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2013-05-30

鬼怒川温泉 仁王尊プラザ

テーマ:北関東の温泉
http://www.niousonplaza.com/
栃木県日光市鬼怒川温泉大原371-1
電話番号:0288-76-2721

$どさ、ゆさ

$どさ、ゆさ
↑場内には釣堀もある。

$どさ、ゆさ
↑露天舟の湯。

$どさ、ゆさ
↑源泉かけ流しの良さを端的に表す言葉。

 鬼怒川温泉といえばかつては大人気だったが現在ではやや廃れてしまった感がある栃木の温泉街だ。鬼怒川の湯は決して良質とは言えず、鬼怒川公園の露天風呂もお湯は循環でイマイチだった。しかし、ここは別である。各浴槽源泉かけ流しでフレッシュな湯が溢れており、浴槽の種類も内湯、露天岩風呂から、舟の湯、川べりにある混浴の湯(水着着用)まで実に豊富に存在する。しかもお湯は強アルカリ性のものすごくヌルヌルする良質の湯で、温泉のかぐわしい香りが漂っている。これは間違いなく本物だ。鬼怒川にもこんなにいい施設があったとは……。宿のすぐ近くに東武ワールドスクエアがあり、露天風呂からはライン下りの船を見ることができる。バスでもいけるほか、小佐越駅から徒歩12分ほど。

日帰り受付
700円、無休(8時~22時)

アクセス
東武日光駅または下今市駅より日光交通バス利用、自由ヶ丘バス停下車徒歩10分ほど

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2013-05-30

苗場温泉 雪ささの湯

テーマ:中部地方の温泉
http://kin611.com/yukisasa.html
新潟県南魚沼郡湯沢町三国355
電話番号:0257-80-9500

$どさ、ゆさ

■泉質:優
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:良
■露天:有
■総合:10

苗場スキー場から歩いていける日帰り温泉施設。冬場はスキー客でにぎわうので混雑するものの、泉質は越後湯沢エリアではダントツにいい。塩分の強い、茶色く濁った鉄の匂いがする雪見露天風呂が堪能できる。内風呂はやや温度高め。湯上りにはしぼりたての林檎ジュースを是非。

日帰り受付
800円、無休(9時~22時)

アクセス
越後湯沢駅から南越後観光バス利用、浅貝下下車徒歩すぐ
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2013-05-30

大沢温泉

テーマ:東北地方の温泉
http://www.oosawaonsen.com/
岩手県花巻市湯口字大沢181
0198-25-2021

$どさ、ゆさ

$どさ、ゆさ
↑ご神体の金勢様。

$どさ、ゆさ
↑大沢の湯。

■泉質:優
■設備:優
■料金:優
■雰囲気:優
■露天:有
■総合:10

 山水閣・菊水館・自炊部から成る複合型温泉旅館で各地に温泉が点在する。日帰り入浴で来訪できるのは山水閣の豊沢の湯、自炊部の薬師の湯と大沢の湯(露天風呂)。豊沢の湯は豊沢川を望む岩風呂で夏季はガラス戸をあけ半露天風呂となるが自分が行ったときはガラス戸を閉めて内風呂になっていた。薬師の湯は少し洋風な雰囲気の空間を階段を降りていくと温度の異なる岩風呂がふたつ存在し、源泉を楽しむことができる。大沢の湯は混浴の露天風呂で、こちらも川の風光明媚な景色を眺めつつアルカリ性の湯を満喫できる。
 なお、この大沢温泉では金勢祭が毎年行われ、ご神体である木製の男根を担いで町中を練り歩き、最後に露天風呂で洗い清めて夏季は山に祀っておく。冬期は大沢温泉施設内にある金勢神社に安置されている。
 日帰り入浴の場合、鉛温泉との共通入浴券が存在するのでお得である。

日帰り受付
600円、無休(7時半~20時半)

アクセス
花巻駅より岩手県交通バス利用、大沢温泉下車徒歩すぐ



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2013-05-30

鉛温泉 藤三旅館

テーマ:東北地方の温泉
http://www.namari-onsen.co.jp/
岩手県花巻市鉛中平75-1
0198-25-2311

$どさ、ゆさ

■泉質:優
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:優
■露天:有
■総合:10

 花巻南温泉峡は豊沢川沿いの渓谷に個性豊かな温泉が並んでおり、温泉郷ではなく温泉「峡」を名乗っている。この鉛温泉は宮沢賢治「なめとこ山の熊」にも登場した由緒ある温泉で、川の渓流を眺めながらゆっくり入れる露天風呂「桂の湯」のほか、日本一深い自噴式岩風呂を誇る「白猿の湯」が有名。泉質は肌がヌルヌルする重曹泉、加水加温一切なしの純粋無垢な源泉かけ流しの湯を堪能することができる。なお、日帰りで鉛温泉と大沢温泉をはしご湯する場合、共通入館券が売られているのでそちらの方がお得。

