痛いことばかりだ

テーマ:

兄さん、告知が遅いよ


完売してるじゃないか!





リョウ、失礼したな

別に絡んだ訳じゃないねんで


今年中に君に会いたい



アメンバーの浮世が泣いてる

浮世が辛いと、泣いているよ





朝食にラーメンが食べたいなどと家族に言われ


作ったラーメンで家族が火傷をした


早朝のこと


テンパって、車を飛ばし病院まで走ったが

どこも閉まっていた


私の判断力もまともじゃなかった



だって、酔っていたから



ああ、これは天罰だ



壁にあるイエス像を見上げた



よりによって、私の体ではなく

私の一番大切なものが傷付くとは



こんなに痛いことは、ない






治療を終え、ひと段落ついても

自己嫌悪は消えない




こんな時、どうすりゃいい?兄さん






いや


やれることをするだけだ


今出来る最善のことを















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七夕の願い事

テーマ:

七夕、終わっちったね

織姫と彦星は会えたのだろうか?


っていうか、今夜もすみません政宗さん

申し訳なく、書かずにいられない






近所のスーパーに大きな笹の木が設置してあって


既にたくさんの飾り付けと、短冊が吊るされていた


きっと、地元の子供達が書いたのだろうと


微笑ましく見ていたが


レジを済ませている私の目の前を


20代半ばと思える女性がひとり


ツカツカと歩くと「ご自由にどうぞ」とばかりに置いてある


白紙の短冊を取り、何やら真剣に願い事を書き始めた


そして書き終えると、慎重にそれを笹に取り付けた




スーパーだぞ、おい


平塚近いんだから、あっちの祭りにでも行って願ったらどうか?


そうも思ったが


真剣な彼女の表情に、忙しい人なのかも知れない、などと

色々と思い巡らせ


スーパーの笹だろうが、どこの笹だろうが

真剣に祈ることは、神様も聞き入れるかも、というようなセンチメンタルに付き合い



私も書いてみようと、立ち寄った



いざ、ペンのキャップを外せば


思い描く事はひとつしかなかった







「兄さんの腰が、治りますように」





「兄さんじゃ、わかんねぇよ」と家族に言われ


え?そうなの?と

フルネームで書き直す



何だかこれ、私じゃなくて兄さんの恥になってない?

大丈夫??



神奈川県のとあるスーパーの笹の葉に

ヒラヒラ揺れるそのお名前は、きっと目立つと思うのだけど



真剣なお願い事なので、どうか勘弁して欲しい



心から、願う







で。隣にいる我が家族は一体何を書き込んだのかと見てみれば




「皆の願い事が、叶いますように」だった





おい、私より大人だな




お前はマリオかよ?!と、思わず突っ込みたくなった









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政宗さんがペタに戻ってきた・・・・

す、すみません毎回


なんて良い人なんだ・・・・

こうなると、何だかリング見ないと悪い気がしてきた・・・





名越さんとこのコメントに結構辛辣なものがあったことが

ちょっとた衝撃だったが

ああ言えるのは、それなりの根拠があるのだろうと

少し、推し量る



私としては、受け容れる側なので

あちらが提供するものになるべくなら文句は付けたくない


そもそも真島の兄さんは大好きだし

彼が主役なんて大歓迎だ


だけど、桐生ちゃんも忘れないでね、なんて個人的意向は

あつかましいと思い、とても言えない


でも、私が龍を購入してプレイするのは

言わずもがな兄さんあってのことなので

兄さんご出演なければ、購入意欲は、ない


あ。でも

宇垣さんの為なら買っちゃうかも・・・



どうでもそんなことはお構いなしに、製作は進むのだろうから

名越さん初め龍チームが

とにもかくにも、良い仕事をなさることに期待する


頑張っている人は、応援しなければ






色々と疲れが溜まり


そろそろ歌いたい、と思い

バンドメンバーに電話した


だけどギタリストはつれなく

「お前みたいに暇じゃねぇんだよ」との返事


あらら


ならベーシストはどうかしら?と電話すれば

「仕事が忙しくて無理、ごめんね」と返された



だよね~



社会人になると、色々無理な事が多い



だったらカラオケ行けば良いじゃないかって思う?


