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「恋」から平和の祈り

テーマ:K.I.Mの哲学
2007年02月17日(土) kimsalonの投稿

「恋」から平和の祈り

講演後、今後の中日友好を促進する提案二つが生まれました!「恋」の書き方から



4月16日上海デモ爆発日の公益講演「出会いと人生」の会場で、二人の日本人の方が来てくれました。 感激的なスピーチを終わってから、森本先生を囲み10人で食事会をし、その食事会を通して、今後の中日友誼についてたくさんの話をしました。 


森本先生の提案は、「デモの主催者を探せば、いいと思う!そして、彼たちの力を借りて、日中友好のイベントをしなさい。 僕も50数年前は対米デモの主催者だった。 今の僕の気持ちがいつか彼たちにも分かってくる!」


私の2歳、年上の日本人のお兄さんの提案は、「国際平和のために、カリナができることはひとつあると思う。国際結婚の促進。多くのハーフの子供ができれば、国と国との壁がなくなると思う」 と。  そして、また講演中の森本先生の話に戻ります。「恋」という字の説明だった、昔の書き方は「愛しい」の発音で、二つの「糸」の間に「言」を挟み、下は「心」である。 

2005年4月16日デモ爆発日の公益講演「出会いと人生」

テーマ:K.I.Mの哲学
2007年02月16日(金) kimsalonの投稿

4月16日デモ爆発日の公益講演「出会いと人生」

 

「私を活用してください」と森本先生が言いました!

森本先生の話と版画作品

テーマ:K.I.Mの哲学
2007年02月16日(金) kimsalonの投稿

外国人の私はこの上海にきて多くの人たちとの出会いを得て,たくさんのことを学びました。会う人悉く我が師です。人生のかけがえのない夕刻を,こんなに輝いていきられる幸福ないまは、まさに青春そのものです。残された人生にそう多くはいりません。持っている力はすべて無欲の還元に、もっぱら、損をするゆとりの選択をすると人の心もよく見えるようになりました。

作品の名前は「風平浪静」

 

森本先生の話と版画作品

  

若い人の将来には希望がなくてはなりません。その可能性の拡大のために、惜しみなく手を貸すのが、これからの老人の生きる姿勢だとも出会いから学びました。多くの経験を積んだ老人を,これからは活用してください。皆さんのおかげで生かされてきた命3万日、72万時間、いま輝いて、ただ感謝あるのみです。ありがとうございました。 

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