以前、お腹の中にいる子どもが四肢短縮症で、妊娠6ヶ月の段階で手足が本来の半分程度しか発育していないと診断され、一旦は絶望するもE先生の気功施術を受けたお母さんの記事を書きました。

 

そして、気功施術を受けるうちに手足がみるみる成長し、妊娠8ヶ月を越える頃には、医者から手足が本来の80%くらいにまで成長していると診断されました。

 

前回の記事はここまででしたが、このお母さんはその後も気功施術を受け続け、この子は無事手足の長さが正常な状態で生まれました。

 

しかし、手足の長さは普通なものの、両足の骨が湾曲してしまっているというのです。医者が言うには、お腹にいるときに骨に異常があったため、その時に骨折して再びくっついたような感じになったため、足が曲がってしまっているのだそうです。

 

医者から「またいつ大きく変形したり骨折したりするかわからない、もしかしたら生涯車椅子生活になるかもしれない」ということを言われたそうです。

 

それで、手足がまっすぐになればと、今度は生まれた子供本人が直接E先生の施術を受けることになりました。

 

この子は、右足は膝から下の部分が湾曲しており、左足も大きく曲がってしまっていました。

足の裏が内側を向いてしまっており、とても地面に足の裏をつける状態ではありませんでした。このまま成長してしまうと、とても立つことはできない状態です。

 

E先生の施術を受けて1ヶ月くらいが経った頃、曲っていた足がまっすぐになってきたのが目に見えて分かったそうです。

 

医者も曲がっていた足がまっすぐになってきた事は認めましたが、「また骨が折れてくっついため湾曲が弱くなったのでしょう」とか憶測による曖昧な診断しかできなかったそうです。(医者には気功を受けていること言ってないと思いますが)

 

そしてE先生の気功施術を受け始めてから半年経った今では、あんなに大きく曲がっていた左足がほとんどわからないぐらいまでまっすぐになり、右足はまだ緩いカーブを描いているものの見た目的に少し曲がっている程度にしか見えないくらいにまでなりました。

 

まだ1歳に満たないので、元々自力で立つ事はできませんが、体を持って立たせてみると、足の裏をしっかり地面につけて立つことができたのです。

 

最初は湾曲が大きくて足の裏を地面に付けることはできなかったはずなのにです。

 

最近医者に見せたところを、足がまっすぐになっていることについて何も触れなかったそうです。(せっかく良くなったのに触れないのは、自分の見立てが間違っていたことになるとか、理由を説明ができないからだと思います)

 

子供の成長はものすごく早いので、まだ骨が固まってないうちにE先生の気功を受けたためこのように治りが早かったのだと思います。

 

E先生の見立てでは、 1歳になる頃にはほとんど普通の体になっているでしょうとのことです。

 

お腹の中で四肢短縮症と診断されるも、ほとんど正常な手足の長さで生まれ、お腹の中での発育障害の影響より起こってしまった両足の大きな湾曲も、ほとんどまっすぐになるという奇跡が起こったのです。

 

もしE先生の気功を受けずにそのままの状態で生まれていたら、手足が短く両足が大きく曲がった障碍児として生まれ、下手すると一生車椅子生活であったかもしれません。

 

このお母さんは、お腹の中の子供が四肢短縮症と診断された時、例えれば良い自分の命と代えてもいいくらいの、健康な子供に生まれて欲しいという必死の思いがあったようです。

 

その必死の思いが、E先生との縁を繋ぎ、奇跡を起こしたのだと思います。

 


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日本では、気功やヒーリングに対する認識は海外と比べて遅れています。

 

海外では、気功やヒーリングを国が公的に研究をしていたり、中には気功(ヒーリング)を受けるのに医療保険が適用になったり、ヒーラーになるための国家資格がある国まであります。

 

イギリスやカナダではヒーリングを受けるのに保険が適用になります。イギリスでは国家資格があり、アメリカやロシアでは国が公的に研究を行っています。

 

中国は気功や東洋医学の発祥の地のようなものですから、言わずと知れたことですね。

 

日本では、気功やヒーリングは公的には認められてはおらず、一般的にもまだまだオカルトのような扱いになっています。

 

この前、ブログのお問い合わせにモンゴル人の方からメールがありました。

 

モンゴルでは、国が学者を使って気功の研究をしているそうで、ロシアの科学者と協力して研究していると言う事をメールに書いてました。

 

気功師が気を込めると、エネルギーを感じるセンサーが反応したり、実際に熱を発していることが分かるのだそうです。

 

それで、先進国である日本では国がどのようにして研究をしているのか、どこまで研究が進んでいるか興味があるので教えてほしいということでした。

 

しかし、残念ながら日本では公的、一般的に気功の治療効果は認められていないので、おそらく国が公式に研究をしていることはないと伝えました。

 

