黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


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情報は限りなく、インターネット上に蓄積されている。
このデータも、このオリジナルデータが、このプログ上あり、個人のパソコンにbackupがあるわけではない。(backup するツールもあるかもしれないが。)

さて、文字情報が紙の上でしか存在できなかった時代から、電子上に存在できるようになった。
図書館は、紙に書かれた情報(いままではそれが、すべてであったが。)を集めることを目的に
設計されている。(ある面、読書空間としても存在しているので、公共図書館の利用の中心は
小説を目的としている利用者も多い。現在、電子ブックも、この小説を目指して発展しようと
している。)
この紙情報以外の情報の存在は、物理的空間を持たないため、その散在を無視することも可能であるが、現代人の情報行動が急速に、電子情報に移行している。

端的な例は、電子辞書の登場によって、紙に辞書があまりつかれなくなった。
学生は電子辞書を持ち歩いている。

百科事典の消滅。最近は百科事典が出版されなくなった。

図書館関係でいえば、雑誌記事索引、増加図書目録、抄録誌、総合目録などである。
これらは、通常大部であり、しかも、高額図書で、累積性必要なものだが
それらもめっきり出版されず、オンラインなどで、検索できるようになると
無用の長物になってしまった。
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図書館で働くと、検索手段して、目録カードがあって、1冊の図書から5枚から10枚程度のカードが作成された。。それらは、図書館入り口そばに置かれ、膨大な図書にすれば、ごく一部のスペースを占めるに過ぎなかった。複数のアクセスポイントがあるといっても、カードを無限に複製することはできないので、多くて10枚が限界だった。

さて、電子情報になると、文章の単語、画像など、あらゆることから索引が可能になる。
いま、ここに書かれている文章も、検索エンジンにひっかかれば、一つは、そのまま複製され、もう一つは、バラバラに分解され索引に取られる。索引になると、いろいろ配列も考慮して、元になるデータよりその何倍も、何十倍もデータが膨れ上がる。

図書館の蔵書の占める空間的スペース より 目録カードスペースはすっと小さい。

世界中の80億ページのインターネット空間 より、Google のコンピュータのインターネット空間のほうがずっと大きい。どのくらい大きいのかはわからないが、100倍とか、数百倍という規模ではあるまい。もっと、すごいに量に違いない。

インターネット世界では、日常間隔であまり起こらないことは何気なくおきている。
迷惑メールも多いと思うが、一日に100万通のメールを、現実の手紙を出すととんでもないが、メールでは出せてしまう。

この間、クレジットカード 4000万枚分のカード情報を盗まれるという事件があったが、
実際のカード〔1枚4グラムほど)を、4000万枚を実際に盗むと、トラックが何十台も
必要な規模になるが、データだけなら、空間的重みが、ほとんどない。
(USB メモリーにデータが書き込まれる量によって、USB メモリーがずっしり重くなったり
 したらおもしろいのだが、そうはならない。)

Google の中を覗いてみたいね。



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アマゾンなどを見ていると、まだ、何ヶ月も先の出版予定の図書が掲載されている。
〔洋書の多い)このデータを、だれが、アマゾンに送っているのだろうか?
もしかすると、図書の出版企画が立ち上がると、アマゾンに乗せて、読者の反応を
見ているのだろうか。
もし、反応や予約があれば、出版の企画を続けるし、反応はよくなければ、
企画の変更なども考えたりするのであろうか?

アマゾンの面白さは、アマゾンへのアクセスのすべてが情報に変換可能であること。
(通常の書店では、立ち読み、利用者が、目に留めたタイトルなどの行動を記録する
 ことはできないので分析不可能だが。)
アマゾンでは、すべての痕跡が記録できるので、その情報をどのように分析できるかが
いろいろと考える手段になる。

そして、まだ出版されていない図書を売ることによって、その図書の将来を見通すのである。
ある面、まだ出版されていない図書の 宣伝も兼ねており、しかも、その内容をしっかり読ませているという新たしいCM 形態を生み出している。

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図書館システムのOPACのアクセス記録や図書の貸出情報など面白い情報は山ほどあるのだが、ほとんどの図書館システムが、その図書館の蔵書構築、利用者の要求分析に使われることがないのは、もったいない限りである。
そのデータを、人の手で分析しているようでは、ほとんど役に立たない。むしろ、自動的に、図書館システム知能情報源として利用していく力が必要ですね。
その図書館の活動そのものが、図書館システムを自動的に使いやすいものにしていく機能をもっていることが必要でしょうね。



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人間はランキングが気になるようである。
黒澤のこのブログもあまり訪れる人も少ないと知りつつ、いいたい砲台かいているのだが、それでも、ランキングを気にしている。
アマゾンもすべての図書にランキングをつけている。また、売り上げ状況をランキングで提供していることによって、売り上げを伸ばしている効果をあげている。
ランキングなるもの、恐ろしきかな。