日帰り受付
700円、無休(7時~20時)

アクセス
花巻駅より岩手県交通バス利用、鉛温泉下車徒歩すぐ
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2013-05-30

古川源泉 青森まちなかおんせん

テーマ:東北地方の温泉
http://www12.ocn.ne.jp/~machinak/
青森県青森市古川1丁目10-9-1
017-762-7577

$どさ、ゆさ

■泉質:良
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:良
■露天:有
■総合:7

 青森駅至近の日帰り温泉施設。食堂などを備え、ホテルを併設する。清潔な内風呂と露天風呂で構成されており、やや緑色を帯びた透明の湯が満ちる。この施設で不思議なのは、一番泉質のいい湯を子供用の浴槽で使っていること。他は循環式である。子供用の浴槽だが、味を占めて入っている大人がたくさんいた。

日帰り受付
420円、無休(6時~23時)

アクセス
JR青森駅から徒歩15分ほど
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2013-05-30

登別温泉 第一滝本館

テーマ:北海道の温泉
http://www.takimotokan.co.jp/index.html
北海道登別市登別温泉町55番地
電話番号:0120-940-489

$どさ、ゆさ

■泉質:優
■設備:優
■料金:良
■雰囲気:優
■露天:有
■総合:10

 北の巨大温泉観光地、登別の超豪華温泉旅館である。ここを侮ってはいけない。1500坪の超巨大スペースには大量の温泉浴槽が並び、なんと7種類の泉質の異なる温泉を心ゆくまで堪能することができるのだ。今日はこういう泉質の温泉に行きたいからあの温泉地に行きたい、というような願いを一度に7つもかなえられる、まさに夢のような施設である。自分は第一滝本館の姉妹施設である滝本インに宿泊したため、第一滝本館の入浴が無料となった。それでも、こんなにいろんな種類のお風呂に入れて日帰り2000円は高いようで決して高くない。これは温泉マニアならぜひとも運んでみてほしい超ド級の温泉施設である。広々とした浴室からは地獄谷の絶景を眺めることができ、また露天風呂の雰囲気も満天である。なお、露天風呂ではビールなどの酒が注文できるサービスが整っており、露天風呂に浸かりながら雪見酒なんてしゃれこむことができる。

 各温泉の泉質を紹介していこう。まずは「癒しの湯」。これはナトリウム・カルシウムー塩化物泉(中性低張性高温泉)で肌触りのよく優しい泉質となっている。ナトリウムというと塩分を多く含む塩化物泉をイメージしがちだが、このような肌に優しい泉質はありそうで意外と探すのが難しい。無色透明。なお、登別でこの泉質が楽しめるのは第一滝本館のみ。

 続いては「きずの湯」。かつては芭硝泉という泉質だったもので、正式には酸性ー含硫黄(ナトリウム)塩化物・硫酸塩泉。硫黄を含んでいるもののお湯自体は無色透明で、やや特徴的な肌触りが感じられる。この泉質はチェコのカルルスバードが有名なのだとか。中風や傷によく効き、飲用すると便秘にも効くとのこと。この泉質の温泉を探すのは意外と難しい。なお、硫酸塩泉には芭硝泉(ナトリウム-硫酸塩泉)のほか、石膏泉(カルシウム-硫酸塩泉)、正苦味泉(マグネシウム-硫酸塩泉)、明ばん泉(アルミニウム-硫酸塩泉)の四種類が存在し、石膏泉も芭硝泉のように「傷の湯」と呼ばれることが多く、正苦味泉は日本ではほとんど例を見ない激レア泉質、明ばん泉は「目の湯」とも呼ばれる眼病に効く泉質である。いずれにせよ、硫酸塩泉はこういった傷などに非常に効果が高いと言えるだろう。

 これは温泉好きなら聞いたことがあるはずの「熱の湯」。熱海温泉など日本各地に点在し、代表的な温泉の泉質である塩化物泉で、正式にはナトリウム・カルシウムー塩化物泉(弱アルカリ性低張性高温泉)。特徴としてはお湯がしょっぱいこと、塩の成分が肌の表面を覆ってしまうので湯ざめしにくく保温効果が非常に高いこと。

 さらにやや熱めの浴槽に注がれた「鬼の湯」。旧泉質名では食塩泉、具体的にはナトリウム・カルシウムー塩化物泉(中性低張性高温泉)となっている。こちらは先ほど紹介した「熱の湯」に比べてカルシウム分がやや多めな気がした。

