昨日の話・・・


会社行くのに家出たのがギリギリだったわけ。
で、ダッシュしたわけ。


ダッシュし始めて10mくらいで
右足が左足に引っかかるという悲劇が~。


(パンツの裾がけっこう広いやつだったからか!?)


アスファルトにダァ~イブ!
ここはプールじゃないょ?


両膝と右足首を擦り剥きました。
右足首はえぐれました。


我慢して会社行こうかと思ったけど、
パンツの左膝が破けてるじゃないの~!


泣きながら、会社にメールしながら家帰って治療。
そんなしょぼい理由で遅刻、だせぇ。


マキロン塗って、バンドエイド貼って。


親からはいつか死ぬって怒られました。
ダッシュ禁止令発令です。


今後、私がダッシュしようとしたら断固阻止してください。


泥酔してできた傷にシラフで作った傷に、両足が傷だらけです。
完璧なまでに傷物です。


こんな28歳どうですか?
私だったら絶対にイヤです。


誰にも見られてなくてよかった・・・。


あんなに笑えるシーンはなかなかないはず。

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Click Ice Cream/C.I.C.
¥2,500
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イメージないし・・・あった、あった↓


CIC


お友達のC.I.Cが1st Albumを11/7に発売しましたYO!

ちょっと告知出遅れてっけど・・・許してね♪


湘南代表?テキーラ大好き?我等がC.I.Cマイク


C.I.CのオフィシャルHP

http://www.cicproduction.com/


C.I.Cのオフィシャルblog

http://blog.cicproduction.com/


そこで、blogからMISTA SHARのアルバム全曲解説を

引用させていただきマンモスかお


㊦㊦( ̄^ ̄チェケチェケラッチョ~㊦㊦( ̄^ ̄


長い歳月の間に密かに進行されていたC計画も

とりあえず第1ステップをやっと踏んだところであります。

今回、参加頂いたアーティスト、プロデューサー、

エンジニア、スタッフ、サポートして頂いた方々

全ての人にお礼を言いたいです。本当に感謝してます。

僕も自主レーベル立ち上げてどこまで出来るのかと思いつつ

自分を信じて、いろいろな方々にサポートされながらも

出来る限りのことをやれたと思ってます。

そんな"Click Ice Cream"の全曲解説を

MISTA SHAR個人的ではありますがリアルに解説させてもらいます。


01. Intro -The Show-
 Track Produced by Buzzer Beats

今回、かなりFeatureされている新進気鋭のプロデュース・チーム、Buzzer Beatsによるド派手な始まり。
アルバム作成開始時期にトラックをかなりの量で頂いたブザビ・Shimi氏にまずはリスペクト。こんなお洒落なオケに湘南Zoo Styleの荒くれどもがマイク・リレーで幕開けって感じですかね。とりあえずこの1曲目から4曲目までブザビで攻めます。

02. Put Your Hands Up
 Track Produced by Buzzer Beats

PVにもなった曲でLiveにて挨拶代わりでかましてたら周りの皆さんにこの曲いいよと言われつつ押し曲になってしまった"挙手"チューン。とりあえずこの曲聞いたら手あげて盛り上がってくださいな。ちなみにPVはいくつかのLiveを編集してリアルな現場をモロに伝えてます。

03. Pass the Mic feat. UZI
 Track Produced by Buzzer Beats

Studio Zにてアルバム作成中にUZIに来てもらい完成した男気あるマイクもの。サビ無しでそれぞれの名前を告げてからはじまる各バースはラップ・ミュージックならでは。飲み屋でも曲でもC.I.CメンバーとUZIは常にガチンコで信頼も厚いです。この面子+αで藤沢の某所にてよく男の飲み会を開催してるんで面倒くさくない酒自慢の方々一度参加してみては?C.I.C.PのUZIとはいつ遊んでも楽しいです。

04. 空襲警報
 Track Produced by Buzzer Beats

デモ段階で評判良くLiveでも早くに覚えてもらった曲だったかな。地元でよく会う人には「C.I.C言霊空襲警報~」なんて口ずさまれたりして。この曲のミックス・ダウンには、僕らの兄貴Home GrownのKON"MPC"KENさんにお願いしてバッチリ。拳Powerを身につけたこの曲は音圧&クオリティー上がりました。ちなみに先週、Kon Kenさん誕生日でした。おめでとうございます!!!個人的にはHome GのTancoさんと並びエンジニアリング、オケ制作含めて音楽的全てを勉強させてもらってます。

