コトブロ

好きなこと・ものなど自由に書いております。


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androp one-man live tour 2016 "best blueprint" 

行ってきました。
北海道はスケジュールに組み込まれていないので、今回は行くとなると必然的に

「遠征」

個人的なお財布事情なんかを考えると初日だけにした方がいいなかぁという結論に至ったのですが、

…しかし!!

初日に浴びた衝撃波が忘れられず、これはファイナルまでどう変化していくのかを見守りたいなぁ、という欲求が現れたので東京まで行ってきちゃいました。

ということで、今回もドラムに偏った勝手な感想です
メンバー全員を観察していません。
ほぼドラムに着目しています
そういう人が書いたものだということをご留意いただいたうえで、お読みいただければと思います。

(そして、楽器のことは詳しくない人です)

 

 


暗転して青い光の中、メンバー登場。

01.Voice 
まさかのVoice始まりで、「もう出しちゃっていいの?」と個人的に勝手に焦りを感じていた曲
通常どおり楽しい

02.One 
「攻めすぎでは?」と個人的に勝手に焦りを感じていた曲
通常どおり楽しい

03.Roots 
好きな曲きたー!テンション上がる
崇さんのフェイク、もっともっと入れてほしかったけどbestツアーだし、忠実に音源に沿った音を表現することを意識しているのかなぁと感じました
アレンジを期待していたラスサビ前の伊藤くんのドラムも音源に忠実
そこはbestツアーだし、と受け入れて聴かせて頂いた

04.Glider 
前方で見ている時には押されて苦しいので、正直、来てほしくない曲の部類に入るが、今回は見晴らしのいい場所でのライブだったのでイントロ聴いたときにすごく嬉しかった
(こういう時に、人の気分って本当に勝手だなぁとつくづく感じさせられる)

イントロのバッチバチな照明にもテンションが上がる
音も、それを演奏するメンバーも
曲に溶け込んでいて、とてもかっこいい

05.Colorful 
リズム隊のセッションから始まった曲
東京の時はむらじゅんタイム多め

個人的にはこういうセッションをたくさん聴きたいです
パスピエのライブに行ったときにボーカル抜きで結構な時間セッションをしていて(おそらくなっちゃんの衣装チェンジ待ち)、べらぼうにかっこよかったので、andropにも自由に長時間演奏してもらいたい
ファイナルのゼップでは広さもあったので、きれいな照明が曲にマッチしていて美しかったです

06.Nam(a)e 
イントロのギターのディレイからもうかわいい
追い打ちをかけるように崇さんの優しい声が入ってきて癒しタイム突入
音に寄り添うベース
からの畳みかけるスプラッシュシンバルのかわいらしさ!!!
ばかみたいに可愛いので、頬からこめかみのあたりまでを掌でぎゅっと包み込んだこと数回…
やっぱりこの音が最強に好きだ

最後の転調するところ、東京の時なんだか音がズレて聴こえた
スピーカーの都合かな
ゼップだいばーしてぃって初めて行ったんですけど、そんなにいい音じゃなかった

せっかくのなまえが勿体無かったなぁ

07.Bell 
この曲の「走ってる感」が感じられるドラムが好きなので、イントロ鳴った瞬間歓喜
福岡では音が割れてて残念でした(これはスピーカーの都合らしいよ)
アウトロでドラムに合わせて3拍ユニゾンするところで高まる
その音を聴くたびに
「もっと早く!」って言われてるような気がします

08.Rainbows 
札幌ではこの曲やる率高めなので、福岡で聴いたときは「またか~」感があったのですが、東京で聴いたときは個人的に人間関係でうじうじしていたので、崇さんとさとぅくんが向き合ってイントロを鳴らした瞬間からグッと来ていました
「君はいつでも君でいい」
「泣いていい」
「涙のあとには虹がかかる」
わたしのための曲でした
ありがとうございました
ラスサビの「繋がってるから」で歌詞をぐぐっと押し出すようなドラムのフレーズになるんですけど、そこもわたしのために演奏してくれてるんだ~って勝手に思っていました
ありがとうございました

09.Sayonara 
福岡で初めて聴いたとき、生音を聴くことが出来て嬉しすぎてにやにやしながら聴いてしまった曲
笑いながら聴くような曲ではないのだけど
音源を聴いたときから全体的に細やかなドラムと、特に2コーラス目のビシッと締まるドラムが超お気に入りでした
1フレーズの中に沢山の音が詰め込まれたドラムがツボです
(ドラムばっかり)
福岡の時は伊藤くんの手元がよく見えなくてやきもきしていたのですが、東京はよく見えすぎて「腱鞘炎になりませんように」と祈りを飛ばしながら聴かせてもらいました
それぐらいとても細やかなドラミングでした
圧巻
圧巻過ぎて、福岡では泣きそうになりながら聴いておりました
音がとても美しかった

10.Run 
福岡では静かなMCから急にこの曲に行ったので、置いてかれた感が半端ない印象しか残っていませんでしたが、東京は「声出せる?」という前置きがあったので、準備万端で臨めました
手拍子とか声出しとかで楽しい曲で~す

11.Boohoo 
確か赤い照明だった気がします(曖昧)
ベースが鳴った瞬間「フゥーーーー!」と反射的に煽ってしまう曲
「選択者は君でいいよ」のタカタカドラムが好きです
伊藤くんの動きに合わせて顔を左右に振って(伝わるか微妙)ノらせていただいた
「風が揺れてた」のところは音源通り
ドラムアレンジはワンゼロツアーのが断然好きなんですが、あれを生で拝むことはもう無いのかなぁとライブで聴くたびに思います
まぁそれはその場のノリとか雰囲気があるからしょうがないですね
崇さんの声のフェイクもちょっと入っていてかっこよかった

12.MirrorDance 
Bestだから仕方ないよね~っていう選曲ですが、東京ではなぜか楽しかった
(福岡ではお馴染み感が否めない印象だった)
とりあえず楽しんだもん勝ちだな~と跳ねる若者に混ざってみました

伊藤くんは東京でスティックを落としていました
2回目は成功
東京の会場の広さだからか、いつもより「綺麗だった」という印象が残っています

13.Yeah! Yeah! Yeah! 
こちらも、雰囲気に飲まれたもん勝ちだなぁと巻き込まれてみました
楽しんでみました
東京では、そろそろbest編も終盤だなぁと若干のそわそわ感を感じておりましたが盛り上がりました
後方からは会場全体が楽しんでいる様子が目に飛び込んでくるので、そういった意味でも眺めは抜群でした

14.Hana 
今まで未発表にもかかわらず、ライブでは不意打ちに演奏されていた楽曲ですが、私は不遇にもその段階で遭遇することが出来なかったので、福岡で初生聴きでした
音に合わせてうねるような体の動きをしながら演奏していた伊藤くん
音を押し出すような強い思いが感じられて、グッときました

福岡ではこの曲に限らず、崇さんを真剣に見つめながら演奏していた印象
(ギターとベースも見ていたけど、特に崇さんを見ることが多かった)

