きのこ実験室

2014年9月に出産した一児の母。
妊娠ゼロ週目、お腹の胎児に初めて話しかけられたあの日から、
人生がおかしな方向に転がり出しました。
妊娠中は日々胎児との親子漫談、子宮との爆裂トークを繰り広げ、
産後もやっぱり同じノリで、楽しく暮らしております。


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ユイ(愛娘。2歳半。散髪に失敗してワカメちゃん状態。すまぬ・・・。)がお世話になっている一時保育では、登園時に、前日からの体調やら睡眠や食事の内容を書いた連絡メモを提出することになっているのですが、そこに、子どもの様子を書くためのフリースペース的な欄があります。

で、いつからか私は、この欄にユイのおもしろエピソードを書くことに一生懸命になっています。
 

一筆したためる機会があるのなら、できるだけ笑いにつなげたい。
そんな芸人気質が、書くときだけは現れるのですよ、不思議。

 

ユイも日頃から存分にネタを提供してくれるので、
最近はいつも、保育士さんを笑わせることに成功しているのですが、
先日は図らずも大爆笑されました。

 

図らずも・・・嬉しいような悔しいような。

 

この日書いた内容は、
ユイが風邪気味なことと、
体調がどうであれ、早く治るようにおとなしくしておこう、などと微塵も思わず、
今したいことを最優先して鼻たらしながら遊びまくるその姿に、
同じく風邪っぴきだが、やりたいことをキャンセルして用心してしまう自分は、人として尊敬の念を禁じ得ないとか、そういう感じ。

 

なんか、尊敬ってとこがツボだったようですが(あとは文脈?言葉のセンス?)、
あれだよね、狙ってないとこでウケると、なんか悔しいよね!

 

ま、今回はそんなでしたが、
毎回、最近のユイのおもしろい挙動はなんだったっけと振り返りながら連絡メモを書くので、
あとで読み返すとなかなかおもろい記録が出来上がっております。
これも一時保育だからできることかな?
毎日だったらネタ探しも大変そうですもんね、や、でも私ならやるけどな(爆)。

 

ユイはほんとーにお調子者っつーか、保育園でもおちゃらけ娘と呼ばれているようで、
マジ誰に似たのこの子?!って思います。
ワルイ顔してにやーっと笑う時とかね、コイツの中に私の血など一滴も入ってないのではと思ってしまいます。
 

で、なんか最近、すごく優しい。

先日の夜、ユイがダンナと二人で遊んでたときにですね、
私はユイの隣にゴロンと横になって、手を伸ばしてユイの頭をなでなでしてたんですよ。
ちょっかい出すというか、若干邪魔する感じというか(笑)。
 

ユイは何かの作業に夢中で、私のことはガン無視だったんですがね。
作業がひと段落した頃に、ユイが私の方を振り向いて、

「ごめんね。どうしたの?だいじょぶだよ?」って言いながら、
なぐさめるように私の頭をなでて、ぎゅーってしてきたんですよ。
『ちょっと忙しかったから、ママのこと後回しにしちゃってゴメンね』的なオーラを放ちまくって。

 

なんか・・・キュンキュンした・・・!!!

 

一瞬、自分がユイの子どもになったような気分でしたわ(笑)。
成長するってこういうことかー。

 

と同時に、この対等?な感じを、ちゃんとこれからも保っていこうと思いました。
私はユイの親だけど、ユイより優れているわけではないし、
ユイが私より未熟なわけでもない。
ただユイより長く生きてるっていうだけ。
そのぶん、この世での経験値の差があるだけなんだもんなー。

事実、まだ自我にまみれてないユイさんからは、日々学ぶことが山盛りですよ。
最近は何よりもその社交性がうらやましくてならない・・・。

 

 

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<お知らせ>

3月25日(土)、ライブやります!
お席が徐々に埋まりつつありますよ~。みんな来てね!

詳細はこちらから。

 

 

 

昨夜、日本の神様カードを引いてリーディングをしておりましたら、
なんだか印象的な言葉が降りてきたので、メモってみます。
私と同じ転機を迎えているかもしれない、どこかの誰かのために。

ちなみに出てきたのは、石長比売(いわながひめ)のカードでした。


***


よく来てくれましたね。
え?来た、ってどういう意味かって?
全てを観念して、丸腰で、私の話に耳を傾ける準備をしてくれたということ。

 

今日、書店でたくさん読みたい本があったでしょう?

