黒澤公人のドキュメンテーションシステムの100年(1960年-2060年)

一次情報ダイレクトアクセス時代のドキュメンテーションシステム


以前の世界と以後の世界


この技術は、改善、改革ですか?

いいえ! これは革命レボリューションです。


もう、前の世界に戻ることは不可能なのです。


このブログでは、革命前の世界と革命後の世界を追いかけているのです。




新たな革命。それは、図書館が資料を所蔵しないという革命の登場。図書館の中に学術雑誌はなく、何年も前に、購読中止になった雑誌が打ち捨てられている。その波は、図書にも打ち寄せようとしている。





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大学が完全に機能を停止する日が、1年に1回ある。それが、法定停電の日だ。

キリスト教大学なので、日曜日は、法定停電にできない。礼拝は、優先すべきことだ。

例年は9月の秋分の日にやっていたが、今年は、11月23日(祭)に実施。

この日は朝、7:00に出勤して、8:00までにすべてのコンピュータ機器を停止する。

そして、17:00過ぎにやってきて、停止したコンピュータを復活させる。

 

年1回の作業だ。図書館システムは、24時間364日動いているが、この日は停止しなければならない。日頃操作しないので、ID,PASSWORDを事前に確認しておかなければなならい。

当日、手違いがあって、もたもたしていても、時間がくれば、大学の電源はすべて停止してしまう。

 

時間になると、すべての電源が消えるのだ。その瞬間は、なぜかわかる。

また、電源が復活すると、電源は、電線の中を通ってくるのが、なんとなくわかるのも不思議だ。

 

1年の1回しかやらないことは、その操作や動作が正常なのか、もしくは、異常なのか判別できないことだ。1分まてば、正常に終了するのか。もしくは、トラブルで時間がかかっているのは、わかりにくい。もう、何年のやっているので、大概のことでは、驚かないが、新人に一人でやってみろとはいえない。複数の人間が来て、昨年の記憶やメモをみながら対応するしかない。

 

コンピュータ時代に、日本中で、法定停電で、大問題が多発しているのは確かだろう。しかし、法律で決められているのだから、やめるわけにはいかない。

電気のないコンピュータは、ただの物体にしかならない。

ID,PASSWORDのメモは複数残しておく必要がある。

黒澤も今回いれて、あと3回しかできない(予定)。4回目以降は、黒澤抜きで、できるようにしておかないとたいへんなことになってしまう。(なぜなら、邪神はユビキタスだから。)

 

 

 

 

 

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アメーバブログで稼ぎまくっている人に、市川海老蔵さんが有名だ。1ヶ月あたりで、相当稼いでいるという噂だ。

アメーバブログで稼ぐことができるのは、芸能人など特定の人だけで、一般のブロガーは稼ぐことができない。

このブログは、読者数0人で、2005年から開始したので、10数年たつが、総閲覧数は、市川海老蔵さんの1日分にも満たないだろう。

というわけで、このブログでお金を稼ぐことはできません。

 

それでも、1日あたり、数百回の利用はある。その内の9割は、おそらくは、百度やGoogle の検索エンジンによる収集と推定されるので、実質、十数回から数十回ではないかと推定している。

しかし、そのわずかな変化を、邪神がブームを引き起こしているのだ。

邪神ネタは、閲覧回数の上昇を招く。

 

さて、今日の邪神は、図書館のiPad に出た。

担当者が図書館のiPadが膨らんでいるというので、よく見ると、膨らんでいる。

それも1台ではなく、数台は同じような現象を起こしている。この間のチェックでは、問題ないので、ここ1,2週間の出来事にちがいない。

いったい、何が起きたのか?

 

図書館員は、最初に考えるのは、百科事典を載せて、押し花のように平らにしようという発想だ。(実は、最初に思いついた対策。)

 

この世界の出来事は、全知全能神様によって、起因しているという教えもあるが。。。。

 

そうだ、邪神によって引き起こされているに違いない。

(むふふ。これで、アクセス数アップ、間違いなし。)

 

しかし、原因をネットでしらべると、バッテリーの膨らみらしい。

同時多発に発生したところをみると、製品の均一性による、バッテリーの寿命のようなものらしい。

 

Youtube に、解決策がのっているが、やるべきか?

