きのこ実験室 ~子育て×カミサマ×アーティストな日常~

2014年に出産した一児の母。
見えるモノや見えないモノとの交流を得意とする。
妊娠ゼロ週目からお腹の胎児と漫談を始め、
カミサマとも自然ともその辺の物体とも、なんでもかんでもトークする。
お告げ系の仕事を本業とする一方、歌が大好きなアーティストでもある。

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昨日、私は悲しかった。
お昼前くらいからずずーんと気が重くなって、しょぼんとした気分になった。
なんでだろう?って、考えた。

・・・理由なんてないのにね(爆)!!!

そう、いつだって理由は後付け。
もっともらしい理屈をいくら並べたところで、意味はない。

だけど考えてしまっていた。

あれ、なんか悲しい。なんでだっけ?
あぁそうか、さっきのあの出来事か。
ショックだったもんなぁ。はぁ、どうしよう。

っていう思考回路に、コンマ何秒かのうちに瞬時に移行する。

それがあまりに瞬時すぎるので、
あたかも原因があって、結果、悲しくなっていると錯覚するのだ。
や、自分で自分に錯覚させてるのか。

昨日、私は悲しかった。
本当に悲しくなって、ため息をたくさんついて、歌を歌った。
イマイチだなぁと思いながら、ムスメを保育園に迎えに行って、
家に帰ってきたころには、悲しみはすっかり消えていた。

何一つ解決していないのに、事態が全く変わっていないのに、もう悲しくはない。
悲しみの原因だと思い込んだ出来事のことを思い出しても、
全然悲しくなれない。

そりゃそうだ。
そもそも原因があったわけじゃないのだから。
ただ悲しかったのだから。

これ、ホント、一度気付くとうわぁぁぁ!ってなるし、
後になって何度も何度もじんわりくるよなw

 

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今日は自由を満喫するあまり、ブログ連投。

今度はダンナ氏の話~。

 


なんとなく、ダンナ氏との関係についてマジメに考えてみました。
先日友人と話していたとき、
自分はムスメとの親子関係については漠然とながら理想形があるが、
夫婦関係についてはそういうのを一度も考えたことがなかったと気付いたのです。

しかし、理想の夫婦像なんぞ何一つ思い浮かびませんでしたがね(汗)!!

そもそもパートナーシップってものに興味がなかったし、
パートナーシップという単語にうさん臭さを感じてもいたし、
配偶者や彼氏彼女のことをパートナーと呼ぶ人にはドン引きしてたしw

でも、あまりにもなんとなくでこの4年間、夫婦をしてきたので、
ここらでちゃんと見てみるかという気まぐれを起こしたのであります。

いい夫婦関係というと、なんすかねえ、
夜な夜なアツく語り合ってみたり、やたらめったらデートしてみたり、
そういうチープ感満載なのしか思いつかなくて、改めて自分に絶望するわけですが・・・。

で、よーわからんのでまずは訊いてみようと思い、
ダンナ氏に質問してみたのです。


「ねえねえ、なんで私と結婚したの?」

「え、好きだから」

「そ、そうか・・・そりゃそうだよね・・・。。
 じゃあ、どんなとこが好きなの?」

「なんか、全体的に。」

「全体的・・・・・」

問答、終了。


なんかねー、ダンナ氏と話していると、よくわからんくなってくるのですよ。
自分が何を求めていたのかw

私たちの会話はだいたい、私が一人でぶわーっとしゃべって、
ダンナ氏は黙ってそれを聞いている。
最後まで黙っている時もあるけれど、
私がどんどん調子になって持論を展開していると、時折、
ド素人な視点からのコメントをボソッと入れてくる。
私としては、得意げに話を発展させているところなので、
「え?今そこ?そこから説明すんの?てかそんなことも知らないの?」みたいな、
マウンティング感満載な反応を返しそうになるのだが(てか実際昔はそういう返事をしていたが)・・・

