2011年01月10日(月)

筋肉の付きにくい人と付きやすい人

テーマ:師匠のトレーニング理論
ども、筋トレ戦線です。



今日は皆さんに知っていてほしいお話です。
これを聞けば、ネットに氾濫している情報も
自分にとって全てが正解じゃない事が分かります。



これは、私の師匠から教えてもらった事ですが、
世の中には
筋肉が付きにくい人と付きやすい人が存在するみたいです。



ちなみに私は付きにくい部類に入ると思います。

何故なら・・・・消化器系が弱いから

それに・・・・・どちらかというと小食だから



そう、私みたいに食が細い人は、
食が太い人に比べて筋肉が付きにくい可能性があります。


これ以外にも、“筋肉の質・回復力・ホルモンの量・体質”など
色々な要素が絡み合って筋肉が付きやすい、
付きにくいが決まってくるらしいです。



あと、これ、特に知っておきたいのですが
筋肉が付きやすい人と付きにくい人の
素質の差はかなりあるって言っていました。



この“体質の差は生まれ持ったもの”らしいです。、


こればかりは才能と一緒なので、
残念ですがどうしようも無いって感じですね。



じゃあ筋肉が付きにくい人は、ハンデがあるからたくさん色々な
トレーニングをやらなきゃいけない?と思ったあなた。



確かに筋肉の付きにくい人は、付きやすい人に比べて
やるべき事が増えるかもしれません。


トレーニングの量を増やす、という事ではなくて
色々工夫しましょうって事らしいです。



ただし、間違った情報を実践すると遠回りになるので
気をつけましょう。


ですから、特に筋肉が付きにくい人は、
正しい情報をきっちり取り入れて実践していく事
筋肉がしっかり付いてくるみたいです。



私も全ての正しい情報を取り入れて
いるわけではないと思いますが、なるべく最短で効率よく筋肉を
付けたいものですね。



最後まで読んでいただき、ありがとうございました


ではまた。
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