05. Burnin' feat. ラッパ我リヤ
 Track Produced by Q for ラッパ我リヤ

かなりお互いの現場でLinkして僕らも出させてもらったり、出てもらったりしてる中、アルバムにはガリヤを絶対に欲しいと思ってて実現した1曲。以前、ガリヤの曲にFeaturingさせてもらったこともあったし自分的に韻の使い手として超刺激されてる仲間だし、DJ Toshiのコスリも入れてガリヤ3人のフル・メンバーで参加してもらったことが嬉しかったです。今でもガリヤには多くのことを学ばさしてもらってます!

06. Kung Fu Hi
 Track Produced by DJ Arts a.k.a All Back

Akeeyに紹介してもらったトラック・メイカー、DJ Artsとの曲。いくつかオケを頂いてどれもイケてて自分的にはくらいましたね。ブザビにもやられてた時期に追い打ちかけられた感じ。やはり自分が表現できないオケとか持ってこられると本気でジェラス交えてやられてしまいます。後から、Mineshin-HoldやKm-Markitの曲もやってると知って1人納得してました。職人気質を感じるトラック・メイカーです。お題はもちろんカンフーもの。外人ウケしそう!?

07. Bad Talk feat. 無鉄砲 (Murder One)
 Track Produced by Mista Shar for C.I.C Production

僕がMurder Oneのリーダー・無鉄砲=通称・池ちゃんと会ったのも15年前くらい。Opneしたての藤沢・片瀬のklimaxというBARでDJしていた僕は何故か茅ヶ崎の池ちゃんと出会うのです。そのBARで一緒に回してた地元の同級生の当時Murder One Crewの菊池から紹介してもらったんだよね。そしてShino-Bや他のCrew達とも出会うこととなるのです。Original Murder Oneは大所帯で強烈だったなぁ。その後は藤沢の後輩の奴らがMurder Oneに入る入る(笑)んで皆ヤメるみたいな。そんな池ちゃんがアルバム制作時期にウチのStudioに来たついでに作っちゃいました。当時、音楽やってた連中で今でも残ってるのって数少ないんで自分的には生き残った戦友って感じですかね。トラックは俺で池ちゃんをお洒落に仕上げてみました!?

08. We Don't Stop !! -C to Z-
 Track Produced by T-Diddy & Mista Shar for C.I.C Production

T-DIDDYと俺でオケを20曲くらい作ってた中から選んだC.I.Cにもってこいのイケイケ曲。沢山やってるとこんなのもできるんだなぁと思ってしまいましたね。生っぽいのを作りたくて偶然できた曲で他メンバーも相当気に入ってるらしい。湘南音祭 Vol.1@江ノ島で披露した思い出の曲かな。Surudio Zから発信していくっていうのも込めてVibesぶつけた感じです。

09. Free Drunker feat. RYO the SKYWALKER
 Track Produced by T-Diddy & Mista Shar for C.I.C Production

個人的には昔から仲良くさせてもらってた中でミュージシャンとしての姿勢、人柄、Vibes全てにおいてかなわねーな...と思わされた男、RYO the SKYWALKER。本当に音楽に対して真面目だしやっぱそうじゃなきゃって所を自然とできてる人だなと。こういう商売してると天狗になる人も多い中この人だけはそれと無縁なんですよ。自分も負けてられません。前にC.I.C主催の"Connection" Tourも含めて那覇、宮古と2回づつ行ったかな?そん時の酒の強さにも驚かされました。自分も弱い方ではないと自惚れてた中、完全に負けました。なもんで酒の歌はこの人しかいないかなと。酔っても乱れない素晴らしい男です。だからって皆さん酒勝負なんて挑まないように。僕らの中ではっていう話ですから。

