禁煙するカモ?日記 改め 禁煙してるカモ?日記

思い切ってタバコやめてみた。

さて、その先にはどんな日々が・・・?!


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今年は作ってないの?と思われる方とか・・・いないかもしれないけど(^-^; 今年も作りました、2回くらい作ってます・・・いつものイチゴジャム。例年のことやレシピはコチラ とかコチラ をご覧ください。もうイチゴも終わりに近づいてきていますから、つくるなら今のうちに。



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今年はダイエットとかしてるから、甘いものはどうかな・・・とも一瞬思ったけど、やっぱり作ってしまいました。減量中は作っても一口試食だけとか自粛してましたが、このごろようやくパンに塗って食べてます。それに、私は1kgとかは作らずに1回の量はせいぜい2パック分。夏ごろまでに食べきるくらいの分量しか作りません。なんとなく「旬なもの」って、それでいいんじゃないかと。1年中分あったら飽きちゃうような気もしています。



jam07-2



この、できたてほやほやの温かいJAMが食べたいがゆえに作っているようなものかも。お砂糖の量もイチゴの1/3だから、そんなにベタ甘ではないし、水あめとかも入ってないからいちごとグラニュー糖とレモン汁だけの本当にシンプルなレシピです。だけど、うまいよー。よかったらお試しを。



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soramame


この時季何がおいしいって、やっぱり「そらまめ」。kamoの大好物だったりします。


それから、職場の近くの「や○や」でニュージーランドのデザートワインを見つけたので、ためしに買ってみました。マルボロ・・・っていうとアメリカのタバコを思い出すけど、ニュージーランドでマルボロといえばワインの産地として知られています。そのマルボロ産のシラク(どっかの国の前・大統領の名前みたい)っていうブランドの「Ice Wine」っていうワインです。


さっそくワインのお味のほうは、「デザートワイン」というだけあってあま~い!貴腐ワインみたいな・・・と言いたくなるところですが、そこまでの濃密さでもなかったな。のど越しもさらりとしていて、フルーティーで、ワインの形容としてはどうかと思うけど梅酒みたいな飲みやすさ。お酒の弱い人もくいくい飲めちゃうから、飲みすぎには気をつけましょう~。


やっぱそらまめには、フツーの白ワインやブリュットなスパークリングワインとかを合わせたほうがオーソドックスにおすすめできそうです。が、しかし。もし我こそは珍しいもの好き!と自称される方には・・・・・・割とオツかもよ???(^▽^;)

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3月13日は父と母の結婚記念日でした。


朝、仕事に行く前にバタバタとお弁当を作っていたら、
「今日はワシとお母さんの結婚記念日だから、皿うどん作るからな。仕事終わったら電話しなさい」
と、突然“皿うどん宣言”が発令されたのでした。

なぜ、結婚記念日に皿うどんかと言うと、皿うどんは長崎人たる母の超お得意料理で、殊更皿うどんへの情熱は熱く、麺はどこのメーカーがいいだの大変な懲りようだったのです。お客様へのおもてなし料理としても度々テーブルを彩り、皿うどんを目当てに来てくださった方もいらしたほどです。そんな我が家のスペシャル料理だから、父が特別な思いを抱くのも無理はないのです。

さて、帰宅すると父はすでに自分の食事は済ませた様子。私用のお皿に麺が盛られていました。私は実は皿うどんのすべてではないけどキモの部分は母から聞かされたことがあり、袋から出したままの冷えた麺が皿に乗っかってるあたりでアウトなんだけど、父には黙っていました。本当は結構手間がかかる料理なのです。でもせっかく父が麺の袋に書かれているレシピを見ながら一つ一つ作ってくれた料理だからケチなんてつけられません。そのありがた~い一品が、この写真です。

「やっぱお母さんの味には及ばんな」
と父。当たり前だってば。一度で全く同じもの作られたら、主婦歴ン十年の母が凹みますって。そう思いながらも一方では、父のその言葉に母への愛惜の念も感じます。

父への返答に一瞬戸惑った私。母への味に近づけたかったら、野菜はこれとあれと、切り方は…って言おうかなと思ってやめました。父の皿うどんもまた「我が家の別バージョン」としては認めてもいいのかも、とふと思って。確かにオクラ入り皿うどんなんて食べたのは初めてでしたがね(笑)。

それにお父さんさ、私がご飯食べている間、お母さんが好きだったテレビの歌番組を見ながら鼻歌なんか歌わないでよ。そんなに寂しいなら、どうして生きている間に、こういうことを私にじゃなくてお母さんにしてあげなかったの?って、また言いたくなってしまう……。もし母がいたら母と私で「違う~!」って明るくダメだししてあげたのに。