 

これを読めば心が落ち着くかも。やる気が沸いてくるかも。
楽しい気分になれるかも。何か行動できるかも。
今後の人生のヒントが掴めるかも。豊かさを手に入れられるかも。
ずっと知りたかった世界の本当の姿がわかるかも。

 

様々な期待が胸をよぎったでしょう。
本の著者たちをあなたは尊敬していたり、大好きだったりするから、
この人たちの言うことなら信じられる、と思ったでしょう。

 

そんな気持ちでいっぱいの中、
結局あなたはどの本も手に入れることなく帰ってきた。
(娘さんのために買った可愛らしい『あいうえお表』だけを大切に抱えて、ね(笑)。)

家に着いても、いつも何の気なしに読むブログの数々に、
もう目を向けようとはしなかった。

 

あなたはごく自然に、極めて静かに、決めたのです。
『これからは自分のことだけを信じていく』と。

 

そういう意味では、来てくれた、というよりも、
お帰りなさい、と言った方がいいかもしれませんね。

 

ええ、もちろん今までにも同じような決心をしたことがあったはずです。
今よりももっと明確に、強い意志で。

 

だけどその時、あなたは自分ではなくて、
『自分を信じなさい』と言ったどこかの誰かのことを、信じていたんではないですか?
 

誰かがそう言ったから、そしてその誰かは信じるに足る人だから、
だからあなたは、その人の言うとおりに、自分を信じてみようと思ったのでしょう。
あなたが信じていたのは自分ではなくて、その、誰か、だったのです。

 

今はそうでないということが、まだよくわかりませんか?
この決心をつらぬく自信もない?
 

そうでしょう。それでいいのです。

これからあなたは、自分を信じるとともに、
自分とは何なのか、その答えも知っていくことになります。
それが本当にわかった時、
もはやあなたの中に今のような不安はなくなるでしょう。

 

委ねてください。
もう覚悟は、できたのでしょう?
 

以上

 

 

 

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なんだかバタバタしていた最近。
特に心がね。
挙句体調も崩して、思いっきりリンパが腫れてる感じっすよ。
今日は予定全部キャンセルして、家でゆっくりしてます。

・・・さて、何をどうしたらいい?とカミサマ的な何かに訊いてみる。

 

「そのまま、ゆっくりと過ごして下さいね。
 自覚はないかもしれませんが、今回けっこう大きな山を越えたんですよ、あなた。」

 

そうなのかなー。
この間実家に帰った時、父との間にちょっとした出来事があって、
そこからなんだかすごいことが起こったんだ。
私が子どものころからずっと握りしめていた父への思い、
それはもう黒々として、ダイヤよりも強固な恨みつらみになっていたんだけど、
思いがけないところから、それが崩れたの。

 

三十余年もずっと、父のことを許せないでいたっていう事実にも改めて向き合ったし、
その事実が見えた瞬間に、砂みたいにさらさらーっと崩れて跡形もなくなってしまった。
で、後に出てきたのは、なんともまぁ、かわいらしくてキラキラした想いだった。
私はただ、お父さんのことが大好きで大好きでたまらなかったんだって、
ただそれだけだったんだよ。

 

文字にすると、ふーんって感じの、
ありがちな親子関係の誤解を解いただけみたいな感じだけど、
いやこれね、自分的には本当に天変地異だったんだよ。
あまりに衝撃すぎて、まだ頭がぼーっとしてる。

 

「そして、もう一つありましたね。」

 

そう。
ある人との関係を、終わりにしようと決めたのだ。
といっても別に縁を切るとかじゃないんだけど。
いつもいろんなことを教えてくれる人で、ずっと尊敬して慕ってきた人なんだけど、
実は今年に入ってから、軽く違和感も感じ始めていた。
私、本当にこの人から何かを学びたいのか?私はこの人みたいになりたいのか?って。

 

もう出会って数年が経つし、あの頃は確かにそう思った。
でもいつの間にか、私は、なんつーかな、こういうことを言ってはおこがましいのかもしれないけど、
その人のレベルを超えていたような気がするんだ。
いや、レベルという言い方はよくないな、上下があるみたいだ。
そうではないんだろうけど・・・

 

「その人の体験はすべて、すでに自分も体験済みだったことに気付いたのですよね。」

 

あ、そう。そうなのだ。
出来事としては全然何もしてないんだけど、心の経験というかな、
感覚的なものは、もう全部、私はとっくの昔に知ってることだったんだよ。
だから、この先どんな形で関わるのか、あるいは疎遠になってしまうのか、それはわからないけど、
とにかく今までみたいな関係性は、もういいかなーと。

 

で、おもしろいことに、その人との関係性にも、
ある種、父性というものが色濃く出ていたような気がしてね。
父だけでなく、父的な存在というか、私が父性を感じる人や物事との関係性も、
ガラッと変わりそうな感じがしているのです。

 