ブックフェアが近づいてきたせいか、図書の話題が、新聞記事にもいろいろ登場している。
最近は、自主出版が非常に増えているようですね。現在、書店で販売する方法が取られるため
きちんと製本して、かなりの部数の印刷を行う形式がおおいようである。
通常の図書は、書店に3週間ほどしかいられないため、強力な宣伝力のないものが、ベストセラーや
話題の本になるのは難しい。そして、忘れ去れていく。
図書の在庫をもつことは、たいへんなので、返本された図書は、廃棄される運命にある。

その意味で、出版したい需要は多いようであるが、結局は、出版した側の図書によっていろいろ
儲かるというより、負担が大きいようである。
しかも、図書にする形までまとめているというのは、膨大な労力をかけているのですから、簡単にあきられない事情もあるようだ。

はやく、安くて、簡単なオンデマンドブック形態の販売が可能になるといいと思う。

大学などでも、紙での印刷するものも多いが、それらを、大学の基本蓄積財産にしていくのがよいと思う。しかし、どのように蓄積するかがも問題である。
たとえば、大学に高性能印刷製本機があると、その高性機を利用して出版物を作成すると、自然に電子情報が、その印刷機に蓄積される。いつでも、再印刷もできるし、そのまま、電子情報としてサーバーに掲載してもいいので、一石二鳥かもしれない。

その内、情報デポジトリと印刷機が合体になった概念が登場するかもしれませんね。

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要約

出版することを、紙に印刷したら終わりという形にしないために、直積機能をもたせること。
きちんと製本、大量印刷は、自主出版などでは、著者にたいする負担が大きいので、もっと
少数印刷、受注制度を確立できるといいですね。

大学など大組織は、印刷、製本 と兼ねた機械を導入して、印刷と同時に、デポジトリーに
そのまま、反映できる機能を有することができるといいですね。
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Googleで探す自主出版サイト

まだまだ、図書の形の流通が主流かもしれません。
自主出版で図書の形で、書店に流通させるのは、著者の負担が大きすぎるかもしれませんね。

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今朝、ラジオニュースを聞いていたら、地域医療機関が、地域の病院のデータベースを作成したというニュースをやっていた。
そのような情報があることの地図を公共図書館が収集すべきだ。
思えば、いろいろな情報が潜在している。症状と薬や、花粉症情報
(いろいろ経済的な絡みもあるので、なんともいえないが)
いろいろなデータが、電子情報として書かれ、検索できるようになっているこの状況を
パブリックの機関としてコミットメントできるのは、公共図書館しかあるまい。

情報の宇宙の地図をつくろう、公共図書館が、地域性に基づいている現状を考えると
少なくとも、地域情報に着目したスタンスで、情報を集める必要がある。
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図書館で働いているので、いろいろな情報がやってくる。
東京国際ブックフェア、デジタルパブリッシングフェア が開催される。
(これにリンク張ればいいのだが、面倒くさい。)
案内をちらちら見ると、デジタルパブリッシングもなかなか快進撃のようである。
最近、物理な動きが見えないことが多いので、なかなかわからないことが多い。
デパートなどは、行ってみれば、混んでいるのか、がら空きなのかで、その様子を知ることができるが、
アマゾンや楽天には、物理的なお店は存在しないので、儲かっているのか、損をしているのか、
そのお店の人しかわからない。
音楽配信など、そして、デジタルパブリッシングも、外からわからない。
しかし、案内には、なかなか、よいような感じを受ける。
図書をつくりには、いままで、一度に大量の作成、全国一斉販売が必要だったが、デジタル化をすることによって、受注販売も可能になった。いままで、1冊をつくることは難しかったが、1冊単位で作成が可能になった。
現在もまた、無数の作家がいるし、文芸同人誌も山ほど多い。
一度、デジタルパブリッシングの機械を通貨したものは、いつでも再出版が可能になります。
出版もいろいろ進化しているようでね。
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図書館は、膨大な図書を利用する方法として、さまざなな工夫をしてきた。
しかし、電子情報を使いやすくする方法は今だ、確立されていない。
いろいろな試行がなされている。

GoogleやYahoo Microsoftも様々な提案と実験を行っている。
ホームページに書かれることに、一つ一つ意味を与えていこうと試みもある。
図書には、書いた人、書名、出版社、出版年、など、一応、わかるようになっているが、ホームページは、必ずしも明確ではない場合もある。
ホームページの目録を作成しようという動きもある。

データは、まとまりで表されるもあるので、それらを細かく分解して、などなど、いろいろな提案はある。

しかし、電子情報をどのように使わせ読ませるようにするのかは、今だ、発展途上といわなければならない。
分類別や、アルファベット順に、一覧リストができれば、それで、済むという問題も内容である。