この料理を、この光景を、天から母は見ているはずだけど、果たして怒っているかしら、笑っているかしら。

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さすがに「おせち料理」も食べ尽くしましたよね。大体、おせちに飽きてくる頃に冷蔵庫にポツンと残っているアレって割と定番だったりしませんか?そう、黒豆さん・・・なんとか食べきりたい!と思って、先日かんたんデザートを作ってみました。



tapioka1


タピオカココナッツミルクに、黒豆とクコの実をトッピングがわりに。今回はタピオカを茹でてココナッツミルクの缶も購入して自分で作ってみた。けど、もちろん市販のタピオカミルクに入れても全然オッケーよ。


自作バージョンだと、甘さが調整できるのがいいところ。少し甘みを抑えめにすると、黒豆の甘さがひきたちます。


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<材料・作り方>

タピオカ(乾燥したもの)   100g

クコの実            大さじ1くらい

ココナッツミルク(缶)     1コ(200ml)

牛乳 200ml

はちみつ(または砂糖)   大さじ1~2くらい(*好みで調整を)

黒豆              適宜


1 鍋にたっぷりのお湯を十分に沸騰させ、タピオカを入れて、ある程度透明になるまで15~20分くらい茹でる。

2 火を止めてから、さらに15~20分くらいそのままにしておく。

3 なるべく網目の細かいザルにタピオカをあげて、冷水でよくさらしてぬめりをとっておく。(多少芯が残っていても、冷水に通すとほぼ透明になる)

4 クコの実は水でもどしておく。

5 1とは別の鍋に、ココナッツミルク、牛乳、はちみつ(または砂糖)を入れて、ひと煮立ちさせたら、火を止めてミルクを冷ます。

6 ココナッツミルクにタピオカを入れる。黒豆とクコの実をトッピングしてできあがり。 


*タピオカの茹で方は、水に浸してから茹でる、という方法もあるようです。ちなみに、水から茹でるとベチャべチャになってしまうので注意。



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料理上手だった母は、毎年おせちを作ってくれました。歳を取るにつれて「あー年末は大変!来年こそ楽したいから、どっかホテルでも泊まって上げ膳据え膳のお正月を送ってみたいわ~」とグチりながらも、その時期がくると決まって「お金がもったいない」とか「私が作った料理が一番おいしいのよ」とかブツブツいいながら、台所にこもってましたっけ。・・・結局、お料理するのが大好きだったというわけ・・・聞かされる私もサラーっと聞き流せばよかったのね・・・まじめに気を揉むんじゃなかったわ。(^-^;


そんな調子だったから、母が存命だった頃の私の役割はせいぜいお皿を拭くことくらい。料理にはノータッチ(つか、台所が狭かったせいもあって邪魔だと追い払われた)で、遂に母のレシピを伝授させてもらえなかったことが今となっては悔やまれます。


私は私で、不規則な仕事を抱えている事情もあって、なかなか料理にエネルギーを注げず、昨年はデパートで有名料亭のお節を頼んで母が望んでいた「楽させてもらって」みたりしました。だけど、やっぱり母のお節のほうが断然おいしいのです。もちろん全部が全部手作りじゃなくて、いくつかはスーパーで買ってきた市販のお惣菜も含まれていたとしても。


で、今年はおせち料理にチャレンジ。1年生の私は、時間配分がわからず、それに大晦日の1日だけで突貫でやろうとしたために明け方4時まで煮物作ってヘトヘトだったけど、充実感はありました。まだとてもお見せできるようなシロモノでもないけど、一応できあがりはこちら↓



07osechi1


でもって、膾(なます)もはじめて作ってみました。



07osechi2


お雑煮は、トップメッセージのお年賀にあるとおりでござります。



07nenga


母の料理とは見た目も味も違うけど、家族も喜んで食べてくれて、ほっと一息。いくつかの料理を同時進行させるには、どうしたら一番手際よく進められるかって、むつかしーけど面白い。次はさらにグレードアップできるよう精進いたしまする~。


ちなみに参考書はこちら↓いや~もうめっちゃ使わせてもらいました。レシピにもムリがなくて作りやすかった~。『きょうの料理』は偉大ですっ!


kyonoryouri

きょうの料理 2006年12月号


来年も使えるように保存版にしておこうっと♪


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えと。こないだ漬けた「バナナバニラビネガー 」のバナナを取り出す日がやってきました。でもって、取り出したバナナに牛乳を加えてミキサーにかけて、バナナシェークを作ってみました。↓こんなの


b_vinegar3


すんごい美味しそうでしょ?うふふ

「バナナとミルクが織り成すクリーミーでスゥイートなハーモニー♪」

って脳は勝手に判断しちゃいますよね?


と書くと次にくるコトバも想像できる?



そう、ワタシの答えは、というと・・・


ビミョー!