「心に花を水を」
そういうように出来ていたかなぁ、と自分を省みつつ聴いていたらちょっと泣きそうだった
MVのイメージで、自分の頭の中にゆりの花がずっとあった

東京では、バックにメンバーの影が映っていて綺麗でした

15.Kaonashi 
blueゾーン突入です
負です、
悲です、
闇です、

赤い照明だった気がする(曖昧)
崇さんがバイオリンの弓でギターを演奏
これは「ボウイング奏法」という演奏方法で、神はしれっと弾いていたけれど、とても繊細で難しいようです
お友達によると、wikiにStroboやO、Rising Starでも用いられていると書かれていたとのこと。
調べたら書いてありました。
ジミー・ペイジとかもやってるらしい

しかし、実際にその光景を目で見てみると、この奏法を知らない人には衝撃的だと思うし(私も知らなかったし、初見でしたし)、しかもこの曲からのblueゾーンは初めて聴く曲ばかりで(福岡)、とにかく衝撃的という印象

特にサビは
・歌詞の衝撃(許せない許せないあなたを許せない)
・赤い照明の中の気怠いボウイング奏法
・追い打ちをかけてメンバーのバックに出てくる無数の緑の眼

という3大闇感満載で、「カメハメ破食らったらこんな感じなのかな~」という衝撃波が私のみぞおちを襲いました
とにかく人の無意識下にも潜り込んでいるような闇までもが噴き出てきたような、凄まじい雰囲気

・andropの歴史的瞬間
・何やらすごいものを見てしまった感
・見てもよかったのかなっていう変な罪悪感+衝撃波

総括すると
家政婦は見たって感じ

 

「狂った」という歌詞のドラムがとっ散らかってて、音と歌詞がリンクしているような印象を受けました

 

その前のベースのグリスも「狂った」に繋がるような気がするし、歪んだギターも「狂った」にリンクしてる

 

andropのこういうところが大好きです


16.Irony 
今となってはバンド特有のズレ感がやみつきになる曲ですが、福岡では初めて聴いたこともあり、デフォルトの状態がわからず、
「ギター走ってる?いや、1歩後退してる?かと思いきや、半歩後退?ドラム走ってる?あれ?最後には丸く収まってる???んんん???」という感覚が延々続いたので、ずーっと眉間に皺を寄せながら聴いておりました。

打ち込みっぽいドラムが美しくて大好きです
大人な感じ
これは人力で、しかも私の大好きなスプラッシュシンバルを用いた演奏方法を伊藤様発案で取り入れたそうで(帰りの成田空港で飛行機が遅延したため、全曲解説を聴いていたのですが、その時に初めて知りました)、神もこの音には驚いたとのこと。

福岡では断然Sayonaraが印象に残ったのですが、東京ではこの曲のドラムが美しくて印象的でした
手元がよく見えたので観察していたのですが、フレーズの2拍目は2つの音をピアノで言う装飾音的な感じで演奏していたのが目から鱗でした
こういう華麗なズレ感が大好きな私にとって、この光景を目撃できたことが大きな収穫でした◎
サビからは滑らかな美しさで、おもしろい対比だな~と思いながらいつも聴いています

17.Digi Piece 
ピコピコ言ってるし、気怠くにゃ~にゃ~にゃ~って言ってるし、どういう曲?っていうのが福岡で聴いた印象

「にゃ~」じゃなくて「ねぇ」でした

東京ではノりながら聴けた曲
1拍目が裏から入るので、好きです
曲の最後でセッションするのも素敵でした
キーボードの音2拍とドラムの音2拍が急にユニゾンするところがあるので、不意打ちで高まります

18.Sunny day 
さとぅくんのカチカチっていう音色の切り替えからセッションする入り方
ここも、ドラムのタカタカが入っていて好きです
ベースバッキバキでかっこいい
東京ではテンポ速め
神が歌詞を嚙まないかヒヤヒヤしながら聴いておりました
(この曲は特に歌詞を噛んだらもう流すしかなくなって一巻の終わりだと思うが、それも見てみたいと思う変なジレンマ)

先行配信されていたアルバムリード曲だったので、福岡でノリノリだった私ですが、周りは割と地蔵率高めでした
東京では盛り上がっていました
とにかくベースがバッキバキでかっこいい(2回目)

 

イヤホンで音源を聴くと、右耳はずっとアコギでかっこよすぎです


19.Kienai 
andropにしては珍しくキャッチ―なメロディーと4つ打ちな曲なので、そちらにばかり気を取られていた福岡でのわたし。
ライブ翌日、お友達に聞くと「あの曲の歌詞聴いてた!?衝撃的で忘れられない!」とのこと。

がーん

そういう時に限って曲に気を取られるわたし

「両足揃え飛び降りたい 地面に着く頃痛いだろうな」

そりゃ痛いよね~!!!とつっこみを入れたわたしたち

しかし、キャッチ―なメロディーとは裏腹な黒い歌詞がandrop色だなぁ
ニクいなぁと思います(そういうのが面白いとおもう)

「唾を吐かれても笑われても歌うから」

「耳塞いでよ」

塞ぐんか~い!と、またつっこんだよね

このフレーズの「唾」の2拍で神の声とドラムがユニゾンして、より歌詞に重みを感じられるので好きです。

東京でのラスサビの伊藤くんは、まさに渾身のドラムさばきで身体から距離のあるシンバルを叩いていて、私には千手観音のように見えました
表情も「渾身の2音!!」って感じで、音に対する力強い想いが感じられてかっこよかったです

20.Lost
ボウイング奏法ふたたび
綺麗なメロディーにエフェクトのかかったボーカル&弓
福岡の時はこのミスマッチ感(きれいなメロディーなのに歪のある奏法とエフェクトボーカル)に呆然としてしまったのだけど、東京では自分の受け入れ態勢が整っており、曲がすんなり身体に入ってきました

あぁもうライブもおしまいなんだなと思いつつ、かみしめながら聴かせていただきました

アンコールは初日からファイナルまで、ありませんでした
これには賛否あったようですが、個人的には、やはりblueの世界観を考慮するとアンコール無しでスパッと終わる方が綺麗な気がしました。

 

福岡も東京も大好きな人たちに沢山逢えて、めちゃくちゃ楽しかった

美味しいものを食べて、また乾杯したいなぁ

 

次のツアーは細かく全国を回るようなので、次回こそは北海道でandropを観られたら嬉しいです◎

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ネタバレあります。





写真 1.JPG


絶賛 秋のおかたづけ祭り開催中につき、へっとへとのわたくしですが、

9/26(土)は 渾身の力を振り絞って andropのワンマンライブに行ってまいりました。


約1年ぶりのZeppで観るandrop。


お家を出る前に、約1年前にZeppで伊藤くんから頂いた分身さんをぎゅっと握って

「今日も楽しいライブになりますように」と、謎の願掛け。


まずは物販。

先行販売時間の15時目掛けて、お友達と会場へ。


写真 2.JPG


今回 申し訳ないのですが ときめくグッズがあまりなくて。。。

ツアーTのブラックと 北海道で撮影されたから、という記念も込めて バッジセットAのみ購入。


マグカップ 底のロゴを入れてくれたのは嬉しかったのだけれど、側面のデザインが ふつ~。。。

もっと捻くれた感じのロゴが入っていたら買っていたんだけどなぁ


タオルも然り。


この日の物販には、グッズのデザインに携わっている 清水さんもいらっしゃいました。

サッカー選手に居そうな感じの さわやかさんでした。


開場まで微妙に時間があるので、Zepp近くのパンケーキ屋さんへ。


とにかく寒かったので、あたたかいカフェモカと ライブ中にお腹を壊したら大変なので、最小限のトッピングのプレーンパンケーキをお友達とシェアして腹ごしらえです。


写真 2.JPG



写真 1.JPG

ふわふわで美味しかったな~


最近、芸能人が がん を告白したり、亡くなったりというニュースが相次いでいることから、女子同士で なんだかそんなお話をしていました。


あと、私もお友達も 自分の親戚だったり家族にがんを患った人がいるから つらい闘病生活も見てきていて。


婦人がん検診 積極的に受けましょう。


私も疑いがあるとかで、今月初めに少し踏み込んだ検査を初めて受けました。

(定期検診はきちんと受けていますよ)


