漏れ鍋の奇跡。

~私の私による私のための妄想・幻想・真実日記~


テーマ:

色々と限界ですよー!!!(泣)


いや逆にテンションも上がるってもんです。わっせろーい☆★

明日も6時起きですよーよーよー・・・(エコー)


でも、ほら、せっかく8月最後の日だからね、更新するの。


いつもと違って何にも考えずに文章打ってるから、後から「ただの日記だよ・・・」と

後悔することうけあい。


でもいいのですよ!!

とりあえず、みんな、


ちゃんと、

選挙には、

行こうね!!


(それにより、我がバイトが、インターンシップになっていまう可能性があるため。)



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

子供が嫌いです。

というより、苦手です。


こんなこと云うと、

「ほら最近の若い娘は母性本能がなってないわねこんなのが増えたから少子化になって犯罪も増えて日本がだめになるのよ」

みたいに無責任に社会正義を振りまくワイドショーのコメンテーターに怒られたり、

「やっぱ女の子は赤ん坊や子犬見て、かわいー☆、っていう娘がいいよなー」

みたいにやけに理想の女性像を持った男性陣に反感を買ったりするかもしれませんが。


苦手なのです。


ちっちゃい子を見て、どれでも、誰でも、


かわいー♪♪


と、母性アンテナ3本全開でたっちゃう女性(男性も)を見ると、


「騙されてるから!あんた、騙されてるから!」


と、つっこみたくなります。



さて。

私の家は、両親共働きで、私は、3歳の頃から、保育園に通ってました。


私の保育園では、年に一回、『生活発表会』と称して、

親御さんの前で、年長さん(6歳)なら年長さん(はな組)の子全員で、

年中さん(5歳)なら年中さん(つぼみ組)の子全員で、お芝居をやるんです。


私が年長さんの時の演目は、『オズの魔法使い』でした。


話の内容はよく覚えてないんですけど、なんか女の子が、不思議な世界にいっちゃって、かかしとかなんか仲間にしてお家に帰りましためでたしめでたしっつー、お話だった気がします。(適当)


まぁ、私の役は『南の魔女』とかいう(いい魔女だよ!念の為。)無難な役だったんだけれど。


始めに、主役の女の子を決める、というわけで、はな組の女の子全員が一つの教室に集められました。



床に体操座りした女の子達の中心で、先生が尋ねます。

先生「じゃぁ、この中で、ドロシー(主役)やりたい子立ってー!」

子供達「はーい!」「あたしやりたーい!」「あたしもー!」


なんだかんだいったって子供です。まだ羞恥心というものがありませんから、我先に立っていく女の子達。


先生「んー、じゃぁ美奈ちゃんにやってもらおうかな」

と、先生。

照れながら微笑む美奈ちゃん(仮名)。

子供達「えーいいなー」「すごーい」

一気に、現実の世界でもヒロインになる美奈ちゃん(仮名)。


でも、そのとき、6歳だった僕は、気が付いてた。



美奈ちゃん(仮名)が、


はな組の中で、 

一番の、 


☆美少女☆

だってことを。



「・・・・・やっぱ世の中、顔や。

って気が付いた、6歳の、春。


・・・。


・・・・・・。


・・・・・・・・・。

・・・かーわーいーくーなーいー。


かくのようにして、自分の過去を思い出すと、

いくら、ちっちゃいこが、無垢な笑みで、こちらに懐いているそぶりをみせても、

「そのエンジェルスマイルの裏には何が隠されてるんだろ『あはははこいつ俺様の頭まで撫でやがったぜ何が高い高いだ今日びそんなちゃちな遊びでお子様が満足するとでも思ってるんかいプレイステーションポータブルでももってきやがれ』とでも思ってるんじゃないかしら」

と疑心暗鬼の覚えてしまうのです。


・・・うん、病んでる。


ちなみに、上記の台詞を、当時、6歳だった私は、保育園の先生に、云ったらしいよ!

