黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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http://www.rbbtoday.com/article/2012/02/04/85950.html

米Googleは3日(現地時間)、公式ブログでウェブ上で使われている文字コードについての調査結果を発表した。世界共通のコードであるUnicodeが急速に普及していることがわかった。

 コンピューターでは文字にコードを割り当てて管理、表現している。このコードはそれぞれの言語圏で独自に作成されたため整合性、互換性がなかった。インターネットが普及すると統一されていない文字コードはトラブルを引き起こし、いわゆる文字化けの大きな原因となった。
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http://hon.jp/news/modules/rsnavi/showarticle.php?id=3121

「電子書籍の作家たちは、新しい世代のネット起業家たちである」米職業ブロガーが興味深い論評
【編集部記事】米国で職業ブロガーとして生計を立てているBrian Clarkという人物が、新メルマガサイト「entreproducer」立ち上げにあたって、興味深い内容の記事をポストしている。

 過去数年間にわたりWordPress上で様々な仕事をしてきたClark氏によると、Amanda Hockingsなど電子書籍で有名になった作家たちは、実は、新世代のネット企業家の卵でもあるという。記事では、大手出版社の編集者たちが、作家たちにマーケティングを投げっぱなしにしている惨状を例にあげながら、AmazonやAppleなどのプラットフォーム業者に依存する危険性を指摘。

 まずは、自分だけの力でブログを立ち上げ、作品を書き、自分だけの世界と読者層を作り上げる。そしてうまくいったら、早々に「作家」という肩書きを捨て、「事業家」に変身すべきであるとしている。【hon.jp】
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http://japanese.engadget.com/2012/02/21/kodansha/

講談社が6月から「著作者の許諾が得られたすべての新刊」を対象に、電子書籍と紙書籍の同時刊行を行います。読売新聞によれば、これは20日の決算発表で明らかにされたもの。同社の野間社長は以前から同時刊行に向けた意欲を示しており、実際「スティーブ・ジョブズ」などは紙書籍の発売日に各電子書籍ストアにも並んで、大きな反響を集めていました。そういえば京極夏彦の新刊を電子書籍、単行本、ノベルス、文庫で一斉に発売したのも講談社です。なにかと横並びの空気感が漂う国内出版業界だけに、業界の雄として知られる講談社の舵取りは、そのほか多くの出版社にも影響を与えそうですし、そうであって欲しいものです。

思えば10日ほど前には、アマゾン Kindle の日本上陸が4月になるという日経の報道もありました。また「講談社の新刊」と言うからには文芸書だけでなくコミックも対象となるはずで、こちらの展開も気になるところ。いずれにせよ、何年かで作品が読めなくなるとかいった過去の失敗を乗り越え、長期的視点に立った使い勝手の良い電子書籍サービスを期待したいものです。
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http://www.gizmodo.jp/2012/02/post_10039.html

Amazonと出版社、意見不一致! Kindle Storeから5000冊の電子ブックが消える

出版社とプラットフォームの争いはますます増えそうです。

小規模出版社のマーケティングやセールスを担当するIndependent Publishers Group(IPG)がKindle Storeで販売していた電子ブックから「購入」のボタンが消えました。その原因は、AmazonとIPG間にある利益の問題。両者間での契約更新にあたり、Amazonの契約内容は今までよりも要求するマージンを高くするというものでした。Amazonの取り分をもっと増やしてくれ、と。IPGは、このままAmazon側の要求を飲み続けるわけにはいかないと契約更新を拒否。よってKindle StoreからIPGが販売を手がける書籍、約5000冊が消えることに。

IPGは、小規模な出版社約400社と契約があり、中にはベストセラー本もあります。IPGが顧客である出版社と話をしたところ、大多数はIPGの決断を後押しする賛成派でした。もちろんKindle Storeでの取り扱いがなくなっただけで、他のプラットフォームでは電子ブックの販売を続けています。