気功以外でも、多くの先進国では、現代医療の間違いや限界を認め、自然医療、代替医療にシフトが進んでいます。

 

アメリカではもう20年も前から、三大療法が癌を増やしたり寿命縮めているということを政府が認めて、莫大になった医療費を減らそうと国家ぐるみで三大療法からの脱却を図っています。

 

アメリカではそれが功をそうして20年で癌死者数を22%も減らすことに成功したそうです。

 

なので、アメリカやヨーロッパの先進国などでは、癌になった場合に抗がん剤、手術、放射線療法の三大療法をやる人は日本と比べて相当少ないそうです。

 

日本では、いまだに現代医学が妄信されており、癌になったら三大療法やるのが常識になっています。

 

そして、日本は先進国の中で唯一癌死亡率が増え続けています。

 

日本で代替療法や予防医学、画期的な療法が普及しないのは、現代医学への妄信と、利権がらみのせいと言われています。

 

他の様々な問題、例えば少子化とかパチンコとか原発なども利権がらみがあるためなかなかなくならないのと同じです。

 

パチンコは警察の天下り先の団体が、○○料(台の検査料、認可料)という名目で莫大なお金を得ています。公営ギャンブル以外の換金は違法なはずなのに、パチンコの換金がいつになっても摘発されないのはこのような理由からです。

 

少子化は、老人の福祉や医療保険を手厚くしないと、選挙で人口が多く投票率が高い高齢者の票が集まらないので政治家は老人福祉に莫大なお金を投入する→そのしわ寄せが少ない若者に行き、さらに少子化を招くのような形になっています(これはたくさんある要因の一つですが)

 

医療でも莫大な利権が絡んでいます。それは薬です。
 

例えば糖尿病があります。糖尿病は、一部を除いて、糖質をたくさん摂るから膵臓が疲弊して処理ができなくなり発症します。

 

基本的には糖質を取らなければ血糖値は上がらないわけですから、血糖値の上昇を防ぐには糖質を制限すればいいわけです。これは小学生でも分かる原理です。

 

(糖質を摂らないと人間は生きていけない、脳細胞はエネルギーとして糖質しか使えないというのは間違いであることが発覚しています。 )

 

しかし、病院でする治療は、原因となる糖質を摂り、薬(インスリン)で抑えるということをします。(最近の研究では糖尿病の合併症は、高血糖ではなく打っているインスリンが招いているということが分かってきていて、今までの常識がどんどん覆ってきています。(しかし、薬が売れなくなるのできっと広まらないでしょう))

 

原因が分かっているのに対策や予防法は指導しないので、糖尿病患者が爆発的に増え、高額な薬を使うので医療費ばかり膨れ上がり大きな問題になっています。

 

予防や対策に力を入れないのは薬が高額で売れるからです。糖尿病の1つの薬だけでもなんと年間数千億円もの市場と言われています。

 

なので薬に頼らない予防法や症状を抑える方法が普及してしまうと自分達の首を絞めることになります。

 

他の生活習慣病でも同じです。血圧降下剤、コレステロール降下剤などもそうです。


歳を取れば誰でも血管が硬くなってくるため、ある程度血圧が高くなるのは血液を全身に行き渡らせるための体の正常な働きです。しかし、高血圧は悪いと病気扱いにして薬を出します。

コレステロールなどは、ガイドラインを変えて適正なコレステロール値を下げ、健康な人を病人にしてまで薬を売っていました。

 

最近では、コレステロールは善玉、悪玉とかは関係なく、高い方が健康で長生きするすることが分かっています。

 

また、利権に携わっていなくても、医者自身が大学で教わったことをそのまま妄信していて、薬を使うことが最善で正しく他に方法など有り得ないと思い込んでいるということもあります。

 

一般の人も、医者の先生が言うのだから正しいと、それが常識となってしまいます。

 

なかなか世の中に気功やヒーリングが浸透しないのも、医学界が認めないのも、こういった理由があるのです。

 

現代医学は、怪我や感染症、外科的な処置、緊急の救命などには有効ですが、生活習慣病や原因不明の病には弱く、病そのものを治すことはできません。

 

病院や薬そのものでは風邪は治りません。例えば鼻水を止める薬は、毒で神経を麻痺させて鼻水を止めるわけです。鼻水が出るのはウイルスを外に出すという体が治そうという働きですから、それを止めてしまうと治りが遅くなります。しかも薬には副作用があります。

熱が出るのも熱を出してウイルスをやっつけているのですから、薬で無理に下げると治りが遅くなってしまいます。

 

生活習慣病でも薬がやっていることは基本的には同じです。

薬のおかげで生きていられるなど素晴らしい薬もあります。しかし生活習慣病の薬は長い目で見れば意味のないどころかデメリットしかない薬が多数あるのも事実です。

 