実話だよ☆お姉さん先生もびっくりだね!(最後だけでも明るく)

AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

7日(日);晴(朝~夜)


出演:あきのり&育子


あきのり「古人はかくもうされました」


育子「唐突だなぁ」


あきのり「ファンタジーに入りては、ファンタジーに従え、と」


育子「はじめて聞いたよ」


あきのり「この日は東京ディズニーシーに行ったんだ」


育子「へぇ」


あきのり「あれ?『千葉にあるのに東京かーい!!』っていうつっこみはなし?」


育子「そんな今更」


あきのり「まぁあれは『象徴としての東京』だからいいんだけどね」


育子「なら云わなくていいじゃん」


あきのり「晴れ渡った空に楽しいアトラクション、可愛らしいディズニーキャラクターたち」


育子「面白そうだね」


あきのり「まさにそこは秋葉系の人たちの天国だ、と確信したよ」


育子「いや意味分かんない」


あきのり「そこはディズニーワールドだから、やっぱりディズニーグッズが沢山売ってるわけで」


育子「ああ、お菓子からTシャツから文房具からキッチン用品までなんでもあるよね」


あきのり「その中で最たるものは『耳用品』だった」


育子「耳?」


あきのり「うん、英語にするとイヤーズ。フィンランド語ならコルヴァ」


育子「わざわざそんなコアな言語になおさなくても」


あきのり「世界陸上に便乗したんだけど」


育子「いいから」


あきのり「ミニーちゃんの耳用品だよ」


育子「耳用品」


あきのり「そう、いわゆる、『ネズミ耳』というやつさ」


育子「いわゆると云うほど一般的ではないよね」


あきのり「装着することにより、ミニーちゃんになっている気分になれる変装グッズさ。

これにより、よりディズニーワールドを楽しむことが出来る。

さらに今時の『ネズミ耳』はカチューシャの上にミニーちゃんの耳がついているのではないんだ。

ミニーちゃんの耳がついているヘアピンが2個で1セットとなって売ってる」


育子「カチューシャ流行ってないからかな」


あきのり「よりリアルにその女性自身から生えているように見せるためだ」


育子「その自信はどこからくるの」


あきのり「さらに」


育子「まだ続けるの」


あきのり「『お洒落キャットのマリィちゃんの耳』も売ってる」


育子「『白ネコ耳』?」


あきのり「うん。ディズニーシーは『白ネコ耳』を装着した女性が大多数闊歩していた。さも当たり前のように。堂々と」


育子「ディズニーシー行ってそんなことに着目してるの君だけだよ」


あきのり「『日本一ネコ耳の多いランド』に改名していいと思う」


育子「そろそろ謝った方がいいよ。各方面に」


あきのり「『ネコ耳大好き☆』という多少変わった性癖をもったヒトたちにお勧めするよ」


育子「ちなみに個人的理由により『萌えー(≧∀≦)!!』という単語は使いません」


あきのり「この『白ネコ耳』のすごいところは」


育子「うん」


あきのり「ディズニーシーから一歩でたら、『ディズニーグッズではなくただの白ネコ耳になってしまう』ところだ」


育子「もうどうツッこんでいいのかわからないよ」


あきのり「そんなわけで君もこれを着けるといいよ。」


育子「結局買ったんだ。っていうか手渡されても」


あきのり「ファンタジーに入りてはファンタジーに従え、だからね」


育子「後々のことも考えてから購入しようよ」


あきのり「ただ困ったことに今の僕には使い道が見つからない」


育子「君だけじゃなくて普通日常生活じゃ使用しないよ」


あきのり「そんなわけで、友人に無償で貸与しようと思う」


育子「どこからその発想が湧いてくるの」


あきのり「名前と、期間と、使用目的を明記の上、こっそりと(或いは堂々と)、僕に連絡をして欲しい」


育子「使用目的を明記、ってあたりが人間として卑しいなぁ」


あきのり「ああ、ディズニーワールドって素晴らしいよね」


育子「あんま説得力ないよ」


あきのり「そうかな?僕ほどディズニーを愛してやまないひとはいないよ」


育子「とりあえず病んでることは確かだね」


あきのり「初恋はスナフキンだからね」


育子「それムーミンだよ!」


あきのり「ミナ テュッカーン ムーミスタ!(ムーミンが好きだ!)」


育子「もうフィンランド語はいいから」


あきのり「おやすみ」


育子「おやすみ」


AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

6日(土);晴(朝~夜)


まぁいろいろとあったおかげで前夜はあまり睡眠をとれなかった私とYちゃんは

「やっぱ時代は癒しでしょ」ということでお台場の「大江戸温泉物語」へひとっとびしました!