ウマイことはウマイんです。でもね、バナナが・・・甘いのにすっぱいの!


酸っぱいバナナの味って想像できます?甘みがなくて渋いバナナなら、なんとな~くわかるような気もするんですが。想像をはるかに超える未知なる味に、舌から脳へと駆け上がっていく神経物質も混乱をきたしている、というか・・・。


そりゃね、ぶっちゃけバナナの酢漬けだもんね。(^_^;

メイプルシロップの香りや味よりも、スが勝ちます。せっかくのバニラビーンズもかき消されるほどの強い酢の香り。

ただし、とんがった酸味のカドがとれて、まろやかさが加わったら、とっても美味しくなりそう・・・な予感もあり。バニラエッセンスではなく、生のバニラビーンズを使っているから香りが移るのもゆっくりかと思われます。シッパイと決め付けるにはまだ早すぎるかも?!


なので、もうしばらく熟成させてみますね。それと、このメニューも牛乳だけじゃなくて例えばアイスクリームも投入してみたら、クリーミーで食べやすくなりそう。ほかにもメニュー開発してみることにします。もう相当な量のバナナ酢が出来上がってしまったんだもん。なんとかせねば。ひゃはは~。


というわけで熟成させるまで時間がかかるため、現時点の判定は↓


バナナバニラビネガー

オススメ度 ☆

酢好き向け、進取の精神に富んだチャレンジャー向け


ご参考までに。

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また何やら漬けてみました。液体はお酒にじゃありません、酢です。ス。


b_vinegar1.jpg


「バナナバニラビネガー」って早口コトバみたい。ひとつずつ「バナナとバニラと酢」って表記にすると、(*_*)マズーな感じですが、材料レシピ見てくださいな。こりゃきっとマズイことはないな、と直感で決めた次第。結果は1週間後くらいに・・・報告しますね。


酢にも秘策あり。実は↓これ使いました。そのままでも超ウマイ!もちろんハーブビネガーにも最適っスよ。


b_vinegar2.jpg


出来上がった後はどうやっていただこうかな。フツーに牛乳にまぜるとか、漬けたバナナも一緒にミキサーにかけてシェイクにしてもおいしそう。ちなみに、大さじ1杯で35kcalだそうです。 



(材料)

バナナ                4本

バニラビーンズ          1/3本

氷砂糖(またはグラニュー糖) 70g

メープルシロップ         180g

米酢                 300ml


(作り方)

バナナは2cmくらいの厚さで輪切りに。煮沸消毒した1.2ℓ保存ビンに、氷砂糖→バナナ→メープルシロップ→バニラビーンズを入れて、最後に米酢を注いでふたをする。バナナは1週間ほどで取り除き、バニラビーンズはそのまま漬けておく。


*参考書は「栄養と料理 2006年5月号」


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basil1


ガラスポットに何やらアヤシゲな水色の液体が・・・これ何でしょう?


答えは

basil2


ダークオパールバジルのフレッシュハーブティーでした。


ハーブの中でも身近なバジルですが、フツーあまりティーにして飲むって発想ないかもしれませんね。ためしにスィートバジルの葉っぱをちぎって、熱湯注いで飲んでみちゃってくださいな。想像以上のおいしさだったりしますよ。もう香りはバジルそのもののいい香り、味も食べたとき感じるような青臭さはなくて、ほんわりと独特の甘みすら感じられたりします。お茶ですから、そんなに薬効はないけど・・・食欲ないときとか効きそう・・・じゃない?


中でもこのダークオパールバジルは葉っぱの色が赤紫色の種類。西洋赤シソってところでしょうか。ホントはもっと赤紫色なんですが、我が家のダークオパールバジルは日当たり的に難しいうえに、今年の日照不足で、緑っぽい色になっちゃった。


ところが熱湯をを注ぐとちゃんと青色になりました。たぶん、お日様の光をいっぱい浴びた葉っぱはもっと濃い青色になるのかもしれないです。


basil3

水色のハーブティというとマロウが有名ですよね。このバジルをビネガーに漬け込むと、紫色のハーブビネガーができるそう。我が家のは1苗しかない貴重品のため、チビチビ育てちゃー使ってるという現状なのですが(汗)、今度やってみるね。


さすがに八百屋さんのハーブコーナーでは私はまだ見かけたことないので、ホームセンターや園芸点で苗を探すか、ハーブショップなどで種をゲットして栽培してみてください。これから育てるとしたら来年になっちゃうけど、ハーブプランにぜひ加えてみてくださいね。育て方はバジルと同じです♪







でもって。もっちろん、摘んだ葉っぱはティーの他にも・・・


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フレッシュトマトとバジルのパスタにして、おいしくいただきましたとさ。まいうー!(^-^)


