黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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みんなのケータイより

http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/minna/20120928_562243.html


使うたびにイライラしてしまう電子書籍アプリ


Optimus Vu L-06Dを購入したら、ぜひ楽しんでみたいと思っていたことが2つある。1つは、ペンを使ったお絵描き。もう1つは電子書籍だ。  電子書籍は、本屋や図書館に行かなくても、読みたい本を探して読めるので、非常に便利なサービスだと思っている。もっと正確に言えば「便 利であるべきサービス」だと思っている。しかし、筆者がこれまでにスマートフォンやiPadで試した範囲では、その便利さを実感できることは少なく、むし ろストレスを感じることのほうが多かった
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記事の紹介 産経ニュース


http://sankei.jp.msn.com/region/news/120927/tky12092717510011-n1.htm

立教大の池袋図書館が完成 200万冊を収蔵

2012.9.27 17:48
オープンした立教大の池袋図書館=豊島区

オープンした立教大の池袋図書館=豊島区

 立教大池袋キャンパス(東京都豊島区)で、200万冊を所蔵できる「池袋図書館」が完成し、一部がオープンした。分散する既存の4館から蔵書を移し、11月7日に地下階も含めて完全オープンする。

 新図書館は地上3階、地下2階。開架に100万冊を収蔵でき、最下階に100万冊分の自動化書庫を設置した。閲覧席は約1500席で、延べ床面積が約1万9千平方メートル。

 同大によると、単館の大学図書館では最大級の早稲田大中央図書館(約2万8千平方メートル)に次ぐ規模としている。学部関連の4~7階も含めた建物全体で総工費は約70億円。

 年間約330日、平日は午前8時45分から午後10時30分まで利用可能。館内に食事できるスペースや、飲料やパンの自販機も設置した。同図書館は「滞在型の図書館を目指した」という。また、データベースでの文献検索など、学習支援機能も充実させた
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Internet Wacth より

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120925_562039.html


Google Playに書籍ストア、日本でも電子書籍販売スタート




 「Google Play」において、電子書籍を販売する「Google Play ブックス」が日本向けにもサービスを開始した。

 書籍ストアでは人気(有料・無料)のランキングを紹介するほか、「コミック」「コンピュータ/IT/技術/工学」「ビジネス/経営/経済」「文芸」といったカテゴリーごとに書籍を分類している。新刊やベストセラーなどの新しいタイトルが日々追加されるという。

 購入した電子書籍は好きなデバイスからアクセスして閲覧できる。ブラウザー経由のほか、AndroidおよびiOS向けの専用アプリも提供する。 Android向けビューアーアプリ「Google Play ブックス」は日本向けサービス開始に合わせてアップデートし、縦書きレイアウトと日本語フォントの書籍に対応した。iOS向けビューワーアプリは近日中に 提供する予定。

 Sony ReaderやKobo Touch、Nookなど、Adobe eBook Platformに対応する85種類以上の電子書籍リーダーもサポート。現時点でAmazon Kindleとの互換性はないが、将来サポートを検討する可能性があるとしている。

 なお、Google Play ブックスで提供されている日本語書籍のタイトル数や参加出版社数については、グーグルでは公表していない。
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CnetJapan より

http://japan.cnet.com/news/commentary/35022021/

そのほかの機能

 新しいUI以外にも、言及する価値のある顕著な機能が1つある。それは、Paperwhiteがユーザーの読書のスピードを追跡して記録し、章や 書籍の残りを読了するのに必要な時間を教えてくれる、ということだ。同デバイスはユーザーの平均的な読書スピードを「学習」し、その平均速度に基づいて計 算する。Amazonがこの機能を旧モデルに追加するかどうかは筆者には分からないが、これは確かに気の利いた機能だ。




 すべてのモデルに2Gバイトのメモリが搭載されており(ストレージに利用可能なのは1Gバイト)、メモリ追加用の拡張スロットは設けられていない(これ は残念だが、予想されていたことだ)。Amazonによると、同デバイスには最大1000冊の書籍を保存できるという。しかし、購入した書籍はクラウドに 保存されるので、ユーザーはデバイス内のコンテンツを出したり入れたりする可能性が高い。
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JCAST モノウォッチより

http://www.j-cast.com/mono/bookwatch/2012/09/21147273.html


「試してみたいけどわざわざ専用の機械を買いたくない」という方は、ぜひiPhoneで電子書籍の読書をはじめてみてください。未体験の方にiPhoneで電子書籍の読書をおすすめする理由としては、次の4つがあります。

【1】iOS対応している書店が多い
スマートフォン用のアプリを出している電子書店の多くがiPhone/iPadなどのiOSに対応しています。そのため、電子書店の選択肢も豊富で、自分が読みたい本のジャンルに強い書店を選ぶことができます。

【2】iPadでも読める
iPhoneに対応している多くの電子書店アプリは、iPadにも対応しています。iPhoneとiPadの両方を使っている方も多いですが、両方使っていれば、通勤途中はiPhoneで立ちながら読み、家ではiPadでくつろいで読む、といったことも可能になります。