結局、何ともなくて、最終的に映り込んだ「疑いのあるもの」は、密度が違うところが映ってしまって、そう観えた、だけだったのですが、とっても不安でした。

でも、検査を受けて その不安が取り除けるのなら、勇気を出して受けた方が絶対にいいです。


最終的に先生に「綺麗ですね~」って言ってもらえて 私はほっとしたので。。。


最近、生死についてショックなことが続いているので、ちょっと書かせてもらいました。

健康って本当に ありがたいことです。


話が逸れました。


ツアーTシャツに着替えて、あっという間に開場の時間になりました。


整列の前にロッカーに荷物を預けようと歩いていると、バックステージ招待に当選したお友達を発見…!!

ちらっとお話を聞けて、そして会えて嬉しかった。


向こうも私を探していてくれていたタイミングだったようで、ばっちりでした◎

嬉しいね。


いよいよ開場の時間になり、入場する時に焦りすぎて華麗に柵に激突したわたし。。。

リアルに心配されて 恥ずかしい。良い大人なのに~


東京から来ていたお友達にも会えて、ちらっとお話しもできました。ありがとう~


一緒に入場したお友達がベスポジを探してくれて、2列目に行かせてくれて。

去年とほとんど同じ場所だ。ドラムがよく見えるよ~

本当に感謝です。


照明が落ちて、いよいよ開演


1曲目はRunでした。

攻めてきたなぁ~って思ってたら、押されて思わず柵をつかんでいて、気づいたら最前にいました。


最初にRunやってくれて ありがとうしかないです。


MCとかセトリとかは、書いてくれてる方もいらっしゃるので、

あとは、個人的に印象に残ったシーンを書きますね。


Cornaのベース、めちゃくちゃかっこよくて あの グリスでしたっけ?

グリス祭りなんですね!!

しかも、ここでどや顔しないで いつやるんだ!?ってぐらい

マエクンの どや顔オンパレードで


私も やるなら今だ!!もっとやれ!!と

心の中で煽ってしまうぐらい めたくそかっこよかった


あの部分は どやってナンボだと思いました

は~かっこよかったな~



Ghostの佐藤くん

アップライトピアノを弾いていたのだけれど

ペダルを使わない方の左足で

超超超規則的に テンポを刻んでいたのに気付いて にやにやしながらガン見させて頂きました


1,123 1,123 の繰り返しが堪らなかったです笑


そして、崇さんの鍵盤だと 何だかリラックスして観ていられるんですが

佐藤くんの弾き方もあるのかな

必死に弾く感じが伝わって ついつい母性が。。。笑


思わず心の中で「がんばれ!」と応援してしまうような

一生懸命な弾き方

Ghost 初聴き 嬉しかったです



Letterの伊藤くん

1コーラス目終わりの「huhuhu~」のところで ハイハットを チッチッチ と演奏するのですが、

うっきうきに身体を揺らしながら演奏していて、それが何だか ドリフ的な動きで 個人的なツボに入ってしまってにやにやしながら観てしまいました笑


本当にすみません。


その日の朝、サカナクションの新宝島のMVを観てしまったから 余計にそう感じてしまったのかも笑


この日の伊藤くん、あまり笑顔もなくクールに演奏していたのですが、MCで言っていた通り、緊張していたんですね。


セットリスト順に曲を並べてみたら 超むずかしいの!!


って言っていて、そうだろうなって感じた演奏が随所に見受けられました。


Letter然り、私がいちばん えげつない と思ったのは Songsの1コーラス目でした。


なにあれ!!

どうなってるの?って感じ。

聴いた時から いい意味で違和感の感じるリズムだったので、ちょっと音を加工してるのかな~なんて思っていたけど、甘かった


彼は 音源通りの音を叩いていた


あの微妙なズレ感


大好きなズレ感


どうやってあの音が出ているのかを 目でしっかりと確かめたいので リズムセッションにリクエストしました。


でもですよ、やっぱり当人も緊張していたのか

曲に入る前に 目を瞑って 深呼吸していました


だって あんなにえげつないんだもんね そうなっちゃうよねって思った


そして あの えげつない曲を作った人も 頭がえげつないよ、いい意味でね!!(ここ重要)



崇さんは


笑顔が多くて 本当に多くて 何だか安心しました

歯をおもいきり出して にかーーーって笑って


Letterのハンドマイクも 新鮮でした

2コーラス目で 安定の カミカミ


MCでも噛んでいて、それを自分でも再現しちゃったりして

何という可愛らしい人なんでしょうね


ちょっと歌詞の間違いだけは もう少し抑えた方がいいかもね、なんて思いました


でも いつまでも 飾らない 自然体なあの雰囲気は 本当に魅力的



個人的にショッキングだったことが。


ドラムセットの わたしの大好きなスプラッシュシンバルの位置が 大好きな位置から

独立した ドセンターに移動されておりました(泣)


あぁ あのおまけ感のある

ちょこん感のある

あの位置が好きだったのに


いつか戻ってくれることを切望します


今回はアルバムツアーだったから、アルバムの曲以外で何を入れてくるのかなって思っていたのですが、だいすきな Nam(a)eが入っていて嬉しかったです


イントロ鳴った瞬間

頭かかえました うれしすぎて


Bright Sirenも久しぶりで 嬉しかった

でもアウトロでもっと 伊藤くんが身体を捻って ドラムを叩いてほしかった笑


あの身体の捻り具合が だいすきです

渾身の一撃 的な


Mirror Danceでは、スティックキャッチ成功

2回目は スティックの先端寄りをキャッチして

危なかった~な雰囲気で佐藤くんと顔を見合わせて 笑っていました


でも、Mirror Dance 外しても良くなかったかな。。。

フェスでもやってたし

RDM入れて欲しかったな~という個人的な希望


今回 アンコール1曲ってのが 珍しくて 終演後も しばらくお客さんが動かなかったような気がしました

本編が長かったのかな


あとは、がつがつしたお客さんも増えてきたような気がした

それが良く作用した部分と そうでなかった部分があったみたいで

色々とちょっとずつ変わっている感覚


総括としては、やっぱりandropの音は えげつない という感想でした

普通なら流されてしまう 間 に 音 を 入れてくれるから だいすきです

うまくは伝えられないけれど 私が入れて欲しかった 間 に 音を入れてくれるandropが好きなのです


最後 はけていくとき

伊藤くんが手を合わせてお辞儀してくれたのが 印象的でした


楽しかった

素敵な景色で聴く えげつない音は 最高でした(誉めています)


写真 2.JPG


(公式ツイッターから)



終演後は、お友達と もつ鍋で乾杯

写真 1.JPG

トマトもつ鍋と 炙りもつ鍋


楽しい時間を いつも本当にありがとう


次にandropの音を聴けるのは いつでしょう



明日は安室ちゃんを拝んできます!!