動的に次々と変化することも、必要かも知れない。
全体像をよりはっきりさせるために3次元的、4次元的技法も必要かも知れない。

図書館の本とならべるように、単純なリストを作成して、それで、済むというわけには行かない。

きっと、電子図書館を使うというのは、こんなに楽しいのかというべき、何か、人をひきつけるものが
ひつようだが、そのためには、絶え間ない研究が必要だ。

しかし、図書館が、それに備えて、準備しているようには、見えない。


新しい電子図書館のコンセプトの登場が待たれている。

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かつて、情報を紙の上にしか記録することができなかった人類は、その記録された情報を如何に管理するのか格闘していた。(図書を情報という言葉でひとくくりにするのは、問題ではあるが。文字と置き換えるのがよいかも知れない。)
しかし、現代は、情報(文字)をコンピュータに記録して、配布、閲覧、コミュニケーションするようになった。

この爆発的な情報を、Googleなどが、検索することを可能にしている。しかも、瞬間的というべきスピードで、80億ページを検索しているのである。

図書館をどのように定義すべきかを論議する必要があるかもしれないが、ここは、ブログなので、雑記帳と考えていただくこととして、インターネット空間上に点在する、内在する情報を、Googleなどの検索手段のみにたよっていてよいのだろうか。あまりにも、なにか足りないのではないか。
(現在の図書館が、現代小説の需要と供給が中心であることも、よくわかりながら。。。)

東京にすんでいるせいかもしれないが、私の住んでいる町が提供している情報も膨大なものがある。
それなら、Googleで、ある町限定検索を可能にすれば、すべては解決するのだろうか?

実は、図書は、出版されると、どんな本が出版されたのかとか、どんな本が、昔出版されましたよとか情報はかなり把握できる。現在、書店等で、買うことができる図書(和書だが)は、50万種類程度といわれている。明治以降、出版され販売された図書は、200万種類ぐらいであろうか。それをきちんと調べることができる。

しかし、インターネット情報ホームページの存在を把握することは難しい。
現在、Googleなどは、ロボットと呼ばれるプログラムを世界中に、無数に放って、情報を収集している。きっと数学理論に基ずいて最短で、網羅的に収集する方法があるに違いない。それが、定期的に各ホームページを見回りながら、ホームページのデータを収集していく。その集合体が、Google 80億ページであり、常時データの更新をしているのである。(もちろん、公開情報しか収集できないが)

そして、いろいろな区分で情報を提供している。(この辺の進化はさすがである。)
Webページや画像、ニュースなど、いろいろ特化した検索が可能になっている。

町の情報を得るには、電話帳のイエローページやタウン情報誌がある。

この町の情報を町が、つまり、町の情報センターとしての図書館が、きちんと集めることができると良いですね。
図書館にとって、100万という数は、なんとかなる数でしょう。1000万でもなんとかなる数でしょう。
たぶん、町や市で、公開しているホームページを一覧して、分類して、検索項目を区分していくと、きっと、すごい地域情報センターが登場する。

公共図書館よ、地域情報センターとして武装せよ。
でも、そんなことに予算をつける町や市はないでしょうね。
下手に観光事業に、お金をつぎ込むより、有効かもしれないけど、それを、有効と考える人は少ないでしょうね。

ポイント
地域のweb 情報を集める
市や町が出している公共サービス関連の情報を網羅的に収集する。
タウンページのような職業別関連の情報をあつめる。
団体の活動など
教育関係、塾なども含む
医療


やはり、タウンページのWeb版という感じでしょうか。

国家プロジェクトして、地域情報収集方法、情報システム部門を創設して、公共図書館を中心にシステム化する。

このとき、情報の質チェックができるといいかも知れません。
怪しい商売や不法というものを世の中にはたいへんあるので、たとえば、この地域情報センターで検索できる情報は、正しい活動をしている団体であるとか、

だから、勝手に悪意のあるホームページを作成して、公開したからといって、地域情報として公開したり宣伝できるようにしない。
いちおう、チェック機能をつける。
(小さな地域なので、公平は難しいかもしれないが、ホームページ収集時に、チェックするしかないでしょうね。
1日千件のホームページのチェックする仕事ができたりする それが、図書館員だったりするかも知れませんね。人間的ではないといわれそうですが、だれかが、きちんと整備しないと、基本的には使い物ならないので、
その労力を惜しんではだめでしょうね。)

要約
たとえば、その地域の電話帳のタウンページに出ている範囲で、インターネットで公開している情報を対象に網羅的に収集管理し、検索可能のように整理区分する。
そのようなデータを分析、整理する人的資源とコンピュータシステムを公共図書館が持つ。
(もちろん、公共図書館でなくても、市役所機能の一部にしてもいいのですが、私が図書館で働いている人なので、なんでも図書館に関係つけたいのです。)