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carrotsalada


8月も後半戦、そろそろ夏の疲れも出やすくなる時期だから、気をつけましょう~。


私のスローダイエットも相変わらずのんびりペースでやっておりますが、少し前にハーブを使ったヘルシーな「スローフード」のレシピを教わってきました。以前、ご本を紹介した北村光世さん 、ご本人から直々に!(←つまりお料理教室に参加したのです)いくつかのお料理を教わった中で、私がなんだかんだ一番よく作っているのがこのサラダだったりします。


にんじんをまるごとナマのまま使いますから栄養価も高くて、しかも調理も簡単。タバスコのピリ辛さっぱり味で、にんじんのクセが苦手な方でも食べやすいですよ。トライしてみてくださいね。


<材料>4~6人分

にんじん                  中2本

レーズン(みじん切り)         大さじ2

イタリアンパセリ(みじん切り)     大さじ2

塩                      少々

タラゴンビネガー(*)           少々

エキストラバージンオリーブオイル 大さじ2~3

タバスコ  2~3ふり


 (*)タラゴンビネガーとは、お酢にタラゴンを漬けたハーブビネガーのこと。市販されているものではないので、なければ他のハーブビネガーや普通のお酢で大丈夫です。


<作り方>

1 にんじんは千切りおろし機で、細くおろします。

2 ボールにおろしたにんじんと塩を入れて軽く和えたら、みじん切りにしたレーズン、イタリアンパセリを混ぜます。

3 タラゴンビネガー、オリーブオイルをまわしかけ、タバスコを加えてよく混ぜて出来上がり!



イタリアンパセリは普通のパセリよりも苦味は少なくて香りは高いのが特徴。最近はスーパーの野菜コーナーでも売っていますが、手に入らない場合はパセリを使ってもいいかも。


また、kamoアレンジではセロリの薄切りを混ぜてもウマかったです。とにかくチャッチャと作れてオススメでっす♪


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渓流釣りの収穫がお魚さんだけでなく、他にもお土産ができるとは、去年はじめたばかりの頃には全然思い浮かばなかったことでした。例えば、今年3月の解禁時には蕗の薹を使ってふき味噌 を作ってみたり。私は山育ちではなかったため、こういう山の食材での母からレシピの伝承とかは残念ながら一度もなくて、ネットやお料理の本などで調べてトライしています。


これは前々回遭遇した崖沿いいっぱいに実った木苺の群れ。これから先もまだまだ歩かなきゃならないのに、たわわに実る木苺を黙って見過ごすことは、私にはどうしてもできなかった(笑)。ためしに1個ほおばると、瑞々しい甘さが広がって、本当に美味しかった!


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この崖の上までよじ登って収穫なんてできないし、あんまりここで時間とっちゃうと本来の釣りに差し支えるっていうんで、ビニール袋半分くらい採って、家に帰ってから「木苺ジャム」を作ってみた。


レシピは基本的にフツウのイチゴジャムと同じ。イチゴの重量の1/3分のグラニュー糖を計り、鍋にイチゴとグラニュー糖を入れて充分にゆすってお砂糖をまんべんなく行き渡らせたら、強火で一気に加熱。トロミが出るまで木ベラなどでずっと混ぜて、最後にレモン汁をさっと降りかけて一混ぜしたら出来上がり!


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輸入食材店などで売られているラズベリーやカシスなどのような独特の味わい、ほろ苦さなどは全くなくて、かといってストロベリーとも違う、軽やかで瑞々しい甘みがあります。これ、ジャムにしなくても、果肉と種を濾してシロップにしても、もんのすごく美しいルビー色のシロップになったでしょうね。


もう1つご紹介しましょう。


こちらは実山椒。こないだ、釣竿抱えて渓流脇を移動中に遭遇。1度目には全然気がつかなかったのに。「あ、山椒だね」といわれて、時間もないのに、その場で「自分の一食分だけ」いただきてきました。もしかしたら大さじ1杯もないかも。


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写真は1晩明けてから撮ったもの。実の周りがシワシワになってるけど、採れたてはツルツルです。


この実山椒のナマなんてのも、どうやって食べたらいいのかさっぱりわかりませんでした。ネットで調べてコチラのサイトを参考に チリメン山椒を初めて作ってみました。何しろ山椒の分量はコレだけ↑しかないから、ホントにちょこっとだけでしたが、香りも風味も抜群でめっちゃ美味しかったです。


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ホントにご飯何杯でもいけそうで・・・ヤバイ!ダイエット中だってば!(^_^;


収穫する楽しみ、どうやって食べるのかを調べる楽しみ、そして食べる楽しみ。もちろんタダでこんだけ楽しませてもらえるって、何て豊かなんだろうってしみじみ感謝です。



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