんじゃ、眠いんじゃないの?今日は早く寝た方がいいよ。帰ってからまた飲んじゃダメだよ」


そんな風に、いつも私のことばかり気遣う人だから

女の「隙」に、とても不器用な人だから




たくさん愛して選んできたけれど


実際特定の場所にと選んだ男は碌でもなかったけど


友達として選んだ男達には

間違いはなかった


この積まれた人生のどこにプライドを持つのかと言えば


私は、これにこそ、それを持ち感謝するべきなのだろう




ありがとう




私の誕生を祝う日では、ない



私の人生で繰り返した選択が

人選びが


間違っていなかったと

感謝する日、なのだろう

(いや、親に感謝しろよ)




聞こえて来たどの声も素晴らしかったなぁ

(そこかよ!)

今度産まれたら音響監督になろう!













欲しいものは、遠い

テーマ:

「愛」について語っていたら

今一番傍にいる人から

「お前の愛は重過ぎるんだ」と言われた



姫さんのせいです(笑)



私はいかに彼を愛しているのではなく

「愛」そのものについて語っていたというのに



恋愛をしている彼には

そうは聞こえなかったようで


「俺だけを見てりゃ、良いんだ」なんて

少女漫画みたいな言葉を受け取った



いやいや

そうはいかないでしょう

何、少年みたいなこと言っちゃってんの??

そう言えば

「やっぱり?」と

色っぽい男は肩をすくめた



傷付けてる?



もうね

心を持たないアンドロイドにでも生涯を誓いたい気分だ


お相手の悲しい胸のうちを思い知るには

私の胃は弱過ぎる



だけど

彼らも大抵身勝手だよ


奥様がいたり

恋人がいたり

破天荒に遊んでいたり

お仕事最優先


私を組み込む場所と言えば

結局、都合の良い枠じゃないか


それを

何よ

ちょっと感傷的に

センチメンタルになって

不憫な男の顔をするのは、ちょっと違うと思う



だったら

飛び越えたら、いいのに



声も、何も関係ないところへ



飛び込む勇気のないものに

どこの女が生涯預けるものか




私がダメだと言ってても


それを突破する強引さのない男に




誰が付いていくもんか
















そう言って遠ざける

一番酷いのは自分だと知っている



私は結局


たったひとりしか、見ていない