楽しみはつづくよ...

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今回も


敢えての ライブ カテゴリ で




5月24日の ライブの前に CDショップで andropにお会いしました◎




1時間ぐらい 店内で待っていて


あと 1時間待って 来なかったら 帰ろう と思っていました




自分が想像していた時間を 超え出した頃


結構 疲れてきて


(待つのって 疲れるでしょ)




もうかえろっかな って思い出した ときに




うしろから




すこしだけ にぎやかな声




ちらっと のぞいてみたら






はっっっ!!!




いたっっっ!!!






でも






すくない  !!!






だれか と だれか が




い な い




(動揺)




(がーん)






と、とりあえず




スタッフさんに かくにん






あの~サインいただいてもよろしいですか・・・?




え~っと...


ちょっと...ごめんなさい~






え?




断られることってあるんです?




いや、ないはず !




ここで わたしの 女優スイッチ が 発動






え?




(フリーズしてみた)




(さぁ、どうする?このあと何て言う?)




と、試してみたのです




だって、わたし




完全に




ナ メ ら れ て い る 感 があったから




ひじょうに ふゆかい でした




というか、そのスタッフさん


札幌の(ワー○ーの)人っぽくて




ぱすぴえさんの時も見た気がしたから


(あしゅらさんに 話しかけたから 絡みはなかったけれど 振る舞いとかの印象は良くなかった)




他の地方で断られたはなしなんて 聞かなかったし


しばらくフリーズして 止まってみたの




そしたら、そのおばちゃん(実際 おばちゃんだったから こう呼びます)




あ、あの~・・・


ちょっと確認してみますね~・・・笑




急にへらへらして こう言った




頭ごなしに お断りとは いい どきょうだ!


初めから そうやればいいのに




と 思った瞬間




東京から来たであろう スタッフさんに




あの~


なんか~


ファンの方が~


サイン頂きたいって~




ハァ!?




なんだ そのざっくりとした 括り はぁ!!!




もう この人 あかんな、と


この後 私は そのおばちゃんのことを 既にその場には 居ない存在 として取り扱い やり過ごしました


(まぁ もう絡む必要もなかったので)




不ゆかい な ことばで 紹介された私を


東京のスタッフさんは 何とも大変快く


「はいっ!いいですよ!!」


と 明るくお返事してくださった




ありがたい


(本来は こうであるべきでしょうよ)




(というか、アーティストの印象が良くなくなるような対応しかできないお方は 会社としても 配置換えを検討した方がよいのでは?)




まだ メンバーさんがサインを書いている とちゅう だったので




「あの!あとでいいです!本当!!全部終わってからでいいです!!」と


すこしだけ待機




基本的に メンバーさんの迷惑になるようなことは したくないので


出来るだけ 許可 を頂いてからお会いするのが 私的にベスト な かたちだと思っていて。




さぁ。




ここで くいず です





なぜに 2人・・・?




は!!!




札幌 主要3店舗


まさか 二手に わ か れ た ・・・!?




がーーーん




札駅に行けばよかった・・・か?




とにかく


がーーーーん




この間に


私の中の


きんちょう×4が




きんちょう×2に しゅるしゅると 音を立てて 蒸発していった


(だって 4対1って 結構 緊張するよ)




我に返って、とにかく


かみさま と ストイックさん が 不在 という現実を受け止める




佐藤くんが タワレコスタッフさんと お話しつつ 色紙やカードに 色々書いている




たぶん RSR のお話




ス:(RSRに)行きますね!


佐:ぜひ!僕ら絶対べっろんべろんに酔っぱらってますよ~!!笑




和やか。




佐:今回、なぜかベイ○ックスを必ず書くっていうルールがあって~笑






写真 1.JPG




かわいいです◎




前田くんは 壁面のボードに色々書いていたよ




写真 2.JPG






ひと通り 終了したようで




では、エレベーターの方で~ と


東京のスタッフさんが 仰ってくださったので みんなで移動






佐藤くんと前田くんと ここで初めて


「こんにちは~」 と ご挨拶






少し背の高い贈り物 を 持参していた私の


手にしていた ショッパーを


わざわざ立ち止まって ガン見する 佐藤くん




何も言えずに終わってしまったけれど


あれは いじったほうが よかったのでしょうか ...






エレベーター前の通路へ




ここに 顔ハメパネル があって




確か 在日ファンク の




前田くんが お顔をはめこんで 撮影


「ハマケンさんの隣がいいかな~」とか 言ったりしているのが 聞こえた




それが終わってから あらためて お二人と ご挨拶




「こんにちは~」




Ghostのジャケットに サインをお願いしました




持参したペン(塁さんも使ったやつ) と CDを 差し出して




「お願いします」




と 言ったら




前田くんが


「うわぁ~ 買ってくれたんですね!」と 大きくリアクション




佐藤くんも


「ありがとうございます」と 言ってくれて もうこれだけで 頭の中がよくわからないことに




「はい!」としか お返事出来ませんでした




「今日は...、他のお二人は?」と とても 気になっていることを。




前「今日は、二人体制ってことで~」




分かれて回っているわけではなかったのね


では、お会いできなかったのは 仕方がないね(という脱力 笑)






サインしている間


前田くんが


「ここから近くに住んでるんですか?」と 聞いてくれて




「地下鉄で○分ぐらいです」




お二人「へぇ~近い~」




とか そんなお話を。






この日は


もし お会いできたら 北海道に来てくれたことが 嬉しいから そのことだけ 伝えられたらいいやって


思っていたので




その地下鉄話のあとに RSRのことを話そうと思って 言葉を発したら


佐藤くんと かぶってしまって


佐藤くんに 譲った




佐「今日のライブは・・・?」




私「行きます!」




佐・前「ありがとうございます!」




私「RSRも行きますよ!」




佐・前「本当ですか!」




私「もう本当に嬉しくて、周りの人たちもすごく喜んでいましたよ」




佐・前「いや~、俺たちも嬉しいですよ」




私「北海道、嫌われちゃってるんじゃないかと ずっと思ってて...」




一同 爆笑




佐「いや!それは、俺らの方が思ってた!!北海道に嫌われてるんじゃないかって!!」




(この時の 佐藤くんの微笑み ひどかった 破壊力!! お目目がなくなって かわいらしくて・・・!!!)