【3】初心者でもはじめやすい
たとえば紀伊國屋書店さんの電子書店アプリ「Kinoppy」では、iPhone/iPadの書店では珍しく、書籍の購入にApp Storeの決済が利用できます。iTunesカードで購入することもでき、クレジットカードを新たに登録しなくてもすむため、簡単に電子書籍を購入することができます。

【4】画面がきれいで文字が読みやすい
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電子書籍ビジネスについて

電子書籍ビジネスには、地域的制約がない。
   地方であるとか、海外であるとか、東京であるとか、関係がない。

電子書籍ビジネスには、品揃えと価格が勝負の行方をきめる。
   ターゲットは、電子書籍読者のみに限定したサービスを行うこと。
   紙の書籍は、既存のビジネスに任せて、ひたすら、電子書籍ビジネスに
   徹底し、低価格維持に邁進すること。
   品揃えは、勝負。規模の大きなところが生き残る。
   小規模乱立は、命とり。
   電子書籍ビジネスは、全国数社程度に集約される。(中小規模が生き残るのは、
   難しい。おそらく、市場の7割程度は1社が独占するようになる。)
   一度、シャアが確立すると、その体制を覆すのは、難しい。

電子書籍は、価格争いになる。
   限界費用はほとんど0円に近い電子書籍の価格は、価格設定が、
   どのような設定もあり得る。
   年会費制にすれば、ほとんど0円設定も可能。
     
専用端末を独自に販売する必要はない。
  既にたくさんの機器、ツールが存在しているので、これ以上、端末を持ち歩くことは
  できない。専用端末の時代はほぼ終了し、多機能端末時代に突入している。
  斬新的な多機能端末でないと生き残れない。

個人の為の電子図書館サポートが必要。
  人生50年、60年、80年の一生涯の読書をサポートする体制作りが必要。
  個人のための10万冊規模の個人電子図書館サービスが必要
  読後した図書、これから読む本、これから読むかもしれない本などを、
  管理するシステムが必要。
  感想、記録を管理する。

個人のための研究データベースのサポート
  読書好きの人とは別に、研究をしている人には、研究データベースのサポートが必要。

著者や愛読者をつなげるツールが必要。
  著者に読後の感想送ったりするサービスが必要。
  読者同士の感想、意見の交換などを行う場などの形成などが必要

  



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日本経済新聞より

http://www.nikkei.com/article/DGXNZO46070930S2A910C1LA0000/


明屋書店、トーハンの電子書籍サービスを12月導入

2012/9/13 0:05

 書店チェーンの明屋(はるや)書店(松山市)は12日、出版取り次ぎ大手のトーハンが12月から始める書店を通じて電子書籍を販売する サービス「c―shelf(シーシェルフ)」を導入すると発表した。明屋書店が四国、中国、九州で展開している全82店舗で、12月から利用できるように する。

 シーシェルフは顧客が店頭で立ち読みした後に、その本の電子書籍があれば購入できるシステム。顧客は店頭にある本ごとの「買い物カード」をレジで渡すと、代金と引き換えにナンバーを記したシートが発行される。

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ITMedia より

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1209/12/news097.html


2012年09月12日 18時00分 更新

紙の本と電子書籍の差額を一発検索「電子書籍サーチ」

紙の本と、同じ本の電子書籍版との差額を検索できるサービス「電子書籍サーチ」が登場。


 紙の本と、同じ本の電子書籍版との差額を検索できるサービス「電子書籍サーチ」を、フリープログラマーのfujinyoさんが9月12日に公開した。検索窓にISBN番号を入力するか、Amazonなど書籍販売サイト表示中にブックマークレットをクリックすると、その書籍の通販サイトと電子書籍ストアでの価格を一覧表示する。

 検索窓にISBN番号(10桁、13桁両対応)を入力すると、Amazon.co.jpや楽天ブックスなど書籍通販サイトと、iTunes StoreやeBookJapanなど電子書籍配信サイトでの価格を一覧表示する。

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日経新聞より

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK0502T_V00C12A9000000/

楽天の電子書籍端末 スタートのつまずき痛い 楽天「コボタッチ」

 一方で、凸版印刷は「ブックライブ」、アマゾンは楽天と同様な価格で端末の販売を予定している。それに対して先行したはずのコボタッチは、発売直後から 使い勝手の悪さがウェブ上で話題になり、勢いをそがれた。後発組に「しっかりした端末」という評価が立てば厳しさは増す。

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2012.9.19号(9/12発売)


特集:ビルマ経済 世界の期待と不安


2012年9月19日号(9/12発売)


キンドルはいつかタダになる。

http://www.newsweekjapan.jp/magazine/82055.php

本文のデジタル版はありませんので、雑誌で、よんでください。

FEATURES

日韓関係 大人になれない韓国外交

シリア アサドに近づく暗殺者の影

アフガニスタン 駐留米軍が怯える「内なる敵」

体験 お宝ハンターの隠された秘宝

電子書籍 キンドルはいつかタダになる


CULTURE
Movies オバマ版「華氏911」の耐えられない薄さ

Movies 大人には物足りない今度の『白雪姫』

Art アートになった愛すべき猫ビデオ

Music ヒットの決め手はパロディー動画?

Want コスメの女王の愛用品

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