浜辺の歌

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ようやく春が見えてきました。

三寒四温の日々が続きます。

まだ、寒い日も多いようです。

 

温かい日は大和はひなたぼっこを好みます。

 

 

 

2月9日(金)開催の平昌(ピョンチャン)オリンピックですが、長野県勢では、昨日までに、

 

平昌冬季五輪のスピードスケート女子1000メートルで銀メダルを獲得した小平奈緒(31)=相沢病院・茅野市出身=

と、

ノルディックスキー複合個人ノーマルヒルで銀メダルに輝いた渡部暁斗(29)=北野建設・北安曇郡白馬村出身

 

が大きく報道されています。

 

どちらも金メダルを期待されている方ですが、金はいかに難しいものかと思います。

まだまだありますので、がんばってもらいたいものです。

 

(信濃毎日新聞記事より)

http://www.shinmai.co.jp/feature/2018olympic/2018/02/post-97.html

 

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ずっと楽譜作りをやっていましたが、昨日浜辺の歌ができました。

ヤレヤレ。

今日、その整理をしました。

 

1月から5曲です。

*クシコス・ポスト

*花

*おぼろ月夜

*浜辺の歌

*ふるさと

 

慣れない素人がやることですから、時間がかかります。

 

浜辺の歌はも子供のころからよく歌った歌。

これは、忘れない歌ですね。

 

浜辺の歌(はまべのうた)

『浜辺の歌(はまべのうた)』は、作詩:林古渓、作曲:成田為三による日本の唱歌・歌曲。大正5年(1916年)発表。

成田 為三(なりた ためぞう/1893-1945)は、秋田県北秋田郡米内沢町(現在の北秋田市米内沢)の役場職員の息子として生まれる。

大正3年(1914年)に上野の東京音楽学校(現在の東京芸術大学)に入学し、ドイツから帰国したばかりの山田耕筰に教えを受けた。

大正6年(1917年)に同校を卒業。卒業後は九州の佐賀師範学校の義務教生をつとめたが、作曲活動を続けるため東京市の赤坂小学校の訓導となる。
同時期に『赤い鳥』の主宰者鈴木三重吉と交流するようになり、同誌に多くの作品を発表した。

 

 

 

由紀さおり・安田祥子 「浜辺の歌」

 

 

 

 

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