また笑いが起こって


こんな感じで すごく和やかに お話できたのが 後々 振り返ってみたら こわかった




一度ケースにしまって頂いたけれど サインに 名前を入れて頂きたくて


お願いしたところ 佐藤くんが 快く書いてくださった






写真 3.JPG





家宝です


本当に 大大大感謝◎






その後 4人分のお手紙を 佐藤くんに 手渡し


「他のメンバーにも渡しておきますね!」




(しっかり頼んだよ)




実は ちょっとした自作のものを 添えて お渡ししたら


前田くんが またまた 大きなリアクション(ありがたや)




前「うわぁ、なにこれ~!かわいい!!作れるの!?」




私「はい、作りました」




佐「なんか○○風な感じだよねぇ~?」




前「すげ~」






私「お手紙の中に少しだけ入れておいたので、」




前・佐「え、入ってるの!?」




私「はい、入っています」




前・佐「へぇ~!」






私「○○とかに使ってください」




前「そんなん、もったいないよ!○○に使うよ!!」




と もし実現したら 大変 光栄なことを 言ってくださった




何をお渡ししたかは 私たちだけの 思い出




もし 日の目をみたときは そのときは ひっそりと おしらせします




(この時、東京のスタッフさんもメンバーと同じリアクションをしていて、例のおばちゃんは ころっと寝返り、まぁ~すご~い なんて言い出していたけれど 誰も反応していませんでした。 よっ! 太鼓持ち!)




お手紙を読んでもらう時も 少しでも楽しんでほしいと思って


開封の仕方が 面白い仕掛けになっている レターセットで お手紙を書きました。




そしたら、前田くんが それにも気付いてくれて


前「え、なにこれ!どうやるの?」




私「ここを ぺりぺりっとめくると 開けられるんですよ」




前「へぇ~かわいい!」




本当に 優しい しか 無かったです◎




前田くんが あいふぉん6を 手にしていて




それを とても 間近で見てしまって




「本当に使ってる!」 と


私は こころの中で 無駄に興奮





その後に もうひとつ




背の高い 贈り物を。


これは これからも もっともっと 大きくなってほしいという 私の願いと


北海道に来てくれた感謝の気持ち を込めて




佐「頂けるんですか!」


私「はい、本当に来てくれて嬉しいので」




佐・前「ありがとうございます!」




前「はい、じゃ、贈呈式!」




私が佐藤くんに「どうぞ~」とお渡しさせてもらって


(すいません 手が触れました)






佐藤くんも お礼を言ってくださって




すかさず サッと「はい、これに入れて持って行ってください」と


ショッパーを渡すと




佐「すぐしまうっていうね・・・笑」






最後は 握手をお願いして




「ありがとうございました!また後ほど!!」と


お二人とも 私の目をがっちり見て 握手してくださった○




「はい、楽しみにしています」と お返事して




「では、また後ほど~」という 最高に贅沢な ことばを交わしあって


手を振り合って お別れしました




何という体験・・・!!!






佐藤くんは まんま この格好で


(あたりまえ)






写真 1.JPG






(佐藤くんツイッターより)




足元は つま先が ころんと 丸くてかわいらしい ネイビーのニューバランスでした◎




前田くんは 白と黒 ツートンのキャップ(真ん中にワンポイント入り)を 被っていて


確か ハーフパンツだった気がします


(あいまい)




今回は、何となく




タワレコが いちばん




だと ピンと来て




タワレコで待機していたわけですが




何とビンゴでした






そのあと、普通にサインを見に


玉光堂へ行ったら




また おふたりが笑






写真 2.JPG





いまか~!と思って ひっそり見守って


その間に 上の HMV へ




店内BGMが androp


次はここか~!!!


と思って、えいやっ と 思い切って待機






しばらくすると うしろから




佐「お!また居た!!」 







前「○○(わたしの本名)さん~!!」




とお話している声が聞こえたけれど


きこえないふり




サインしているところを こっそり観察(きもちわるい)






写真 1.JPG





写真 2.JPG







どうしようかな~


最後 去り際に ちょっとだけまたお顔を見たいな~ と 思って(ぜいたく)




こんなチャンス そうそう無いし


と、思い切って


お二人がお帰りになる時に


軽く会釈したら




「どうも~」と言ってくださった(でも、ちょっと表情がひきつってたかも笑 やっぱり また居たなんて こわいですよね・・・)




とにかく、なんだかすごいことが起こってしまって


恐縮しっぱなし




佐藤くんに関しては


ライブの時も 目の前に 私がいて 怖かっただろうな と思いました




本当に ごめんなさい




次は かみさま と ストイックさん にもお会い


出来たらいいな◎




そういえば


この日のライブの最後に 4人が それぞれ 前に出てきてくれて


お客さんと 手を合わせてくれたのだけれど




ありがたいことに


私は全員と 手を合わせることができて




伊藤くん に関しては


思わず 目の前に来た 薬指を きゅっと させて頂いて


伊藤くんの手の動きに合わせて(無理に引っ張って お怪我をさせてしまったら たいへん なので)


しばらく そのままの 状態で きゅっと 掴ませてもらって 




(たぶん 3秒 ぐらい)




自然に離れるまで




すごいパワーを 頂いた気がします◎


本当に嬉しい感謝ありがとう◎◎◎




そして、本日 お話ししてくださった


佐藤くんと前田くんに 本当に感謝!




優しく対応してくださって ありがとうございました◎


このことは 一生 わすれません・・・!!!

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テーマ:

つづきです


あとは

ついーとしたMCと

ついーとしていないMC




崇:具合悪い人いない?居たら端とか後ろに移動してね!



前:あなた、あなたが1番具合悪そうだよ…



崇:俺、自分の汗が落ちて行くの初めて見たわ!!



崇さん

序盤から お顔が汗でキラキラ




伊藤くん

序盤で 一生懸命

「やばい、やばい!」と口パクで 前田くん に アピール

自分の黒Tを絞る仕草

汗が尋常じゃなくて、鎖骨が終始キラキラ

この日の前半は

あまり顔を上げていない印象

(後半はペースを掴んだのか、笑顔も○)

佐: 僕らのツアーなんですけど、ここまで全て快晴!

もう怖くなって来る!!笑


MV撮影の時にあらわれた

Halo の お話しをしていました○

佐:昨日新木場でメトロックに出場 ←しまして!

で、人間は良いんですよ、びゅんと移動出来るので。

ですが、ドラムとか (ここで何故か 伊藤くんが ダブルピース を作って いぇいいぇい の 仕草)

機材はですねぇ、移動に時間がかかる!

一生懸命運んでくれた方に感謝です!

今、その方は寝ていらっしゃると思いますが…

崇:八戸ライブの後に根室へ撮影に行きまして。

中標津 とか 釧路湿原 にも 行ったの。

釧路湿原 は 夕日が綺麗なんだよ、知ってる?

ここは 日本か って思うぐらい 綺麗 だったよ。

で、釧路グルメ街道?という場所があって、 じゃらん で 5連覇 してる 美味しいところなの。

(佐藤くん にやにや)

佐:...すいません、すいません!

僕ずっと じゃらん⤴︎ だと思ってました!

会場から

えーーーー! の

大ブーイング

ふと 伊藤くん を見ると

伊藤くんも えっ!? という 表情

(じゃらん⤴︎派)

佐:え!じゃらん⤵︎?

会場:そう~!!

崇:え、どっち?

前:すいません、僕も じゃらん⤴︎ です

会場:えぇ~~~?

崇:どっち?

伊:じゃらん⤴︎

会場:えぇ~~~

崇:でもさ、♬じゃら~ん⤵︎、じゃら~ん⤴︎だもんね?(微笑)

(それって曲のメロディー…)

崇:牡蠣 とか 帆立のバター焼き とか もう 堪能しまくったの。

で、佐藤くんの 親戚のおばさん にも会いに行ったの。

おばさん の お店に 突然挨拶しに行った!