10. Watch U
 Track Produced by Buzzer Beats

クラブと言えばギャル・チューン。ちょっと俺らもイケイケばかりじゃなくやってみるかと思って作った曲。その頃は、Murder OneとC.I.Cで"UP 2 TOP"っていうイベントを藤沢でやってたんで、そういうのを含めてそれぞれがラップしました。なんか俺らってアホだなぁと感じてしまう曲ですね。笑う所は笑ってください!これもKon KenさんにTDお願いしました。

11. Ready to Die feat. MINESHIN-HOLD
 Track Produced by Mista Shar for C.I.C Production

まぢ、ミネちゃん(=Mineshin-Hold)は、Nastyキャラなのに熱いし面白い!この人のワールドは奥が深いです。ミネシン・ワールドにやられてます...。前に一緒に曲を作った時に俺は出会ったんだけどラップのイメージだけだとこの人の懐の深さは分からないかも。やっぱ一緒にLiveしつつ遊んできた中で毎回いろんなことを発見してしまいました。音楽的にも賢いし走馬党の層の厚さを象徴してるのではないでしょうか。まぢで最高だよ、この男!

12. 侍 [Samurai]
 Track Produced by Buzzer Beats

ちょいと過激に攻めてみようかと思い作った曲かな。サビは何故かAlcione STが立候補してきてそのテイクをそのまま頂きました。イントロ・マンも立候補してきたD.YがそのままのVibesをぶつけた感じ。今回、唯一、全員参加していない曲。ハードな言葉とハードなトラックが評判良かったのかな、身内で。こんな感じのもありでしょ。Put Your Hands Upと同じくブザビのChivaちゃんにBig Up!!

13. 湘南 Underground with FARM134
 Track Produced by Tohkick for Farm134

湘南エリアのHip Hopって全国的にはぶっちゃけ弱いんすよ。で、幾つかある地元のHip Hopグループの中では前々から気になってたグループの一つだったし互いにLinkしていくうちに今では自然にC-Familyになって地元から盛り上げて行こうってのに賛同してくれた奴らがFARM134。他にもT&GでVersっていうイベントやってる奴らもいるしF.A.Pで頑張ってる奴らもいるんで皆で固まってガンガン上がって行きたいね。そんな湘南のアンダーグラウンド・シーンの曲。

14. Respect (MISTA SHAR Remix)
 Track Produced by Mista Shar for C.I.C Production

オリジナルはブザビのオケで前々からあったんだけどいろいろ事情が変わってオケ使えなくなったのを良い機会に俺がRemixしました。タイトルとオケで日本語RAPファンならピンときてくれたハズ。分からない人には分からないかもしれないけど。とりあえずいろいろな感謝を詰めこんだメッセージ・チューンで気持ちよく聞いてもらえたらと思います。Remix制作とかもこれからもいっぱいやりたいんで仕事あればインディー、メジャー問わずお気軽にメールください。

15. Outro -Fireworks-
 Track Produced by DJ Nao for C.I.C Production

DJ NAOがスキットとして作って来たものをアウトロにしました。夏の終わり的な雰囲気がでてるけどコスリでイケイケ、そしてどこか湘南っぽさもでてるという謎のオケ。DJ NAOは、まだまだだけど宴会の席での脱ぎっぷりが半端なく良いのでとりあえず良しとしよう(笑)これからも脱ぎまくって欲しいね。

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kirakira


ひさしぶりんぶりんキラキラ


仲良しのお友達2人のバースデープレゼント

キラキラ作品を作ってみました~。


これはフリスクケースね。

初めて作ったよ、フリスクケース。


けどデコボコないし、ストライプ柄だから

曲がんないようにすればokビックリマーク*


Nへのプレだったんだけど、

年齢のわりに大人な女の雰囲気漂う彼女には

アメジストとライトアメジストでちょとやらしい感じ(笑)



kirakira

これは携帯灰皿たばこ


Aにあげたんだけど彼女はマルチカラーなイメージなので虹

5色かな?丸っこいからチョビットゆがんじった。


ま、でもそのへんは愛嬌で~(って自分で言う)


これ作ったら、タバコ吸い始めたくなっちゃったYO!

喫煙者だったらずっげいろんな種類の作っちゃうはず。


二人ともさっそく使ってくれてて、

製作者としてはうれしい限り。


来年のバースデーは何にしよっかな?



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