(またまた、邪神が私の後ろで小躍りしながら、ヘアードライヤーと騒ぎまくっている。)

(私は、邪神の陰謀にどのように対応すべきであろうか?)


https://www.youtube.com/watch?v=2fzQ_Yn4kBg

 

ヘアードライヤーがあれば、タダでなおるぞ。(タダだぞ、タダだぞ)

 

 

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図書館の作業は、図書や雑誌のデータが多いので、なにをやるしても、繰り返し作業が多い。

典型的な作業は、遡及などは、限りないのない仕事だ。

コンピュータで、一括作業という方法もあるが、そうできない仕事も多い。

それで、気合を入れて、果てしない無謀な旅にでるしかない。

ファイトが必要だ。

 

さて、やり始めてみると、最初考えいた方法より、少し、効率的な方法がみつかることがある。

始めから気がつくとよいのだが、どうしても、始めは(絶対に)気が付かない。

それで、道半ばあたりにくると、突然、なにかが閃くのだ。

 

このブログでよく登場する邪神と天使の話では、天使の登場ということだろうか、最初からは登場しないようになっている(らしい)

 

どこかの島の1匹のサルが、イモ洗いを始めたら、100匹目あたりになると、爆発的に広がるという話もある。

ビートルズも最初は、売れない音楽家だったが、ある時から、売れ出すという瞬間があったという。

仕事もそうかもしれない。99回の無駄のような努力が、100回目を生み出すのだが、現実問題として、100回目以降の仕事が劇的によくなるわけではない。はやり、200回、300回。。。1000回。。。10000回と繰り返すのだが、最初に比べれば、格段に効率的だという程度で、劇的ではない。

 

図書館仕事とは、そんな繰り返しである。

 

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メールの保存場所は何処にあるかというと、Googleの中。

パソコンやスマホの中身は、やっぱり、Google のbackup システムの中

セキュリティや機器の故障にともなう保険のためのBackupの問題で、クラウドを活用することも多くなった。

しかし、自分の管理下にないシステムに、個人の情報がやまほど預けてあるわけだ。

便利さを引き換えに。

 

現在、どんなに大量のデータでも分析可能になった。

GoogleやAppleやアマゾンに、どれだけのデータが集められているのだろうか。

そのデータを、データを預けている本人の意志とは無関係に、AI(邪神の一種)が、勝手に分析している可能性はないのだろうか?

 

本人が死んだり、スマホや、パソコン自体が、故障したり、紛失したり、廃棄したり、破壊されたとしても、Backup データが、永遠に残る可能性も多分にある。

 

世界の変化の兆候を始めに捕まえることができるのは、たぶん、Googleや、Apple、アマゾンあたりでだろう。(なぜか、ここでは、マイクロソフトやIBMは書かない。)

もし、22世紀や23世紀になって、21世紀の歴史を書くとき、クラウド上の膨大の資料が活用されるかもしれない。

 

 

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アフラックのCMをみていると、白いアヒルと黒いアヒルがでてくる。
当然ながら、白いアヒルは、天使系のアヒルで、黒いアヒルが邪神系。
(ここで、神と悪魔といわないのは、そんな大それた問題ではないから。)

 

TOTO のCMにも、黒いかわいい邪神がでてくる。(声がなんとも、かわいい。)

 

 

 

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図書館で、文庫本を貸さないでほしいという、問題提起が、出版社からあった。

実は、図書館でも、文庫本や厄介な問題の一つだ。新書もそうだが、耐久性に弱い。

図書館の本は、長期間にわたり、何回も何回も読まれる。そのため、図書館で、文庫本をそのまま利用させるのは

なかなか問題が発生する。表紙が取れたり、依れたりしてしまう。

そのため、図書館では何らかの対策をする。そのための費用や手間がかかっているわけだ。

 

もし、その費用と手間を出版社が確保して、図書館に納入することはできれば、Win-Win の関係が生まれるはずだ。

昔、図書館向けの本があった。

 

図書館用特装版だ。クセジュという文庫のシリーズにある。

もし、図書館用特装版を売りだせれば、win-win の関係になれないだろうか?

 

43.      構造主義 / ジャン・ピアジェ著 ; 滝沢武久,佐々木明共訳 ; 図書館用特装版. -- 1971
44.      ルイ十四世 / ユベール・メチヴィエ著 ; 前川貞次郎訳. -- 図書館用特装版. -- 1971
45.      アフリカの民族と文化 / ドニーズ・ポーム著 ; 川田順造訳 ; : 図書館用特装版. -- 1971.10
46.      マルクス主義 / アンリ・ルフェーヴル著 ; 竹内良知訳 ; : 図書館用特装版,: [並装]. -- 改訳. -- 1971
47.      性関係の歴史 / アンドレ・モラリーダニノス著 ; 篠沢秀夫訳 ; 図書館用特装版. -- 1971
48.      心の健康 : 精神衛生 / フランソワ・クルーチエ著 ; 吉倉範光訳 ; : 図書館用特装版. -- 1971
49.      フランス料理 / フランソワ・ルリ著 ; 小松妙子訳 ; : 図書館用特装版. -- 1971
50.      バレエの歴史 / マリ=フランソワーズ・クリストゥ著 ; 佐藤俊子訳 ; 図書館用特装版. -- 1971
51.      ユーモア / ロベール・エスカルピ著 ; 蜷川親善訳 ; 図書館用特装版. -- 1971