「あなたは大きな許しと大きな卒業、
 この二つをほぼ同時に迎えましたからね。
 輪廻への恐怖、それゆえの悟りや解脱への執着と、修業への強迫観念。
 そういったものも今、ゆっくりと手放し始めている。」

 

でも、まだ怖いよ。
本当に大丈夫なのか。
ずいぶんと幼い頃に、私は輪廻転生という概念を知って、
いつどこで覚えたのかもわかんないんだけど、
ずっとずっと、生まれ変わりを信じ、それを恐れていた。
必死で清く正しく生きようとした。
生き続けることも死ぬことも怖くて、八方塞がりだった。

 

「夢から覚めて、どんな気分ですか?」

 

まだよくわかんない。覚めきってない感じ。
だから、ちょっと怖い。
恐る恐る進んでる感じです・・・。

 

「それで大丈夫。決めたのですよね?」

 

はい、決めました。
もうね、何一つ、自分一人ではやらないよ(笑)。

 

「では、それでOKです。」

 

・・・なんか今日のブログはことさら抽象的ですなぁ。
何言ってるか全然わかんないんじゃないか?みんな。

 

「それも含めて、OKです。」

 

そうですか・・・。

 

 

 

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愛娘ユイは、いつの間にか2歳半になっておりました。
私はもうずいぶん前から、時間の単位は「長さ」ではないと確信しておりますので、
この期間を長かったともあっという間だったとも感じません。
重いとか軽いとかでもなく。

 

なんでしょうね。
過ぎてしまったことは、もう全部、存在しないことなんだなぁ、と思っています。
過去は、その美しい点を除いてみな過ぎ去ったのである、的なことが『奇跡のコース』にも書いてあった気がする。
本当にそうだなぁと思います。

 

そんなユイが、また最近少し変わってきました。
いや、そう感じているのは私だけであって、
実際にユイがどんな風に変化しているのか、あるいは何も変わっていないのか、そんなことは知りようがないのですが。

 

ただ、すごく、物事の受け取り方が繊細になってきたのではないかと思うのです。
より複雑な感情や感覚がわかるようになってきたんじゃないかな。

 

自分が感じていることの中で、言葉ではっきりと表せることなんてほとんどない、
っていうことをわかってない大人は、意外に多い気がします。
かつての私もそうだったし。
どうしたの?ちゃんと言わなきゃわからないでしょ、って、子どもの頃はよく怒られた記憶がありますし。

 

言えないよそんなもん。
それを表す言葉がないんだもん。
少なくとも、その時の私は、そんな言葉を知らなかったんだもん。

 

大人がなんでも言葉で表せると思ってるのは、
子どもの頃にはちゃんと感じられていた微細な感覚を、
言葉で表現するために、無理やり大きな枠のどれかに当てはめて、
それを自分の気持ちだと思い込んできたせいじゃなかろうか。
そうやって、心の解像度をどんどん下げていっちゃったからじゃないだろうか。

 

本当は、嬉しい、とか、悲しい、とか、そんなばっくりしたもんじゃなくて、
もっともっと繊細で、瞬間瞬間で変わってしまう、
掴もうとすると指の間からするりと零れ落ちてしまうような、二度と訪れない感覚を、
私たちはいつも感じているんじゃないだろうか。

 

最近のユイは、そういう感覚器がどんどん発達してきて、
それを全然表現しきれない!みたいなもどかしさを抱えているように思います。

もちろん言葉でなんて言えないから、
泣いたり笑ったり怒ったり、体をいろんな風に動かしたりして、それを表現する。
 

生きることは表現することなんだな。

 

だけど、どんなに表現したところで、それを相手に100%わかってもらうことなんてできない。
みんなそれぞれのフィルターを通してしか受け取れない。
それが人間って奴なのかもしれません。

 

最近、周りで妊娠、出産が続いているので、
なんとなくユイの胎児時代のことを思い出しています。
あの頃は毎日のようにユイと話してたけど、
言葉なんてなかったから、いろんなことがカンタンだったな(笑)。

 

私は油断するとすぐに、ユイのバカでかいエネルギーに引っ張られる癖があるので、
こんな時こそ、自分の心をゆっくりと見つめる時間を取ろうと思います。

ライブの準備も、いよいよ大詰めだしなー。
 

そうそう、昨日は出演メンバー全員でリハってきたのですが、

超!楽しかったよ!!!
当日はもっと楽しくなると思うと、もうニヤニヤしすぎてやばい。

ライブは25日(土)です。
詳細は以下のリンクから。お待ちしてます~。

 

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先日、ひな祭りの時期に合わせて、
私の実家にユイ(愛娘。2歳半。もう立派に一人前の女子だなぁと感じる今日この頃。)と二人で遊びに行ってきました。
 

今回のお楽しみは、実家の雛人形を見ること!