佐:母方の実家が道東の方なんですよ~

崇:おばさん、佐藤くんにそっくりなの!佐藤家の血は濃いね!

佐:みんな、似てるからって声掛けちゃダメだよ!?

伊藤くん

マイク を 口元 に 持ってくる


タイミングを伺うも 話せない

マイク を くるくる

(かわいい)


そして マイク を 離す

なかなか話しそうで話さないから


第一声 は どこなんだろうって

わくわくしながら見てたら

何回か 目があった

(気がした)

やっぱり 俺の大事な前田くん の お話のところで

伊藤くんは口を開いた


入りやすかったのかな

前:タク、お前なんか北海道らしいことやれよ。

伊:何だ、そのいきなりのジャイアニズムは…!

第一声は

この ジャイアニズム の つっこみだった気がする…笑

佐藤くんが

ギターを弾きながら

北の国から の テーマソング を 唄う

最後は 会場と一緒に。

伊藤くん

指揮者のように 腕 を 振っている

つぎは 伊藤くんも歌って。

二人とも美声でした◎

そして、二人とも

これ、めっちゃ気持ちいい!と 仰っておりました○

崇:じゃ、次はベースで北海道らしいことを…

前:えっ (動揺) わかったよ! 北海道らしいことを…!

ベースの音を思いっきり出した瞬間

何故か 前田氏に ピンスポ が 笑

その後 若干 明るい照明になり

ベースで 北の国から を 演奏し

最後は安定のドヤ顔 ←

佐:みんな、伊藤くんの北の国からのモノマネ聞きたくない!?

会場:聞きたい~!

伊藤くん

田中邦衛の モノマネ で

拓…、拓…、拓…、

お前、

…純に似てるな…!!

佐:(満面の笑みで)

純に似てるって、確かに良く言われるんですよ~

以上、北海道らしいこと、終わります!!

崇:メガネの曇りが…

前:メガネの曇りが半端ないね!

北海道、前回来た時も思ったけど、本当 熱気がすごいんですよ!

だから メガネの曇り が 取れない!

伊:それはもはやメガネをかけている意味がないな…!(超冷静なつっこみ)

崇:そんなに厚着もせず(北海道に)来てしまったから、

狸小路のドンキ(!)に マフラーとかないかなぁと思って 行ったんですよ。

で、店員さんに聞いたら、「季節的に…置いてないですね…」って笑

(2曲目の前で)

崇:前の方、詰まってるね。

よし、じゃあ みんなで「ほっかい どーぅ!」で 一歩 下がろう!

「ほっかい どーーーぅ!」

佐:...あまり変わってない気がするよ笑

崇:みんな、辛いことや嫌なことがあると思うけれど、

今 この瞬間だけ は そういうことを忘れて、音楽を楽しんでください…!

無数の時間の使い方 が ある中で、

チケットを買って ライブに来てくれて 本当にありがとう!

感謝しています!!

この崇さんのことばには

グッときた

「感謝」 の 部分に とても強い力を込めて

伝えてくれたのが 本当に 嬉しかった○

札幌 の お衣装は

崇さん ネイビーシャツ(脇と背中の汗がくっきり、Haloばりにきれいな○)

前田くん ネイビーポロシャツ に ハーフパンツ

佐藤くん カープ&楽天Tシャツにデニム、バンズスニーカー

伊藤くん 黒Tシャツにデニム、眩しいぐらいの真っ白なスニーカー

最後は

4人が それぞれ前に出てきてくれて

お客さんと 手 を 合わせてくれて。

あちこちから

ありがとう の 嵐 でした。

温かくて、暑くて、とても楽しかった

札幌ペニーレーン24。

とても贅沢な場所から楽しませて頂きました。


写真 1.JPG

(公式ツイッターより)

そういえば、整列が始まっている中

クロークに荷物を預ける準備をしていたら

BGMで

Lit

早くしないと入場開始するぞ的な

魔王感
ハンパなかったっす




ケータリング

前回は 石狩鍋 で

今回は 餃子鍋 が 用意されていたらしい



私たちも ほんとうは

イタリアンとか串揚げとかで

打ち上がる予定が


お友達が「定休日女」だったみたいで

(行く店行く店、定休日とか臨時休業でした)


結果的に

餃子で打ち上がりました










RSRも楽しみです。



写真 2.JPG



実は

この日の ライブの前に

素敵な できごと も ありました。


そのことは

後日

しれっとアップします


(通知は しません)


お読みくださり

どうもありがとうございました◎

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テーマ:







(すごい勢いでわたくしが映り込んでいますが)




待望の androp 札幌ワンマンライブに行ってまいりました。




5.24




佐藤くんも仰っていましたが、怖いぐらいの快晴でございます◎






私が目にした 耳にしたことを


私なりのことばで綴っておきます。




完璧な記憶ではないし、実際に目の前に無い表現なんかも出てきますので、ニュアンス程度でお読みいただけると幸いです。






この先、ネタバレあります(そして長文)。


















だいすきなお友達と先行物販前に


最寄り駅で待ち合わせ




グッズの列に並ぶ














写真 4.JPG




列の途中で発見したポスター




RSRの新しいポスターも。


うきうき





今回 「も」 買いに買いました






iPhoneケース イロチ買い


ジャガードタオル イロチ買い


缶バッジ


Ghost Tシャツ Natural


ロゴT ブラック(あのスケジュールが記されてあったら もう ね、)








昨日


新iPhoneケースに着替えました




写真.JPG






かわいい...!!








思わずお友達が




「買いましたなぁ」




クレジット一括払い




これからもお仕事がんばります。。。






そうそう、今回の 0.7pm ネイル




ジャガードタオルのカラーを使いました






写真 3.JPG





両親指はオリジナルデザイン




他は ネイリストさんデザインのイロチ




大粒のホログラムは とてもまぶしいです


オーロラシルバーです




パステルのホログラムも 実は意外とビカビカで


会場に入るとテンションが上がりました




パープルとピンクは 自作のカラーで


複数の色をミックスして つくったもの




ライブというものは その日だけのもの だから


ネイルにも そういう要素を取り込んでみました。




実は 0.7pmが入っているんだよ






写真 2.JPG





写真 1.JPG





角度によっては全くわからないようになっていて




特に右の親指は


Ghostのドロッププリントのような


ホイルを付けて


その上に白の pm のシール


pはタオルとおそろいのピンクが入っている(偶然)


あとは、折り紙を細く切ったものと さんかくに切ったものを。




親指のデザインがいちばん好きだと言ってくださった方がいて


とてもうれしかったです◎


(ありがとう)








整列まで時間があったので、会場最寄りのケーキ屋さんでケーキセットを食す。


いろんなお話をしていたら あっという間に整列の時間






御手洗いをお借りして




ボディシールを貼らせていただく






今回チケットをやり取りさせていただいた方や


仲良しの方にも ぜひテンションを上げて 当日は楽しんでいただきたいと


勝手にお渡しさせて頂きました






とても喜んでいただけて私もうれしかったです


ありがとう○






写真 2.JPG





偶然


整番の近かったかわいい3人組と。




Voiceが わたし




みんな とてもテンションが上がっていて


いい感じ






いよいよ入場






最前は埋まりつつあったけれど、スッと入った場所が佐藤くんのマイクの真ん前で、何だかすごい場所に来てしまった感が。。。






目の前にはマイクと


きらきらの POWER ON!!状態の エフェクター




す、すごくちかい






ドラムもよく見える


この日はベースの方に若干傾いていた




大きなシンバルで伊藤くんの表情が見えないかも~なんて


すこしだけ心配する






いつものSE





18時すぎ






フロアが暗転して




サンバっぽい音が。






ブルーの照明






メンバー登場。






向かい合って、音を出して






さ、さっぽろ


どうした?ってぐらい




押しがつよい...!!!