 これも日本では良く見かける泉質の「美人の湯」。旧泉質名では重曹泉と呼ばれるアルカリ性のもので、うすい水酸化ナトリウムを指で触れたことがある人ならわかると思うが、アルカリ性の高いものに指先がふれるとヌルヌルした感触を受ける。余分な皮脂が取れるので美肌効果が高い。関東だと重曹泉といえば茶褐色のものが多いが、登別の「美人の湯」は無色透明。全国的にはあまり珍しい泉質でもないが、登別で重曹泉に入れるのはこの第一滝本館のみらしい。

 お次に「美肌の湯」と呼ばれるもの。登別をイメージした入浴剤などで知られているとおり、登別といえばこの泉質を連想する人も多いのではなかろうか。旧泉名は酸性硫化水素泉、正式には酸性ー含硫黄(ナトリウム)硫酸塩泉。硫化水素により白濁し、強酸性と腐卵臭をもたらす温泉情緒に満ちた泉質である。普通の浴槽だけでなく、寝湯にもぬるめの「美肌の湯」が使われているので、やや黄色を帯びた湯にゆったり身体を預けながら旅の疲れを癒すのもいいだろう。 

 最後に酸性緑ばん泉の「万病の湯」。鉄泉はその成分により炭酸鉄泉と緑ばん泉に分けられるが、重炭酸第一鉄が主体だと炭酸鉄泉となり、お湯として湧き出した後は空気中の酸素に触れて赤く濁った色になりやすい。緑ばん泉は硫酸鉄が主体でこちらは強酸性となるのが特徴。湧出自はやや緑色を帯びるのだとか。第一滝本館の万病の湯はわずかに白濁した強酸性の湯で、各浴槽に良質の湯が満ちているほか、露天風呂にある「金蔵の湯」はなんと生源泉かけ流しのホンモノの酸性緑ばん泉が堪能できる。木組の小さな浴槽には新鮮な湯が絶えずかけ流されており、泉温も適温そのもので、自分は湯めぐりの最後はずっとこの浴槽に浸かっていた。もちろん7つの源泉めぐりも素晴らしいが、第一滝本館がこの浴槽にものすごいこだわりを捧げているのが伝わってきた。ぜひ、最後に金蔵の湯を体感してみていただきたい。単なる温泉レジャーランドではない、本当に温泉を愛する施設が造った究極の浴槽がここにある。



日帰り受付
2000円(夕方以降は1500円)、無休(9時~18時)

アクセス
登別駅より道南バス利用、第一滝本前下車徒歩すぐ
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2013-05-30

はぼろ温泉 サンセットプラザ

テーマ:北海道の温泉
http://sunset-plaza.com/default.asp
北海道苫前郡羽幌町北3条1丁目29番地
電話番号:0164-62-3800

$どさ、ゆさ

■泉質:優
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:良
■露天:有
■総合:8

 レストランや宴会場、宿泊施設などを兼ね備えた羽幌町の一大観光スポット。沿岸バスの萌えっ子フリー切符で割引が効く。
 内湯も広々としており、露天風呂まで付いている。泉質は茶褐色に濁る塩化物泉。内風呂は循環式のよくあるタイプの湯だが、露天風呂にはモロモロの湯の華が大量に浮いていて素晴らしい。これは源泉かけ流しかな、と思ったが放流循環式とのこと。循環ではあるものの、定期的に蛇口から新鮮な源泉が噴出してくるので浴槽内は新鮮そのもの。湯上りにはレストラン二島物語で羽幌町名物のえびタコ餃子を食べてみてはいかがだろうか。

日帰り受付
550円、無休(10時~22時)

アクセス
沿岸バス各路線「本社ターミナル」バス停下車、徒歩5分ほど
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2013-05-30