実は、ダンナのこの一言、かなり深いのである。
私が当然のこととしてスルーしていたすっごい核心を、見事に突いてくるのだ。
あぁ、そうですよね、そもそも、そうですよね・・・
もうぐうの音も出ません・・・
ってなる。なぜか。


ということに、長く付き合っていくうちに徐々に気付いてきた。

なんかねー、私が30しゃべってやっとダンナ氏が1返してくる感じなのに、
そのたった1の発言で、フル回転してる私のエゴを一瞬にして完全停止させるのですわ。

私は、彼に出会えたことは今までの人生で最大のギフトだと思っているし、
この人こそが私を極楽浄土に導いてくれるのだくらいに思っているw
仏様のように達観したお人ですし、それは実際に彼を知る人にもよく言われますし・・・。

彼がどう思ってるかは知らないけど、
私には絶対に彼が必要だし、他の誰も、彼の代わりになれないと思う。
何より私は彼以外の人とは暮らせる自信がない。
あの絶妙の距離感と見守り感と安心感。

常々疑問なのは、彼は私といて何のメリットがあるのだろう、ということで。
ふつーに謎です。
別に、私にはそんな価値がないとか、そういう話ではなくて。
私のどの辺が彼にとってツボなのか、嬉しい楽しいポイントなのか、まるでわからない。
いつもあまりにも淡々としていらしゃるのでね。

で、上述のような質問に至るのだが、
まぁ何度聞いてもぼんやりとした答えしか返ってこないですわ。

彼の特徴の一つに「白黒はっきりつけない」というのがあって。
いろんなことを、そのままの形で受け入れるのです。
そこにあまり自分の意見も差しはさまず(もちろん好き嫌いはあるけど、それによって見方がブレない)。
昔はそこが無気力に見えて、自分の人生を傍観しているように見えて、
血気盛んだった私はよくイラついたわけですが、
次第に、いや、これはむしろ悟りの境地なのかもと思い始めました。
そしたらいろんなことにボロボロ気付いて、
今では、ダンナ氏は本当に神レベルの目でこの世を見ている、と思っています。
だって、この世はカオスですよ。
全てに意味づけしてるのは自分ですもん。
白黒つけたいのはエゴですもん。

ここまで書いてて思ったけど、多分、人間的な関係性はすばらしいのですよ。
ただそこに男女という色気が足りないだけなのではなかろうか。
性的なエネルギーというか。
おお・・・てことは、私か。
女を磨けよお前と、アピールしてけよと、そういうことか。
よしやろう。

なんか、ムスメからダンナに研究対象が移った感がありますが・・・
収拾つかないままで終わってしまうぜ。

ちなみに私はダンナ氏のどこが好きか考えてみたら、
彼の鼻が好きだということに気付いた。
鼻筋がね、すうっと通っててね、とても美しいラインなのですよ。
私はそれを横から見るのが好きだなぁと。
あ、ほかにもありますよ!もっと全体的にいろいろ!!
 

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今日はムスメの一時保育の日~。
思いっ切り自由を満喫する日でございますよぅ。

先月の入院以来、ムスメは保育園に行く時やや尻込みします。
ブランクが空いたからかなーと思ってたけど、それだけじゃないかも、と今朝思いました。
ムスメ自身がまた少し成長したことと、周りの子どもたちの変化と、先生たちの変化、
いろいろ絡み合って、とまどう時期なのかもしれない。

昨夜ムスメに、明日は保育園だから先生やお友達と遊べるねと言ったら
「ううん、ひとりで遊ぶよ」と返してきました。
あれ、みんなとは遊ばないの?なんで?と聞いたら、
ちょっと考えた後「わかんない」と。

それでちょっと、思ったんですよね。

我が家がお世話になってるのは一時保育なので、
基本的には、保育園の空きを待っている子たちの短期利用か、
あるいはうちみたいに母親が専業主婦で幼稚園に入る予定の子が集まってます。
だから年齢層が低いのですよ。ほとんどが1~2歳。
通い始めた頃は最年少グループだったムスメは、いつの間にか一番のお姉さんになってしまったのです。

