「恋」から平和の祈り
テーマ:K.I.Mの哲学講演後、今後の中日友好を促進する提案二つが生まれました!「恋」の書き方から
4月16日上海デモ爆発日の公益講演「出会いと人生」の会場で、二人の日本人の方が来てくれました。 感激的なスピーチを終わってから、森本先生を囲み10人で食事会をし、その食事会を通して、今後の中日友誼についてたくさんの話をしました。
森本先生の提案は、「デモの主催者を探せば、いいと思う!そして、彼たちの力を借りて、日中友好のイベントをしなさい。 僕も50数年前は対米デモの主催者だった。 今の僕の気持ちがいつか彼たちにも分かってくる!」
私の2歳、年上の日本人のお兄さんの提案は、「国際平和のために、カリナができることはひとつあると思う。国際結婚の促進。多くのハーフの子供ができれば、国と国との壁がなくなると思う」 と。 そして、また講演中の森本先生の話に戻ります。「恋」という字の説明だった、昔の書き方は「愛しい」の発音で、二つの「糸」の間に「言」を挟み、下は「心」である。