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イギリスから、文献を探しているというメールが来たというが、そんな文献は、ICU図書館にないと思うけどという問い合わせがきた。

色々調べて見ると、100年前の「道」という雑誌で、パキスタンの人が投稿した記事らしいことがわかって来た。

念の為ため、その文献依頼をGoogle に検索して見ると、それが、書かれている洋書が見つかった。ICUに所蔵している洋書だったので、それを見て見ると、その探している記事は、確かに存在するのは確からしいので、「道」という雑誌を探して見ると、ICUで、所蔵がわかったので、自動化書庫から出庫。

完全、勝利と思ったが、なんと、その号は、乱丁で、該当する記事のページが欠落。

 

またもや、100前に神様が仕掛けたいたずらに遭遇してしまった。

記事の存在とベージが確定できたので、ILL担当者が、他大学から入手できそうだ。

 

さて、ここの凄さは、イギリスの図書館員が、ICUにその雑誌があると特定できたことだ。

このイギリスの図書館員は、天才かもしれない。

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ユビキタスは、神はどこにでもいる ということをあらす言葉だが、邪神という神もいたるところにいる。

 

家では、Mac Book Air を使用している。

さて、MacBook Air  が、macOS High Sierra にして! と、あまたるい声でいう(言ったような気がした)ので、

つい、クリックをした。

それから、1時間以上、延々とアップデートをして、最後には、アップデートは完了せず、再起動をしろという。

そこで、再起動してみるも、起動せず。

メッセージとよむと、本体にエラーが、あるかもしれないので、エラーチェックをしろと、それから、延々一時間以上の

チェックを末、エラーなしの合格メッセージ。されど、無線LANの設定が不明なので、つなげ直すのに、パスワードをいれてくれと。

え! パスワードは、MAC の中に記録されているのに。メモを探しまわり、ようやく設定。

されでも、本体はエラー状態のまま、前にも後ろにも行けず。

 

仕方のないので、こんな時のためのTime Machine でBackup から、戻す作業を実施。

作業開始すると、5時間以上かかるとか。

時間は過ぎていくばかりで、寝る時間もなくなりそうなので、そのまま放置。

 

朝起きてみると、なんとか、Time Machine で、過去の世界に戻ったようだ。

たぶん、1ヶ月以上の記憶喪失になっているようだ。

ところが、Time Machine は、その一ヵ月間の空白をうめるかのように、Backup を取り始めたのだった。

 

あんたは、えらい。

 

さて、邪神はユビキタスだった。

 

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おまけ。

11月12日(日)の夜 NHKでダーウィンが来たを、みた。

若い雄猫の話。

実に愉快だった。

 

まあ、そんなもんでしょう。

 

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我が行く手を阻む邪神を、けちらしてやる。

ロシナンテ、負けるではないぞ。

邪神が風車に化けても、だまされはしないぞ。

退職まで、あと、900日あまり。(東京オリンピックのはじまる100日前)

老PCに鞭を打ちながら、邪神と格闘する毎日かもしれない。

 

邪神はどのように存在するのか?

邪神は、人間の眼で見えた世界、人間の考えた世界のほんのちょっと外側にいる。

人間の眼は、試行は、思い込みの上になりたっているので、それ以外のものは、みえないし、聞こえない。

存在していても、その人には認識できない。

 

アガサクリスティーのポアロという探偵は、事件の最後に、解説をする。そのとき、まわりの人間は、それなら、先にいってくれればよいのにというのだが、ポアロは、「わたしはちゃんと、警告しましたよ。」と澄まして、いうのだ。

 

邪神は存在するが、見える人、見えない人がいる。

正しく捕まえられる人と捕まえられない人がいる。

 

ただしく邪神を捕まえるためには、邪神がいると思って、よく、周囲を探してみることかもしれない。

 

最近、黒澤は、みょうな言葉を職場でつかっているらしい。

 

ジャシン、ジャシン それは、職場で使う言葉ではありませんでしたね。

失礼いたしました。

 

昨日、本番で動かなかったPC

確かに、今日、うまく動かない。

しかし、何度か、起動を繰り返していると、正常に動くようにみえる。

 

さて、ここで、安心してよいのだろうか?

邪神の影はないのだろうか?