最近よく家で「わたしおねえさんだから一人でできるよ」的なことを言うのですが、
本人もそのことを自覚し始めているのかなーと。
かといって兄弟がいるわけでもないので、

「ところでおねえさんってナニ??」という気持ちもあるでしょうし、
とりあえず、「おねえさんとは保育園でお世話を後回しにされる存在だ」ということは認識し始めているはず。

先生たちは、自分よりもっと小さい子たちのお世話をするのに忙しい。
自分は一人でできることがいろいろあるけど、小さい子はできないから。

そういうことを肌で感じていて、だから先生たちとの間に距離を感じてるのかもしれない。
一人でできることを褒められるのは嬉しいけど、でもやっぱりちょっと淋しい。
かといって、他の子の相手をしている先生のところに遊ぼ~って割り込んでいくタイプでもないし、
同年代の子と遊ぶ気にもならない(というか、どうしていいかわからないのか?)から、
一人で遊ぶのがベストだな、と。
ムスメなりに感じた上での結論なのかなーと、勝手に妄想しました。ええ、いつものようにw

私としては、ムスメが楽しく過ごしてくれればそれでいいので、
「友達と一緒でも一人でもいいよ。
 あなたが楽しいなって思えることをして遊んでね。
 自分はどうするのが楽しいかな、どうするのが好きかなって考えて、好きなように過ごしてね。」
というようなことを言ってみた。
余計なお世話だったかもしらんが、なんか言いたくなったので。

誰とでも仲良くする必要なんかない。
だけど、心を開けば絶対に、気の合う仲間は見つかるものだ。
狭く深い交友関係を築きまくっている母としては、そこには確信があるのでしたw

しかし、今こんな感じだから、
初めての友達ができたらどんな風にムスメが変わるのか、非常に興味がありますな。
どんな子と気が合うんだろーとか。
あと、どんな男の子を好きになるんだろーとか!!!

 

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週末は1日半ほど、ひたすら寝ておりました。
生理だったのですよー。

私、けっこう重い方で、一日目はいつもお腹痛いのとかだるいのとか肌がぴりぴりするのとか眠いのとかで、とにかくずっと寝てます。動けません。
二日目はやや軽くなるけど、まだそのモードを引きずり、
三日目にはけろっと元気になって終了、というのが最近のパターン。

重いけどすぐ終わるので、生理になったら潔くすべてを諦めて、ひたすら寝ることにしています。

なんか、生理ってやっぱり「異常事態」だなーと思う。
何度も何度も経験するけれど、体が全力で緊急事態になってる感じがするw
『生理は小さな出産』みたいなこと、誰かが言ってたけど、ホントそうだなーと思う。
毎度生まれ変わっている気がします。
体の感覚も思考回路も、味覚まで変になるしな。

でも、そんな風に生理をきちんと感じられるようになったのはごく最近のこと。
出産って子宮とか体の中の女性特有の機能を思いっきり使うからなのかな。
私は産後になって初めて、自分の体に何が起こっているのか気付くようになってきた。

それまでは、まぁひどい生活してました。
自分のこと全然大事にできてなかったなって思う。

高校を出るまでは何のトラブルもなかったけれど、
一人暮らしを始めて生活が乱れたら、あっという間に生理痛&生理不順。
社会人生活に慣れた頃には、何カ月も来ないようになってて。
そこでやっと、やばいなと思って婦人科に行きました。
そしたら、ホルモン注射?みたいのされたんですけど、
その時は効いてもすぐにまた生理止まる。
何回も注射打つのも怖いなーと思って、ネットでいろいろ調べて、
挙句ピルに手を出す・・・。
多分5年くらい飲み続けてました。

なーんも考えてなかったんです。
悩んでるくせに、自分の生理周期も把握してなかったし、生活も何一つ変えなかった。
ピルが飲み続けるとよくないものだってことも知らないまま、
ただ痛みから逃れるために、毎月(形式上は)生理が来るっていう安心感がほしいために、続けてました。