豊富温泉 ニュー温泉閣ホテル

テーマ:北海道の温泉
http://new-onsenkaku.com/
北海道天塩郡豊富町字豊富温泉
電話番号:0162-82-1243

■泉質:優
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:優
■露天:無
■総合:10

$どさ、ゆさ

$どさ、ゆさ
↑名物料理の蛸しゃぶと蟹料理

 日本最北端の温泉街とよばれる豊富温泉についに足を運んでみた。温泉街とは言っても旅館は数軒程度、端から端まで歩いても5分そこらという小規模な温泉街で、繁華街といった雰囲気は一切なくサロベツ平野の片隅にある小さな憩いの場といった感じだろうか。
 旅館自体も小規模で二階建てのアットホームな雰囲気。北海道の新鮮な料理は最高に美味しかった。
 お風呂は内湯の岩風呂のみ。泉質はナトリウム塩化物泉だが一度浴室に入ると驚きの声しかでなかった。石油の匂いがぷんぷん漂うのである。これは期待できると思い、浴槽に入ると案外サラリとした湯で心地よい。浴槽は析出物でコテコテになっており、湯の華も舞っている。色は淡黄色、塩分が含まれているのでややしょっぱいが肌には優しく入りやすい湯だ。
 加温なしの生源泉浴槽があれば最高だなあと思ったが、湯治目当ての来客も多く一度入れば癖になる温泉だ。気持ちよくてずっと入っていた。石油の匂いもなんだかしばらく離れていると禁断症状が出てきそうだ。
 神経痛やアトピーにも効果あるとのこと、この独特な湯は豊富まで足を運ばないと残念ながら体感することができない。ぜひ、沿岸バスの絶景を楽しみながら豊富温泉まで足を運んでみてはいかがだろうか。


日帰り受付
500円、無休(11時~22時)

アクセス
沿岸バス特急るもい号、または留萌豊富線「豊富温泉」バス停下車徒歩1分ほど
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2012-04-20

泉温泉 葛の湯

テーマ:神奈川県の温泉
http://www.kuzunoyu.com/
横浜市泉区中田南5-1-16
電話番号:045-805-1010

■泉質:可
■設備:良
■料金:優
■雰囲気:良
■露天:有
■総合:7

 この地区の人気温泉銭湯である。駅から住宅街の細い道を抜けた先にあるので、こんなところに本当にあるのかと疑心暗鬼になっていたが、突如でっかい「ゆ」のマークが現れ、車が沢山止まっていたので驚いた。通常は450円だが追加料金150円を払うとロイヤルコースと銘打たれた地下の部分も利用できるようになる。通常コースの施設でもジャグジー風呂や小さい露天風呂(温泉浴槽)などついているが、地下へ行くとさらに広くてゆったりできる露天風呂や専用サウナもある。水風呂には温泉が利用されており、なかなか気持ちいい。地下へ行けば洗い場にシャンプー石鹸類が備わっている。
 人気施設なので通常コースだと若干イモ洗い状態になるが、ちょっとした追加料金を払うだけで空いている場所でゆったりくつろぐことができる。600円なら安い方だ。

日帰り受付
450円、無休(9時半~25時)

アクセス
横浜市営地下鉄踊場駅から徒歩10分
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2012-04-17

杉戸天然温泉 雅楽の湯

テーマ:埼玉県の温泉
http://www.utanoyu.com/
埼玉県北葛飾郡杉戸町字雅楽2517
電話番号:480-53-4126

■泉質:優
■設備:優
■料金:良
■雰囲気:優
■露天:有
■総合:9

 東武動物公園駅(杉戸町)につい最近出来たばかりの新しい温泉施設。東口を出て真正面の川を渡ると小さな駐車場があり、そこから毎時0分と30分に送迎バスが出ているほか、歩いて20分ほどでたどり着くこともできる。
 とにかく敷地が広い。駐車場がいっぱいになっていたので中もめちゃくちゃ混んでいるのかなと思いきや、施設自体が広いので余裕がある。内湯に入ると一つ一つの浴槽の広さに驚かされる。とくに加温も循環もなしの生源泉浴槽が風情ある部屋の中にめいいっぱい広がっていて、源泉かけ流し浴槽でここまで広いのが作れるは正直恐れ入った。泉質は土っぽい食塩泉で、浴槽の底にはお湯を引っ張ってきたときに紛れ込んだ砂のようなものが沈んでいる。
 露天風呂もとにかく広い。日本庭園みたいな場所に壺湯やら源泉かけ流しの岩風呂やら寝湯やらなんらやが目白押しだ。特に気に入ったのは37度くらいの人工炭酸泉で、こちらは他のスーパー銭湯にあるように水に炭酸を混ぜたものではなく、温泉の色素を抜いて人工炭酸を溶かし込んだ優れものである。今まで宮前平温泉や茂美の湯にこのようなものがあったが、強い食塩泉でこれを実現しているのは初めて体感した。37度とぬるめの設定なのでいつまでも気持ちよく入れる。そこまで広い浴槽というわけではないが、他の温泉施設に比べればかなり広めの炭酸泉浴槽になっているので、もう心ゆくまでは行っていることができるだろう。
 休憩所も充実しており、人がたくさんはいっているのに分散しているので混雑が気にならない。清河寺温泉の姉妹店と聞いてこれはいいに違いないと思ってやってきたが、これは予想をはるかに上回る素晴らしさだ。大ブレイクすること間違いないだろう。

日帰り受付
980円(土日は+100円)無休、(10時~24時)

アクセス
東武スカイツリーライン、東武動物公園駅から送迎バス利用
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