黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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eBookマーケットリーダー:半年で2億円! ある上場ベンチャーに見る驚きの電子コミック売上

今回から始まる連載「eBookマーケットリーダー」。まず取り上げるのは、ベンチャー企業の株式会社イグニスだ。「全巻無料系」のアプリが叩き出した、驚くべき売上とは……?

[杉浦正武,ハートコミックス]

本文は、こちらをご覧ください。

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1410/27/news118.html
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国会図書館が所蔵する古書をKindleで、配信するニュースがありました。
いよいよ国会図書館が日本で最大の出版社になるという可能性も出てきましたね。


Amazon、国立国会図書館が所蔵するパブリックドメイン古書のKindle版を配信開始

1タイトル100円。2014年内に1000タイトル以上を配信予定

http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1410/29/news081.html
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Kindle では、かなりシームレスに購入できるので、Kinokuniya では、本を購入するのに、いろいろ
手続きが多すぎて、購入する気にもなれない。(それでも、がんばって買ってみるのだが)

本を買わせないように頑張っているみたいだ。

売れるわけがない。

お気に入り新着案内が、すこしづつたまり始めたが、どう考えたも、お気に入りではないので、ネーミングが間違っている。

それに、お気に入りというのなら、これはいらないというのを、一括して排除する機能も必要だ。

なかなか、いろいろ難しいと思いつつ、格闘だけはしてみる。
(格闘するユーザーは、黒澤と含めて、1000人の一人程度だろう。)

ほとんどの人には、困ったサービスにしかならない。
どうすれば、いいのだろう。

まだまだ、格闘は続く。
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Kinlde では、かなりシームレスに購入できるので、Kinokuniya では、本を購入するのに、いろいろ
手続きが多すぎて、購入する気にもなれない。(それでも、がんばって買ってみるのだが)

本を買わせないように頑張っているみたいだ。

売れるわけがない。

お気に入り新着案内が、すこづつたまり始めたが、どう考えたも、お気に入りではないので、ネーミングが間違っている。

それに、お気に入りというのなら、これはいらないというのを、一括して排除する機能も必要だ。

なかなか、いろいろ難しいと思いつつ、格闘だけはしてみる。
(格闘するユーザーは、黒澤と含めて、1000人の一人程度だろう。)

ほとんどの人には、困ったサービスにしかならない。
どうすれば、いいのだろう。

まだまだ、格闘は続く。
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明日(10月25日)10月26日は、ICU祭。天気にも恵まれて、よいICU祭になりそうだ。
ICUは、現在、2学期のど真ん中。授業も佳境になってい る最中なので、学生は、授業の対応(中間テストなど)とICU祭の準備に忙しい。


ICU図書館が、NotePCの貸出を開始して、2年目。昨年は、35台 のWindowsNotePC の利用が7000回あった。今年は、MacBook,iPadを追加して、全部で68台を管理。本日現在で、5850回なので、今年は、10000回以上 の貸出になりそうだ。いろいろ管理も複雑化しているので、機種は、増やしたくないのだが

MACの需要も高い。10台しかないのだが、すぐになくなってしまう。

iPadも導入してみたが、不特定多数が、順番につかう貸出方式での運用は、いろい ろ模索中だ。前使った人の履歴や情報を、うまく消去する方法がない。

WindowsやMacBookでは、ハードディスクの書きこむ防止ソフトがあるの で、いいのだが、iPadには、そのようなものがない(と、思われる。)そのため、履歴を消去してから、戻すように、注意書きがしてあるが、忘れてしまう 人もいるはずだ。

機械的に防止できる方法があるといいのだが。

本日は、午後から休校。ICU祭に向けて、いろいろ準備が始まる。
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MACは、デザイン重視だ。
MACBOOKなど、利用者が蓋をあけて中を、絶対みることができないぞという意思が表れている。
まるで、ピラミット建設した古代エジプト人のような緻密さだ。

職場には、たくさんのMACがある。そんなMACも故障する。
修理を依頼することになる。
すると、シリアル番号を調べなければならない。
書いてあるが、なんとも小さい、小さすぎる。

目を凝視しても、読めない。
中年の目には、読めない。

仕方がない。机の中に隠しておいた、虫眼鏡を取りだして、ようやく読む。

僕も、年を取ったものだと、思い知らされる瞬間である。
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Kinnopy の利用については、いろいろ書き込んできたが、
10月15日に、紀伊國屋からお気に入り新着案内 という、
あまり、見慣れないメールがやってきた。