生活習慣病の薬は、治すのではなく症状を抑え、その場しのぎをするのが基本なので、莫大な医療費が年々増え続け、大きな問題となっています。

 

もう寿命で意識もない寝たきり老人を年間1000万円とかかけて無理矢理生かしている、このような国は日本だけだそうです。

 

予防医療や代替医療、E先生の気功のような根本から治療するような方法がもっと普及してほしいと願います。

 

せっかく有効な治療法が存在するのに認知されないのはもったいないと思います。

 

 

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以前、東京でカイロプラクティックを営んでいる方から、自分のところに来たパーキンソン病の患者を、自分の手にはおえないのでお願いしたいとE先生が託されたという記事を書きました。

このパーキンソン病の方は、現在ではかなり良くなって、日常生活は難なくこなせ、趣味の合気道ができるようにまでなっています。

そのカイロの先生から三ヶ月ほど前にE先生のところに電話があったそうで、自分自身が進行先の肺癌を患っていることが分かったのだそうです。癌が見つかったときにはかなり進行していて医者からはステージ4だと言われ、そのままだと体中に癌が転移してしまうという深刻な状況だったそうです。

また、頭にアトピーのようなものがあり頭中が吹き出物ようなものが出て真っ赤になっていたそうです。

それで、E先生に施術を申し出ました。最初に施術をすると、癌特有の悪臭があり、右の背中にしこりがあり、咳も出ていて辛そうな感じだったそうです。

ここまで癌が進行しているとE先生でも一筋縄ではいかない状況です。

それでもE先生は、このカイロの先生は自分のところに来ている患者のことを思って他の施術者に託すくらいの方ですから、そういった志がある人は絶対に治してあげたいと思ったそうです。

施術をして二ヶ月が経った頃には、頭のアトピーはほとんど目立たなくなり、右の背中の脇のあたりのしこりも柔らかくなり、咳も止まって体調も良くなったそうです。その頃に撮影したCT写真では、癌が一回り小さくなったような感じだったそうです。

この方は、一人でお店を営んでいて一日に20人程の人を施術するほどの人気店だそうです。

E先生は、気になって仕事はどうしているのかと聞いたところ、以前よりは仕事の量は少なくしているものの仕事はしているとのことでした。

しかし末期癌という深刻な状況すから、仕事は休んで、どうしてもお店の経営が気になるなら誰か他の人を雇ってはという提案をしたそうです。

この方も気を流すような施術をしているしているそうなのです。

このような病気治しの施術は、自分のエネルギーを著しく消耗したり、患者の悪い気を受けてしまう大変な仕事です。(受けないようにカードがきちんとできる人もいるようです。E先生の場合は、エネルギーは消費して施術後はヘトヘトになるが、次の日には回復するそうです。また、患者の悪い気のようなものは受けないということを聞いた記憶があります)

なので、気功師やヒーラーのような施術家は病気にかかりやすく、短命の方が多いそうです。

今の状況でこのような仕事を続けていたら治るものも治らなくなってしまいます。

せっかくE先生が良い気を入れても、施術で人に流してしまっては意味がなくなってしまいます。

このような生きるか死ぬかの状況で、自分の命と仕事のどちらを取るか、ここで命を落としてしまっては、人に施術をして助けることもできなくなってしまいます。

しかしこのカイロの先生は、何度言っても仕事辞める事はしなかったそうです。

E先生の施術で体調が良くなったために、後は病院の治療で抗がん剤などで治療をおこなえば癌は消えると軽く考えているようです。

治療家の先生ですから、進行性の末期癌がそんなに甘いものではないことをは普通はわかりそうですが、医者の不養生という言葉のような状態です。

そしてその後、「もうE先生の施術を受けるのやめたい」と連絡をしてきたそうです。

E先生は順調に効果が出ているのになぜ、と思ったそうです。

E先生の施術を受けているから体調が良く癌が進行していないだけで、施術をやめればまたみるみるうちに癌が進行してしまう可能性が高いです。

病院の抗がん剤の治療だけでは末期ガンを治すことができないということも伝えたそうですが、本人はもう施術はやめたいと言う事でした。

せっかくE先生と縁ができ、その能力を確信していて、実際に体調が良くなってきて効果が出ているにもかかわらず、自らの意思でその縁を断ち切ってしまったのです。

施術を受けて順調によくなっているにも係わらず、止めざるを得ない理由がないのに施術を突然止めたいという人は、それなりにいるそうです。

何か逆らえない運命のようなものがあるのかと感じます。

それでも、絶対に治りたい!家族の病気を治してあげたい!という強い気持ちがあれば、その運命も変えることができるのではとも思っています。

E先生の施術を受けて難病がよくなっている方は、そのような強い気持ちをお持ちの方が多いです。


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E先生が自分の癒しの能力に気づき、本格的に人を癒すようになってから6年近くになるそうです。
 