ここでは地下4000mから湧き出る天然温泉の他、露天風呂など全13種類の風呂が入り放題です。

風呂上がりには浴衣に着替えて敷地内にあるミニ江戸(縁日?)も楽しむことができます。


ああ癒される・・・。日本人に生まれてよかったとです・・・(悦)!


ちなみにこの日の夜、「お台場冒険王」にもいってきましたよ。

まぁ、どこもかも閉店してたので、夜のお台場散歩ってのが正しいですが。

(お台場ってのが分からない福岡在住系の君!概ねマリノアとか百道浜あたりを想像するがいいよ!)


ゴーイングメリー号の出発を見つつカップルをなぎ倒しつつ


ああ麗しき女二人旅。


っつーか同姓二人でこんな夜景のきれいなお洒落な浜辺を散策している僕らの方が、


真の お台場 冒険王 だと 思う。


・・・はーい、これが云いたかっただけですよ!

ごめんね、ここまでひっぱってごめんね☆(めいいっぱいかわいく)


・・・続きます。

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

5日(金);晴(夜)


多くの女性が憧れるもの。

その一つに「ローマの休日」が挙げられるのではないだろうか。

オードリー演じる王女様が一日だけ身分を隠し、一般人として一般男性とデートするロマンチックなストーリー。


また多くの男性が憧れる(た)もの。

その一つに「ウルトラマン」や「戦隊もの」などの「ヒーロー」ではなかろうか。


これらの共通点は、「普段の自分を隠す、という非日常性と変身願望」であると思う。


その願望は、誰しも持っているし、憧れることは否めない。


そんなわけで。


初日夜はSIBUYAでナースの卵×3とノックアウト大学の男子大学生×4との異種間合同コンパに飛び入り参加ですよオーライ!!IYAAAA!!


ええ、もちろん、福岡(ってゆーかほぼ佐賀)在住ってのは内緒です極秘ですシークレットです!

(私以外は全員ちゃんと東京在住。)


これは「誰しもが持つ非日常性への憧れと変身願望」ってやつですからね!

器用に納得しましょう。


「どこの大学~?」

「どっかの薬学部だよ」

「分かった!×××大学(関東有名私立大学)だ!」

「おしい(あと1000キロ西やけど)!」
 

ってな問答を何回繰り返したことか。


ちゃんと福岡弁も隠してましたよ。これでももと演劇部です実力発揮です面目躍如です。

例)

 「~やないと?」→「~じゃないの?」

 「~やけんね~」→「~だからね~」

 

てか途中で、僕、正体を明かせない正義のヒーロー気分だった。

世界の平和は俺の手にー!」とか思っちゃったもの。熱かったもの。


飲みに行った後のカラオケで、ノックアウト大学の一人のポルノにめろめろどっきゅん(古)になりながら、

2コ下の10代の男のコの可愛さにくらくらきながら。

(ノックアウトにノックアウト。って全然うまくない。)

戦うナース(女性陣は全員自衛隊所属)というキャッチコピーに脳天を砕かれながら。


都会のヒトはやっぱ洗練されとるのう・・・と首都の初夜は更けていくのでした。


追伸:ちなみに諸事情によりこの日はホテルではなくネットカフェに泊まりました。

    初めてのネットカフェだ、わー!・・・って、うん。

    カップルでご利用するそこの君!お前だよ、お前!

    周りに迷惑だから止めなさい。止めなさいったら止めなさい。今すぐ。

     

    まぁ、とりあえず、10年ほど気になってた「赤ずきんチャチャ」の最終回を読めたから、オーライ!

   

  

追伸の追伸:ちゃんと最後に皆様には正体明かしましたよ!

        男性諸君の微妙な反応が面白かった。


次回予告:☆恋する東京日記VOL3☆~ノリの神が来たりて罪をなす~ 

        (何か、普通の日記になっていってますな、ごめんなさい)    







いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

そんなわけで。

ただ今です!

福岡(しかも佐賀より)の田舎者が大都会、東京まで行(生)きました!

4泊5日の旅、始まりです!

(この日記は適当人間な私の適当なお願いを全て叶えてくれた、東京在住の高校からの親友、Yちゃんに感謝してキーボードを打ちたいと思います。)


☆恋する東京日記VOL1☆~終わりは悲しいけど始まりは楽しい~

 5日(金):晴(朝~夕)


お昼12時。福岡空港出発。

ってかまず福岡空港で迷子になりかけましたよ!

ああ先行き不安。

誰かあたしにカーナビ機能プリーズ(結構切実)!