1曲目の One が始まって


押しがすごくて




「しぬで、これ・・・」




と思った






汗だくで熱くて暑くて


びっくりした






でも なんだかうれしくて


andropの音が聴けるのが本当に嬉しかった


(去年の9月ぶり)






セトリは毎回


覚える自信がありません




というか


覚える気がありません(他力本願)




セトリおぼえなきゃ


という義務感を背負いたくないので


(私の場合は楽しめなくなってしまうから)


いつも


拾わせていただいている




今回も


ひろいもの






1.One


2.Glider


3.Roots


4.Bell


5.Colorful


6.ShowWindow


7.Answer


8.You


9.Rainbows


10.Youth


11.Tara-Reba


12.HoshiDenwa


13.Train


14.Pray


15.Run


16.Yeah!Yeah!Yeah!


17.Voice




En.


18.雪のない街


19.Boohoo


20.Mirror Dance






One は もう


みんなのテンションがすごくて 押しもつよくて


気づいたら終わってて


でも しあわせで






次に Glider が来た時に


もう私 大丈夫かなって 体力がしんぱいになった笑




でも楽しめてて 安心した






Gliderが終わりかけた時に


よくわからない感覚になって




気が付いたら


Rootsの中に いた




魔法をかけられて(私の中では ドラクエの ルーラ)


ワープした感じ




じゃない、




ワープさせられた感 !!!






べつの場所に


飛ばされた感 !!!




してやられた感 !!!




どこからがRootsになっていたのか


わからなかった






Rootsの ドラム


そいつのその声に~のところは音源どおり(アレンジ期待してた)




自問自答は まわる~


の後は いつものアレンジしていました






Bellのイントロ


あの ま~るい ギターの音が鳴ったときは


声をあげてしまった うれしくて!




久しぶりに聴きたかったのです◎






そっと君に話した~

のあと、


スティックを投げるのかなって思ってたら

ノリノリでカウントを取っていた 伊藤くん




休符も流さずにきちんと意識してカウントして次に繋げる




これを今回のライブで


随所に確認




リズムセッションで話していたこと


きちんと目で見ることが出来た




アウトロのドラム、力強かったな~○○○






次は 聴きおぼえのあるセッション


ひとりイントロクイズしてた私



Colorful

ちょっといつもと違った気がする(でも具体的に説明できない)




照明もきれいだった






ShowWindowも 久しぶり




フロアもクラップして 楽しかった◎






Answer


初聴き。




全部かっこよくてあっという間に終わってしまった


次はもっと いろいろ噛みしめて聴きたい






Youのイントロ




ドラムが鳴った時


声をあげて頭を抱えてしまってごめんなさい。




最近、andropの中でこの曲がいちばん好きだと


気が付いたので




とてもうれしかったです




でも照明が暗めで


ドラムが見えづらかったのが


すこしだけ残念




だけど、本当に聴けて嬉しかったです◎






Rainbows


札幌でのRainbows率、高いと思うのは私だけでしょうか




願いの数だけ~の ロール




ハッとしてしまったくらいに綺麗


こんなに素敵な音だったっけ、と


自分が思っていた 大好きのレベルを

またさらりと


伊藤くんに塗り替えられた




とても呆気なかった


一瞬のできごと

嬉しかった




とても◎




やっぱりきらきらと光った音がしていたなぁ




Youth


とっても予想外の曲が来て


びっくりしたというのが感想




この辺は ゆったりと聴かせていただく...






佐藤くんが




このフリをやれと言われたのでやります…


みんなもそのつもりで聞いてね!笑


もし機材が届かなければ…!




届いていなかったならば…!!!






...ということで、Tara-Rebaを聴いて下さい。






という曲フリで始まった笑






この曲のギター

andropのアコギは艶やか




品のある光り方

しっとりとした


崇さんのアコギ




綺麗だったな




合間に入る


透きとおった スプラッシュシンバルの音 で

胸がきゅっとなる




Tara-Rebaの スプラッシュシンバル は

かわいい音がする




ちいさい頃

大人の人から

かわいいね~めんこめんこ(北海道弁で かわいいの意)




と言われながら 髪の毛を撫でてもらった


あの感じ




かわいくてかわいくてたまらなくて

思わず抱き寄せて ぎゅっとしてしまう感じ




ちょっとドラムのアレンジしてた気がした

(けど、気のせい…?自信がない)








ライブで聴こえてくる音




音源で聴く音以外の音を 自分の耳が拾ってくれてるなぁって思います




というか、ライブでは


普段取りこぼしてる音を拾える嬉しさがある




それぞれが 普段使っている音楽機器の性能にもよるけれども


普段耳に入って来ることがなかったのか


耳に入っていたとしても 気づかれることのなかった音を認識しながら聴くことによって


また新鮮な印象で楽曲を楽しむことが出来て。




Tara-Rebaは まさにそうだった




違う曲みたいに聴こえた


でも何が違うかは 具体的に説明出来なくて


わからなくて




きっとそれって


さっき書いた


音の違い なんじゃないかと


勝手に思っています






この曲の 佐藤くんのコーラスは


とても優しくて




音がかわいらしくて




ちょうどこの日の佐藤くんのTシャツのような色をしているよう


(に私の目には映りました)






佐藤くんが歌うたびに

Tシャツの色に似た




それよりも もっと優しくて


柔らかなサーモンピンクのような




ほわほわ が




ぽって浮かぶ




ふわふわ でなく ほわほわ






綺麗な円の中に 漂ってる感じの




ほわほわ が。






OneのMVに出てくる感じの...!!