大きくなるAmazonの欲求に対して、現在のところIPGのような大きな決断をする出版社は他にいません。しかし、IPGに続くものが、いつでてきても不思議ではないでしょう。
大きなプラットフォームを持つAmazonはもちろん強い力を持っていますが、その根底にあるのは豊富で良質なコンテンツ。今後どのような展開になるのか気になるところですな
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http://jp.wsj.com/IT/node_397650

米インターネット通販大手アマゾン・ドット・コムは、500余りの独立系出版社を代表する団体との販売条件をめぐる対立から、この団体が取り次ぐ電子書籍約5000タイトルを電子ブックストア「キンドル・イーブックス」から削除した。
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http://diamond.jp/articles/-/16246

電子書籍全盛時代に現れた最新印刷技術
プリント・オンデマンドは出版界の救世主となるか

 アメリカは、今やまさに電子書籍全盛時代に突入しようとしている。一部の出版社では、電子書籍の売上が全体の20~28%を占めるにいたった。また、タブレットコンピュータや電子書籍リーダーを持つ成人の割合は、昨年のクリスマス商戦の効果で現在は昨年末から倍に増え、19%になった(ピュー・インターネット&アメリカン・ライフ調べ)。もうプリント版の書籍などなくてもやっていけそうだと考える読者も出てきたくらいだ。
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http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1202/22/news052.html

 大手出版社などが加盟する日本出版インフラセンター(JPO)は、出版社が書籍の電子化を行う際に費用の半額を補助する国の事業を受託した。電子化作業を被災地で行うことで地域振興に役立てるのが狙いで、JPOは近く出版社向けに説明会を開く。

 JPOが受託したのは第3次補正予算で経済産業省が実施する「地域経済産業活性化対策費補助金(コンテンツ緊急電子化事業)」。東北・被災地域でデジタル化を行い、岩手、宮城、福島3県の主要図書館にデジタル化する書籍を1冊ずつ献本する、標準フォーマットの採用など電子書籍20+ 件流通に適切な形式でデジタル化する──などを受託の条件とした。

 一般の書籍は費用の2分の1を、東北・被災地の出版社の書籍や東北関連書籍は3分の2を国が負担。補助金の総額は9億9645万円。
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http://magazine.kakaku.com/mag/pc/id=689/


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2012年2月24日掲載

端末とコンテンツの両方から徹底比較
主要3製品を使い比べてわかった「電子書籍」の今

日本国内で電子書籍が本格的にスタートしてから足掛け2年が経過した。その間、いくつかの端末が登場したものの、全般に紆余曲折しており、本格普及とは言いがたいのが現状だ。そんな国内の情勢を横目に、電子書籍界でも黒船的存在の「Amazon」が、日本国内でのサービス開始に向けて動いている。今回は、こうした風雲急を告げる状況下で、注目が集まりつつある電子書籍の現状を、端末とコンテンツの両面から調べてみた。
電子書籍の第一歩! 手持ちの機材を使うか、専用端末を買うべきか

まず最初に、電子書籍のメリットをおさらいしておこう。ひとつめの大きなメリットは、蔵書スペースをほとんどとらない点だ。最近の電子書籍リーダーなら1台の中に何千冊もの書籍を保存することも可能。大量の書籍を常に持ち運べる利点は本好きにとっては夢のような話だ。次に、文字のサイズなどを自在に調節することができる点がある、特に年配の方にとってはありがたい機能だろう。また、書店に行かなくてもすぐに欲しい本を買うことができるのも魅力だ。電子書籍は紙の書籍より2~3割程度安く、コンテンツの価格もメリットといえる。
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アメリカの自動化書庫導入状況

アメリカ Grand Valley State University Mary Idema pew Library
建築予定で、自動化書庫 60万冊規模を導入予定。
http://gvsu.edu/library/newbuilding/frequently-asked-questions-6.htm

タイムスケジュール
http://gvsu.edu/library/newbuilding/timeline-3.htm


全米の高密度書庫の導入状況
自動化書庫は、高密度書庫に含まれる
* のついたものが、自動化書庫
http://www.libraries.iub.edu/index.php?pageId=3998

DEMATIC社の導入状況(HK System社は、DEMATIC社に買収されました。)
http://www.automatedlibrarysystems.com/

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