お昼2時。さくさくっと羽田に到着。

(どーでもいいですけどなんで飛行機の離陸の瞬間ってあんなにテンション上がるんでしょ?)

東京在住の高校からの親友、Yちゃんがお迎えに来てくれました。


そのまま渋谷へ。

はわわわわわ!!皆さん!!

あの噂の「ハチコウ」ですよ?!

「モヤイ像」ですよ?!

「SIBUYA109」ですよ?!

なんかトリビアとかでよく見る!!

一気にテンションも上がるってもんよわっせろーい☆

(ああ不審者。)

しかも全国津々浦々から来る田舎者がまず罠にかかるという有名ショッピングセンター、


OIOI


に連れて行ってもらいました!

はーい、今「OIOI」を「オイオイ」と呼んだ目の前のお前!

田舎者だなざまーみろ!

正解は「マルイ」だぜ!

勉強になっただろ、HAHAHA!


ってこのままのハイテンションで書くのが困難なため、続く!


次回予告:☆恋する東京日記VOL2☆~今後の非生産性と目の前の享楽性に揺れるヲトメゴコロ~

(内容は一部変更してお送りすることがあります)



いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

やあ、みんな!あと三時間後には雲上にいるであろうおにーさんだよ!


おう、夏だぜ!俺は元気だぜ!(byカマキリリュウジ)


テンションも上がるってもんだYOHAHAHA!

(テンション3割り増しでお送りしております)


っつーか背中に手がとどかないよ!


なんだこの服。


罠かな?


帰福したらアップ旅行日記アップしますです!


では☆

いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

後悔してしまう。


とりあえず本日前期テストが終わったのだけれど。

テスト受ける前日に、「ああ今日こそきちんと勉強せんと落とすわ」とか思いながら、

結局やらなかったりとか。

ちょこっとやったらやったで、「もっと勉強しとけばもちっといい点取れたやん!」とか。


テスト終わって後悔しなかった時は、ない。


・・・テストに限らず、私の人生に於いて


何かをする前にあと一歩の努力をせずにそれをやってしまって、後悔する


ことは多い。


さて。


本日テスト打ち上げと称して友達とカラオケにいった。


テストという枷がはずれた僕らは、青空に羽ばたく鳥のよう。

みっちり4時間歌いまくりです。(下手くそだけれど)

ドリンク飲みまくりです。(ワンドリンクしかオーダーしてないけれど)

そりゃあトイレにも行きます。


んで。

そこに。

「音姫(オトヒメ)」があった。


(ここで「音姫」を知らない男性諸君に説明だ!「音姫」とは主に比較的新設されたトイレに個室内に

 個々に備え付けられた排水擬音発生装置である!ボタンひとつで排水音(水の流れる音)がサウンドされ、

 己の排泄音を恥ずかしがる大和撫子の羞恥心をカバーする夢のようなアイテムである!

 なおかつ、乙女たちの排泄時排水の代替行為ともなり、乙女排泄行為一回当たりの排水量

 も減少させるという地球にもやさしい一石二鳥の役割もこなしているのだ!)


自然の流れで、音姫のボタン押す。


ザー(排水擬音)。


・・・やだやだやだ!

どの音姫もそうだけど、音が嘘くさい!

なんか、こう、「あきらかに機械サウンド」です、みたいな。

自然の音と全く毛色が違うよ!どっちがどっちって容易に聴きとれちゃうよ!

排泄音なんてカバーできてないよ!


と、結局は、音姫が設置されてても、排水音でカバーすることになる。


つまり、音姫は、多少の技術力の向上を図ってから、その後に全国展開を行うべきだっただろう。


・・・・・・。

・・・あー、これはあれだな。

この会社のスタッフもきっと後悔してるな。

「くっ・・・なぜ私はサウンドのナチュラルさをもう少し追求せずに世間に輩出してしまったのだ・・・?!」

とか云って。
ここのヒトたちも「あと一歩の努力をせずにやってしまって後悔」してるな。

で、きっと後悔してしまった自分に対して後悔してるな。

うん、そう。後悔スパイラル。今、名付けた。



ってか後悔って嫌い。

なんか格好悪いじゃん。

じゃ先に悔やんどこ。「前悔」。わぁ新しい!


・・・とりあえず、物理薬剤学(必修)落としてないといいなぁ。(やっときゃよかったと後悔しながら)

 

いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。