黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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世界中にあるちょっと変わった図書館 小さなものから大きなものまで。

まったく、思いつかない意外な図書館もある。

しかし、そのには、本がある。

 

 

 

 

 

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おもしろい本が出たようだ。
この本を、男の脳、女の脳という観点から読むと、非常におもしろい気がする。
いままで、多くのトラブル原因が、男の脳(ロボット脳)と女の脳(動物の脳)に
置き換えてみると、日常社会のトラブルがどうして、発生しているのかよくわかる。

言葉とはなにか、という、根本問題に、さりげなく、触れている。
(だれにも、気づかれずに。)

世界のコミュニケーショントラブルの原点をさりげなく紹介している。






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ロックフェラー家と日本――日米交流をつむいだ人々/岩波書店
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創立まもないICUで 3年間学んだ、ジョンロックフェラー4世(ジェイまたはジェーと呼ばれる)が、日本で何を感じたのか、紹介されている。一人の政治家として、あまり豊かでないウエストバージニアの経済発展に捧げた生涯が、えがかれている。ロックフェッラーといえば、大富豪のイメージがつきまとうが、地域復興にその生涯を捧げた生き方には、新たな感動があった。日本で、過ごした3年間は、彼にいろいろな影響やインスピレーションを与えたようだ。
P.243-253  1960年のICU時代の写真の掲載



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ICUのことは、この本を読むべし。

面白いかどうか、本当かどうかは、入学して実体験してみるのが、一番のおすすめ。

         図書館のことはあまり書いて無くて、ちょっと、残念
    ビックリというなら、自動化書庫も取り上げてほしかったなぁ。
    そのほかにも、いろいろ書いてほしいこともあるんだけど、
    第2版 を期待しましょうか?

(内緒話)実は、この本が出版されているのを、さっき知ったばかり。
そしたら、他の人は、既に知っていたんだね。(一緒に、ビックリしたかったのに、
時差ボケみたいになってしまった。黒澤まで、電波は届くのに、冥王星周りで
電波が迂回してきてしまったようです。)    



ここが! だよ ICU (国際基督教大学がよくわかる本)/ファミマ・ドット・コム
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東京外国語大学出版会

www.tufs.ac.jp/blog/tufspub/
共著に『世界の食文化 ロシア』(農文協)、『大学のロシア語Ⅰ』(東京外国語大学出版会)。ウリツカヤ、ペトル .... 世界を食べよう!-東京外国語大学の世界料理」の編者:沼野恭子さんが本書の魅力や刊行の舞台裏をライブトークイベントにてお話くださいます
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