加護亜依、私も“吸って”事務所を解雇
テーマ:ニュース写真集「金曜日
大阪市内でサイン本の手渡し&握手会を行った。
10代のとき、喫煙騒動で所属事務所を解雇された加護は、
覚せい剤取締法違反(所持)で起訴された女優の酒井法子被告(38)について、
「いけないことをしたのは(私も)同じ」
と神妙。
今もたばこがやめられないでいるだけに、
誰よりものりピーの気持ちが分かる!?
2006年2月、レストランで喫煙する写真を掲載した写真週刊誌「FRIDAY」への
“リベンジSEXY”をテーマに先月24日、発売された写真集「金曜日」。
この日は約200人が列を作る中、男性ファンの1人から
「たばこ、やめたんですか?」
と“直球”の質問を浴びて
「さぁ~、どぉ~でしょ」
と笑顔でかわした加護。
07年3月、「週刊現代」に再び喫煙写真を掲載されて
所属事務所を解雇された直後は
ミントキャンディーなどを代用して禁煙に成功していた。
が、翌年、映画撮影先の香港で“一服”してからは、自身のブログや取材などで
「なかなかやめられない。どうしても吸ってしまう」
と告白している。
折しも芸能界は俳優の押尾学被告(31)、
酒井被告らの薬物事件ショックの真っただ中。
半乳や下着姿など、「金曜日」からのセクシーショットを抜粋して掲載した先週、
先々週の「FRIDAY」にも、酒井被告の喫煙場面などが大きく報じられていた。
さらに酒井被告が
「覚せい剤をやめようとトイレに流した」
などと供述して“なかなかやめられない”苦悩があったことを明かしたこともあり、
所属事務所を解雇されるという同じ経験をしている加護も
「気にはなりますねぇ」
とポツリ。
「私とはまた違うことですから、何ともいえないんですけど、
いけないことをしたのは同じですから」
と改めて10代の喫煙騒動をザンゲした。
また、今回の写真集がその喫煙騒動をモチーフにしていることから
「次は自分を“売り”にしないことをしたい」
と“脱たばこネタ”を宣言。
新たに始めているジャズのライブや、
「ドキドキするような恋」
がしたいと話した。
引用元:サンケイスポーツ
さて
加護亜依 vs FRIDAYを知りたい方
→→→→知りたい!
ちなみに加護さんの問題の画像がある記事は↓↓です。
http://ameblo.jp/kininattesimau-news/entry-10322843667.html