お気に入り新着案内にいろいろ本が登録されたという。
どうして、この図書が選択されたのか、訝しがっていたのだが、
お気に入りキーワード登録というのをしていたらしい。(すっかり忘れていたが。)


このキーワードをいろいろ調整すると面白いお気に入りが出来そうである。

kinnopy も、なかなかやるじゃん。

黒澤は、本を買う気があるのに、紀伊國屋はさっぱり売る気がない、
さっぱり売る気がない、さっぱり売る気がない と、たくさん書いたので
少し、売る気になったようだが、

さて、お気に入りには、黒澤が買いたい本が入っているのでしょうか?

帰りの電車の中で、考えてみよう。スマホ片手に。


------------------------- メールの一部分
お気に入り新着案内に登録されたすべての商品は『会員メニュー』

【お気に入り新着案内ページ】から確認できます。


※メールから【お気に入り新着案内ページ】に進まれた際、ご注文を承れる
 状態になるまでの間は【ご注文不可】のステータスが表示されます。
 ご不便をおかけいたしますが、商品の詳細ページに【カートに入れる】
 ボタンが表示された後にご注文をお願いいたします。
※【ほしいものリスト】に登録しておくと、後からご注文いただけます。
※お気に入り新着案内の設定は【会員メニュー】の【お気に入りキーワード登録・修正】
 から追加・修正できます。


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電子書籍を購入しようとすると、それが売っているのか、売っていないのか、
探す方法がない。

現在、大学図書館向けに、出版社毎に、電子書籍をうっているのだが、
バラバラで、どこを探せば、電子書籍を売っているのか、さっぱりわからない。

大学図書館のための電子書籍専門図書館が必要だ。

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未来予測は過激だ。仕方がない。勝手な予測だからだ。

Swetsは破産した。理由は簡単だ。雑誌の流通が激減したからに
過ぎない。
Swetsは、そのことも十分予測していたし、対応もしていた。
しかし、年間、何十億冊の雑誌を捌いてきたSwetsの体は、
巨体にならざるを得なかった。それが、激減したからといって
急に小さくなることはできないのだ。
(もしかすれば、ピーク時は何百億冊だったかもしれない。それも、
 ピークは、10数年前だっただろう。あくまで、推測です。)

図書館システムの中で、もっとも複雑なシステムとして、
その技を競い合った、雑誌管理システムは、その機能を失いつつある。
ピーク時に、何万冊を受け入れた雑誌は、10分の1になっている。
多くの大学図書館から、雑誌書架が撤去され、バックナンバーも
捨てられる運命をまっている。
図書館の所蔵能力確保には、よい機会かもしれない。

電子書籍のパッケージ、10万タイトル、100万タイトル、1000万タイトルを
契約するようになれば、図書の購入も激減するだろう。
それも、もう時間の問題だ。

そして、高機能を誇った図書館システムも、簡素化され、クラウド化され、
標準化され、図書館システムという物理存在もなくなり、個々の図書館の
特別な仕様も失われていく。

電子図書館は全文検索なので、もはや、目録も必要としない。

図書館システムは、これから、徐々に簡素され、クラウドされ、終焉を迎えていく。
10年、20年後には。(未来予測は、常に過激だ。)
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家での朝の会話。
アマゾンからの包みを開けていると、妻から「あんたちょっと、本、買い過ぎじゃない?」
という言葉が、飛んできた。
「???」一瞬何を言っているのかなと、おもったが。

もともと、本好きの妻のために、家には、本棚を置いてある。
かなりの量を前提に、本棚がある。

僕が、本を買うと、本棚を占領することになるので、本を買うのをやめてほしいということらしい。

その後の会話。
「本増えてきたから、ブックオフで、売ってきたらどうなの」

本の置く場所を心配しているらしい。

妻の読書量は、半端じゃない。読むスピードも、僕より10倍速いかも
しれない。比べたこともないが。

家の本だなのスペースも、改めて考えてみると、10対1ぐらいの割合で
妻の本が、ほとんどを占めているにも、関わらず、

本棚は、浸食されるのが、心配のようだ。

うーん。
やはり、スマホの中の本棚のみが、安全な場所らしい。

朝の会話を思い出しながら、これは、絶対、ブログネタだと、確信したのだった。

(ちょっと、エッセイ風になってしまったぞ。)
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