馬鹿ねぇ、それは生バンドで歌ったことのない人の意見よ


カラオケは嫌いなの

機械的で、思いやりのかけらも、ない

息を合わせて、同じものを紡ぐあの感覚は

カラオケでは到底体感出来ない



ただ歌いたいんじゃないの

仲間とシャウトしたいのよ



あちこち電話しまくって

捕まったのはダンサーの黒人だけだった


二人で踊ってもしゃーない


彼の得意のドラムも

ドラムだけじゃ歌えない


「ねぇ、アンタ

ギター出来ないの?」


私の無茶振りに

「カラオケ、行こうよ。二人で」


ああ、こいつ

分かってねぇな


そう思い



「思い出話でも、しようか」と


妥協案を投げ掛けた




こうやって歳を取っていくのかなぁ?





私の歌はあのカラオケの採点で

100点を出せたことは一度も、ない








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兄さんはそろそろ体調がヤバいのかしら


ああ、代わって差し上げたい





そして潤くんはバテバテらしいが

モスキート音が聞こえるとか?!


なに、それ

良い声出す人は、耳も良いということなのかしら?!


耳なら私だって負けないぞ!

(すぐ張り合おうとする。負けず嫌いだから!)





この数日


物凄い忙しくて

自分でもビックリ



兄さんのブログにコメントも出来やしない

(いや、普段からあんまりしないけど・・・)



せっかく始めた昼の仕事


これがなかなか物にならない


行くべきか、戻って別の道が良いのか


毎日考えてる




無茶苦茶やる気があっても

上手くいかない時は、いかないものだね




せめて兄さんに会う時は、良い報告がしたいモンだ






それにしても

あちら声優さんのお誕生会のゲストが凄いことになっている



いつもの調子でのほほ~んとしてたのに



その名を見て、気が引き締まる



私は大概、声優さんに会っても緊張しないけど


彼だけはどうもダメだ


至近距離なんて耐えられそうにない



出来れば千葉っちに来て欲しかった・・・






もうね、政宗さんの律儀さには脱帽だわ


申し訳なくて、またペタ返ししちゃったけど

制限あるなら、他の人にしてあげて下さい


他の方々も、いつもペタすみません

なかなかお返し出来なくて、すみません&有難う御座います!!





色んな余計な「出会い」に疲労困憊でしたが

クロガネ見て元気出た



兄さんが笑えば、こちらも笑顔

あのパワーって、何だろう?



それにしても12月10日11日空けておけ、とは

一体どういう・・・

2夜連続!的な?

それとも、どちらか1日、ということなのだろうか??



行きますけど、ね

この世の果てまでも



私はクロガネ観覧は無理そうなので

こういう時には行かないと

兄さんに会えないし

そもそも初めてお会いしたのが数年前の12月だったので

何やら思い入れあり・・・




今年も早くも後半に入ろうかというところ


ここへ来て、慌ただしくなって参りました


8月にはあちらのお誕生会

11月に診察会

12月にクロガネイベント


その間に観覧したい舞台と

友人のライヴが幾つか・・・・



働こ

もっと働こう・・・






以前なうでちょこっと書いた

友人が紹介してくれるという男性


一度はお断りしたものの

「とりあえずお茶だけでも!!」と言われ

出向いたら



なんと、黒人男性が来てビックリ



ああ、そうだったの?

それを早く言えよ、と友人をどつく



ないすちゅーみーちゅうー、なんて

もうすっかり忘れてた英語を何とか引っ張り出しながら

お相手と自己紹介



また出た

40代男性だ



私の友人達は皆

とりあえず40代押し付けとけば良いと思ってないか??



勘違いも甚だしい



だけど私は黒人のお友達がたくさんいるし

彼らの陽気で、豪快な感じも大好きだ


しかも今回は、学歴高いセレブときている


10年前なら、飛び付いたかも


彼の目はとても綺麗で

礼儀正しく、紳士だった


私の友人達のようなレディスマンとは訳が違う



良い人だなぁ・・・そう思うけど




こういう時、私


「この人としたいか?」


これをいつも自分に問う


何をって?


いや、ベッドのことでも

いや、キスでいい



「この人としたいか?」


そう自分に問えば


答えは、NOだ




実に、残念だ



良い人でも

それじゃ、恋人には出来ない





何だか、馬鹿馬鹿しいわね


望んでもどうにもならない相手に

私は想いを寄せ続け

もしかしたら人生のチャンスかも知れないことを

見送っているのかも




だけど

心がNOと言うものは、どうにもならない




今、携帯に入っている彼からの留守電を聞くのが嫌だ


英語で残される伝言は


ちょっとばかり切なく素敵なのを

私は知っているから