コンピュータシステム上で、集めたホームページ一覧を、自動分析する他、問題のあるホームページの取り込み、可否を考える。ホームページの信頼性なども必要でしょうね。

こんなモデル事業というのは、どこかにあるんでしょうかね。
では。

思い付きを羅列して、思考の混乱もあって、ほとんど下書き状態なのに、公開して、ごめんなさい。

再度の要約
その地域のホームページ網羅的に収集して、分析する 地域情報センターを作るべきだ。

しいていえば、現在、ホームページという形で”出版、発信”しているだけの状態です。
図書館は、その出版、発信を、収集し、体系化して利用可能にしていますね。
この道筋を本、雑誌を ホームページというものに置き換えて考えてみるとわかりやすいかも知れません。

いろいろ引きずりまわしてごめんなさい。
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少し、気になってオンデマンド出版を調べてみた。
たくさんありますね。もう、大分前からあるんですね。
でも、あまり儲かっているように見えないのは、気のせいでしょうか。
本当に未来型印刷技術なのに。
でも、なんだか、いままでの本を完璧な状態に再現して売ろうとしているような気がします。


文芸雑誌や投稿漫画には失礼だけど、オンデマン書店が、懸賞金付きで原稿集めて印刷したらいいのではないかと思います。
いままでは、一度に大量に印刷して、全国の書店に配本する必要があるので、どうしても数千部、数万部という規模の印刷が必要なのでリスクもとても多かったですね。

しかし、オンデマン出版はそのようなリスクの必要がない。しかも、現在は、原稿を著者が作る時代なのだから、原稿と投稿させて、宣伝も、著者がすればいいんだから著者のホームページで宣伝して、その先に、オンデマンド出版の先をつけておけばいいですね。

その意味では、フリーソフトやシェアウエアソフトの販売に似ているかもしれませんね。

もしくは、全国各地で本当にたくさんの文芸の投稿があるわけだから、もちろん、特選は、きちんとした本で出版してもいいかもしれないけど、その背後の膨大な、特選漏れの原稿を、オンデマンドで販売したらどうですか。
投稿しているということは、それないの自信策ということなのでしょうし、一応、概要だって見ることができるし、感想だって、書いてもらえばいい。

オンデマンドの可能性は、いろいろあるように思うけど。

だいたい、電車男という本は、どのジャンルに入る本なのでしょう。
小説ですか、ドキュメントですか。
あれが、文芸雑誌に投稿されても、絶対入選するなんてありえないですね。

まぁ。私もほとんど小節らしいものは読まないので、よくわかりませんが。
友人は、もう、けらけらしながら、実に楽しく、電車男を読んでいました。

要約
オンデマンド出版のための懸賞募集をすること。
いままで、文学賞などの賞からもれたものをオンデマンド出版することが可能か検討すること。
新人作家、漫画家、アーチストたちの出版の場を開くこと。
宣伝は、各著者にやらせること。
時間を極力短縮すること。
価格では、簡易製本からきちんとした図書らしくまで、いろいろバリエーションを持たせること。
オンラインでの販売(無料から安価なものまで、バリエーションをそろえること)

いかがでしょうか。
新しいオンデマンドのニュースが聞かれるのは期待しましょう。
各地方の文学賞とジョイントするといいんじゃないかと思います。
では。
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大量に出版される図書。
大量に購入する図書。アマゾンのマーケットプレイスを覗くと、驚くことに、140冊もアマゾンから購入していると出てきた。140冊もいったい、家のどこにおいてあるんだろうか?
毎日図書館で働いているので、100冊、200冊という図書が、どんな量なのか、想像がつく。
100冊の図書というには、ちょっとたいへんな量で、ちょっとしたダンボール箱に3箱分になる。
重さにすると、50キログラムから100キログラムぐらいになる。
(本の種類によっても、全然違いますけど、文庫本は小さいけど、百科事典はでかいですから)

実は、多くの家で、多くの図書が、居場所をなくして、肩身の狭い姿で存在している。
しかも、図書は、市町村のごみ収集にも取り扱ってもらえない。

いろいろ、地域との交流を持っている人は、地域で開催されるバザーやフリーマーケットを
利用する方法もあるが、そのような交流のない人には、どうしようもない存在に成り果てる。
しかし、アマゾンで購入した図書は、販売可能だという。
心憎いサービスである。
とても、喜んでいる読者も大いに違いない。

私が、マーケット プレイスをやるかは、まだ、未定である。
だんだん増えていく図書と、売れるかもしれない可能性の値段の総額を見ながら ニヤニヤしているところである。

この双方向性を作り上げているのは、すごいですね。

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