 

月曜日にまた、調べてみよう。

 

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聖書には、幸せ者が、突然、不幸になるという話がある。

ヨブ記という話だ。その幸せものが不幸になる原因は、邪神と天使の話し合いから始まる。

 

黒澤の幸せの日々を、どうも、羨む邪神がいて、今回も、天使とかけをしているようだ。

 

PCが不調というので、復旧作業をして、一週間後の本番に向けて、何度も、何度も、テストして、問題なしで迎えた本番。

なんと、PCが動作せず。まるで、黒澤は、嘘つき、無能のレッテルを貼られても良い状況を陥れた邪神がいる。確かにいるのだ。

 

ヨブ記では、ヨブには、邪神と天使の話し合いは、見えていないので、なぜ、ヨブが、突然不幸になったのかが、わからない設定だが、「小説家になろう」で、異世界の事情に、詳しくなってしまったので、邪神と天使の会話が手に取るように予想できるようになった。

 

この世は、物理法則の支配する世界ではないのだ。邪神と天使のいたずらによって、世界は運行しているに違いない。

 

聖書のヨブ記というのは、実に難解で奇妙な話だ。なぜ、立派な信仰者が、突然、不幸になるということが、世の中には、たくさん存在することを伝えようとしている。この信仰と不幸の因果関係は、通常は理解しがたい話に見える。

 

ヨブ記は、異次元の世界の視点から、書かれている。異次元の世界の見えない人間には、どうして、このような現象が起きるのか、わからない現実が書かれている。そして、そのような現実に出会うと、人は、どのように反応するのか書かれている。

 

突然不幸に出会ってしまう現実の指南書と言った意味合いがある。苦難の切り抜け方の指南書でもある。そして、現実にも、本当に苦難や不幸を通り抜ける人、切り抜ける人が、確かに存在する。

 

現実の世界では、ヨブ記のような話は、たくさんある。そして、とても、理解しにくいことだが、その不幸に見える世界の中で、究極の心の平安というべき状態を得る人もいる。(もちろん、心の平安を得られない人もいる。健康で金持ちだからと言っても、心の平安を得れない人もいる。)これは、本当にすごいことだ。リアルヨブ記というべき話は確かにある。

例えば、とても健康で、社会的にも大成功を得た人が、突然、身体の自由を失うような病気や事故にあうことがある。得意の絶頂から、不幸にまるで、180度の転換である。その180度転換した世界にあって、究極の平安を見つけ出す人が確かに存在する。神様にとって、幸せとは何かというものが、人間の世界の幸せと確かに違うようだ。しばしば、神様に非常に愛された人が、不幸の人生を歩んでいるように見える場合も多い。例えば、イエス様やジャンヌダルクやペテロなど使徒たちや、初期ローマ時代のクリスチャンたちなどがそうだ。信仰に忠実になろうとして、この世的には、不幸になってしまう場合は、たくさんあるのだ。しかし、これらの場合は、自分の意思で、人生を貫いた結果で、見た目にも、自己責任の結果のように見える。その自己責任のような結果を神様は「よし」としている。しかし、ヨブ記のような人生は、因果関係もわからずに、不意打ちのような出来事があることを示している。まるで、落とし穴のように、本人には、全く予測できない落とし穴に落ちてしまう。

 

これは、非常に不思議で不可解である。そのため、異次元の視点が必要となる。ヨブ記も、異次元の視点で書かれているのだと思う。

 

ヨブ記は、幸せの絶頂、突然の不幸、そして、幸せという形で、話を納めているが、文字表現では、そうなってしまうのだろう。リアルヨブ記という世界では、幸せの絶頂、突然の不幸、そして、異次元の「心の平安、究極な幸せ」という形になるが、この異次元の「心の平安、究極の幸せ」というのは、個人の到達した悟り(本人にとって感じている世界)なので、周りのも、伝えにくし、文字にもなりにくいことだ。

 

さて、黒澤の場合は、クリスチャンでもないし、信仰者でもないので、邪神と天使のいたずらは、あまり、効果がなく、小さな落とし穴ですんでいるようだが、邪神と天使は、確かにいる。私は、「小説になろう」の異世界の空想の話をたくさん読んでみたので、その異世界の世界をわずかながら、感じる感覚が身について、邪神と天使の微かな出現と影を感じられるになったに違いない。もう少し、頑張って「小説家になろう」を読み進めれば、聖書の「ヨブ記」の秘密にも迫れるかもしれない。ともあれ、「小説家になろう」というほとんど数十万人の素人集団が生み出す「異世界」を単に馬鹿馬鹿しい空想と片付けていいのだろうか。これだけのエネルギーが注ぎ込まれている世界が、ほんのわずかでも何か、「馬鹿馬鹿しいリアル」な何かであると思うのは、私一人なのだろうか?

 

とにかく、黒澤が、まるで、嘘つき、無能のレッテル という現実の登場に、私は、邪神と天使という異次元の想定して、心の安定を図ろうとしているだけなのだ。

 

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