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糸魚川市の大火で奇跡的に残った一軒家。どうして残ったんだろう?と調べてみたら、地元の「ミタキハウス」という会社が作られたそうです。

 燃えなかった理由は、普通の住宅とは異なり、火に強いステンレスのトタン板を外壁に使い、一部は耐火レンガだったことが大きいとみられる。屋根の洋瓦も一部はステンレス製だった。さらに、暴風に備えて窓はワイヤ入りの二重ガラス。屋根の軒先は火の粉が入りづらいように設計されていた

「費用は一般の住宅と比べ1・5倍ほどかかった」そうですが、今回の大火では、延焼は避けられたようです。(記事抜粋)


また、ミタキハウス社の公式ブログを拝見すると、「自社スタッフで作っている(下請けには出さない)」など、こだわりのある会社だと書いてありました。


驚きですよね。。


記事流用元 産経新聞
ミタキハウス社 公式ブログ




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リブログ(2)

  • ”糸魚川大火「焼け残った奇跡の家」ミタキハウス社製”

     全国展開の大手のプレハブハウスメーカーは、「これを削りあれを削りこうして儲けると言う会社」なので、この様に素晴らしい建物は建てられません。 家を建てるのでしたら地元の優秀な建築屋さんに頼みましょう。完成までに何年もかけて待つのも楽しいものです。

    m67878374

    2017-01-09 18:47:07

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