最初の頃から難病を治すほどの力はあったのですが、日を追うごとにどんどん癒しの能力が強くなっているのを実感しているとのことです。
 

E先生の元には、病院や他の治療方法では治らなかったさまざまな難病の方が訪れています。
 

初めて対応する病気などは、半信半疑で施術を行うようですが、やってみると効果が出ることがわかり、この病気にも効果があるということがどんどんわかってきているようです。
 

気の力が強くなっていることも実感しているそうで、2年くらい前からは、脳腫瘍や肺がんや乳がんなどがかなり小さくなり医者が驚いたという事例もでています。
 

E先生の気の力は、その人の自然治癒能力をアップしたり、全身の体の状態そのものを改善していくために基本的には、基本的にはどんな病気にでも効果があるようなのです。
 

不思議なことに、物理的な怪我などにまで効果があった事例もいくつもあります。
 

先日、歯医者で親知らずを抜いた女性の方がE先生の元を訪れたそうです。
 

歯が痛いので歯医者に診てもらったところ、左の奥歯の上下の親知らずが出ていてそれが痛みの原因になっているとのことでした。そして手術をして上下の親知らずを抜いたのですが、腫れがひかないということでその足でE先生のお店を訪れ、施術を希望されました。
 

施術をした次の日に歯医者に行って診てもらったところ、先生が「昨日おこなった手術の傷が塞がっている・・・考えられない」と驚きの声をあげたそうです。
 

E先生も傷を治そうと思って気を送ったわけではなく、歯が痛いというのでほほに手をかざして気を送ったそうです。
 

気そのものが傷を治したのか、本人の自然治癒力が何倍にもなったために早く治ったのかは分かりませんが、このようなE先生本人も驚くような効果の事例もたくさん起こっています。


E先生の気の力自体が強くなっているのと、様々な症例の人に施術をするうちに今まで気づかなかった効果が分かってきているようです。

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20代の生まれつき全身がアトピー性皮膚炎の方がE先生の元を訪れました。
 

この方はかなりの重症のアトピーで、顔を赤く腫れ、全身の肌の色がゾウの皮膚のように灰色になり、瞼や頭まで赤く腫れて頭まで痒く、手は掻いた後が何重にも重なってゴワゴワしてるいる状態でした。
 

これまでに様々な治療してきたようですが、何をやっても一向によくならず、E先生の元を訪れたようです。
 

アトピーは難病の1つで原因がわからず、病院ではステロイドで症状を無理やり押さえるだけで、表面上は治ったように見えてもアトピーそのものは治っていません。ほとんどの場合、後で重大なリバウンドに苦しむことになります。
 

この方はE先生がこれまで施術をしたアトピーの人の中で2番目に重いそうです。 1番酷かったのは、このブログからの紹介で受けた九州の方とのことです。
 

九州の方は遠隔治療をしながらたまに埼玉まで対面施術を受けに来られています。遠隔は対面に比べてかなり効果が減るため治りは遅いですが、E先生の施術を受け始めてから1年半ほどになりますが、7割ほど回復してかなり肌が綺麗になっているとのことです。
 

今回の20代の男性が一回目の施術を受けると、顔のアトピーが見た目で半分ほど綺麗になり、施術を受ける前と比べて見違えるほどになりました。
 

二回目の施術をした後には、ほとんど本来の顔色を取り戻し、瞼の腫れもなくなって元々の二重がくっきりとしてきたとのことです。また頭の痒みもなくなったそうです。
 

20数年間何をやっても良くならなかった生まれつきのアトピーがたった2回の施術でこれほどまで効果が出たのです。
 

この方は生まれてから20数年間ずっと重いアトピーだったので、相当な辛い思いをしてきたことでしょう。だから、きっと治りたいという気持ちも人一倍強いと思います。
 

思いが切実なほどE先生の施術は劇的な効果が出る確率が高いのです。
 

E先生の見立てでは、あと3ヶ月もすればほとんど治ると思うとのことです。
 

もちろん本人が自分で生活習慣や心のあり方などを気をつける必要があり、治った後もそれを保っていかなかければ、再発してしまう可能性もあります。
 

E先生の気がアトピーにも高い効果が出ているのは、水に対して浄化する力があるということが一つの理由としてあります。
 

E先生の手の平から出る気は、水を浄化して良い変化を与え、水の分子を細くして飲みやすく、身体に良い水にすることができます。
 

ですので、7割くらいが水でできている人間の細胞をに対しても同じ効果が期待できるため、皮膚病のアトピーに対しても効果が高いようです。
 

施術の時に女性の方に美容気功をしているそうですが、数分で法令線が薄くなったり、肌がみずみずしくなったり、小顔になったりするので、皆驚いたり感激したりするそうです。


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