実家には、私が産まれたときに祖母が買ってくれた立派な七段飾りがあるのです。
去年、超~久しぶりに母が押し入れの奥から出してきて飾ってくれたのですが、
私たちはあいにくその時期の里帰りの都合がつきませんでした。

 

その時のいろいろはこちら。

 



そんな雛人形と、いよいよ今年はご対面しました~☆
もう20数年ぶりです。
見ていたら、あぁこんな感じだったな、こんな顔の人形や、こんな細かい道具や、いろいろあったなぁ。
おままごとして遊びたいのをぐっと我慢したりもしてたような・・・と、懐かしい気持ちになりました。
雛人形にまつわる出来事は、何一つ思い出すことはなかったけど、
気持ちというか感覚というか、そういう形にならないものだけがぶわっと心に湧いてきた。

 

ユイは、「きれいだね~」「立派だね~」と、
本心なのか、ばあばが言ってるのをマネしてるだけなのか、
ともかく人形たちを見ながら大興奮して、
隙あらば手を伸ばしておままごとを始めようとしておりました(笑)。

 

まさか自分の娘にこれを見せる日が来るとはなぁ・・・。

 

人形たちは何も語らず、ただ私たち三世代の女たちを温かく見ていてくれました。

 

ひな祭りの当日の夜、なぜか父が酒を片手に人形の前に座って、
しばし見つめていたのがおもろかった。
何を思っていたのでしょうなぁ、聞かなかったけど。

 

ところで、滞在中に母に言われた一言が、サクッと刺さったので書いておこう(笑)。
や、大した話じゃないんですけどね。
母が、あんたはけっこうユイさんに怒るよねえ~っと言ったのですよ。
まぁその言葉自体もまあまあ刺さったのですが。
母親に言われるとキツイっすね。
特にうちの母は全然怒らない人なので。
しかし、その後に母が続けた言葉に、ハッとしたのです。

 

「ユイさんは、ママに怒られる時が一番しゅんとするよね。
 本当に悲しそうな感じになるね。
 大好きな人に怒られるからなんだろうねえ。」

 

・・・・・!!!

 

なんつーかね、知らなかったんです。

 

え?!ユイは私のこと好きなの?!って。

 

なんかすごく、衝撃だったんです。

 

別に嫌われてるとか思ってませんよ。
でも、好かれてるとも思ってなかった。

・・・というより、考えないようにしてた。

 

そうだ、本当は怖かった。そのあたりのことを考えること自体が。

私はユイのことが大好きだけど、ユイはどうなんだろう。
別にどうとも思ってなかったら悲しすぎる。
それに、これから先はどうなんだろう。

 

傷つくことが怖くて、片思いにすら気付かないふりをする、みたいなね。
そういう感じだったことに気付いたのです。
うわあ、娘相手にどんだけチキンなんだ。

 

ずっと、ユイに対して「私がいなくても生きていける子になってほしい」と思ってました。
私以外の人がお世話をしても大丈夫なように。
私がいなくても、寂しがらずに楽しく毎日を暮らせるように。

その裏には、私自身が自由な時間を手に入れたいという気持ちと、
ユイには私のように、お母さんがいないと何もできない、生きていけない子になってほしくないという思いとがありました。

 

でもそれ以前に、私はユイに好かれる自信がなかったのかもしれないな。
ユイに嫌われること、どうでもいい存在だと思われることが怖かったのかもしれない。
だから先回りして、ユイを私から自立させることに拘ったのかもしれない。
嫌われる前に、ユイとの距離を置いてしまえばいいとか、
無意識に考えてたかもしれない。な。

 

だから母の言葉を聞いて、すごくうれしかったのです。
本当はいつも不安だったから。

 

そうか、ユイはちゃんと私のこと好きでいてくれてるのか。
こんなんでも、いいのか。
って今更だけどな。
胎児の頃から散々言ってくれてたのに、
私はこの期に及んでまだユイの想いを受け取ってなかったのか(汗)。
まじゴメン。

 

心がじんわりとあたたかくなりました。

なんで娘に対してこんな風な感情を持ってしまうのか、不思議です。
自分がお腹を痛めて産んだから、っていうのは絶対違うと思うし(笑)。
やっぱり積み重ねてきた時間なのかな。
この2年半、ずっと一緒に暮らして、少しずつ成長していくのを見てきたからなのかな。
たくさんの時間を共有してきたからなのかな。

 

そういえば『星の王子さま』にもそんな話が出てきますね。
王子さまの星のバラの花は、なぜ他のバラたちと全く違うのか。

 

メルヘン気分になったところで、今日はおしまい。

 

 

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