ダンナと付き合い始めてしばらくして、ようやく、やめようって思いました。
ずっと薬を飲み続けていることに違和感を持ったんです。
5年たってようやく・・・。

しかしまあ、やめたからといって生理がちゃんとくるはずもなく、
2~3ヵ月に一度、けっこうな痛みを伴いやってくるそれにうんざりして、
時に鎮痛剤でやり過ごしておりましたが。

で、結婚してから布ナプキンを使ってみて、そしたらあっという間に妊娠してw
まあ布ナプと妊娠の因果関係はわかりませんけどもね。たまたまかも。

そんなわけで、本気でちゃんと生理に向き合うようになったのは産後なんです。

こうしてみると、よく妊娠、出産できたな、と思う。
その前に病気になっても全くおかしくなかったし、
実際ギリギリのラインだったのではないだろうか・・・。

そんな感じなので、今はただ毎回生理がくることが嬉しくありがたく、
まだ周期も微妙に遅く(何故か6週スパン)痛みもあるけれど、
とにかく体の声を聴くことに徹する期間なのであります。

でも、布ナプにして生理用ショーツをやめたら、それだけで格段に軽くなったし、
生理中は全てを諦めてとにかく休むようにしたら、あっという間に終わるようになった。
だからなんつーかほんと、体ってすごいなぁと思う。

そして私は今回の期間ただ寝ていたわけではなく、
思いついてしまったことがありまして・・・
とりあえず、それを、やる。
超こええええええええええ、けども。
やるのは簡単なので、ちゃちゃっと、やろう。うむ。

あ、あとライブやるよ~。
まだ詳細は白紙だけど、年内に友人とコラボで1本、ピンで1本、できればもう一人の友人ともやりたいが、そんなハイペースでできるかな・・・。
とにかく、動き始めます。

 

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昨日、Coccoのデビュー20周年ライブに行きました。武道館。

20年前、私は18歳の小娘でした。
福岡のとある町で大学に通いながら初めての一人暮らしを始めたところでした。

音楽に疎い私は、当時付き合っていた人のおかげで、Coccoの存在を知りました。
彼が私の部屋に持ち込んだ数枚のCDの中に、
リリースされたばかりの1stアルバム『ブーゲンビリア』があったのです。

あれから20年。

いつも熱烈なファンではなかったけれど、
いつも心の片隅に、必ず彼女の存在があって、
ふとした時に彼女の歌を聞き、彼女の言葉に思いを馳せていました。

幸運なことに、何度かライブにも足を運ぶことができ、
その度になぜだか少し泣いていた記憶があります。
それぞれの時に、それぞれの理由で。

数年ぶりに見るCoccoは、やっぱりいつものCoccoで、
だけど私もちょっとは成長したのか、今まで感じなかったようなことを、たくさん感じました。
やはり、結婚したり子どもを産むと、世界の見方も変わるのでしょうか。

彼女はやっぱりお姫様でした。
愛されるために生まれてきたような人だなと思いました。

歌っている時は世界中の誰よりも強い存在に思えるのに、普段はとても脆い。
とても一人じゃ生きていけないんじゃないだろうかというほど、繊細で敏感で、傷つきやすい。
豊か過ぎる感受性に振り回されて、
背負いこまなくていいものまでどんどんか細い腕に抱えてしまって、
世界の全てを救いたいのに、この体ひとつじゃとても足りないと、
いつもギリギリのところまで自分を追い詰めているような感じ。
アンバランスで、危うくて、恐ろしく魅力的。

誰もが彼女のことを好きになる。
彼女の笑顔が見たいと思う。
一生の間に、少しでもたくさん幸せを感じていてほしいと思う。

彼女の歌に、どれほどの人が救われてきたか。
だけどそれは彼女が全く意図していなかったことで、
そのことに彼女自身が戸惑い、責任を感じてきたというようなことを、
MCで話してくれました。