ほわほわの中心が 濃いサーモンピンクで


外側に向かって 淡くなっていく グラデーション


一瞬で現れて しゃぼん玉のような綺麗な円を描いて




また一瞬で綺麗に消えちゃう


そんな音の繰り返しがたまらなかった


とてもあたたかくて 柔らかくて




本当に優しい綺麗な音でした◎






つぎは




今回の個人的


大ハイライト




HoshiDenwa




ひどかった






パーソナルスペースがきちんと確保されていたなら


確実に号泣していた




でもこの日も涙目で聴いた






ベースの和音の美しさを

前田くんが教えてくれた曲




ベースの

柔らかで


横にゆらりゆらりとした音に 安心しきっていた




滑らかに続くギター


優しくて切ない歌声




そしてドラムは


幾つもの綺麗なロールに うっとりしてしまうけれど




気を抜くと

クローズドリムショットの音で ハッとして




また心地よく揺り起こされる




完璧で強くて美しくて




ずっと聴いていたかった○




四人の中で鳴っているドラムの音を ずっと聴いていたかった




HoshiDenwaは




このまま あと500万回以上聴いても


飽きないと思った




ずっとこの時間が


終わらなければいいのに




って思った曲だった




そして




いつもよりも




ドラムセットのシルバーの部分が




白っぽく輝いて見えた◎






素敵な音で涙が溢れてくるなんて、本当にしあわせなことだと思った




そんな音を聴けて居ることとか、


そういう音に出会えたこととか、


そういう音を鳴らして居る方たちと


同じ時代に生まれたこと とか、




たくさんのことに感謝しながら。






つぎの


Trainからは


後半にかけて飛ばす感じで




Pray では




恒例の




おやくそく の




コール&レスポンス




♪あーあーあーの ところ




佐藤くんが




「音程なんて 関係ないんだよ!」 と




おてほん




あまそうなお砂糖汁が飛んでいるのをみたよ笑




私には




「あーあーあー」


じゃなくて




「ばーらーらー、ばーらーらー、ばーらーらー さ~っぽろっ!!」




って聞こえた笑






次に伊藤くん




自分のドラムで入るのが


おもしろかった(ちょっと戸惑っている感じ とか)






次に前田くん




伊藤くんがカウントしつつ前田くんのほうを見る




前田くん




盛大に一拍遅れて入る…!!!笑


が、




超気持ち良さそう笑




カウントしたのに~という表情とともに 伊藤くん大爆笑




前田くんに合わせてリズムを取ってあげていた伊藤くんの優しさ、




プライスレスです本当に




やりきった後の前田くん




かなり悦に入ってたなぁ




(伊藤くんグッジョブでした◎)






その後は


たかひと先生の


お綺麗なファルセット




「もっと一緒に!」




という崇さんの力強い掛け声で


みんなで声を合わせて


ラスサビヘ … !!!


一体感あった◎






つづいて




Run






「僕らの 北海道ペニーレーンで~」






変えて来るかなぁ とは思っていたけど




てっきり頭は 「札幌」 だと 踏んでいたから

「北海道」 と 来た時は




え!北海道の後 何て言うの!? って


心配になった 笑




(正式には




「札幌ペニーレーン24」なので)






この曲の Aメロ




跳ねるベースの音 と

ハイハット




2つの音の

重なりが◎




(すきです)




押し付けがましくなく




きらきらとした 勢いをくれる感じ




押し付けがましくなく、というのは


andropのすべての楽曲に


共通しているものだと


私は思っています






いきおいに乗って




Yeah!Yeah!Yeah!




初聴きです。




三ツ矢サイダーいいねぇ!




良かったねぇ!って




終演後に思わず


お友達と言葉を交わし合った




とても盛り上がったね◎




大好きを信じて~ の あとのギター




あの音の名前は 


「わくわくの音」




初めて聴いた時から


あの音は




人がわくわくしてる時の心の音だ って思ってて




大好きだった○




そのフレーズを弾く佐藤くんを

しっかりと見た




ニコニコでもなく




くしゃくしゃな笑顔でもなく


とても 穏やかな表情 で 演奏していて




何だかそれが本当に嬉しかった




あの音に 1番合っていた表情のような気がして◎






僕らの時間に無駄なんてないよ

立ち止まったあとの一歩で未来をちょっとだけ変えてみてよ






シャツの襟を正して


背筋をシャキッと伸ばすような


(意図的にではなく 自ら伸ばしてしまう、音によって自然に伸ばされてしまう?)イメージ




シャツの色は 淡いブルー と 白 の ストライプ




歌詞 を 先に噛み砕いていたとしても




音 を 聴くのが先だったとしても




どちらが 先 に 耳 に 入って来ても




何 の 引っかかりもなく


心に スッ と 落ちる




この部分の音を初めて聴いた時は


そんな感想を持った




崇さんは

ほんとうにすごい人だなぁ






最後は


Voice




ステージと私たちの間のスペースで


スタッフさんが撮影をしていた




(ドキュメンタリー?)




あせまみれだし


ひどい髪の毛になっているだろうから


映らないでください




この曲が終わる時




本編の最後だったかなぁ




もうぐでんぐでんに熱すぎて


具体的に どこ って 覚えてないや




ドラムを 狂ったように叩いていて。




そのドラムを 前のメンバー3人が 取り囲みながら 笑っていたの


とても嬉しかった




もうみんな熱すぎて ハイになりすぎて




そのあとは ジャーーーン と 4人で音を合わせて。




何だか 謎 の 達成感 を感じた




やったねぇ!!!って心の中で繰り返しながら


一緒になって喜んだ◎






アンコール は


崇さんが ひとりで 登場。




アコギを爪弾きながら


少しお話し。




崇:北海道は本当にいいところだね。




客:住んでもいいよ~!




崇:住みたいよ~本当に…!


東京に出て来る前はそんなに感じなかったけれど、


東京に住んでみてあらためて思います。


故郷があるということはとても良いことだよ。




弾き語りで


雪のない街




とてもきれいな声で


絶好調だな~って酔いしれてたら




急に Boohoo で




焦りながら


テンションをあげる




前田くんの ベース


やっぱり かっこいい◎




かつて


「俺 しんだ」 って思っていた人が弾いているようには


見えないです




この曲の ドラム は

ワンゼロ の ときの


アレンジが1番好きだけど、




この日は


クラッシュのアレンジなしの


音源に忠実な演奏でした




あと




この曲の


崇さんの フェイク が すき




変わらない夢を信じて 「こう~」




ほかにも たくさん




Roots の 最後




「見せてよ~おぉ~↗」




Colorful の 最後




「鮮やかに染まる~うぅ~↗」






あと ひとつ




Rainbowsだっけね?


(自信ない)




「繋がっているから~」


のメロディを変えていたきがする


(自信ない)




ここで音程変えて来るかよ、




くっそぅ!


内澤崇仁


憎すぎて憎すぎて憎たらしい!!!


でも大尊敬


って思ったことは


憶えています。






フェイクだいすきな わたくし。




やってくれるかなぁって


ドキドキしながら聴いていて、




自分の予定通りに フェイク が来た時には


思わず目をつむって 笑顔がこぼれてしまうぐらい、




とびきり嬉しかった◎




最後は


Mirror Dance




僕たちの歌は いつも 君たちの 近く に あります!




この日は


「そば」ではなく、「近く」と言っていました






伊藤くん


スティックキャッチ 大成功で


歓声があがっていたよ◎






大盛り上がりで


終わりました○






あとは


流れに沿らずで もうしわけない




印象に残ったシーンを。






音の中に溶け込んでいるかのように

目をつむって 歌を口ずさんでいた伊藤くん




何回か見た


佐藤くんも同じ感じのことを。




何度も後ろからメンバーを じっと 見る 伊藤くん




特に 崇さん を 1番多く見てた




時々見せる

真剣な 眼差し が 印象的でした◎




最後 


真ん中の 男子に


崇さんが


すごく優しく


「頑張ったね、頑張ったね...!」 と 声掛け




おそらく 押し が ひどかったのだと思われる


(終始 頭を前のめりにして見ていた様子)






つづきます

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