そういうとこだよな、と思った。
そういうところが、みんなを惹きつけてやまないのだ。
自分の歌には何の力もない。
そこから何かを見つけて感じて受け取ってくれるみんながすごいのだと。
自分は他力本願でみんなは自業自得だと。これは言葉が間違ってたけどw
そんな風に言っちゃう彼女が。

その後で、ありえないような美しい姿と声とエネルギーで歌ってくれる彼女が。
歌う彼女の姿はとても神聖で、人間とは思えないほどの美しさで、
それはいつも奇跡の瞬間。
ライブというより、なにかの儀式を見ているかのよう。
神様の宴みたい。
あの細すぎる体のどこからそんな力が出るのかと思う。

『カウントダウン』という歌があって。
歌詞を見たらわかるけど、すげーコワい歌なんです。
私、ホントこの歌聴くの怖くて、いつも順番飛ばしてたw
だけど今回ライブで聴いて、思った。

これ、本当にこんなことをするって言ってるわけじゃなくて、
むしろ絶対にこんな残酷なことできなくて、だから歌にしてるんだ。

とても現実に起こせないような出来事だからこそ、歌にするんだ。

あーそっか、映画や小説も同じか。
人の生み出すエネルギーは、時に大きすぎて、現実化したら大惨事になってしまうこともある。
(まぁ稀に実現して大惨事になってしまうこともあるけれど。)
だけど出さないことにはその人自身が壊れてしまう。
だから作品にするんだ。そうやって強大な負のエネルギーを昇華させるのか。
怖い作品ばっか作るアーティストとか、私ほんと大嫌いで、
何の権利があってこんなにも見る側に不快な感情を与えるようなものを創るんだって思ってたけど、
そういうことなのか。
で、そういうのを見ちゃう人は、自分の中にどうにかして昇華しなきゃいけないエネルギーを溜めちゃってるから、だからそういう作品が必要なんだ。

そういうアーティストは、とてもとても大切な仕事を担当してくれてるんだ。


この日聞いた『カウントダウン』は、
今までで一番、切なくて、愛に溢れて、儚くて、かわいい歌でした。
私は長いこと、怖くてこの詞の先を見ることができなかったけど、
奥の奥にあるのは、ただただ、愛なのだなぁと。
それをこんな形で表現するのは、究極のオリジナリティだなぁと。
(そんなことを感じられるようになったのは、私が自分の中の何かを昇華させることができたからなのだろうかw)

もちろん、似たような類の表現をしてる人は他にもいると思います。
でも、その根っこにあるものは、それぞれ違うはずで、
私は彼女が根っこにもっているものが好きで、強烈に惹かれるのです。
だから、他の人じゃダメなんだ。

とにかくCoccoが大好きだな、と思った。
今までで一番、大好きだな、と思った。
私の理想とするお姫様だな、と思った。

そして、やっぱり思ってしまった。

私もいずれ、このステージで歌いたい。歌うんだ。

って。

何をどうやったらこの願いが叶うのか、さっぱりわからないけど、
けっこう前からじんわりと思っていたことで、
実際にその場に来ちゃうとその想いはますます強くなるばかりでした。
それまでにやらなきゃいけないことは山ほどある。
でも、それをぜんぶやらなくても、多分どこかでミラクルは起こるのだと思う。
全部やる気で、ひたすら真摯に進んで行きさえすれば。

とっくの昔に、カミサマにオーダーしてたことだしねw

歌の力はすごい。
やっぱりスケールが違う。届き方が違う。
余計な言葉を挟まない。
エネルギーだけを思いっきり発することができる。

この地球上で一番大きな力は、歌だと思う。

まるでまとまらなくなっちゃったけど、
とにかく私はCoccoが、そして歌が、大好きなのだー!!!
というお話でした。
 

私にCoccoを教えてくれた彼に、ありがとう。
そして何より、いつも入手困難なチケットをどうにかしてゲットしてくれるダンナに、
感謝の気持ちがあふれまくりであります!!!
今度は二人で一緒に行きたいなー☆
 

 

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